ラジオ関西

神戸からのラブソング

どのように愛すればいいの? 夢を求めるってどういうこと? 生きてゆくというのはどうすればいいの? 答えの見えない青春を四人の高校生が駆けてゆきます。 ラジオ関西で2021年10月より放送が始まりました青春ラブコメディーのラジオドラマ。17才と16才の 彼たちの青春の成長の声を聞きください。ポッドキャストでBGMがすべてオリジナルとなって再登場!! 【キャスト】 優太・吉岡幹夫 健二・楠木健吾 陽菜・烏丸きなり 秋奈・阿部玲那 ナレーター・ケーちゃん 脚本・横井秀仁

Auteur

ラジオ関西

Catégorie

Fiction

Site du podcast

podcast.jocr.jp

Dernier épisode

11 juil. 2026

Où écouter ?

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Épisodes

第108回「海斗!!追悼ライブ」 11.07.2026

健二は宅建試験が終わり、新たな司法書士の試験へ勉強を始めています。優太は外務省の人と会いながらコンサル会社の就職活動をしています。そんななか、友人海斗の追悼ライブをしたのでした。

第107回「As Time Goes By」 04.07.2026

海斗の店は「As Time Goes By」という名前のお店です。映画「カサブランカ」で唄われた曲から取っています。海斗たちは初めて店の名前を父から聞いてこの曲を知ったのです。時の過ぎゆくままにと訳されますが、本当は、時が経ってもと言う意味なんですね。海斗が亡くなって時が経っても、海斗の事はみんな覚えています。どんな未来が来ようと。そして、海斗が突然亡くなった後、弟の磨須斗が店を継ぐべく、昼は高校へ行き出し、夜...

第106回「俺がやってやる!!」 27.06.2026

前回は友人の海斗が倒れて、四人は海斗の店が大変になることを知って、皆々協力をしようと決断しそれを健二は海斗の家族へ伝えたのでした。いつものようにキタムラヤコーヒーです。

第105回「一秒先は誰にも分らない!?」 20.06.2026

沖縄で四人は結婚式をあげちゃったんだね。戸籍上は他人ですけど、それ以上に形に縛られないHeartful Weddingでした。帰って来てから、優太は就職活動。健二は宅地建物取引主任の試験勉強。試験日は目前です。陽菜と秋奈は沖縄旅行の喜びにまだ浸っているようです。そこへ、健二からグループLINEに、緊急を知らせる事件が!それぞれの携帯からLINEでやり取りです。

第104回「忘れ得ぬ 沖縄」 13.06.2026

前夜のサプライズの結婚式の驚きと喜びの余韻がまだ胸を包んだままの陽菜は、夜が明ける前に一人起きだして窓辺から、少しずつ明けて行く空を見上げています。

第103回「愛する人はただ一人」 06.06.2026

沖縄の旅行は一転、優太と陽菜のHeartful Weddingとなりました。純白のドレスとお決まりのタキシード。それで優太と陽菜は充分でした。

第102回「朴念仁は卒業」 30.05.2026

沖縄旅行に来た四人。健二の先輩の経営するホテルに着き、ドアを開けた時、優太と陽菜は驚きの声をあげました。ドアの向こうにあったものは、何なんでしょうか?

第101回「美ら海は いっちゅね~」 23.05.2026

ついに来ました、二泊三日の沖縄です。ホテルから迎えのマイクロバスは四人を乗せて本当の、とあるホテルへ向かっています。何が起こるのやら。

第100回「優太の過去」 16.05.2026

夏の夕暮れ、優太と健二は夙川の川べりでお話をしています。春には桜の名所として有名ですが、この季節はランニングの人や散歩の人が行き交っています。

第99回「優太の誕生日には間に合わなかったけど。…うふふふ~」 09.05.2026

前回は「内緒の話は ある日突然に」ということを、口からすべって知らないふりをした健二と秋奈。この作戦は優太と陽菜の恋を、健二と秋奈がそっと後押しする内容だったんですが、さてさて何を考えているのでしょうか

第98回「忘れちゃいやだよ。「内緒の話はある日突然に」の作戦のこと」 02.05.2026

前回は優太、健二もバイト先でモテモテという話しに陽菜も秋奈も少し嫉妬をしちゃいましたが、無事に事なきを得て今日は四人のバンドのKOBEARERSのライブの帰りです。

第97回「飴なんかいらない」 25.04.2026

前回は陽菜ちゃんも秋奈ちゃんも、バイト先で肉まん貰ったりコンサートのチケットを貰ったりアドレスを渡されたりと、大もてのお話でしたが、これで終わりかと思った時に、健二が「飴食べる?」と唐突に意味のない発言…。何がどうなるのかな~?

第96回「おっちゃんの口説き道具は、肉まんと餃子」 18.04.2026

ドッチトールコーヒーのアルバイト先で、困惑状態の陽菜と秋奈。同じくケーフェル松屋でバイトをしている優太と健二。バイトが終わって今日は四人が揃って、何か相談をしてるようです。

第95回「内緒の話は、ある日突然に‐お母様よろしくお願いします編!」 11.04.2026

前回はバイトでお金を貯めて四人で旅行に行こうと言う悪巧みに、大いに盛り上がった四人です。お堅い陽菜のお母さんを油断させるために、秋奈が陽菜のお母さんに会ったみたいですよ。

第94回「内緒の話は、ある日突然に‐バイト編!」 04.04.2026

前回は東京へ行ってる間に健二と秋奈が、優太と陽菜の恋をいかにして進めるかを相談していたのでした。さて、今日は四人であの北野坂のスウィーツのお店でお話です。健二と秋奈の秘密の作戦とは何でしょう?

第93回「内緒の話は、ある日突然に‐策は出来た編!」 28.03.2026

前回は就職の為、再び東京へと行くと言った優太。そんな優太と陽菜の恋の進行が進まない事に心配してる健二と秋奈。優太が東京に行って留守の間に、二人が何やら話しています。

第92回「就職は何を基準に選んだらええんや?!」 21.03.2026

前回は優太が東京に行った理由をみんな驚きで聞きました。外務省に行ったり元大使にあったり、それぞれが少しずつ自分の道を進みだしたのですね。そんな中、今日は優太と健二が就職のことを歩きながら話しています。陽菜と秋奈の待つキタムラコーヒーに向かいながら。

第91回「内閣官房 内閣情報調査室長と怪物四人衆」 14.03.2026

前回は突然、優太が東京へ夜行バスに乗っていったのです。誰に会いに? 何の為に? 今日は四人集まり、優太の東京漫遊記を聞いています。コーヒーのおいしいキタムラで。

第90回「優太は夜行バスで東京へ」 07.03.2026

前回は優太が外務省に興味があるというお話でしたが、なぜか今頃、急に東京へ行ってしまいました。優太が東京に行ったと聞いて、陽菜ちゃんを囲んで健二、秋奈と今日はキタムラコーヒーに来ています。ここのコーヒーおいしいんだよね。おや、雰囲気はなんか怪しいよ。

第89回「優太の実践英語」 28.02.2026

前回は、神戸まつりに出ていたツインボーカルの「スキマジカン」に触発されてバンドを組もうとみんなで決めたのでした。そして時は流れて、早いもので2年がたちました。 令和7年です。しかし2年後の舞台は今と同じ6月ですからね。みんな2年後の誕生日はまだ来ていませんから、優太は神戸大学3年生20歳、健二は関西大学3年生20歳、陽菜は高校から岡本聖心女子学院大学2年生19歳。秋奈も高校から相南女子大学2年生19歳です。でも『神...

第88回「神戸まつりの後に健二の木魚がひびく」 21.02.2026

前回は、神戸まつりに行った4人でしたが、そこで優太の詞に曲を付けて歌っていた「スキマジカン」というツイン・ボーカルのグループを目の当たりにして、音楽バンドを作ると言う、優太の瓢箪から駒発言に、びっくり仰天したのは健二や陽菜だけじゃなく、私ケーちゃんもびっくりです。まあ、ブレーメンの音楽隊には負けないでね。

第87回「神戸まつりでスキマジカン」 14.02.2026

今日はみんなで神戸まつりに来ています。

第86回「引き出しからラーメンが!?」 07.02.2026

先週のお約束通り、四人で屋台ラーメンが出没すると言う長谷来ています。チャルメラの音は聞こえて来ているのかな?

第85回「人生山あり谷あり、感激あり」 31.01.2026

前回は、健二の友人の回との大学を辞める話から、世の中の矛盾の話へ進み、もう一度、健二が海斗と話をするということで、別れた四人でした。今日はコンビニのイートインでポンスケを食べながら話しています。ポンスケにはやっぱりお茶ですね。

第84回「それでも僕らは生きている」 24.01.2026

前回は、麦田コーヒーで4人が集まり、健二の友達の海斗がせっかく入った大学を辞めるという話に、秋奈の「世の中ってまちがってる!」っていう叫びに、陽菜の「そうよ、世の中って間違ってるのよ」の意見に、意外な言葉に驚きの秋奈でした。まだお話は続いています。

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