fr

kotaro zamma

残間光太郎の"闘うものの歌が聞こえるか"

イノベーションで世界をよりよく変えていこう、という闘う人々を応援するチャネルです。スタートアップや大企業、音楽家やアーティストなど、様々なイノベーターのビジョン、考え方、パッションを是非是非、全身で感じてください!

N'hésitez pas à visiter le site du podcast et à soutenir son créateur : podcasters.spotify.com

Auteur

kotaro zamma

Catégorie

Business

Site du podcast

podcasters.spotify.com

Dernier épisode

12 oct. 2026

Où écouter ?

Les podcasts dans l'appli Replaio Radio Bientôt disponible

Les podcasts arrivent très bientôt dans l'appli. Installe-la dès maintenant et découvre en avant-première une toute nouvelle façon de vivre les podcasts

Télécharger sur Google Play Installe-la gratuitement Android près de 10 M de téléchargements · note de 4,8 iOS bientôt

Épisodes

国家との共生ノベーション(1921回) 30.07.2026

イーロンマスクさんが、スペースXを創業した翌年、スタンフォードでの講演した内容に、マスキズムの真髄を感じました 曰く "国防高等研究計画局(DARPA)がインターネット黎明期の推進力となり、初期の開発コストの多くを引き受けたのと同じように、NASAもまた、初期段階で根幹技術の開発に資金を投じることで、実質的に同じ役割を果たしてきたと言える。そこに商業の自由競争を持ち込めれば、インターネットで見ら...

ネガティヴ・ビジュアリゼーション・ノベーション(1920回) 29.07.2026

オハイオ州デイトンにあるライト州立大学哲学科教授のウィリアム・B・アーヴァイン さんより、古代のストア哲学者たちの知恵に、人の幸せへの考え方に目から鱗が落ちました 曰く "たとえば、定期的に、人生が今よりもつらいものになる場合を想像するようにした。 最悪の事態を想像し、潜在意識に錨を沈めれば(このような心理学の用語を使っていたわけではないが)、みじめになるだけのように思うかもしれないが、じつはその...

辞める辞めないが自由な世界ノベーション(1919回) 28.07.2026

ピューリッツァー賞受賞ジャーナリスト兼小説家のジュリア・ケラーさんの言葉に、深く考えさせられました 曰く "唯一の絶対的な間違いは、何も選択しないこと。何も選択しなければ、誰かに人生を決められることになるだけだ。   科学者や学者、歴史家、そして多数の一般の人への「やめること」についてのインタビューを通じて、はっきりと浮かび上がったことがある。 人が後悔するのは、何かをやめたことではなく、「やめる...

運を繋いでいくノベーション(1918回) 27.07.2026

マイケル・サンデルさんの、言葉に深く考えさせられました "人はその才能に市場が与えるどんな富にも値するという能力主義的な信念は、連帯をほとんど不可能なプロジェクトにしてしまう。いったいなぜ、成功者が社会の恵まれないメンバーに負うものがあるというのだろうか?  その問いに答えるためには、われわれはどれほど頑張ったにしても、自分だけの力で身を立て、生きているのではないこと、才能を認めてくれる社会に生...

危機をデザインで乗り越えるノベーション(1917回) 26.07.2026

2017年に『Fast Company』より「最もクリエイティブなビジネスパーソン」の一人に選出された、Airbnb デザイン部元バイス・プレジデント ティム・アレン氏 さんと、レイ・イナモトさんの対談に、危機的状況の乗り越え方の真髄を教えて頂きました 曰く "普通ならパンデミックの影響で業績が8週間で80%も下落するという経験をして、その8か月後に上場するなんて考えられませんが、Airbnbはデザインの力で最大の危機を乗り越え、...

自分の思考を持つノベーション(1916回) 25.07.2026

まさに世界的コンサルタントの大前研一さんからの言葉に震えました 曰く "コンサルタントとは、知識をひけらかす職業ではない。答えを知っている人間でもない。 むしろ、誰も答えを持っていない問題に対して、自ら仮説を立て、構造を整理し、解決への道筋を示す「思考の職人」である。 そのために必要なのは、流行のフレームワークでも、華やかな経歴でもない。 徹底して考え抜く力と、現場から学び続ける姿勢である。"...

そばにいるだけノベーション(1915回) 24.07.2026

生物学者で思想家の最首悟(さいしゅさとる)さんのお話しに深く考えさせられました 曰く "お医者さんの最後のお手当ては、自分を治療と化すことなんていのがあってね。   じゃあそのトリートメント、治療ってのは何かっていうともうただ患者のそばに座ってるだけっていうのがある。 もう言葉もかけない手もさすらないただもう座ってる。それが自分が治療と化したことなんだっていうのがあってね。 結局は人がそばにいるだ...

問学(もんがく)ノベーション(1914回) 23.07.2026

生物学者で思想家の最首悟(さいしゅさとる)さんが東京大学の最終講義でお話しした言葉に、感動しました 曰く "一般教育というのは、何を教えるかではない。何を教えるべきかという問いを教師が持つことである。 私はそのような教育というのを、特殊に位置づけるためには、問学(もんがく)という言葉を復活させたらよろしいと。 学問というのはあまりにも擦り切れている。専門家ということがそこではあまりにも特殊化されて...

問学(もんがく)ノベーション(1914回) 23.07.2026

生物学者で思想家の最首悟(さいしゅさとる)さんが東京大学の最終講義でお話しした言葉に、感動しました 曰く "一般教育というのは、何を教えるかではない。何を教えるべきかという問いを教師が持つことである。 私はそのような教育というのを、特殊に位置づけるためには、問学(もんがく)という言葉を復活させたらよろしいと。 学問というのはあまりにも擦り切れている。専門家ということがそこではあまりにも特殊化されて...

転換期だから本質を見失わないノベーション(1913回) 22.07.2026

小澤征爾さんとの長年の絆YA、36年間東京都交響楽団のソロ・コンサートマスターを務めるなど、バイオリニストのレジェンド矢部達哉さんの言葉に感動しました "今まで生きてきた中で、今が一番大転換期っていう感じがするんですよ。社会としてもそうだし、人々の歩みっていうことにも関してもそうだし、価値観の大転換みたいなのが今起こってるような気がして で、それがいいこともあれば、必ずしもいいことだけではないと僕...

選ばれるものになるノベーション(1912回) 21.07.2026

トヨタの豊田章男社長の言葉に、生きて行く上での真髄について、教えて頂きました 曰く "日本がね、なんかワールドスタンダード取るとかね。それは無理と思ったほうがいい 日本ってのは小国なんですよ。小国だけど存在感あるんですよ。大きさ云々じゃない。" "日本人いてよかったとかね、日本のトヨタあってよかったなとかね。いう風になるのが我々の役割じゃないかなと思うんですけどね どこの国からもね、日本が...

自分軸で多忙感を乗り超えるノベーション(1911回) 20.07.2026

作業療法士でユークロニア株式会社代表の菅原洋平さんのお話に新たな気づきをいただきました。 曰く "つまり、自分が主体的に行動している感覚が得られるかどうかです。 この感覚を「行為主体感」と呼びます。 「行為主体感」が得られれば、多忙感を覚えることはなくなります。" "心理学では、私たちの時間感覚を「ムービング・タイム」と「ムービング・エゴ」という2つの概念で説明しています。" "ムー...

生も死も一つの表れ方ノベーション(1910回) 19.07.2026

仏教学者の植木雅俊さんからの、日蓮さんの死生観に関するお話に、深く考えさせられました 曰く "日蓮の死生観は、波が生まれたり消えたりしても海そのものはなくならないのと同じように、人が死んでもその生命本体は一貫して存在し続けているという思想から来ています。 生も死も、その生命本体の一つの表れ方に過ぎないのだから、自分が殺されたところで「私」という生命はなくならないと考えるのです、と。 もちろん、誰か...

無意識を汲み取ろうとするノベーション(1909回) 18.07.2026

上智大学外国語学部英語学科 教授の小川公代さんの言葉に新たな気づきを頂きました 曰く "フロイトは、人間の行動には自分の欲求を満たそうとする「快楽原則」と、制約やその行為の結果を踏まえて欲望を制御する「現実原則」が働いていると言いました。" "結局、「生きる」とは、経済的にうまくいけばいいという現実原則と自分は何に突き動かされているのかという快楽原則、この両方の均衡の上に成り立っているのだ...

リバース・ラグジュアリー・ノベーション(1908回) 17.07.2026

電気と水を自然エネルギーで自給する完全オフグリッド型のラグジュアリーホテル「 WEAZER(ウェザー) を展開されているARTHの高野由之社長のイノベーターぷりに感動しました 曰く "ウガンダという国は豊かな自然、リソースとしては豊かなんですけど、停電だったり水だったり、あるいは綺麗な水の供給が行われない。 そんなすごい厳しいインフラ環境だったので、よし、じゃあ僕たちがもし地球上で初めて、この降り注ぐその雨...

異物をあえて呑み込むノベーション(1907回) 16.07.2026

NHK「100分de名著」プロデューサーの秋満吉彦そんから、斉藤孝平さんのお話で刺激的だったことに、とても感銘を受けました 曰く " 「読んだ本の中で違和感を覚えたり、納得できなかったりする部分が出てきても、まずはすべて一度受け入れる」" "私自身も含め、人はどうしても、わからない部分は「まあいいや」「ピンと来ないな」と読み飛ばして、抱いた違和感を排除してしまいがちです。  ですが、その違和感...

一隅を照らすノベーション(1906回) 15.07.2026

俳優の高嶋政伸さんが、父である高嶋忠夫さんからいただいた言葉に、感動させていただきました。 曰く "父親が、あのえらい坊様が言った言葉だけど 一隅を照らすもの、これ国の宝なり っていうことを言ってくれたんですよね。 片隅でもいいけど、その一隅を照らすものはもういわゆるその国の宝なんだと もしお前 30秒とか1分とか 30秒しか出番がなくても、その時間が輝いていれば、お前は国の宝なんだと めげずにやれよってい...

末広がりノベーション(1905回) 14.07.2026

7月大歌舞伎を観させていただき、めちゃくちゃ感動したと共に、能狂言を素材にした狂言舞踏「末広がり 長唄囃子連中」に大いに笑わせていただき、かつイノベーションのあり方についても考えさせられました プログラムより "幕が開くと、能舞台を模した松羽目の舞台に大名が現れ、太郎冠者に"末広がり(扇)”を買いに行くよう命じますが、太郎冠者が、”末広がり”がどのような物かを知らないことが、この物語の肝となりま...

コーチャビリティがパッションを仲間へ繋ぐノベーション(1904回) 13.07.2026

株式会社U-ZERO 代表取締役 CEO兼CPO の三村真宗(みむら・まさむね)さんの言葉に、新たな気づきを頂きました 曰く "「コーチャビリティとはどういう意味?」と聞くと、「他者からの助言をちゃんと聞き入れる能力のことだよ」と教えてくれました。" "華やかな実績を引っさげて入社した人が伸び悩み、目立たなかった人が周囲の助言を吸収してめきめき頭角を現す。その差を分けていたのは、多くの場合、コーチャビリ...

インとアウトを両立ノベーション(1903回) 12.07.2026

モスフードサービスの中村 栄輔(なかむら えいすけ)社長の言葉に、とても共感させていただきました 曰く "お客様のそうすると、モスの良さである、モスって面白いことやるよね。美味しい商品面白い味を提供するよね。食べ方を提供するよねという期待があるじゃないですか。 それに応えるようにするために(商品企画とマーケティング)をまた分けたと。 ですから、多分ね、これって 3年なのか 5年なのか一緒にしたりね離した...

ファッション・リフレクション・ノベーション(1902回) 11.07.2026

モデルで俳優のUTAさんが、モデルになるきっかけを、お婆様の樹木希林さんがアドバイスされた言葉に感動しました 曰く "その時に、洋服を着ることっていうのは、自分をこう客観視することができる。 それは人生においてもとても大事なことであると思う。 こう自分を俯瞰して見るっていうことは本当に大事なことなので、そういういい訓練になるんじゃないか と言ってくれて。それでじゃあ一度パリのオーディションにチャレンジ...

自分で選んだ方を正解にするノベーション(1901回) 10.07.2026

様々な書籍を出されているペズルさんからの言葉に、とても考えさせられました 曰く "名言集を読んでいると、ときどき正反対のことを言っているように見える言葉に出会います。たとえば、 ・私たちの最大の弱点は、あきらめることだ。ーエジソン ・断念の仕方さえ身につけば、人生はけっこう楽しい。ーフロイト 「絶対にあきらめるな」というエジソンと、「時にはあきらめよう」というフロイト。偉人でさえ意見が割れているこ...

噂のリップルモデルノベーション(1900回) 09.07.2026

辻村深月さんの小説「ファイア・ドーム」に圧倒されて深く考えさせられました 紹介文は以下の通りです "人はなぜ大きな事件に魅了されてしまうのか 噂は、軽薄な娯楽だ。 25年前、平穏だったはずの地方都市は、百貨店受付嬢誘拐殺人事件の発生、その報道により揺り動かされ、「噂」という大量の炎が、加害者のみならず被害者にも降り注ぎ、燃えさかった。ようやく静けさを取り戻したかに見える町に燻り続ける因縁が、いま新た...

成瀬はご近所の大義を目指すノベーション(1899回) 08.07.2026

舞台「成瀬は天下をとりに行く」に爽快感と感動と勇気を頂きました!やはり成瀬はめちゃくちゃイノベーターだなと。 舞台の宣伝は以下のように続きます "かつてなく最高の主人公・成瀬あかりが、舞台でも我が道を全力で駆け抜ける! 2024年本屋大賞受賞、宮島未奈の大人気小説が初の舞台化!" "「島崎、わたしはこの夏を西武に捧げようと思う」中2の夏休みの始まりに、幼馴染の成瀬がまた変なことを言い出した。&qu...

時代を超える至誠ノベーション(1898回) 07.07.2026

童話作家で出版プロデューサーの吉田浩さんに、吉田松陰さんの真髄を教えていただきました。 曰く ''なぜ彼は人を惹きつけ、人を動かしたのか?  その秘密が「至誠」である。 松陰は「誠を尽くす」ことを行動指針とし、それを「実行・専一(専念)・持久(継続)」として具体的に表した。" "誠は行動で示すもの。(実行)    志に一心を傾けること。(専一)   信念を貫き通すこと。(持久)" ここから...

Écoute le podcast 残間光太郎の"闘うものの歌が聞こえるか" sur Replaio

La radio et les podcasts dans une seule appli - gratuite, sans inscription. Installe-la dès aujourd'hui et ne rate pas le lancement

Télécharger sur Google Play

Replaio n'est pas éditeur de podcasts ; les noms des émissions, les visuels et l'audio appartiennent à leurs auteurs et sont diffusés via des flux RSS publics