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ブタコヤブックス

個人懇談会

名古屋の書店ブタコヤブックスのレジの真横からお送りする、一対一で行う短いおしゃべり。まるで個人懇談会を盗み聞きしているような番組です。

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Auteur

ブタコヤブックス

Catégorie

Arts

Site du podcast

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Dernier épisode

12 oct. 2026

Où écouter ?

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Épisodes

#20 図書館司書がつくる、自分だけの本棚【おとも文庫さん】 12.10.2026

おとも文庫さん をお招きして、ご自身のロッカーや最近の活動についてのお話を聞きました。 屋号「おとも文庫」 図書館司書・おとも文庫さん自己紹介/読み聞かせで心がけている話し方/中日新聞の記事をきっかけにブタコヤへ/学校らしい本屋に惹かれてロッカーに参加/「学校しか知らない」と言われた店主の、ちょっとした復讐/学校で培った力で、外の世界でも面白いことを/司書がつくる「自分だけの本棚」/手放したくないけ...

#19 文学フリマ大阪14、出店の感想と出会った本【東海LiD/APD当事者会 翔優さん】 08.10.2026

翔優さんをお招きして、文学フリマ大阪14についてのお話を聞きました。 屋号「東海LiD/APD当事者会」 3回目の個人懇談会/文学フリマ大阪に初出店/ZINEフェスと文学フリマの空気の違い/じっくり吟味する大阪のお客さん/聞き取り困難症のZINEを手に取ってくれた人たち/次は東京への出店を目指して/差し入れのバブとスティックコーヒー/帰宅してから染み渡る心遣い/今すぐ使えなくても価値がある/文学フリマで買った本の紹介...

#18 モンゴル武者修行・遊牧と定住<後編>【活字くんの本棚 活字くん】 06.10.2026

活字くん をお招きして、最近のご自身の活動についてのお話を聞きました。 屋号「活字くんの本棚」 帰国当日のモンゴル旅報告・後編/草原から首都ウランバートルへ、8時間のバス移動/未舗装の道からビルの街へ、変わっていく景色/遊牧・半定住・都市生活、それぞれの暮らし/都市から遊牧へ戻る人もいる/草原で6日間過ごして気づく、街の音の多さ/お金を使う生活への帰還/モンゴルで初めて食べたジョージア料理/遊牧と定...

#17 モンゴル武者修行・草原と馬【活字くんの本棚 活字くん】 02.10.2026

活字くん をお招きして、最近のご自身の活動についてのお話を聞きました。 屋号「活字くんの本棚」 モンゴル帰国直後にブタコヤへ/モンゴル武者修行とは?/モンゴルの気候と寒暖差/初めての乗馬に挑戦/遊牧民に教わる馬の乗り方/地平線まで続く草原を駆ける/ゲルの構造と暮らし/ゲルを解体してヤクで運ぶ/移動したゲルで一夜を過ごす/石焼き肉料理「ホルホグ」/ヤギやヤク、羊の肉を味わう/共同生活で得た活力/お金を...

#16 ブックサンタを通じて、18歳に届けたい本【森 美羅さん】 28.09.2026

森 美羅さんをお招きして、ブックサンタについてのお話を聞きました。 屋号「森 美羅」 2回目の個人懇談会/今回のテーマはブックサンタ/ブックサンタを続ける理由/子ども時代に本から教わったこと/自分の置かれた環境に気づくきっかけ/18歳で自立する子どもたちのこと/中高生にも本を届けたい/本で知った「危険な大人から逃げる方法」/森さんが選んだ本を一冊ずつ紹介/働き方と自立を考える『サバイブ』/つらい日に開き...

#15 さかなクンみたいになればいいんじゃないですか?【イラストレーター/デザイナー ゆころさん】 25.09.2026

ゆころさんをお招きして、最近の活動についてのお話を聞きました。 屋号「カラメル書店」 寝不足/ゆころさんの近況/猫をテーマにした二人展/プリンの猫を色鉛筆で描いた話/「プリンの人」と呼ばれることについて/作家としての活動とデザインの依頼の悩み/プリンのかぶり物と、いつかやりたいお菓子の仕事/シール釣りと似顔絵/似顔絵をきっかけに広がった出会い/朝活で「なぜプリンを描くのか」を話す/クリエイターズマー...

#14 蓄音機と児童文学、聴くことと読むこと【ネコパパ堂さん】 21.09.2026

ネコパパ堂さん をお招きして、ご自身のロッカーや最近の活動についてのお話を聞きました。 屋号「ネコパパ堂」 蓄音機との出会い/蓄音機はみんなで聴くもの/絵本と蓄音機を組み合わせた活動/ロッカー「クラスメイト」に参加した理由/幼い頃から本に支えられてきたこと/思い出の『キンダーブック』/児童文学とは何か/今回の棚のテーマ「本についての本」/10月3日開催「新美南吉と音楽」のお知らせ 2026.10.3(土) 新美南吉...

#13 本屋になるより眠りたい【あんどん書房さん】 03.09.2026

あんどん書房さん をお招きして、ご自身のロッカーや最近の活動についてのお話を聞きました。 屋号「あんどん書房」 タイトルコール誕生/ZINEフェス名古屋で出会った「赤い本」/クラスメイトの棚を借りた理由/笠寺とブタコヤブックスに合わせた選書/古本屋になりたい、でも眠りたい/iPadとスマホだけでZINEをつくる/ロッカーに約40冊!棚づくりは事前練習から/三重・津の門前町にある秘密基地/「一ページでも読めば積読じ...

#12 本棚を通して、街を面白がる【活字くんの本棚 活字くん】 25.08.2026

活字くん をお招きして、ご自身のロッカーについてのお話を聞きました。 屋号「活字くんの本棚」 「活字くん」の名前の由来/なぜブタコヤブックスの本棚を借りた?/自分で作り上げられる「表現の場所」が欲しかった/近所に自分の拠点をつくって街を面白がる/活字くんの本棚にはどんな本が並んでいる?/海外の文化や暮らしを知る本/「自分の当たり前は、誰かの当たり前ではない」/異文化への関心が大学での学びにもつながっ...

#11 聞き取り困難症を、本とZINEで伝える【東海LiD/APD当事者会 翔優さん】 19.08.2026

翔優さんをお招きして、ご自身のロッカーやZINEについてのお話を聞きました。 屋号「東海LiD/APD当事者会」 『聞き取り困難症ZINE 当事者のリアルな声』は、こちらのリンクより通販でも購入することが可能です。 ⁠https://syshoplid.booth.pm/⁠ 棚番号14番/文学フリマでの出会い/聞き取り困難症(LiD/APD)とは/「聞こえているのに聞き取れない」とはどういうことか/日常生活で感じる聞き取りづらさ/学校や仕事で困る場面/複...

#10 いつか、「私の新刊」に入れ替わる棚【イラストレーター/デザイナー ゆころさん】 30.07.2026

ゆころさんをお招きして、ご自身のロッカーやZINEについてのお話を聞きました。 屋号「カラメル書店」 3回目の登場、イラストレーター兼デザイナー・ゆころさん/人をプリンに描き換える「プリン似顔絵」誕生秘話/記念すべき第1号はブタコヤブックス/緊張で絵が分からなくなった初回/口コミで広がるプリンの輪/クラスメイトロッカーを借りた理由/棚の中に新刊絵本が並ぶわけ/「カラメル書店」という小さな本屋/いつか自分の...

#09 お値段以上の本と棚【森 美羅さん】 20.07.2026

森 美羅さんをお招きして、ご自身のロッカーやZINEについてのお話を聞きました。 屋号「森 美羅」 初めて作ったZINE『値段のない人』/ブタコヤブックスで生まれた、赤裸々な労働エッセイ/接客の一瞬だけ交わる、誰かの人生/森美羅さんの棚が「お値段以上」な理由/古本の値段が安すぎて、店主もレジで驚く/一度味わいきった本は、次の人へのギフトに/本を買える幸せを手渡したい/おすすめコメントまで含めてひとつの表現/ジ...

#08 7月のブタコヤブックスだより【店主】 07.07.2026

note「7月のブタコヤブックスだより」を音声でもお伝えします! https://note.com/books_butakoya/n/ndd6fe2ba5c24?app_launch=false

#07 聞き取り困難症への理解を広げるために【東海LiD/APD当事者会 翔優さん】 05.07.2026

翔優さんをお招きして、ご自身のロッカーやZINEについてのお話を聞きました。 屋号「東海LiD/APD当事者会」 『聞き取り困難症ZINE 当事者のリアルな声』は、こちらのリンクより通販でも購入することが可能です。 https://syshoplid.booth.pm/

#06 あなたをプリンにして差し上げましょうか【イラストレーター/デザイナー ゆころさん】 19.06.2026

イラストレーター/デザイナーのゆころさんによる、プリンをモチーフにした展示【HAPPY PUDDING WORLD  〜Duck Party〜】を、ブタコヤブックス2階にて2026.6.10〜6.27までの間、開催しています。 今回はゆころさんをお招きして、個展についての個人懇談会を開きました。 ちなみに個展は無料でご覧いただけます。素敵なグッズ販売も行っています!ぜひご覧ください!

#05 6月のブタコヤブックスだより【店主】 01.06.2026

note「6月のブタコヤブックスだより」を音声でもお伝えします! https://note.com/books_butakoya/n/n9d0e666c0d6c

#04 『はらぺこまがじん01 ごはん』という食べ物の読み物をつくった人の話。【暮らしの本 栞古書店】 17.01.2026

”暮らしの本 栞古書店”さんが、16名のおいしいごはんのはなしを集めてZINE『はらぺこまがじん01 ごはん』をつくりました。 ブタコヤブックスでもお取り扱いが始まりました。せっかくなので『はらぺこまがじん01 ごはん』について、編集をされた発起人タテマツシオリさんにお話をうかがいました。 最後は録音中にちょっとしたアクシデントがあったため、急にスン…!っと終わってしまいました。 『はらぺこまがじん01 ごはん』はブタ...

#03 これまでに住んだ全ての家の間取り図を、万年筆で描いた人の話。【一級建築士/万年筆イラストレーター 大武千明さん】 19.12.2025

ZINE 『まどりれき』 を、本日よりブタコヤブックスにてお取り扱いさせていただくことになりました。 それにあわせて、作者である 大武千明さん と個人懇談の時間を持たせていただきました。 大武さんは 一級建築士 という肩書を持ちながら、 万年筆イラストレーター としても活動されています。本作では、これまで住んできた10軒の家の間取り図を、当時の暮らしや家の特徴を綴った文章とともに、一冊のZINEとしてまとめています。...

#02 短歌をやってみたことがない、じゃあやってみようよという話。【ZINE作家 藤崎殊海さん】 18.12.2025

ZINE作家 藤崎殊海さんを発起人として、短歌ビギナーによる短歌ビギナーのための 短歌の読書会「ニワカタンカ読書会」 を初開催しました。 短歌”ビギナー”どころか、店主の私は今回のイベントで初めて詠みました。あれだけ授業で短歌について偉そうに授業をしていたくせに、自分でゼロから詠んだことはありませんでした。 ちなみに私、昼はとなりのスーパーに売られている割引シールが貼られた弁当だけを食べる生活をしています。...

#01 何でもつくっている人には想いがありますよねという話。【イラストレーター/デザイナー ゆころさん】 11.12.2025

イラストレーター/デザイナーであるゆころさんによる、プリンをモチーフにした展示【HAPPY PUDDING WORLD2】を、ブタコヤブックス2階にて2025.12.10〜12.20までの間、開催しています。 ブタコヤブックスポッドキャストの初回はゆころさんをお招きして、個展についての個人懇談会を開きました。 ちなみに個展は無料でご覧いただけます。素敵なグッズ販売も行っています!ぜひご覧ください!

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