ノンバイナリーグレーズ

ノンバイナリーグレーズ~日常に少しのコーティングを~

ノンバイナリーな二人がグレーなことをグレーなままに語り合います。最近読んだ本や鑑賞した作品の感想、日々感じていることなどを白黒つけずに考えるPodcast。生きづらい世の中で、自分を守るグレーズ(コーティング)の一つになれるように。

Auteur

ノンバイナリーグレーズ

Catégorie

Health

Site du podcast

podcasters.spotify.com

Dernier épisode

16 juin 2026

Où écouter ?

Les podcasts dans l'appli Replaio Radio Bientôt disponible

Les podcasts arrivent très bientôt dans l'appli. Installe-la dès maintenant et découvre en avant-première une toute nouvelle façon de vivre les podcasts

Télécharger sur Google Play Installe-la gratuitement Android 5 M+ de téléchargements · note de 4,8 iOS bientôt

Épisodes

#6 自分の欲望ってなんだろう?<後編> 16.06.2026

自分の欲求を大切にすることで、他者の欲求にも気づくことができるのでは? 「生きる意味」「やりたいこと」の根にあるものを見つめ直す、深い深い自分探しの時間。 話題のもとはこちら↓ のらじお https://open.spotify.com/show/3TuK58U8pNEiDwiM6xJIRm?si=0e10a36b12764cd3

#5 自分の欲望ってなんだろう?<前編> 09.06.2026

自分が何をしたいのかわからない。 自分は何を求めているのか?何が嬉しくて、何が嫌なのか? 遅れてきたモラトリアム。 話題のもとはこちら↓ のらじお https://open.spotify.com/show/3TuK58U8pNEiDwiM6xJIRm?si=0e10a36b12764cd3

#4 悪意のない差別?<後編> 19.05.2026

差別しないためになにができる? 私たちの身近にある「差別」に気づくには? 雑談を挟みつつ、白黒つかない問いについて向き合います。 今回の本はこちら↓ キム・ジヘ(尹怡景訳)『差別はたいてい悪意のない人がする―見えない排除に気づくための10章―』(2021年、大月書店)

#3 悪意のない差別?<前編> 12.05.2026

「差別はいけない」とみんなが思っていても、不平等な社会はなぜなくならない? 「差別では?」という意見に「そんなつもりはなかった」となぜ言いたくなる? 悪意のない差別をしてしまった(かもしれない)経験から考えます。 今回の本はこちら↓ キム・ジヘ(尹怡景訳)『差別はたいてい悪意のない人がする―見えない排除に気づくための10章―』(2021年、大月書店)

#2「つながらない」権利?<後編> 07.05.2026

能力がないと/優秀でないと生きていけない? お金を稼いでなくても自尊心を保つには? 根深い問題について語ります。 今回の本はこちら↓ 雁屋優『マイノリティの「つながらない権利」ひとりでも生存できる社会のために』(2025年、明石書店)

#1「つながらない」権利?<前編> 30.04.2026

つながるのは良いこと。コミュニケーションって取った方が良い。 こういう発想が自分たちにもあったかもしれない。 このような前提がなぜ私たちに「刺さった」のか? 最近読んだ本をもとに語りました。 今回の本はこちら↓ 雁屋優『マイノリティの「つながらない権利」ひとりでも生存できる社会のために』(2025年、明石書店)

Écoute le podcast ノンバイナリーグレーズ~日常に少しのコーティングを~ sur Replaio

La radio et les podcasts dans une seule appli - gratuite, sans inscription. Installe-la dès aujourd'hui et ne rate pas le lancement

Télécharger sur Google Play

Replaio n'est pas éditeur de podcasts ; les noms des émissions, les visuels et l'audio appartiennent à leurs auteurs et sont diffusés via des flux RSS publics