東風平巌
東風平牧師のぬちぐすいメッセージ
おはようございます!東風平牧師のぬちぐすいメッセージは、沖縄県那覇市にある小禄バプテスト教会の東風平巌牧師が「ほぼ」毎朝7時にお届けする5分間メッセージです。(最近は週3~4日ペースになっています💦)あなたは人生に疲れていませんか?孤独を感じていませんか?聖書に書かれてある言葉は、私たちを愛しておられる神さまからのラブレター。ぜひ、聖書の言葉に耳を傾けてください。*「ぬちぐすい」とは沖縄の言葉で「いのちの薬」という意味です。
Δημιουργός
東風平巌
Κατηγορία
Ιστοσελίδα του podcast
Τελευταίο επεισόδιο
21 Αυγ 2023
Πού να ακούσεις;
Podcast στην εφαρμογή Replaio Radio Έρχεται σύντομαΤα podcast έρχονται σύντομα στην εφαρμογή. Εγκατάστησέ την τώρα και δες πρώτος μια εντελώς νέα προσέγγιση στα podcast
Επεισόδια
新しくされる! 21.08.2023 5:13
コリント人への手紙第二5章17節 「ですから、だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。」 今月初めに沖縄にやって来た台風6号によって、ベランダに置いてあった私たちの家の古い物置が壊れてしまいました。物置の中には、古いアルバムや子どもたちが小さかった頃に書いた絵やノートなどがあり、その一部が水浸しになってしまいました。大...
報いを受けるための裁きとは? 18.08.2023 5:16
コリント人への手紙第二5章10節 「私たちはみな、善であれ悪であれ、それぞれ肉体においてした行いに応じて報いを受けるために、キリストのさばきの座の前に現れなければならないのです。」 今月、小禄バプテスト教会の日曜礼拝では、神の裁きということについて御言葉から学んでいます。裁きという言葉はイメージ的になんとなく怖い感じがあるかもしれません。自分が裁かれるということに対して嬉しいとか、待ち遠しいとか...
目に見えないものこそ大切に 16.08.2023 5:04
コリント人への手紙第二4章17-18節 「私たちの一時の軽い苦難は、それとは比べ物にならないほど重い永遠の栄光を、私たちにもたらすのです。私たちは見えるものにではなく、見えないものに目を留めます。見えるものは一時的であり、見えないものは永遠に続くからです。」 この世界には目に見えないけれど存在しているものがたくさんあります。むしろ科学的に言えば、私たちの肉眼で観察できるものは全体のごく一部に過ぎ...
土の器に入った神の栄光 14.08.2023 5:17
コリント人への手紙第二4章6-7節 「『闇の中から光が輝き出よ』と言われた神が、キリストの御顔にある神の栄光を知る知識を輝かせるために、私たちの心を照らしてくださったのです。私たちは、この宝を土の器の中に入れています。それは、この計り知れない力が神のものであって、私たちから出たものではないことが明らかになるためです。」 聖書によれば、人間は他の動物たちと違って神が土のちりから形作られました。さら...
必ず変えられます! 11.08.2023 5:14
コリント人への手紙第二3章18節 「私たちはみな、覆いを取り除かれた顔に、鏡のように主の栄光を映しつつ、栄光から栄光へと、主と同じかたちに姿を変えられていきます。これはまさに、御霊なる主の働きによるのです。」 昨日まで2泊3日の中高生キャンプにスタッフとして参加をしていました。私はシャイで人前で喋るのがあまり得意じゃない中学校1年生と2年生のクラスを担当しました。最初は私の問いかけにもほとんど答...
文字は殺し御霊は生かす 07.08.2023 5:11
コリント人への手紙第二3章6節 「神は私たちに、新しい契約に仕える者となる資格を下さいました。文字(もんじ)に仕える者ではなく、御霊に仕える者となる資格です。文字(もんじ)は殺し、御霊は生かすからです。」 聖書は旧約聖書と新約聖書の二つに分かれていますが、旧約や新約の約は「契約」の約という意味です。ですので、旧約は古い契約、新約は新しい契約です。旧約は神がご自身の民として選ばれたイスラエル民族との間...
罪の指摘は愛を持って 04.08.2023 5:04
コリント人への手紙第二2章4節 「私は大きな苦しみと心の嘆きから、涙ながらにあなたがたに手紙を書きました。それは、あなたがたを悲しませるためではなく、私があなたがたに対して抱いている、あふれるばかりの愛を、あなたがたに知ってもらうためでした。」 一昨日の台風によって家のベランダに置いてあった物置が壊れ、中にあったたくさんの古い思い出の品々が飛ばされて水没してしまいました。停電も重なる中で、今日明...
【台風6号最接近中】執り成しの祈りのパワー 01.08.2023 5:16
コリント人への手紙第二1章11節 「あなたがたも祈りによって協力してくれれば、神は私たちを救い出してくださいます。そのようにして、多くの人たちの助けを通して私たちに与えられた恵みについて、多くの人たちが感謝をささげるようになるのです。」 この雨風の音が聞こえますでしょうか。台風6号の再接近中に録音をしています。ちょうど部屋の窓が南に面しているため、南からの強烈な暴風が窓を打ち付けていて、振動も感...
苦難の中に溢れる慰め 27.07.2023 5:13
コリント人への手紙第二1章4-5節 「神は、どのような苦しみのときにも、私たちを慰めてくださいます。それで私たちも、自分たちが神から受ける慰めによって、あらゆる苦しみの中にある人たちを慰めることができます。私たちにキリストの苦難があふれているように、キリストによって私たちの慰めもあふれているからです。」 昨日で第一コリントが終わりましたので、今日からしばらくコリント人への手紙第二からお話をしてい...
自分一人で戦わないで 26.07.2023 5:02
コリント人への手紙第一16章13節 「目を覚ましていなさい。堅く信仰に立ちなさい。雄々しく、強くありなさい。一切のことを、愛をもって行いなさい。」 コリント人への手紙第一は全部で16章ありますが、最後の章はパウロの他の書簡同様に、個人名をあげて挨拶を送るという形を取っています。15章までに書かれていた神学的に重厚な内容ではありませんので、つい読み流してしまいそうになりますが、この章もまた聖書の一...
セミのように 23.07.2023 5:35
コリント人への手紙第一15章52ー53節 「終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちに変えられます。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。この朽ちるべきものが、朽ちないものを必ず着ることになり、この死ぬべきものが、死なないものを必ず着ることになるからです。」 この季節、私の住んでいる地域では朝6時ごろからセミの大合唱が聞こえます。この時期に鳴くセミは主にク...
復活のからだを待ち望みつつ・・ 21.07.2023 5:05
コリント人への手紙第一15章23節 「しかし、それぞれに順序があります。まず初穂であるキリスト、次にその来臨のときにキリストに属している人たちです。それから終わりが来ます。そのとき、キリストはあらゆる支配と、あらゆる権威、権力を滅ぼし、王国を父である神に渡されます。」 聖書には至るところに、イエスが再び地上に戻って来られるという、いわゆる再臨と呼ばれる出来事について書かれています。イエスご自身が...
復活の事実 20.07.2023 5:06
コリント人への手紙第一15章3-5節 「私があなたがたに最も大切なこととして伝えたのは、私も受けたことであって、次のことです。キリストは、聖書に書いてあるとおりに、私たちの罪のために死なれたこと、また、葬られたこと、また、聖書に書いてあるとおりに、三日目によみがえられたこと、また、ケファに現れ、それから十二弟子に現れたことです。」 パウロの書簡は新約聖書の大半を占めていますが、そのすべてに彼の信...
子どものように、大人のように 17.07.2023 5:08
コリント人への手紙第一14章20節 「兄弟たち、考え方において子どもになってはいけません。悪事においては幼子でありなさい。けれども、考え方においては大人になりなさい。」 「子どもっぽい」という言葉と、「子どものような」という言葉は、似ているようですが異なる意味を持っています。子どもっぽいという言葉には、大人であるのに成長していない、成熟していないというネガティブな意味が込められています。一方のこ...
最後まで残る3つのもの 16.07.2023 5:08
コリント人への手紙第一13章13節 「こういうわけで、いつまでも残るのは信仰と希望と愛、これら三つです。その中で一番すぐれているのは愛です。」 キリスト教式の結婚式でほぼ必ずと言っていいほど読まれる第一コリント13章ですが、13節にはその結論が述べられています。いつまでも残るもの、というものは、仮にこの世界が終わってしまうようなことがあっても、最後まで残り続けるものという意味です。私たちが現在手...
愛、愛、愛・・ 14.07.2023 5:24
コリント人への手紙第一13章1ー2節 「たとえ私が人の異言や御使いの異言で話しても、愛がなければ、騒がしいどらや、うるさいシンバルと同じです。たとえ私が預言の賜物を持ち、あらゆる奥義とあらゆる知識に通じていても、たとえ山を動かすほどの完全な信仰を持っていても、愛がないなら、私は無に等しいのです。」 聖書中最も格調高く、最も愛されている章の一つが今日の第一コリント13章です。愛の章と呼ばれ、4節か...
驚くべき人体 12.07.2023 5:14
コリント人への手紙第一12章12節 「ちょうど、からだが一つでも、多くの部分があり、からだの部分が多くても、一つのからだであるように、キリストもそれと同様です。」 人間のからだは頭のてっぺんから足のつま先まで、数多くの器官や臓器などから成り立っています。生まれたばかりの赤ちゃんも、大人と全く同じような部分部分を持っています。そしてそれら一つ一つには役割があり、他の器官ができない機能を果たしていま...
イエスは人生のボス 09.07.2023 4:58
コリント人への手紙第一12章3節 「ですから、あなたがたに次のことを教えておきます。神の御霊によって語る者はだれも『イエスは、のろわれよ』と言うことはなく、また、聖霊によるのでなければ、だれも『イエスは主です』と言うことはできません。」 イエス・キリストは死から復活され、40日後に弟子たちの見ている前で天に昇って行ったことが使徒の働きに記されています。とても不思議な出来事でした。この瞬間から、イエ...
食事制限はあり? 07.07.2023 5:02
コリント人への手紙第一10章31節 「こういうわけで、あなたがたは、食べるにも飲むにも、何をするにも、すべて神の栄光を現わすためにしなさい。」 今日は、いつもより遅い時間からの配信になりますがご了承ください。 さて、あなたは毎日食べる食事のメニューをどのように考えていますか。専業主婦の方など、毎日食事作りを担当している人であれば、栄養の偏りがないように工夫したり、家族に持病を抱えた方がいるなら...
耐えられない試練はない? 06.07.2023 4:44
コリント人への手紙第一10章13節 「あなたがたが経験した試練はみな、人の知らないものではありません。神は真実な方です。あなたがたを耐えられない試練にあわせることはなさいません。むしろ、耐えられるように、試練とともに脱出の道も備えていてくださいます。」 ぬちぐすいメッセージは、公式アカウント時代からの発信を含めて、今日で300回を迎えました。このことを可能にしてくださった神と、聞いてくださってい...
ユダヤ人にはユダヤ人のように 05.07.2023 5:00
コリント人への手紙第一9章19ー20節 「私はだれに対しても自由ですが、より多くの人を獲得するために、すべての人の奴隷になりました。ユダヤ人にはユダヤ人のようになりました。ユダヤ人を獲得するためです。律法の下にある人たちには ―私自身は律法の下にはいませんが― 律法の下にある者のようになりました。律法の下にある人たちを獲得するためです。」 私は2003年から8年半ネパールで宣教師として活動していま...
自由の用い方 03.07.2023 5:11
コリント人への手紙第一6章19ー20節 「あなたがたは知らないのですか。あなたがたのからだは、あなたがたのうちにおられる、神から受けた聖霊の宮であり、あなたがたはもはや自分自身のものではありません。あなたがたは、代価を払って買い取られたのです。ですから、自分のからだをもって神の栄光を現しなさい。」 私たちには様々な自由が与えられています。例えば、信教の自由、表現の自由、言論の自由、思想良心の自由...
先走らないように 02.07.2023 4:55
コリント人への手紙第一4章5節 「ですから、主が来られるまでは、何についても先走ってさばいではいけません。主は、闇に隠れたことも明るみに出し、心の中のはかりごとも明らかにされます。そのときに、神からそれぞれの人に賞賛が与えられるのです。」 イエス・キリストは世の終わりにもう一度この世界にやって来られます。このことを再臨と言います。聖書は旧約聖書も新約聖書も世の終わりのことについて、そしてメシアの...
成長させるのは神 30.06.2023 5:22
コリント人への手紙第一3章6-7節 「私が植えて、アポロが水を注ぎました。しかし、成長させたのは神です。ですから、大切なのは、植える者でも水を注ぐ者でもなく、成長させてくださる神です。」 誰でも花や木を植えて育てた経験があると思います。私が宣教師としてネパールにいた時、出産のため沖縄に一時帰省中だった妻から、無事に元気な女の子が生まれたと連絡がありました。初めての女の子に喜んだ私は、近くの植木屋...
生まれながらの人とは? 28.06.2023 5:30
コリント人への手紙第一2章14節 「生まれながらの人間は、神の御霊に属することを受け入れません。それらはその人には愚かなことであり、理解することができないのです。御霊に属することは御霊によって判断するものだからです。」 聖書の根底を流れる一貫したテーマがあります。それは、人間は神に背いて罪を犯してしまい、最初の人以来、罪の性質を持って生まれるようになったということです。これを原罪と言います。作家...
Παρόμοια podcast
Το Replaio δεν είναι εκδότης podcast - τα ονόματα των εκπομπών, τα εξώφυλλα και ο ήχος ανήκουν στους δημιουργούς τους και διανέμονται μέσω δημόσιων ροών RSS