RE:50(アールイーフィフティ)
RE:50 僕たちの後半戦
「RE:50(アールイーフィフティ) 僕たちの後半戦」「俺たち、もうすぐ50歳だね」——そんな一言から始まった、親友コンビ「とし&マサル」によるポッドキャスト。仕事もプライベートも色々経験してきたからこそ感じる、50代への期待とちょっとの不安。この番組では、気心の知れた二人が「人生の後半戦」をテーマに、時には真面目に、時には脱線しながらゆるく熱く語り合います。通勤中や家事の合間、夜のリラックスタイムに。同世代の方はもちろん、これから50代を迎える方にも「自分だけじゃないんだ」と共感していただける、居酒屋での親友同士の会話を覗き聴きするような時間をお楽しみください。**公式ページはnoteから**https://note.com/re_...
Autor
RE:50(アールイーフィフティ)
Kategorie
Podcast-Website
Neueste Folge
10. Jul 2026
Wo hören?
Podcasts in der App Replaio Radio Bald verfügbarPodcasts kommen bald in die App. Installiere sie jetzt und erlebe als Erster einen ganz neuen Blick auf Podcasts
Folgen
#20 黒い埃が止まらないエアコンと、言いにくいことを言い合える関係 10.07.2026 25:06
記念すべき第20回は、マサルのオフィスで起きた「エアコン掃除トラブル」からスタート。 丁寧で感じはいいのに、なぜか黒い埃が出続ける…。「丁寧だけど仕事ができない人」の謎に迫ります。 そこから話は、自転車屋さんのぶっきらぼうな接客はなぜ生まれるのかという「分業論」へ。 トシの知られざる新聞奨学生時代、初日にやらかした大失敗の記憶もこぼれ落ちます。 後半は、ワールドカップ日本戦の深夜観戦の裏で起きたマサルの...
#19 激動の40代、マサルの10年間を振り返る 03.07.2026 28:21
マサルが50歳になったというわけで今回は、マサルの「激動の40代」をまるごと振り返ります。 フィリピンでの結婚、台風ヨランダ壊滅した後の街での挙式、コロナ禍の謎ルール(部屋から出たら罰金500ペソ)、そして子供のために決めた日本帰国。 海外暮らしで気づいた「日本の公教育、実はすごい」説から、家を建てたり、49歳でのコワーキングスペース起業まで——場所も人生も大きく動いた10年を語り尽くします。 後半は『えんとつ町...
#18 50歳になったらアプリのメニューが探せなくなった件 26.06.2026 27:52
マサルがついに50歳の誕生日を迎えました。記念すべき当旬の収録は、いきなり「アプリのメニューが探せない」問題から。ABEMAでワールドカップの過去試合にたどり着けず迷子になるマサルに、トシが下す診断は「それ、昨日50になった影響では?」。 ほかにも、壊れたテレビのリモコンを買い直したら "パチリモコン" を掴まされ、気づけば家にリモコン3台持ち。 さらにU-NEXTで再発見した『釣りバカ日誌』の浜ちゃんは、実は令和の価...
#17 洗濯を失敗した、あの匂いと40年目の片頭痛新薬 19.06.2026 26:34
前半は、マサルさんが前回の収録で漂わせてしまった「生乾き臭」の謝罪からスタート。 犯人は、衣替えでしまい込んでいた一着を、そのまま着てしまったこと…?着ているうちにじわじわ育っていくバクテリアの恐怖、洗濯と干し方の初歩的なミス、コインランドリーの乾燥機の"ふわっと感"、そして妻に「無駄なおもちゃ」と言われたスチーマーまで。 夏の電車で誰もが一度は遭遇する"あの匂い"を、我が身も振り返...
#16 AI「ごめんなさい、自我が芽生えました」 12.06.2026 33:37
今回はとしとマサルの「生成AI使いこなし事情」から。 歌詞をClaudeに、曲をSunoに任せたら、数分でRE:50の主題歌『地図半分』ができてしまった話。さらにClaudeに「自分はどれくらい使いこなせているか」を聞いてみたら、まさかの"偏差値"判定が返ってきます(とし74 /マサル 63)。 ところが、そんな最先端AIが、マサルさんが車の中で娘に出す「なぞなぞ」だけはまるで解けない。「黒板」の珍解答に、嫌いな食べ物は...
#15 砂埃のグラウンドでは勝てない、ロジャー先生の予言 05.06.2026 23:48
「日本は勝てないよ」——20年前、英会話スクールのロジャー先生はそう言い切った。砂埃の舞う硬いグラウンドでサッカーをしている限り、日本は強くならない、と。 今回のRE:50は、Toshiの宇部出張の話から幕を開けます。『シン・エヴァンゲリオン』の聖地・宇部新川駅、そして庵野監督との意外な縁。羽田へ向かうモノレールで隣のサラリーマンが決済していた"旅の供"をきっかけに、話題はキヨスクの今昔、そして鉄道弘済会の知られ...
#14 50歳、いまだに「シンママ」を勘違いしていた話 29.05.2026 31:26
「シンママ」って、「新世代ママ」の略だとずっと思っていました。 Yahoo!トピックスでシンママの記事を見るたびに、『シン・エヴァンゲリオン』みたいな新しい概念なのかなと勝手に解釈してました。 50歳にもなって、それが「シングルマザー」の略だと知った時の、あの恥ずかしさ。 でも正直に言うと、こういう「知ったかぶりしてきたこと」って、案外みんな持ってるんじゃないか? そんな話から、今回はとしとマサルが「大人にな...
#13 流木100年戦争と、福生で観た『8時だョ!全員集合』 22.05.2026 28:56
「ちょっとアク抜きすればOK」—そう言われて買った安い流木が、まさかの100年問題に発展。重曹で煮込み、タワシでこすり、それでも止まらない茶色い汁。 マサルの水槽との戦いは、終わりが見えません。 後半は、トシが小学2年生で避難訓練の引き取りに忘れられた話、忘れがちな町内会バレー、そして昭和の漫画クラブで生まれた幻の作品『はじめ人間マキロン』へ。 ラストは、子どもの頃に福生の公会堂で観た『8時だョ!全員集合』公...
#12 ハーレー、ラジコン、ドンジャラ — 50代の週末は意外と忙しい 15.05.2026 27:26
ゴールデンウィークの昼下がり、マサルがハーレーで登場。 このハーレー、ギリシャに移住する友人タロウさんから「愛車を知らないやつに乗られたくない」と魂ごと譲り受けたもらいもの。 一方としは、子供の頃に親に頼んでも買えなかったタミヤのラジコン(グラスホッパー)に50代でまた沼っている。 ボディの塗装で大失敗した話も。 そしてマサルの地元の夜は、鬼滅の刃ドンジャラで本気の白熱戦。アクロバティックな特殊ルールに...
#11 三国峠ドライブインの「禁断のショーケース」 08.05.2026 24:14
新潟への長距離ドライブの帰り道、ふたりが思い出していたのは、40年前のある夏のこと。 小6の夏、苗場で開催されたサッカーの全国大会。その道中、三国峠のドライブインで立ち寄った少年たちが目撃したのは、お土産用ガラスショーケースの片隅にひっそりと並ぶ「禁断の品々」だった。 マラドーナのサインボールの正体、謎のスポーツ飲料「維力(ウィリー)」、綱引きで全国優勝した弱小サッカーチーム、上越新幹線の駅弁、初めて...
# 10 焚き火と本の話 ― 大学時代の貸し借りから、椎名誠先生との遭遇まで 01.05.2026 19:38
山の中、焚き火のパチパチという音をBGMにお届けする第10回。「10回目だし、Tシャツ作る? AIで主題歌作る?」というとしの思いつきから始まって、話は自然と「本」の世界へ流れていきます。今回のトピック:・番組の今後について(Tシャツ・主題歌構想)・としが今読んでいる『ハゲタカ』シリーズ最新作のこと・まさるが最近ハマっているAudible(『爆弾』『湊かなえ』)・AudibleとKindle Unlimitedの使い分け・大学時代に貸し借...
# 9 山小屋の鍵、東京に忘れてきました 24.04.2026 25:48
【概要文】 新潟・長岡の山奥から、初めての野外収録。電気も水道もトイレもない、毎年恒例の「野営」からお届けします。 ところが、現地に着いて気づいた事実がひとつ。山小屋の鍵を、東京に忘れてきた。 テントもバーベキュー道具も、全部その中。さあ、どうする。 酒を飲みながらの収録も、実はこれが初めて。焚き火の音と、後ろでテント越しに話す妻と叔母の声を背景に、だらだらと話しています。 今回のトピック ・長岡のソウ...
#8 昭和の謎遊び「指4本で人が浮く儀式」と幻の「うん石」の正体をAIで解明する 17.04.2026 32:10
8回目の今回は、子供の頃に誰もが一度はやった(はず)のあの不思議な遊び—4人で人差し指だけを使って友達を持ち上げる儀式、覚えてますか? 「最初は上がらないのに、手を重ねて念を送ると持ち上がる」あの現象、大人になった今、AIに聞いてみたらどうなるのか? 今回はとしとマサルが、長年モヤモヤしていた昭和の謎遊びをAIで検証していく雑談回。 指で人を持ち上げる儀式、気絶ごっこ、北斗百裂拳ごっこ、ブランコの石置き、ナ...
#7 自宅への侵入者の正体と金麦しか飲めないマサル 11.04.2026 32:38
7回目の今回は、自宅で仕事中、コンビニから戻ったら玄関の奥で「カサカサ」と謎の物音。 侵入者か⁉️ と身構えたトシが見たものとは— 今回はそんなオープニングから、ビジネスイベントで出会った「世界1位のメタルドラマー」の話、マサルの娘の入学式と、トシの真っ白ジャケット&爆発パーマだった入学式の思い出、そして「家ではなぜか金麦しか飲めない」サンミゲルの呪いまで。50代2人のゆるい雑談回です。 そして、たまに雑...
#6 準備する男と準備しない男 ― 旅と荷物とトイレットペーパー 03.04.2026 30:31
【概要】 休日の過ごし方から見えてきた、としとマサルの決定的な違い。休みは意図的に休む派のとしと、家にいるともったいなくて動き回るマサル。そんな二人が旅行の話になると、さらに差が際立つ。 小分けポーチで完璧な旅支度を組むとしと、当日の朝にパンツと靴下だけ鞄に突っ込むマサル。20代の中国旅行では、成田空港でトイレットペーパーを笑ったマサルが、列車の中で敬語になって借りに来た伝説のエピソードも。鍾乳洞に袖...
#5 ダイエットはプチ整形!?/コワーキングスペース開業でぶつかった『確認済証』の壁 27.03.2026 25:28
【エピソードタイトル】 ダイエットはプチ整形!?/コワーキングスペース開業でぶつかった『確認済証』の壁 【概要】 第5回の前半は、前回宣言した「ダイエット」の進捗報告! マサルさんは順調に2.5キロ減を達成。「激ヤセすると髪の毛が薄くなる?」「牛はなぜ草だけで大きくなる?」といった、健康&腸内フローラトークで盛り上がります。 後半のメイントークは、マサルさんの「コワーキングスペース立ち上げ」のエピソード。法...
#4「あなたは選ばれました」健保からのダイエット宣告 19.03.2026 29:47
今回の「RE50 僕たちの後半戦」は、マサルさんのもとに届いた健康保険組合からの「ある通知」のお話から。「あなたは選ばれました」という丁寧な言葉に隠された、BMI高めなミドル世代へのダイエット宣告……。そして、いざ体重計に乗って発覚した衝撃の事実(85kgのはずが90.5kg!?)に、としさんのツッコミが冴え渡ります。 後半では、機材選びの失敗(ダイナミックマイクとコンデンサーマイクの違い)や、阿佐ヶ谷の駅近レンタルス...
#3 20万円の加湿器を2000円で解決した男の末路 14.03.2026 21:01
今回は、冬の生活を脅かす「水回りトラブル」から、40代のリアルな住宅事情までを語り尽くします! としの自宅で発生した「真冬にお風呂のお湯が出ない」という死活問題からスタート。 一方、まさるのマイホームでは、気密性が高いゆえの「超・乾燥問題」が発生。 最新の自動給水加湿器が20万円と知ったまさるは、たった2000円で自動給水システムをDIY!しかし、お父さんの勝利と思いきや、リビングが水浸しになる大惨事に……!?...
#2 指定上履きはセブンイレブンで!? 小学校の謎ルール 07.03.2026 23:19
今回は、マサルさんの娘さんが迎える「小学校入学準備」のリアルについて!指定上履きがなぜかセブンイレブンでしか買えない謎ルールや、ランドセル選びの決定権、そして親の力量が試される「恐怖の宿題丸付け&音読サイン」問題まで……。 2人が、昭和の記憶と令和の小学校事情のギャップに戸惑いながら語り尽くします! 番組前半では、としさんの大阪出張帰りの定番「生ビール&たこ焼き」の話題も。 そこからなぜか、フィリピンで...
#1 大学の休講から始まった30年の縁。50歳、僕たちの「リスタート」がここから始まる 28.02.2026 16:17
東京のスタートアップで働く「とし」と、青梅でフルリモート&コワーキング運営をする「まさる」。今年50歳を迎える大学時代からの悪友コンビが、人生の後半戦(RE:50)をどう楽しく生きていくか、肩の力を抜いて語り合う番組です。 記念すべき第1回は、二人の30年の歴史を振り返ります。チャラかった(?)入学式での第一印象、英語の授業で教室が静まり返ったまさるの遅刻事件。 そして、授業の休講をきっかけに白金台から目黒ま...
Ähnliche Podcasts
Replaio ist kein Herausgeber von Podcasts; die Namen der Sendungen, Cover und Audioinhalte gehören ihren Autoren und werden über öffentliche RSS-Feeds verbreitet