こんの|デジタルプロダクトデザイナー

ずっとラフ案

Arts JA ↓ 86 Folgen

AIやWeb3など、テクノロジーが変わり続ける時代。デザインやキャリアの「正解」も、どんどん揺れています。この番組では、デジタルプロダクトデザイナーのこんのが、頭の中にある考え途中の“ラフ案”を、そのまま言葉にします。きれいにまとまった答えより、考えながら揺れている思考を。AI時代の働き方やキャリア、そしてデザインのこれからを考え続けるポッドキャスト。⏰️ 更新日:毎週水曜日 朝6時📨 お便りはこちらhttps://forms.gle/gxCd2ActCZZyrzTd7𝕏 : https://x.com/kyotanote : ⁠https://note.com/kyota⁠

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こんの|デジタルプロダクトデザイナー

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Arts

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3. Nov 2026

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Folgen

#61 なぜポッドキャストのリアルイベントが流行っているのか 12.05.2026

ポッドキャストのリアルイベントが日本でじわじわ盛り上がってる。2024年の「Podcast Weekend」は約4,800名を動員。 なんでこんなに盛り上がってるの? 音声メディアとリアルの相性を考えながら、自分が出展を悩んだ話(結果:名刺だけ作った)も正直に話します。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#60 今の時代、ぼーっとする技術が大事 05.05.2026

AIを使えば使うほど、なぜかアイデアが出なくなる。そのヒントは「ぼーっとする」ことにあった。 脳科学で注目される「デフォルトモードネットワーク(DMN)」とは何か。 効率化が進む時代に、あえて空白を作ることが、創造性を守る鍵になるかもしれない。デザイナーの視点から、AI時代の「脳の使い方」について考えます。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#59 AIで効率化してるのに、なぜ忙しくなるのか 28.04.2026

AIツールを使いこなすほど、なぜか忙しくなっていく——そんな感覚、ありませんか? AIでできることが増えたぶん、プロジェクト数も増えて、クレジットを使い切らないと焦る貧乏性も発動して。 今回は「AIで効率化しているのに、なぜ暇にならないのか」という謎を、実体験ベースでぼんやり考えてみました。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#58 AIによって、作る楽しみはどこにいったのか? 21.04.2026

AIを使ってプロダクトを作っていて、ふと気づいた。なんか、楽しくなくなってきてる? コンポーネントをゼロから考えて、カラーを丁寧に決めて、スタイルガイドを積み上げていく——あの無心で作る時間が、AIのおかげで一瞬に変わった。 便利になったのは確かなのに、なぜか何かが抜けた感じがする。 「作る楽しみ」って、いったい何だったんだろう?ガチャで出てきたものを作り込む楽しみとは違うのか?デザイナーの仕事が「見極め...

#57 時間は未来から過去に流れる 14.04.2026

「時間は過去から未来へ」って当たり前だと思ってたけど、南米のアイマラ族は「未来は見えないから背後にある」と捉えるらしい。AIで仕事のプロセスが“秒で潰れる”体験をしてから、時間の密度が変わって、未来がますます読めなくなってきました。だからこそ、未来を固定しすぎず、来たチャンスを拾える自分でいる、っていう態度が大事かもしれません。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#56 Claudeを使い続けたら仕事の景色が変わってきた 07.04.2026

Claudeを使い続けたら、仕事の景色が変わってきた話。 ChatGPTとの違いやCoworkを使ってポッドキャストがnote記事になる自動化の話まで。 AIは「自動化ツール」というよりもしかしたら「チームメンバー」に近くなってきた。使えて当然の時代がすぐそこに来てる気がしてる。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#55 僕がデザイナーを目指したきっかけ 31.03.2026

今回は「僕がデザイナーを目指したきっかけ」について話しています。 石巻で見たグラフィティアートの衝撃、高校時代にハマったバンド nicotine、そしてDVDアルバムに入っていた Flash アニメが「未来」に見えた話。 25年前の記憶を掘り起こしながら、「なぜあの時デザインに惹かれたのか?」をなるべく美談にせず、思考の過程ごと残してみました。 音楽→映像→Web、という点と点がつながっていく話です。 📘 noteでも発信していま...

#54 モヤモヤを言語化するジャーナリング習慣 24.03.2026

今回は、感情ログアプリ muute を使ってみた体験と、ジャーナリングを「自分の内側の変化に気づくトレーニング」としてどう使えるのかを整理しました。 なぜ今ジャーナリングなのか muute を使ってみて感じた良い点と気になる点 感情ログがデザインや仕事の思考にどうつながるのか また、以前使っていた Notion との違いや、ログを貯めて後から分析するという使い方についても話しています。 📘 noteでも発信しています https://no...

#53 AI音声入力がアツい。仕事はどう変わる? 17.03.2026

最近、AI音声入力をいろいろ試していて、ちょっと面白い変化を感じています。 これまで音声入力は「補助ツール」くらいの感覚だったんですが、精度や整形能力がかなり上がってきていて、もしかしたら入力の主役が変わるタイミングに来ているのかもしれません。 今回は、実際に Typeless を使ってみた体験をベースに、 ・AI音声入力はどこまで使えるのか ・キーボード入力と何が違うのか ・もし音声入力が当たり前になったら、仕事...

#52 ポッドキャストの番組名を変えた理由 10.03.2026

番組名を変えました。 かっこよくしようとしたり、整えようとしたり、ブランドっぽく考えすぎたり。 でも結局、完成させないまま出す番組にしたいと思って「ずっとラフ案」にしました。 名前を決めるまでの迷いと、いまの自分の現在地について話しています。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#51 noteメンバーシップ終了の裏話。終わらせた理由 03.03.2026

noteのメンバーシップを、2月末で終了します。 今日はその「裏側」を話します。 継続できなかったこと。 質問がないと回らなかったこと。 思ったほど伸びなかった現実。 正直に言えば、僕の力不足です。 でも同時に、やってみたからこそ分かったこともありました。 継続の構造、自分の発信スタイルとの相性、僕の力不足です。そして「終わらせる」という選択。 失敗なのか、実験の回収なのか。 そのあたりを、赤裸々に話しています...

#50 AI時代 デザイナーの給与はどうなる? 24.02.2026

デザイナーの年収データを読み解きながら、AI時代に「価値が上がる人/止まる人」の違いを考えます。 作る力から、意思決定する力へ。市場の変化を自分ごととして実況してみました。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#49 ポッドキャストで一人で話す力 17.02.2026

一人で喋るポッドキャストは、なぜこんなに難しいのか。 反応のない中で話す怖さと、続けることで少しずつ変わっていく思考の形について考えました。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#48 AI時代における審美眼とは? 10.02.2026

AIが“それっぽいデザイン”を量産できる時代に、デザイナーの価値はどこに残るのか。 今回は「審美眼」という言葉を手がかりに、その違和感を考えてみます。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#47 鏡は最速のフィードバックツール 03.02.2026

AIで即フィードバックが返ってくる時代。 便利になった一方で、「良くなった気」だけが先に来ていないか? 鏡のようなAIと、人のフィードバック、そして審美眼について。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#46 AIを使った目標管理術β版 27.01.2026

2026年になって1ヶ月。 年初に立てた目標、今どんな感じでしょうか? 今回は、僕が普段どんな考え方で目標を立てて、どう管理しているかを話しています。 状態目標(どうなりたいか)と行動目標(何をするか)を分けて整理し、Notionでまとめた内容を、最近はChatGPTにレビューしてもらう運用も試しています。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#45 | 2026年、ポッドキャストのブームがくる!? 20.01.2026

最近徐々に流行りだしてきているポッドキャスト。2026年、ポッドキャストはブームとなるのか? 海外の事例や最近の動きをもとに、音声メディアの可能性について話します。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#44 新しい痛みは、成長につながる 13.01.2026

2025年に挑戦してみたこと、その中で正直けっこう感じた不安や違和感があった話。そして、2026年にちょっと怖いけどあえて踏み込みたい挑戦の話をしています。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#43 | 2025年 ポッドキャスト振り返り 06.01.2026

今年スタートしたポッドキャストの一年を、Spotifyの振り返りページを見ながらゆるっと回想。 ポッドキャストを配信42本やってみて感じた「しんどさ」と「おもしろさ」、また来年はどうしていこうかなーというのを話しました。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#42|2025年 AIとデザイン振り返り(働き方編) 30.12.2025

2025年の AI × デザイン を、今回は「働き方」の視点で振り返ります。ツールの進化によって、デザイナーの役割や立ち位置はどう変わったのか。 作り方、考え方、チームでの関わり方。2025年を通して感じた変化をを語りました。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#41|2025年 AIとデザイン振り返り(ツール編) 23.12.2025

2025年の AI × デザイン をツール視点で振り返る回。 ChatGPT 5、Gemini、画像生成、議事録AI、Figma Make など、実際のデザイン実務で「使ったもの/使わなくなったもの」を中心に話しています。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#40 経験値がたまる失敗をする 16.12.2025

ポッドキャストや発信、小さな挑戦がうまくいかなくても経験値が貯まっていく。AI時代にこそ必要な「良い失敗」の考え方と、具体例をゆるっと語ります。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#39 AI時代に失業したら、僕はどう生きるか? 09.12.2025

AIが一気に進化して、「もし僕の仕事がなくなったら…?」 そんな想像から始まった今回のトーク。 AI時代に人間がどう生きていくのかを、ちょっと考えてみました。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#38 AI失業?デザイナーはどう生き残れるか 02.12.2025

AIで仕事が消える?そんなざわつく空気の中で、実際いま何が起きているのか? ホワイトカラーの価値が下がり、ブルーカラーの価値上昇、そしてデザイナーの役割の変化ってなんだろうね、という話をしました。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

#37 ポッドキャストのネタは、どう生み出しているのか? 25.11.2025

ポッドキャストのネタって、机に向かって考えてても出てこない。 むしろ、仕事の途中でふと引っかかったことや、日常のちょっとした違和感みたいな“かけら”から生まれてくる。 今回は、そのネタがどう形になるのかを、僕の実体験ベースでゆるく話してます。 きれいに整理された話じゃないけど、その“揺れ”や“温度”ごと楽しんでもらえたら嬉しいです。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

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