光理 本信

クリエイティブ暴論

Arts JA ↓ 153 Folgen

クリエイティブ・プラットフォーム「五叉路」を主宰するクリエイティブディレクターの本信光理(もとのぶ・ひかり)と、プロデューサーの露骨キットこと荒井豪(あらい・ごう)が語るクリエイティブに関するトーク。その名も「クリエイティブ暴論」!クリエイティブ業界にいるのに、クリエイティブという言葉のかっこよさ、そこから感じられる意味合いに違和感や嫌悪感を感じつつ、それでも日々、クリエイティブなものを作ろうとする二人。そんな二人が、それでも信じているクリエイティブとは何なのか?毎週月曜日18時ごろ公開。五叉路Webサイト https://gosaro-inc.com

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Autor

光理 本信

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Arts

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14. Sep 2026

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ローカルグルメ!地元の美味しいお店/鵠沼海岸vs南新宿 27.03.2023

食べログが広まっているようなこんな時代でも、美味しいお店ってまだまだ埋もれているのではないでしょうか? 特に地元の美味しいお店って、わざわざ訪ねて行きたいレベルのお店でも、そこに住んでいる人、そこで働いている人にしか意外に知られていません。 そこで今回は、五叉路プロデューサーの露骨キットとクリエイティブディレクターの本信光理が自分たちのローカルグルメを紹介! 露骨キットは、藤沢と江ノ島の間にある「鵠...

痛かった経験自慢! 20.03.2023

思い出して「あれは痛かったー!」という経験は誰にでもあるものですよね。しかし、この記憶は強烈だからなのか、身に覚えがあるからなのか、人の「痛かった話」でも自分ごとのように「ヒー!」とか「うわー!」と体がムズムズしながら、でも不思議と笑って聴けてしまうものです。 今回は、五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理と、プロデューサー・露骨キットの2人で、過去の「痛かった話」をします。 スケボーで大コケ...

怒りをどう制御するか 13.03.2023

このPodcast「クリエイティブ暴論」で、よく話題に上がるのが〈怒り〉。「こんなことに怒った」「怒って反省した」「その怒りは筋違いなのでは?」などなど、〈怒り〉について話すことは少なくありません。それは五叉路の2人、クリエイティブディレクター・本信光理とプロデューサーの露骨キットが「短気」というところがあるからかも。 でも短気は損気。もちろん正当な〈怒り〉というものもあるものの、〈怒り〉に対してきちんと...

仕事のやる気を出す方法 06.03.2023

正直、仕事をやるときに常に「やる気」に満ちてる人ってなかなかいないのではないでしょうか。もっと正直に言うならば、「やる気」ってなかなか出ないですよね。 でも、いい仕事をしたり、食べていくためにはどこかで「やる気」スイッチを入れないといけません! 今回は、五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理とプロデューサー・露骨キットで、「やる気」をどう出すか、さらには「やる気」が出なくても仕事をこなしていく...

住んできた場所、これから住みたいところ 27.02.2023

【今回は特別に、江ノ島の入り口・片瀬海岸で、波の音を聴きながらの屋外録音となっております。パンを食べながら話していたら、トビにパンをかっさわれる冒頭から臨場感満載です】 江ノ島にほど近い場所に住む露骨キット(五叉路プロデューサー)。今回は露骨キットのご家族がインフルエンザにかかったことから、感染症対策もあり屋外で録音しようということになり、本信光理(五叉路クリエイティブディレクター)が片瀬海岸に出...

あなたは職質されたことありますか? 20.02.2023

五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理は、先日、知り合いとご飯を食べていて、あることに気づきました。それは「世の中には職質に会ったことがある人間と、会ったことがない人間の2つに分かれる!」ということです。 実際、本信以外、そこにいた人間は誰も職質に会ったことがありませんでした(本信は4回ぐらいはある)。そりゃ彼ら、彼女らは好印象な人たちだから当然か、と思いつつ、だとしたら職質された経験を話せる...

有名人に会ったことがある自慢マウント 13.02.2023

長らく生きていると、とくに都会に住んでいると、偶然、有名人と話したり、居合わせたりすることってあると思います。 今回は五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理とプロデューサー・露骨キットによる、「こんな有名人とのエピソードがあるぞ!」自慢マウント大会です。 お互い仕事で芸能人とときたま仕事することがあるのですが、それはNG。あくまで子供のときから今まで、プライベートで出くわした話限定です。 面白か...

落ちているものを拾って愛でること 06.02.2023

人間って、落ちているものを拾って愛でるのが好きなのではないでしょうか? 子供は、木の枝や、どんぐり、小石を公園で拾っては大人に自慢してきます。落ちているだけだと下手するとただの「物体」ですが、拾うことで価値が生まれる行為が楽しいのかもしれません。でも、それは大人も同じです。 今回は、五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理と、プロデューサーの露骨キットが、これまで何を拾ってきたかを話し合います。...

公開! 新コーナー企画会議 30.01.2023

「クリエイティブ暴論」も40回を過ぎ、もうすぐで50回目前。最初は毎回、五叉路・クリエイティブディレクターの本信光理とプロデューサーの露骨キットで、テーマを何か一つ決めてダラッと話していくスタイルでしたが、自然と最初にオープニングトークがあり、そのあと本編的なテーマトークがあり、最後に最近良かったものを紹介するコーナー「マッド・アバカブ様への貢ぎ物」が入るようになりました。 すると不思議、圧倒的に番組...

サブスク、どれくらい入ってる? 何がおすすめ? 23.01.2023

映画、バラエティ番組、音楽などなど、今はとにかくサブスクで楽しむ時代に突入しました。 五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理は、現状でも見きれないので長らく迷っていたのですが、ついに「Disney+(ディズニープラス)」に入りました。マーベルなどの諸作はもちろん、やっと見ることのできたビートルズのドキュメンタリー「ゲット・バック」の見どころを語ります。 五叉路のプロデューサー・露骨キットは、ついに入...

親戚と独自おせちと漫画と無駄遣い――2023年正月エピソード集 16.01.2023

2023年、年明けて一発目の収録。 五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理とプロデューサー・露骨キットの「正月、何してた?」の近況報告回です。 コロナ禍後に久々に親戚に会って意外なことを言われたり、おせちが独自の内容だったり、電車の広告で知った漫画が超おもしろかったり、なんで?というくらい無駄遣いしたり、寒いのにプールに行ったり。 楽しかったり、自分を見つめ直したり、イラッとしたりした、2人の正月エ...

略語に嫌悪感がにじみがち問題って!? 09.01.2023

略した言葉って、なんともいえない違和感や、場合によっては略す前の言葉と比べて印象に大きな変化が起きてること、ある気がしませんか? コンカフェ(コンセプト・カフエ)、ランパブ(ランジェリー・パブ)、ガルバ(ガールズバー)みたいないかがわしい系の言葉は、そのいかがわしさが増幅されている感じがしたり。 スーパーマーケット、略してスーパーのような後半を省略するタイプもあります。冷静に考えると相当変ですよね。...

何が出るかな♪ トークガチャでトークしてみました 02.01.2023

Pococha(ポコチャ)、17Live(イチナナ)、ツイキャス、REALITYなど、ライブ配信アプリはいま数多くあります。みんな何かを話して、何かを発信したい時代なのでしょう。 とはいえ、そんなに話すネタってないですよね? 僕たち五叉路の二人、クリエイティブディレクターの本信光理とプロデューサーの露骨キットも、毎週、なにかしらの駄話はしたいけど、ネタが特にあるわけではありません。 そんな私たちのためにあるのが、「トー...

アイドルで涙した2人のトーク 26.12.2022

先日、櫻坂46のイベントを一緒に見に行った五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理とプロデューサー・露骨キットの2人。途中、感動で涙した露骨キットだが、まさにその最中に、本信が泣いている顔をまじまじと見たり、「どこで泣いたんですか?演出部分ですか?」と聞いてきたりするデリカシーのなさに、「お前はロボットか!」と本気で頭にきたようで……。 「本信さんはアイドルで泣いたことないんですか!?」と聞いたとこ...

コロナ以降に起きた自分の変化、新たな楽しみ 19.12.2022

コロナ禍がはじまってもう3年が経とうとしています。その結果、自分たちにも大小の変化が訪れたのではないでしょうか。生理的に無理になったもの、意外に変わらなかったこと、新たに得た楽しみなど、さまざまなことがあります。 五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理は、以前は自転車に乗らない人間だったのですが、子供を乗せて公園に行ったりするうちに、生活様式が完全に変わってしまいました。さらに、今まで東京都内...

ぜったい外せない! 子供と妻へのクリスマス・プレゼント 12.12.2022

子供の誕生日が12月頭にあった、五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理。夫婦でベストなものを選んで子供が喜んでくれたのもつかの間、次はクリスマス・プレゼントを決めないともうまずい時期です。 そこで五叉路のプロデューサー・露骨キットと、自身が子供のころもらったクリスマス・プレゼントや親になってからあげたプレゼントなどを振り返りながら、「クリスマス・プレゼント」について考えていきます。 最初のクリス...

マイミク、お酒、Shazam ―― 僕らの人生を豊かにするもの 05.12.2022

今月は割と話がいろいろな方向に飛びつつも、総じて言えば「僕らの人生を豊かにしているもの」という内容です。 五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理とプロデューサー・露骨キットで、とあるサワーバーに取材に伺ったら、露骨キットのマイミクにたくさん会いました。 久々に会った彼らとの時間の豊かさや、そこで呑んだ山椒のスパイシーサワーのおいしさ、そのバーがある施設・Bonus Truckという場所の魅力、そこでゲッ...

未体験の「コンカフェ」「メイドリフレ」について想像する 28.11.2022

□□□(クチロロ)のライブに行った五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理とプロデューサーの露骨キット。帰りに2人してコンカフェを目にして、語り合うことになりました。 「コンカフェ」はコンセプトカフェの略。メイド、バニーガールもあれば、男装、執事、さらにはゾンビに扮して接客してくれるというさまざまなコンセプトの「コンカフェ」があります。一度行ってみたいという露骨キットと、興味はあるけどやや迷う本信...

オススメのお菓子を食べ合おう! 21.11.2022

五叉路のプロデューサー・露骨キットは子どもの頃からお菓子が好きで、五叉路クリエイティブディレクター・本信光理とお互いのオススメのお菓子を一緒に食べようという回です。 しかし、本信は子どもの頃からお菓子を食べないのと、そもそもの「お菓子」解釈がズレてて、なんでこんなものを勧めてくるんだ、という感じに。 でも得られることも多かったらいいか!という内容になっています。 その2人のオススメのお菓子は……。 【露...

いままで見た夢の話―ファニーな夢から悪夢まで 14.11.2022

みなさん、寝ているときに夢を見ますか? 今でも覚えている夢ってありますか? →セグウェイで前のめりに走ってタバコを吸っている人を注意した夢 →自分がイエモンの武道館ライブでドラマーになってて、でも一つも曲を知らないのでまじ焦った夢 →社会人になっても留年した!と冷や汗で目を覚ましたという夢 →子どもの頃、風邪をひいたときに見たお母さんとはぐれる夢 →好きな子のもとに行きたくて、空を飛んで家にたどり着いた夢 →...

勝つとは?負けるとは? 07.11.2022

五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理の子ども(4才児)が、走るのに自信がないのか、恥ずかしがり屋なのか、運動会のかけっこで本気で走らず、おちょけて走ったことに、本信は考え込んでしまいました。 そこから「勝ち負けってなんだろう?」「自分たちは子どものころどう捉えていただろう?」「いまどう考えているのだろう?」と言ったことを、五叉路のプロデューサー・露骨キットとともに話し合う会です。 幼少期から...

悲しい思い出を笑い合おう! 31.10.2022

子供のころを振り返ると、誰しも「あれは悲しかったな〜」という記憶が、一つや二つあるのでは? いや話し出すと10個や100個、芋づる式に出てくるはずです。 でも、時が経つとなぜかそれも笑い話になっていたりします。「ジャッキー・チェンの手形がもらえるかと思ったらユン・ピョウだった!」とか、「友達の誕生日会に誘われてもいないのに無理やり乗り込んだ結果……」とか。その他にも、親の理不尽なしつけ、友達からかけられた...

積ん読 ――買った本を読まない理由 24.10.2022

いつか読もうと思って入るものの、本を机の上や本棚に放置したままの人は意外に多いと思います。いわゆる「積ん読」(つんどく)。 五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理とプロデューサー・露骨キットも数々の本を積ん読しています。二人はどんな本を積ん読しているのか、なぜ積ん読してしまうのか、それとも積ん読に理由はないのか、積ん読に罪悪感を感じるのか感じないのか。 積ん読している本をお互いに紹介しながら、...

グルメになりたい2人の食べ物よもやま話 17.10.2022

毎日絶対に欠かせないこと、それは食べること。毎日のことだからこそ思い出は数え切れないほどたくさんあります。 今回は五叉路のクリエイティブディレクター・本信光理とプロデューサー・露骨キットで、食べ物、食べることについて思いつくままにいろいろと話していきます。 ・日々の自炊について ・酒と美味しいもののハーモニー ・アラフィフのお米なしで焼き肉がうまくなる境地と、その向こう側 ・料理にレシピは必要なし派 ・...

YouTubeで広がる動物駆除のエンタメ化問題を考える 10.10.2022

YouTubeにアップされる動画は、公序良俗に関して厳しく判断されているのが現状です。例えば、乳首を出す表現はNGとされ、江頭2:50さんでさえ乳首にテープを張り出演しています。「死」という言葉もテロップなどで使うと広告がつかなくなるのか、どのチャンネルでも「◯」で濁されていますよね。 その反面、動物の駆除動画では具体的な「死」をYouTubeでいくらでも見ることが出来ます(年齢制限はあるかもしれませんが)。日本だと、...

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