CROSS MEDIA RADIO

小早川幸一郎の編集者で経営者

編集歴30年、経営歴20年。メディアの第一線を走り続けるクロスメディアグループ代表・小早川幸一郎が、ビジネスの勝機を捉える「編集思考」と「経営のリアリティ」を語る番組。---ヒットを生むための考え方から、組織を動かす経営の裏側まで。毎週月曜朝6時配信。

Autor

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Kategorie

Business

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5. Jul 2026

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#4-4 良い企画と付加価値 11.01.2026

・”力まない”一年に ・出版企画書で「付加価値」を重視する理由 ・付加価値のある企画しか出版しない ・付加価値の見極め方 ・AIで付加価値は作れるのか ★SNSでも発信しています X(小早川): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X(濱中): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

#4-3 2026年ビジネスコンテンツで成功するために大切な3つのこと 04.01.2026

※今回は外で収録しているため、環境音がいつもより入っております。 ・神社から収録スタート。新年のご挨拶 ・「独自性」 ・「クロスメディア展開」 ・「海外展開」 ・歩きながら話すと、自然と前向きになる! ★SNSでも発信しています X(小早川): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X(濱中): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

#4-2 企画の決め手はタイトル 28.12.2025

・この1年のクロスメディアを振り返って ・出版企画書を使って企画 ・タイトルを何よりも重視する理由 ・タイトルはどのタイミングでつけるのか ・出版企画書の項目 ★SNSでも発信しています X(小早川): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X(濱中): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

#4-1 編集の定義 21.12.2025

・濱中、入社して丸5年に ・クロスメディアの編集の定義 ・他の仕事に例えると? ・デザイン vs. 編集 ・編集という仕事の意外な側面 ★SNSでも発信しています X(小早川): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X(濱中): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

#3-20 次世代リーダーに期待すること 14.12.2025

・鹿島アントラーズ優勝! ・正論は要らない ・企画書を求める理由 ・「実行できるかどうか」を考える ★SNSでも発信しています X(小早川): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X(濱中): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

#3-19 言語化と事業成長 07.12.2025

・千駄ヶ谷の秋 ・ブルネロクチネリ社から学ぶこと ・"同じことを言い続ける" ・一貫性と積み重ねこそブランディング ★SNSでも発信しています X(小早川): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X(濱中): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

#3-18 成長企業の経営者に共通すること 30.11.2025

・心も体もバランスよく休ませることの大切さ ・経営者とNo.2の役割 ・ビジョナリーだから経営者になれるのか ・理念を言語化するためのファーストステップ ★SNSでも発信しています X(小早川): ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠ X(濱中): ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

#3-17 経営者のAI活用 23.11.2025

・経営者団体の選び方 ・AIに期待するのは「正論」 ・落合陽一さんから聞いたこと ・未来のことはAIに頼らない ・本づくりとAI ★SNSでも発信しています X(小早川): ⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠ X(濱中): ⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

#3-16 社長メッセージの書き方 16.11.2025

・経営合宿と「仲間」の大切さ ・社内向けにはあえて視座を高く書く ・どんな相手にも同じ丁寧さを保つ ・AIライティングは良い?悪い? ・なぜ経営者は自分で書くべきなのか ・書くことで思考が整う ★SNSでも発信しています X(小早川): ⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠ X(濱中): ⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

#3-15 経営者として日常で大事にしている言葉 09.11.2025

・注目の新刊『プロ目線のポッドキャストのつくり方』を読んで ・ネガティブな言葉は使わない ・伝えたければまずは「聞く」 ・経営者の名言 ・言葉を磨くために意識していること ★SNSでも発信しています X(小早川): ⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠ X(濱中): ⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

#3-14 商品・サービスを言語化する 02.11.2025

・神戸出張で気づいた出版ベンチャーの強み・商品の「意味」をつくる三つの目的・機能・情緒・社会の三つの価値・編集者の仕事=価値と言葉をつなぐこと・企画書で“意味”を考えるトレーニング

#3-13 リーダーシップの言語化 26.10.2025

・ノーベル賞から見える日本の強さと投資の大切さ ・「わかりやすいリーダー」はなぜ信頼されるのか ・「背中で語る」だけでは伝わらない時代 ・一貫して同じことを言い続ける勇気・厳しさと優しさ ★SNSでも発信しています X(小早川): ⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠ X(濱中): ⁠https://x.com/cmg_hamanaka

#3-12 人材育成を言語化する 19.10.2025

・万博閉幕によせて ・評価の基準をどう作るか ・“組織は戦略に従う”:理念と戦略の関係性 ・クロスメディアの「レベル定義書」の仕組み ・採用・育成・成長をつなぐ言葉の力 ★SNSでも発信しています X(小早川): https://x.com/cmg_kobayakawa X(濱中): https://x.com/cmg_hamanaka

#3-11 組織文化を言語化する 12.10.2025

・新しい期を迎えて ・組織文化は社員を巻き込んで言語化 ・組織文化とは「共通の価値観」 ・クロスメディアの文化「CSQC」について ・文化を言葉にする三つのステップ ★クロスメディアの組織文化「CSQC」Customer 顧客志向Speed すぐやる、素早くやるQuality 緻密、高品質Creativity 独自性で違いをつくる ★SNSでも発信しています X(小早川):⁦ https://x.com/cmg_kobayakawa⁩ X(濱中):⁦ https://x.com/cmg_hamanaka⁩

#3-10 戦略を伝えるための工夫 05.10.2025

・21期のテーマは「啓蒙活動」 ・戦略は伝える“場”も大事 ・話し方よりも大事な構成の"メリハリ" ・「ストーリーで語る」ための3つのポイント ・現場でしか伝えられないこと

#3-9 戦略を言語化する 28.09.2025

・戦略という言葉の由来・コンセプトから描く戦略・戦略は簡単に変えるべきではない・わかりやすさは最大の戦略・"わかりやすい"人と働きたい

#3-8 創業者モード 21.09.2025

・旅で出会った新渡戸稲造の言葉 ・シリコンバレー発の創業者モード(Founder Mode)とは ・必ずしも「マイクロマネジメント=悪」ではない ・「木を見て森を見る」 ・創業者モードで言語化しよう

#3-7 経営理念は見直すものか 14.09.2025

・「編集力のあるライター」とは? ・Q1 経営理念は変えてよい? ・ソニーに見る不変のビジョン ・Q2 経営者の個性は理念に反映すべき? ・“どこかで見た理念”にはしたくない ・理念は経営者の意思決定の軸であり、力の源

#3-6 経営理念はスローガンになりがち 07.09.2025

・3つのタイプの社員 ・理念共感度を高める採用 ・「理念が浸透している」とはどういう状態? ・理念を浸透させる3つのステップ ・言葉だけでなくストーリー化することの大切さ

#3-5 言語化しない経営のリスク 31.08.2025

・結婚式の友人代表スピーチを添削 ・言葉にしないと“朝令暮改”が混乱になる ・「社員が分かってくれない・・・」その理由 ・繰り返し伝えることで本気度が伝わる ・言語化がリスクマネジメントに

#3-4 理念・戦略・文化はどこまで言葉で表せるか 24.08.2025

・理念は永続的で抽象度高めに ・理念と目標の違い ・理念と戦略は役割分担が重要 ・社長が中心に言語化すべき理由 ・創業社長のいる会社にパーパスは要らない

#3-3 経営を編集する 17.08.2025

ねぶた祭りに参加した話/編集者視点で経営を見る/編集は他人の頭を言語化すること/本作りと経営の共通点/経営に役立つ3つの力/構造化で全体像を整理/翻訳で抽象を具体に/ストーリー化で共感を生む/ユニクロ柳井正氏の事例

#3-2 なぜ経営を言語化する必要があるのか? 10.08.2025

軽井沢のワインとゴルフ/社員・顧客・取引先・株主を巻き込む/言語化すべき経営要素とは?/経営と事業の違い/仲間を集める=経営の核心/次回予告:編集者の視点で語る言葉の力

#3-1 経営は言葉で変わる 03.08.2025

新シリーズのテーマは「経営を言語化する」/YouTubeでも配信をする理由/500人の経営者の本を作って見えてきたこと/理念は最初からあるものじゃない/今回のシーズンで予定していること

#2-50 「教えること」の力 27.07.2025

小早川さんが経営者としてメンターに指名されたということで、今回は「教えることの意味」や「他者を支援する中で得る学び」についてお話ししました。(濱中) ・通勤と読書、電車がもたらす集中時間 ・おすすめ本:『幸福論』(アラン) ・初めて経営者のメンターに・“教えることで学ぶ” ・正論では人は動かない ★今回のおすすめ本『幸福論』アラン著 https://amzn.asia/d/dIahm6H

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