株式会社dazzly 代表取締役 筒井千晶

DX時代の勝ちに行く組織マネジメント

株式会社dazzlyでは、「歓びある未来を共に切り拓く」の理念のもと、IT・DX事業特化型の組織コンサルティングで、組織改善・人材育成・事業成長支援をしています。 不確実性の高いこれからの時代を生き抜くため、企業の抜本的な変革が声高に叫ばれる昨今。その変革を実現するためには、本質的な共創を生む『HUB型リーダーシップ』を軸としたマネジメントが必要不可欠です。 本番組では、プロジェクトマネジメント20年の経験で培った”勝ちに行く”マネジメントの極意を、事例を交えながら配信していきます。 コーポレートサイトURL https://www.dazzly.jp/

Autor

株式会社dazzly 代表取締役 筒井千晶

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Business

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7. Jul 2026

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180.「なんで伝わらないの?」の焦りを、一歩進む力に変える 07.07.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「100人に同じ説明をしても理解度は違う」と分かってはいても、現場で思い通りに伝わらないと、どうしても焦りやイライラが生じてしまうものです。 かつてはメンバーへの苛立ちから物に当たってしまった...

179.理不尽への悔しさを、前を向く「反骨心」に変えるには? 30.06.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ ビジネスの現場では、自分が原因ではない問題で文句を言われたり、事前の合意を覆されて詰められたりといった「理不尽な悔しさ」に直面することがあります。 その場ではグッと堪えても、理不尽への怒りは...

178.怒りを抑え込まず、行動のエネルギーにする方法 23.06.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「リーダーたるもの、常に冷静であるべき」「イライラを我慢するのが大人の対応」――。そんな思い込みから、湧き上がる怒りにフタをしていませんか? 思い通りにいかないことばかりのビジネスの現場で、感...

177.最後まで走り抜くための省エネマネジメント 16.06.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「何事も手を抜かず、常に全力で取り組む」――。それは一見、真摯で素晴らしい姿勢に思えます。しかし、不確実で長期戦が続く現代ビジネスにおいて、常に100%の力で走り続けていては、リーダーの命綱であ...

176.自分の「感情」に蓋をしないマネジメント 09.06.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「リーダーたるもの、常に感情をコントロールしなければならない」 そんな言葉に縛られて、自分の感覚に蓋をしてはいませんか? 大人だから感情を表に出してはいけない、という意識が、いつの間にか「感...

175.直観を信じるための100回の失敗 02.06.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「直観に頼るな、もっと論理的に考えろ」…。そんな言葉に、自分の感覚を信じられなくなっていませんか? もちろん、根拠のない思い込みは危険です。でも、あなたが日々の中で感じている「違和感」や「確...

174.ピッチを俯瞰するための強制ルーティン 26.05.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「昨日までの正解が、今日は通用しない」ーそんな不確実なビジネス環境下で、今すべてのリーダーに求められているのは、生き抜くための「サバイバル能力」です。その能力を磨くための第一歩、それは「正...

173.「サイン通り」を超え、走りながら解を見つける 19.05.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「うちのメンバーは指示待ちで困る」…。現場でよく聞かれる悩みですが、もしかしたら組織の中に「サイン通りが絶対」という暗黙の了解が根付いてはいませんか? 指示に従うことを強烈に求めながら、一方...

172.共創を始める「パス回し」とは? 12.05.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 縦割り組織の弊害である「タコツボ化」や「セクショナリズム」。これらを打破するために、部署横断のプロジェクトに取り組んでいる組織も多いはず。 しかし、形だけ整えても「なぜか連携が上手くいかない...

171.ベンチでふんぞり返らず、ピッチのど真ん中で汗をかく 05.05.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「監督」と聞いて、どんな姿を想像しますか?「偉そう」「トップダウン」「顎で指示を出す」……。そんな従来の監督像は、そのまま現代の管理職が抱える苦悩にも繋がっています。 「管理職は正解を出し続け...

170.「次はどうしますか?」を聞かれないチームの作り方 28.04.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「もっと自分たちで考えて動いてくれれば…」そんな風に感じたことはありませんか? もしかしたらチームの中に、「サインが出ない限り動いてはいけない」「指示を無視したら叱られる」という見えないルー...

169.「遊び」がある組織は、変化に強い 21.04.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 仕事とプライベートを峻別しすぎて、現場が「窮屈」になってはいませんか? 「無駄話をしてはいけない」「笑ってはいけない」「仕事は遊びじゃないんだから」……。そんな声に縛られ、自分たちを必要以上に...

168.「全力で遊ぶ」ために、仕事の「手綱」を握る 14.04.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「ワークライフバランス」が叫ばれて久しい今。 仕事ばかりの人生は嫌だ、休日は仕事のことは考えたくない……そう思うのは自然なことです。しかし、そんな時こそ一度、「どちらも自分の大切な人生」という...

167.「無駄」を設計できるリーダー、排除するリーダー 07.04.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 効率性が至上命題とされる現代。「タイパ(タイムパフォーマンス)」などの言葉に象徴されるように、あらゆる無駄を削ぎ落とすことが正解だとされてきました。 しかし、効率を追い求めるあまり、人間らし...

166.リーダーは「不真面目」なぐらいがちょうどいい 31.03.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ リーダーは常に「正しく、理想的であらねばならない」という思いに縛られていませんか? もちろん理想を目指すのは大切ですが、正しさを追求しすぎて「ゆとり」を失うと、組織の柔軟性まで損なわれてしま...

165.自分自身の「成功体験」をアンラーニングする 24.03.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 変革を求められる現代、周囲に変化を促す前に、リーダーが真っ先に取り組むべきこと。 それは、自分自身のリーダーシップに潜む「前提や思い込み」を見直すことです。 過去の成功体験を「アンラーニング...

164.「良き理解者」よりも「目的の守護者」であれ 17.03.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「メンバーの良き理解者でありたい」 その思いが強すぎて、かえって身動きが取れなくなっていませんか? 全員の意見に寄り添おうとするあまり、「誰の味方をすべきか」と板挟みになる…。それはリーダーの...

163.「事実」を見つめ、「そもそも」を問う 10.03.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 先が読めない不確実な時代。AIとの共存も含め、「現状維持」の先に明るい未来を描くのは難しくなっています。 では、現状を打破するために必要な「第一歩」とは何か? それは、目の前の事実を色眼鏡を外...

162.「自分をメンテナンスすること」は、リーダーの職務である 03.03.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ リーダーの皆さん、自分の「心のメンテナンス」を後回しにしていませんか? 「リーダーは強くあるべき」「これくらい耐えなくては」……。そんな責任感から、自分を犠牲にしながら走り続けている方は少なく...

161.昭和の「気合」を、令和の「心理的安全性」に変換するには? 24.02.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「昭和の気合は古い」「今は心理的安全性こそが正義だ」 そんな二項対立が叫ばれる今、あえて問い直してみたいのは「両者の本質は同じではないか?」ということです。 単なる精神論と誤解されがちな『昭...

160.部下に「任せる」と「放任」の決定的な違い 17.02.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「一任するので、お願いします」 もしかして、この言葉を「丸投げ」の免罪符にしていませんか? 部下や取引先・パートナー企業に対して「任せた」と言いながら、本来リーダーが持つべき手綱まで放してし...

159.リーダーの仕事は「答え」を教えることではない 10.02.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 部下を指導する際、いつの間にか「上から教える」ことばかりになっていませんか? 本来、リーダーの役割は「導く」こと。 しかし、現場では「教える」ことが目的化してしまい、結果として指示待ちの「考...

158.「優秀なプレーヤー」がリーダーになると、なぜ変革は止まるのか? 03.02.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ リーダーシップの本質は普遍的ですが、その「振る舞い」の正解は今、劇的に変化しています。 「これまでのリーダー像が通用しない」「優秀なはずの人材が変革プロジェクトで壁にぶつかる」……そんな違和感...

157.「共創の成果」につなげるためには? 27.01.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「成果」という言葉を聞いたとき、どのようなことを思い浮かべますか? 「こんな程度では成果とは呼べない……」と感じてしまうのは、成果とは「立派な結果を残すことだ」という思い込みがあるからかもしれ...

156.成果につながる「対立」をどう設計するか? 20.01.2026

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「対立」と聞いて、良いイメージを持つ方は少ないかもしれません。 しかし実際のところ、二人以上の人が集まれば、意見の違いは必ず生じるものです。 それにもかかわらず、「対立は悪いことだ」「波風を...

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