Baron of SLG

好き語る!好き語れ!

Leisure JA ↓ 6 episoder

「好きなものを、好きなだけ語りたい!そして、 あなたの好きなものも聞かせてほしい!」パーソナリティのバロンが自分自身の体験から伝える生の情報!聞き流しには適してませんがその分聞き応えのある番組を目指しますhttps://x.com/ck3of

Husk at besøge podcastens hjemmeside og støtte skaberen: podcasters.spotify.com

Forfatter

Baron of SLG

Kategori

Leisure

Podcastens hjemmeside

podcasters.spotify.com

Seneste episode

7. okt. 2026

Hvor kan du lytte?

Podcasts i appen Replaio Radio Kommer snart

Podcasts kommer snart til appen. Installer nu, og vær den første til at se en helt ny tilgang til podcasts

Hent den på Google Play Installer gratis Android næsten 10 mio. downloads · 4,8 i bedømmelse iOS snart

Episoder

第6回 コラム:ストラテジー(4X)ゲームにおける「海軍弱すぎないか?」と「選択と集中という嘘」 07.10.2026

4Xゲームの最初なに作る?/海軍が弱い理由/都市生産の判断/CIV7での海軍/真剣に考える/4Xゲームではなぜ「ひとつ」を選ぶ?/意思決定/現実と比較/まとめ

第5回 SLG・ストラテジー=理想を掲げる 15.02.2026

個人のポッドキャスト配信第1回のテーマ/自己紹介/理想のSLG/SLG・ストラテジーというジャンル/その問題点/理想のSLGに絶対入れたいもの/負けの体験まで楽しめる/オスマン帝国の興亡というモデル/パラドゲーをやればよくね?/EU5(ヨーロッパユニバーサリス5)の話/個人開発で理想のSLGを追う方法とは?/抽象とボードゲーム的構造/僕は、理想を掲げる

第4回 麻雀・将棋・ボードゲーム=ゲームに運って必要?それでも僕らはダイスを振る 06.02.2026

ゲームに運って必要?/観る将のワイ、指すのは苦手/麻雀では目の前の局面に集中できる/麻雀・将棋の研究の歴史とボードゲームという未来/コラム「人間にとっての確実性と不確実性を巡る問い」  『音楽:BGMer』 http://bgmer.net

第3回 スピノザ=神さまをコトワル 28.01.2026

「スピノザへのラブレター」として小説を書いた/神さまはいるのか?宗教を持たない人はいても、宗教観を持たない人はいない/スピノザの神/神さまを理として描く。ひとつの実体。世界全体としての神/スピノザは「神の理性的存在証明」の集大成、到達点である/スピノザの人生/天才のそれ。能力がありすぎたゆえにその理論、思想は危険視され、迫害された/能力のあるなしは人生にどう影響するか?感情型と実行型/僕らは誰に愛...

第2回 ドストエフスキー=描かれた個人の苦悩と信仰という解決法 23.01.2026

ドストエフスキーが好きな気持ち/大テーマはベタ!圧倒的筆致で僕らを魅了する/好きなシーン/不満と考察/『死の家の記録』僕らと罪人は違うものか?/『罪と罰』目的のためなら手段は正当化されるか?/『悪霊』僕らの延長にある狂気/『未成年』スタート地点に立つプロセス/『カラマーゾフの兄弟』未完の人間/コラム「信仰をひもとく。不条理な現実を生きる僕らの、普遍世界の抽出、共犯化」 『音楽:BGMer』 http://bgmer....

第1回 クルセイダーキングス3(CK3)=出自を明らかにする 16.01.2026

番組紹介・自己紹介/SNS出自話/ゲーム紹介/パラドゲーとは?/CK3とは?/好きなところ/権謀術数を体験する/分割相続/『注目』画期的なUI=用語説明をネストして表示/まとめ・裏話

Lyt til podcasten 好き語る!好き語れ! i Replaio

Radio og podcasts i én app - gratis og uden tilmelding. Installer i dag, og gå ikke glip af lanceringen

Hent den på Google Play

Replaio er ikke podcastudgiver; programmernes navne, coverbilleder og lyd tilhører deres ophavsmænd og distribueres via offentlige RSS-feeds.