ztalk-japan

お前ら全員 罪人わろた

「ダラダラ、ときたまシリアス」がモットーの雑談放送。普段触れることのない宗教について無神論者が問い、それに信者が答える形式でお届けします。たびたび話が脱線する「真面目と不真面目の調和」をお楽しみください。(キリスト教への信仰を強いるものではございません)

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Forfatter

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Kategori

Comedy

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18. okt. 2026

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Episoder

♯267「神との関係を断ち切った」 13.10.2024

「聖書に神と和解せよという言葉はない」とすぐ答えられるあたり、ちゃんと聖書読んでる証拠ですよね。すごい。内容の大部分が頭に入っている書籍は思いつかない。童話でも覚えてない。漫画はざっくりと覚えてるか。

♯266「隠れた時点でマイノリティ」 06.10.2024

札幌とその周辺に行ってきましたが、世代別の人口比率が興味深かったです。時間帯にもよるのでしょうが、大学生までの若い世代とおじさんおばさん以上の世代しかいないと感じました。20代、30代がいないなと。

♯265「キリスト教から見るフェミニズム」 29.09.2024

「本当の意味でのフェミニストは自分だ」と。無神論者は一般的なイメージのフェミニズムについて言及し、信者は本質的な意味でのフェミニズムを言及。それでもすぐに論点を整理し、話を進められたのは成長です。

♯264「キリスト教から見る多様性(2)」 22.09.2024

ダイエットをしたい方、「カロミル」というアプリが大変おすすめです。家計簿などの入力作業が面倒でなければ、摂取カロリーが見える化されてマインドセットが変わります。それでも完全に食欲は抑えられませんが。

♯263「キリスト教から見る多様性(1)」 15.09.2024

真面目な話ですが、少数派は黙れという意味ではありません。まずは無闇にでしゃばらず全体を俯瞰しようという意味です。どの業界においても、問題解決をしてくれる天才という名の少数派は必ず現れるので。

♯262「目がイってないニコニコ」 08.09.2024

フィンランド人が話しやすかったというのは、向こうが合わせてくれていた側面も多分にあると思います。人の思いやりや気遣いって、目に見えなくて気づきにくい。気づきにくいものって、なんか高貴な感じがしますね。

♯261「恥ずかしい讃美歌」 01.09.2024

ポップス調の讃美歌を聴いてみて、カーペンターズやマイケル・ジャクソンが思い浮かんだということは、やっぱりアメリカのポップスから影響を受けてるんだろうなと。カトリックだとどんな感じなんだろう。

♯260「聖書がない教会」 25.08.2024

読売ジャイアンツの本拠地が築地跡地へ移転します。仕事の関係で上から眺めることが多いのですが、築地跡地は本当になんにもない。でも、言うほど広くない感じがする。周りも拡張していくのかな。海が近いのは怖い。

♯259「俺のクリスチャンライフ」 18.08.2024

今回、データや事実に基づいてない話を多くしてしまっている両者ですが、大目に見てほしいです。毎週日曜10時にアップするように心がけていますが、ついつい忘れて投稿が遅れてしまいます。大目に見てほしいです。

♯258「教会探し in Finland」 11.08.2024

家にいる時は、就寝中もエアコンをつけることにしました。そのおかげで、朝もわりと心地よい温度感で素晴らしいです。タオルケット的なものもかけていませんが、体のどの部位も不調になりません。特に喉の調子良し。

♯257「神との出会い方」 28.07.2024

いやああああ、マジで暑い。なんか脳が凝固されていく感じ。肉まんの気持ち。JRみたいな地上駅で待ってる時は意識がぼーってなる。実は数年前まで地球温暖化について懐疑的でしたが、もう信じます。入信します。

♯256「祈りを履き違えてる人」 21.07.2024

エアコンなしで寝ています。朝、信じられないくらい汗が出てます。先日、仕事から1時間半かけて徒歩で帰宅しました。すんごい信じられないくらい汗が出ました。朝の計測時より1kg減りました。水飲んで元通り。

♯255「宗教=無責任?」 14.07.2024

やることやらないと、と最近強く思うようになり、積んだままだったタスクを消化し始めました。引っ越し段ボールを片付けたり、とあるセミナーに参加したり、ワインの勉強をするようになったり。頑張りましょう。

♯254「祈りの効果」 07.07.2024

編集時は7月4日、もう酷暑です。汗がじゅわーというか、じめーというか、じゃーというか。ザ行のオノマトペはネガティブな水分を表すものが多いのかな。肉汁がじゅわーっと。これはポジティブで美味しそう。

♯253「イタリアの誇り」 30.06.2024

なんでも表裏一体。イタリアの誇りである(ホール)トマトブランドの一部はMade in chinaであることが判明しています。最近アルマーニの工場の劣悪環境が話題になりましたが何事も光と影がありますね。

♯252「旅行者としての配慮」 23.06.2024

「べき論」を無意識に持ってしまう無神論者。べき論は生きるのがしんどくなるのは理解しつつも(笑)、もう少し配慮を持てば全てが丸く収まるのになあと。ただ、言いたいこと言えたから少しスッキリしました。

♯251「伝統と革新」 16.06.2024

季節が変わりました。個人的に6月はまだ半袖を仕事中に着たくないです。オフィスではクーラーは効いてなくて、汗でベトついた腕が机にくっついちゃうから。家ではタオルを引いてます。はい、それだけです。

♯250「宗教の見える化」 10.06.2024

実際、イタリア人にとってキリスト教はどんな存在かわからない。ちゃんと聞いたことはないし。南米よりは身近でないだろうという肌感覚はあります。知人には過剰に親切という隣人的な考えはキリスト教由来なのかな?

♯249「神を思う気持ち」 02.06.2024

聞かれた質問に無意識に答えてないことがたまにあります。ノーリスペクトだからなのか、ノーストレスだからなのか…。今回は会話が噛み合ってない。ただ、その最たる例が野球選手のヒーローインタビュー。あれ好き。

♯248「今年はもうダメだ」 26.05.2024

雑談中に出た「もう感情的にならない」は正確には違って、「感情がグラグラになって荒ぶることはない」ですね…。そういや、イタリアに行った友人と今度は北海道に行くことになりました。9月です。涼しいかなあ。

♯247「油とハム」 19.05.2024

イタリア旅行を思い返すと反省ばかりが生まれます。性格的なものでしょうが、もっとみんなを楽しませることができたなあとか、こういう道順のほうが疲れなかったなあとか、最新情報を入手しておけばよかったなとか。

♯246「ターミネーター式誕生」 12.05.2024

編集時、アブラハムについてツッコミたい衝動に駆られましたが、その時は風邪をひいていたので、そういう気持ちにならなかったのでしょう。次回の録音時に聞こうと思います。30過ぎて具合悪くなる率が高くなった。

♯245「有名な絵画」 05.05.2024

イタリアから帰ってきました。そのうちアップロードしますが、その旅行について話そうと思っています。何があってどういう発見があったかなど…実際そんな面白い話はありませんがべちゃくちゃと話していく予定です。

♯244「最後の晩餐について(5)」 28.04.2024

4月10日現在、徐々に暖かくなり始めました。でも風は冷たい。このくらいがずっと続けばいいのに。自分の風邪は徐々に治ってきました。耳と鼻が抜けて味覚が戻ってきて、水の味を感じた時は感動しちゃいました。

♯243「最後の晩餐について(4)」 21.04.2024

今年の某北海道の野球チームは明らかにクオリティが違います。組織としての一体感、選手層、個々の能力、全てが向上しています。毎回、内容のある試合が続いています。毎試合、涙腺が緩みます(4月5日現在)。

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