BJ Fox & 石井てる美

裏技英語

「裏技英語」では、シビアな外資系企業で生き延びるためのコミュニケーション上の裏技を紹介!イギリス人サラリーマンBJ Foxと外資系コンサルティング会社での勤務経験がある芸人石井てる美が熱く語ります!

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Forfatter

BJ Fox & 石井てる美

Kategori

Education

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2. nov. 2026

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Episoder

Episode #301: "You know what?" (Part1/2)大事なことを言う前に!意見を改めるときにも! 25.05.2025

YouTube Version https://youtu.be/v474u4a3pqA?si=8drvSKTtgpHpUuGh   5月17日(土)に渋谷Tokyo Comedy Barで行われた300回記念パーティー&公開収録から!今週から2回に渡って取り上げるフレーズは"You know what?"です。BJが普段話しているとあまりに自然に口をついて出てくるので、もはや何を意味しているのか混乱しているという頻出フレーズ。改めて整理をすると①大事なことや強い意見を言うとき②意見を改めるときや考えが変わ...

Episode #300: 祝300エピソード達成!Flashback to Episode1! 18.05.2025

記念すべきエピソード1を見る https://youtu.be/UBK9FmCXZDU?si=hGOzq63U15olzzSX ------------- Podcast裏技英語、ついに300回を迎えました!いつも聴いてくださる方、サポートしてくださる方、本当にありがとうございます!今でこそ息ピッタリのBJ、TerumiそしてProducer Rubenですが、これも300回の積み重ねがあるからこそ。では果たして第1回はどうだったのか!?ということで、今週は300回を記念して「外資系裏技英語」とし...

Episode #299: 良くも悪くも"He who shouts loudest wins"! 11.05.2025

先々週お送りしたVoice関連のフレーズにちなんで、今週取り上げるのは"He who shouts loudest wins"。「最も声が大きい人が勝つ」ということですが、ネガティブな文脈でも良い意味でも使われます。たとえば、ブレストではそのアイディアが良いかどうかは別にしてよく発言する人の意見が通ってしまうという悲しい現実があります。方や、自分が欲しいものや通したいアイディアがあるときは誰よりも声を挙げて粘り強く求める人が勝者...

Episode #298: "Divide & Conquer"で欲しいものを手に入れろ! 04.05.2025

Happy Children's Day! GWいかがお過ごしでしょうか!?今週の配信日はこどもの日ということで、BJの4才の娘がおうちで繰り広げるという戦術"Divide and conquer"を取り上げます。"分断"して"征服する"ということですが、BJの娘はお菓子が欲しいときパパとママ別々に話をして要求を通そうとします。同じようにビジネスシーンでも関係者に別々に根回しをして、まさに"Divide and conquer"で物事を前進させることができるのです! --...

Episode #297: Voiceにまつわるエトセトラ 27.04.2025

ポッドキャスト300回記念!特別な公開収録を一緒に祝いましょう。ビール片手に。 https://fienta.com/s/urawaza-eigo-live-podcast イベントは5月17日(土)と5月31日(土)! ラウンジメンバーの割引は、ラウンジのページにあります! 東京イベントでのテーマは 考え中です。 大阪イベントでのテーマは "2 Birds, 1 Stone" ゲームや音楽、トーク企画に加え、公開収録も実施予定。もちろん“裏技”もたっぷりお届けします! 🎤 会場: T...

Episode #296: ホームラン級の成果を求めて"Big Swings"! 20.04.2025

今週のフレーズは"Take a big swing"!前回に引き続きBJが今月末に自分史上最大のコメディショーを開催するにあたって大切にしている考え方"Thinking Big"について語ります。ホームランを打つには思い切りバットを振らないといけないという野球由来のこのフレーズ"Swing big"は、ビジネスシーンでもよく登場します。安全策を取ってそこそこな見返りで無難に収まるのではなく、大胆な行動や決断に出てハイリスク・ハイリターンな戦...

Episode #295: BJ Fox史上最大単独ライブ直前に振り返る"Think Big"! 13.04.2025

BJ Fox史上最大キャパの単独ライブまであと2週間!というわけで今回はBJのモットーそして裏技英語のテーマでもある"Think big"について改めて語ります。"Think big"は"Fake it until you make it"や"Self-fulfilling prophecies"などの裏技マインドセットをカバーするという話から、"Think big"の良いこと4点まで。"If you build it, they will come"という初登場フレーズも。BJ Foxの"Think Big"総決算「BJ Fox&ユリエコリンズ 日...

Episode #294: 最適解を見つけたら"Rinse & Repeat"で展開せよ! 06.04.2025

今週取り上げるフレーズは"Rinse and Repeat"。Rinseといえば日本語では「シャンプーとリンス」でおなじみですが、実はリンスは和製英語で、本来英語でRinseは「すすぐ」「ゆすぐ」という意味。このRinseという言葉が"Rinse and repeat"(すすいで繰り返す)とシャンプーの説明書に登場したことから、同じ手順を繰り返すことを意味する決まり文句となりました。ビジネスの世界ではTry and errorを重ねて、ひとたび成功パターンを見つ...

Episode #293: "Hypothetically"で計画を前に進める!(Part2) 30.03.2025

今週お届けするのは"Hypothetically"Part 2!3月15日(土)に渋谷Tokyo Comedy Barで開催した公開収録「裏技英語LIVE!!」から。前回は「仮に」「仮定の話だけど」という意味の"Hypothetically"を使うことで不確実な中でも計画を前に進めたり、チームメイトのアイディアを引き出したりできるというお話をしました。今回は、さらに"Hypothetically"は交渉や面接の場でも使えるというお話。あくまで"Hypothetically"(仮に)契約を結ぶと...

Episode #292: "Hypothetically"で計画を前に進める!(Part1) 23.03.2025

3月15日(土)に渋谷Tokyo Comedy Barで開催した公開収録「裏技英語LIVE!!」から!今回のテーマは「仮に」「仮定の話だけど」という意味の"Hypothetically"。ビジネスでは正確な情報や数字が全て揃わなくても、仮説的にプランを立てて物事を柔軟に前に進めていくスキルが問われます。"Hypothetically"は考え方としてだけでなく、先のことを想像するのが苦手なチームメイトに一緒にプランを考えてもらい相手からアイディアを引き出す...

Episode #291: 知らない言葉が出てきたら"Forgive the ignorant question"で質問する! 16.03.2025

今週のフレーズは"Forgive the ignorant question"。Podcast裏技英語では今までも、相手が話す英語が速すぎたり知らない単語が出てきたりといった場面では、分かったフリをせずに相手に伝えましょうとお話してきましたが、それは何も英語の問題に限ったことではありません。新しい職場や専門外のチームに入った際に知らない社内用語や専門用語が飛び交うときも、やり過ごすことなく会話を止めて質問しましょう。そんなときに使える...

Episode #290: おかげさまで290回到達記念!今回も直近10回を振り返ります! 09.03.2025

今年も早くも10週が経過!Podcast裏技英語の配信エピソードも290台に到達です!キリ番回ということで、恒例の直近10回に登場した"Borderline","Foot in the door","Name names?"などの裏技フレーズの振り返りをします。さらに2月15日(土)に行われたイッツコムさん主催のトークイベントでの一部トークもお届け。"Zero evidence, lots of confidence"(証拠ゼロ、自信たっぷり)のBJの発言も要チェックです! -------------- 3月15日は...

Episode #289: 連絡のやり取り"back-and-forths"は極力減らすべし! 02.03.2025

今週のフレーズは行ったり来たりする連絡のやり取りを意味する"back-and-forths"。BJからすると日本人は「ちょっと確認ですが…」となんでも細かいところまで確認したがるとのこと。メールやプレゼンの内容の"確認"のためのラリーがダラダラ続いてしまうとプロジェクトの勢いが削がれてしまいます。であれば最初から伝えるべきことを過不足なく簡潔にまとめ、相手が確認したいであろうポイントを先回りして書き、できるだけ確認要ら...

Episode #288: 直球発言は"Allegedly"で即座に和らげる! 23.02.2025

【PR】HENNGE株式会社 番組内で紹介している「国内No.1*シェアクラウドセキュリティ HENNGE ONE」について詳細はこちら>>https://hennge.com/jp/?utm_source=podcast&utm_medium=Audio&utm_campaign=gaishi_tips_english  *ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2024」IDaaS市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア2021~2023年度予測   今週取り上げるのは「伝えられているとこ...

Episode #287: 宙ぶらりんな"In limbo"状態からは脱出すべし! 16.02.2025

今週のフレーズは宙ぶらりんな状態を表す"In limbo"。"Limbo"はもともとカトリックにおける天国と地獄の間にあるという魂の場所を意味する言葉。ビジネスの文脈で"The project is in limbo."と言えば、プロジェクトが前に進んでいないが終わってもいない、方向性や決定に欠けて宙に浮いている状態。プロジェクトに限らず、個人のキャリアや恋愛など、前に進んでいる感覚も無いけれど終わっているわけでもない、そんな中途半端な状...

Episode #286:「みんな言ってますよ」には"Name names"で防御せよ! 09.02.2025

今回はちょっとネガティブなシチュエーションを想定します。取り上げるのは、ダメージを与えようとしてくるダークアーツに対抗するためのフレーズ"Name names"(名前を挙げてください)。自分が不満なだけなのに、"Everyone is saying that ~"「みんな言ってますよ」と心配するフリをして、その実相手を必要以上に不安に陥れようとする人、いますよね。そんなときは動じずに"Name names"と返して具体的に誰が言っているのか名前を挙...

Episode #285: "Borderline"でネガティブな言葉の角を取る! 02.02.2025

今週取り上げる言葉は"Borderline"。形容詞として「スレスレ」「限りなく〇〇に近い」といった意味で、近頃BJが仕事でしょっちゅう使っているとのこと。人に対してネガティブな内容のアドバイスや警告を伝えるのは難しいものですが、この"Borderline"をクッションワードとして挟めば断定を避けることができ、相手から不要な反感を買うリスクも減らせるでしょう。ネガティブな文脈で登場することが多いものの、"Borderline ptofitab...

Episode #284: 核となる"Bread and Butter"を忘れるなかれ!(修正版) 26.01.2025

※修正版です。初投稿時、オーディオファイルが6秒のみになってしまうエラーがありました。今は問題ないです。ご迷惑おかけしました。   今週のフレーズは"Bread and Butter"。「基本的な食べ物」のことですが、ビジネスにおいては主な収入源や本業、主力商品や顧客基盤であったり、個人にとっての飯のタネや核となる能力であったりします。時に新しい機会やマーケットを狙うことがあっても、"Don't forget your bread and butter"...

Episode #283: 大きなプロジェクトもFoot in the Doorから! 19.01.2025

今週のフレーズは「足がかり」「最初の一歩」を意味する"Foot in the door"。パッと聞くとPodcast裏技英語が謳う"Thinking big"とは真逆のようにも聞こえますが、大きなセールス案件や希望する会社への就職もゼロから一足飛びに実現に漕ぎつけられるものではなく、最初は小さな足がかりを得るところから始まります。BJはクライアント候補のFoot in the doorさえ掴めれば、あとは最終的に契約を取り付ける絶対的な自信があるんだと...

Episode #282: 熱心にやらない"Phone it in"とは無縁の年に! 12.01.2025

先週に引き続き12月21日(土)に開催した公開収録「裏技英語LIVE!!忘年会」からのエピソードです。紹介するフレーズは「熱心でない態度で行う」「おざなりにする」という意味の"Phone it in"。先日アナウンスしたとおり、今年はPodcast「裏技英語」のファンクラブを"裏技英語Lounge"にリニューアル。決して昨年ラウンジを"Phone it in"していたわけではないですが、取り組んでいた本も完成したので、よりパワーアップしてコンテンツ...

Episode #281: WELCOME 2025! 〆切に遅れたとしてもBetter Late Than Never! 05.01.2025

2025年あけましておめでとうございます!今年もPodcas「裏技英語」をよろしくお願いいたします!12月21日(土)に開催した公開収録「裏技英語LIVE!!忘年会」から。テーマは「遅くなってもしないよりマシ」という意味の"Better Late than never"。約束の時間や〆切に遅れたときに使えるフレーズです。PodcastそしてBJとTerumiの2024年のNew Year's Resolutionの振り返りをすると、当初の〆切には間に合わなかったものの、その後達成で...

特別エピソード:裏技英語 Lounge がオープン! 31.12.2024

特別エピソード:裏技英語 Lounge がオープン! 🎉【裏技英語 Lounge】🎉 月1000円のサービスです。 サイトをオープンしました! https://urawazaeigo.supportingcast.fm/ ※注意:現在、Apple Payに不具合があるので、会員登録はクレジットカードからの決済でお願いいたします。ご不便おかけして、申し訳ありません。 登録すると、以下4点の特典があります。 ・月一回のボーナスエピソード!(Zoomで収録) ・毎週のエピソードの先...

Episode #280: 祝280回!直近10回を振り返り!そしてPodcast裏技英語からスペシャルなお知らせ~! 29.12.2024

Happy Holidays everyone!!! Podcast「裏技英語」2024年ラストの配信で280回に到達しました!キリ番記念ということで、直近10回のエピソードから本編に入りきらなかったこぼれ話や、"Having said that"や"Not a good cultural fit"などの裏技フレーズの振り返りをします。そしてチーム裏技英語から2025年に向けたスペシャルアナウンスも!2024年も聴いてくださったリスナーのみなさん、そして今年の一大イベント「裏技英語 the BOO...

Episode #279: ブレるなかれ!Stick to the roadmap! 22.12.2024

前回に引き続きロードマップについてのお話。大切なのはプロジェクトの骨子となる5年プランのロードマップを持ち、"Stick to the roadmap"すること!クライアントの要望に耳を傾けることは言うまでもなく重要なことですが、全てに対応していたらキリがありません。突発的なアイディアやランダムな良い案件がやってくることもありますが、そちらに飛びついてロードマップにある本業が疎かになってしまったら本末転倒です。時間、お...

Episode #278: クライアントの要望に応えたいときは"It's on the roadmap"! 15.12.2024

今回の裏技フレーズはBJが仕事でしょっちゅう使っているという"It's on the roadmap"。製品開発やコメディーバーのオープンに至るまで、ビジネスのあらゆるプロジェクトは一足飛びには完成せず、時間をかけて仕上げていくもの。その際プロジェクトの完成への道のりをステップごとに示して全体像を把握する工程表が"ロードマップ"です。そして、今回紹介する裏技フレーズが"It's on the roadmap"。クライアントからの要望に応えたい...

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