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Yurika Saito

Yurikaの地球生活ピーポー

Arts JA ↓ Епізодів: 108

ベルリンの街でアーティストとして奮闘しつつもダラダラしている、そんな日常をお届けします。たまに森に行って狼探したりしてます。notehttps://note.com/yurika_saito

Автор

Yurika Saito

Категорія

Arts

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Епізоди

#8 年越し2 ドイツベルリンからドレスデン 岩山の森ザクセンスイスへ1人旅 〜ドレスデン街中散策編〜 04.01.2024

2024年年越し、初日の出をドイツの国立公園ザクセンスイスの岩山にて拝むためにベルリンから1人鈍行列車で向かう。 ドレスデンの街を散策し、泊まったホステルでは想像を絶する年越しを迎える。元旦の薄暗い朝の中森に向かうも眠りこけては訳の分からない場所に行き、動いていないかもしれないフェリーの乗り場で対岸を睨む。Google mapに従い入ったハイキングコースはまさかの獣道、足を取られらいように這いつくばり木の根っこ...

#7 年越し1 ドイツベルリンからドレスデン 岩山の森ザクセンスイスへ1人旅 〜鈍行列車移動編〜 04.01.2024

2024年年越し、初日の出をドイツの国立公園ザクセンスイスの岩山にて拝むためにベルリンから1人鈍行列車で向かう。 ドレスデンの街を散策し、泊まったホステルでは想像を絶する年越しを迎える。元旦の薄暗い朝の中森に向かうも眠りこけては訳の分からない場所に行き、動いていないかもしれないフェリーの乗り場で対岸を睨む。Google mapに従い入ったハイキングコースはまさかの獣道、足を取られらいように這いつくばり木の根っこ...

#6 チューリッヒ空港で村上春樹ごっこ 28.08.2023

足止めを食らったスイス、チューリッヒ空港にて、ふと村上春樹ごっこで実況中継

#5 絵の制作途中、描くために森の感覚を思い出しながら喋る5am 8月の終わり 20.08.2023

夏のベルリン、夜な夜な絵を描く、喋る、家の木の床はミシミシ鳴る。何を喋ったか自分でも覚えていない、そんな夜と朝のHAZAMA

#4 狼探しの旅 後編 森を眼下に喋る 16.08.2023

7月のベルリンはとても良く晴れていて、皆は決まって湖に泳ぎに行く。そんな中狼が見たい、森に行って同じ空気を吸いたい、眼をギラギラと光らせて私と友人は電車を乗り継ぎハーツ国立公園へと向かう。相次ぐトラブル、やっとの思いで山に足を踏み入れ、人っ子一人いない道なき道を進む。ドイツに増えつつあると言う野生の狼に、一目でも会うことができるのか、そんな音声。

#3 狼探しの旅 前編 ドイツの森へ 16.08.2023

7月のベルリンはとても良く晴れていて、皆は決まって湖に泳ぎに行く。そんな中狼が見たい、森に行って同じ空気を吸いたい、眼をギラギラと光らせて私と友人は電車を乗り継ぎハーツ国立公園へと向かう。相次ぐ電車トラブル、2人は無事山に辿り着けるのか、ドイツに増えつつあると言う野生の狼に、一目でも会うことができるのか、そんな音声。

#2 野生の狼探し 下調べ編 前日に行き方と宿を決める 05.08.2023

狼に会いたい。ドイツベルリンを飛び出し目指すは野生の狼が待つ山へ。前日の夜に下調べをする、そんな音声。

#1 ベッカ通りBöckhstraße ガチャやろうとして小銭ない、地下鉄に乗る 07.07.2023

ありのままのあたす

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