静岡人
静岡人大学 だもんでキャンパス
静岡を心から愛し、静岡あるある、静岡の方言など、静岡を舞台に楽しく学べるオンライン大学です。SNSの「静岡人」と連動し、静岡をテーマに誰でも参加出来る、バカゆる〜い番組です。大人になった今だからこそ、学生時代に戻って、バカになって、楽しいキャンパスライフを送りませんか。番組への感想や質問はinfo@shizuoka-jin.comまで。https://shizuoka-jin.com
Обов'язково відвідайте сайт подкасту та підтримайте його автора: shizuoka-jin.com
Де слухати?
Подкасти в застосунку Replaio Radio Уже незабаромПодкасти незабаром з'являться в застосунку. Встановіть уже зараз і першими побачте зовсім новий погляд на подкасти
Епізоди
#006 静岡弁の一番人気「だもんで」その② 24.05.2023 10:35
静岡人大学・だもんでキャンパスとして、SNSのフォロワーさん、リスナーさん、時にはゲストも招きながら、静岡をベースに日本中、世界中の方々とキャンパス内で交流。 今回のテーマは 「だもんで」 静岡弁でも一番人気の「だもんで」 静岡人でも何度も取り上げてきました ほいでもって、静岡人グッズでも一番人気なのが、この「だもんで」です 東部・中部・西部ともバランス良く人気で、近隣の三河や長野、山梨の一部でも使われるという「...
#005 静岡弁の一番人気「だもんで」その① 24.05.2023 9:59
静岡人大学・だもんでキャンパスとして、SNSのフォロワーさん、リスナーさん、時にはゲストも招きながら、静岡をベースに日本中、世界中の方々とキャンパス内で交流。 今回のテーマは 「だもんで」 静岡弁でも一番人気の「だもんで」 静岡人でも何度も取り上げてきました ほいでもって、静岡人グッズでも一番人気なのが、この「だもんで」です 東部・中部・西部ともバランス良く人気で、近隣の三河や長野、山梨の一部でも使われるという「...
#004 「えっ!標準語じゃないの?」静岡人のイントネーション 17.05.2023 12:28
静岡人大学・だもんでキャンパスとして、SNSのフォロワーさん、リスナーさん、時にはゲストも招きながら、静岡をベースに日本中、世界中の方々とキャンパス内で交流。 第4回目の放送からは、いよいよSNSとの連動企画となります。SNSで事前にお知らせしたテーマをもとに、皆さんからのコメントを紹介しながら、番組を放送していきます。 今回の講義テーマは、「静岡人のイントネーション」 静岡人のみなさんが、標準語のイントネー...
#003 静岡人で学んだ「ファン作りとは」 10.05.2023 15:42
静岡人大学・だもんでキャンパスとして、SNSのフォロワーさん、リスナーさん、時にはゲストも招きながら、静岡をベースに日本中、世界中の方々とキャンパス内で交流。 第3回目の放送は、地域活性ブランド「静岡人」で学んだ「ファン作り」についてお話を致します。 どんな分野でもファンを作ることはできます。静岡人9年間の運営から学んだファン作りをみなさんと共有します 今回までは、静岡人誕生に関わるお話。次回以降は、SNSと連...
#002 静岡人誕生の秘密「思いもがけない出会い」 03.05.2023 15:30
静岡人大学・だもんでキャンパスとして、SNSのフォロワーさん、リスナーさん、時にはゲストも招きながら、静岡をベースに日本中、世界中の方々とキャンパス内で交流。 第2回目の放送は、地域活性ブランド「静岡人」誕生に至るまでの思いもがけない出会いについてお話しします。 3回目くらいまでは、静岡人誕生の秘密等をお話しします。その後は、SNSと連動して、みなさんからのメッセージをお待ちしております。 ※番組へのメッセージ...
#001 静岡の魅力発信をSNSで継続「生みの楽しみ」 01.05.2023 14:27
記念すべきポッドキャスト「静岡人」がスタート。静岡人大学・だもんでキャンパスとして、SNSのフォロワーさん、リスナーさん、時にはゲストも招きながら、静岡をベースに日本中、世界中の方々とキャンパス内で交流。 第1回目の放送は、静岡人大学学長の石川が自己紹介を兼ねて、地域活性ブランド「静岡人」誕生に至るまでの取り組みをご紹介。新しい事へのチャンレンジは生みの苦しみと同時に楽しみでもあるエピソードをご紹介。 3回...
Схожі подкасти
Replaio не є видавцем подкастів; назви шоу, обкладинки та аудіо належать їхнім авторам і поширюються через публічні RSS-канали