異文化適応専門家 岡部 浩一
異文化ラヂオ
こんにちは、岡部 浩一です。多様な世界と価値観に触れながら仕事や生活するときの戸惑いやストレス、そして何よりその「面白さ」をお伝えしていきます!【テーマ】#異文化コミュニケーション#異文化理解#異文化マネジメント#異文化適応#カルチャーショック#多様性#多文化#グローバル#人材育成#海外生活#海外移住#海外人材#マネジメント#リーダーシップ#海外起業#駐在員#留学【こんなあなたにオススメ】・「海外ってちょっと興味あるかも」のあなた・外の世界、多様な価値観に触れてみたいあなた・将来海外に住みたい!挑戦したい!あなた・国際的なキャリアを築きたいあなた・海外で働いておられるあなた・留学しておられるあなた・海外の方と仕...
Де слухати?
Подкасти в застосунку Replaio Radio Уже незабаромПодкасти незабаром з'являться в застосунку. Встановіть уже зараз і першими побачте зовсім новий погляд на подкасти
Епізоди
#15 日本人の時間感覚 01.02.2024 20:12
海外のパートナーや関係者との間で時間感覚の差を感じることがあります。今回は日本人の一般的な時間感覚などについてお話します。
#12 カルチャーショック・・・素直になれなかった私 29.01.2024 21:57
昨日カルチャーショック、ホームシックのお話をしましたが、そのような自分の悩みをなかなか人に打ち明けられない・・・そんなことってありませんか?私は同僚や上司に対して「うまく行っている」ところばかりアピールしたいという気持ちが強く・・・ひとりで悶々としていたというお話です。
#11 ホームシックの乗り越え方 28.01.2024 25:40
海外で経験するホームシック。何にストレスを感じ、それをどう乗り越えるかは人それぞれですが、今回は私の経験についてお話しします。
#10 海外での孤独感・孤立感について 27.01.2024 17:52
希望に満ち溢れた気持ちで新しい環境に踏み出すも、周りは知らない人ばかり。ふと自分が「蚊帳の外」であることに気づくことってありませんか?
#9 「日常的にある」カルチャーショック 25.01.2024 12:34
カルチャーショックというと海外の話が多いのかもしれませんが、日本にいても「異文化」を感じることが多くありませんか?
#8 カルチャーショック:泣きながら食べたご飯 24.01.2024 18:09
何にカルチャーショックを受けるか、どの程度それに精神的・身体的ダメージを受けるか、それは人それぞれです。私も「どん底」の期間を経験したことがあり、今回はそれについてお話します。
#7 食事が口に合わないというカルチャーショック 23.01.2024 15:25
私にとって初の海外経験となったスリランカで、現地の食事が全く食べられなかった頃のお話をします。辛いものが大好きだったのに食べられないことのショックはかなり大きかったです。。。
#6 気候と食べ物、そして健康 22.01.2024 12:23
日本でも海外でもそれぞれの土地でそこにふさわしい食べ物があります。その土地での食べ物に慣れ親しむことは、そこで健康を維持し元気に暮らしていくのに必要不可欠というお話です。
#5 日本に帰ってからの「お楽しみ」 21.01.2024 7:03
私は中東のヨルダンで家族と生活していますが、今私だけ日本に一時帰国しております。日本にいる間の楽しみとして「食」がありますが、その楽しみについてお話します。
#4 世界における感情の表し方 20.01.2024 25:25
あなたは仕事でどのぐらい感情を表に出してますか?世界では感情をどの程度出していいかについていろんな考え方があるというお話です。
#3 異文化適応コーチって? 19.01.2024 21:28
私は「異文化適応コーチ」をしていますが、それって一体何?ということのお話をします。 #自己紹介 #異文化 #自己主張 #自己アピール
#2 私の「異文化」との出会い 18.01.2024 24:42
私の自己紹介の続きとして、私自身の「異文化」との出会いや、なぜ「異文化」が面白いのかについてお話します。
異文化ラヂオ 始めます! 16.01.2024 16:51
本日から「異文化ラヂオ」を始めます! 異文化に触れて生活する、仕事することの楽しさをこの番組でお伝えできればと思っています。 今回は私の自己紹介と「異文化ラヂオ」を立ち上げた動機についてお話します。 #はじめまして #自己紹介
Схожі подкасти
Replaio не є видавцем подкастів; назви шоу, обкладинки та аудіо належать їхнім авторам і поширюються через публічні RSS-канали