uk

Akihiro KT

レイタナKTのRadi音NOODLE

Arts JA ↓ Епізодів: 137

麺類皆ブラザー!Raise turner neatのvo.g Akihiro KTによるレディオ。1000軒以上食べたラーメンやら立ち食いそば、うどんに町中華への愛を語ります、麺類皆ブラザー!自宅には小野式製麺機にパスタマシン、さらにうどん切りカッターも設置してある白い粉ジャンキー⁉︎我らレイタナの2nd e.pからのBGMに乗せてトークしてます最近食べたお店はもちろん、今までに印象に残っているお店の話をメインにバンドの事やら雑談やら、音•麺•酒なレディオプログラムですブログ「音•麺•酒」ポッドキャスト配信先別リンク、各SNSリンクはコチラ⬇️⬇️https://linktr.ee/kt6119💡ポッドキャストの書き起こしサービスはこちら⬇️https://listen.style/p/radionnoodle...

Автор

Akihiro KT

Категорія

Arts

Сайт подкасту

podcasters.spotify.com

Останній епізод

2 лис 2025

Де слухати?

Подкасти в застосунку Replaio Radio Уже незабаром

Подкасти незабаром з'являться в застосунку. Встановіть уже зараз і першими побачте зовсім новий погляд на подкасти

Завантажити з Google Play Встановіть безкоштовно Android майже 10 млн завантажень · рейтинг 4,8 iOS незабаром

Епізоди

#12杯目 弥生軒(我孫子)巨大な唐揚げそば 13.05.2021

山下清氏が働いていたという常磐線我孫子駅の弥生軒。唐揚げが大きい!#立ち食いそば

#11杯目 まんぼう。どうしても思い出すのはポケベル 12.05.2021

懐かしき90年台、我らポケベルジェネレーション!

#10杯目 そばよし(三越前) 11.05.2021

鰹節問屋直営and自家製麺、鰹節ご飯と共にいただく都心の朝そば

#9杯目 ヒルビリーバップスのお話 10.05.2021

去る3月29日はヒルビリーバップス宮城宗典氏の命日でした。あれからもう33年。思い出したエピソードなどなど

#8杯目 ロケの聖地、喫茶シルビアへ 09.05.2021

東京足立区、西新井にある大箱の喫茶店シルビア。ソファーに照明、昭和ですねー

#7杯目 長八(初石)自家製極太麺のラーメンandつけめん! 08.05.2021

千葉は初石、行列人気店でいただくのは手打極太麺に厚切りチャーシュー

#6杯目 桃太郎(久ヶ原)BSの町中華番組にも出てた老舗へ 07.05.2021

大田区は久ヶ原、駅前商店街から少し入った所にある年季の入ったお店、桃太郎。400円のラーメンにフレッシュで厚いチャーシュー、メンマとワカメもたっぷり。炒飯も最高でした

#5杯目 進来軒(千葉•穴川)でぃすいず東京ラーメン! 06.05.2021

東京ラーメンの元祖とよく言われている浅草にあった来々軒、その味を現代に引き継ぐ千葉のお店へ

#4杯目 らーめんえにし(戸越銀座)に行ってきました 05.05.2021

戸越銀座商店街にある「えにし」自家製麺にトッピングも素敵快適!

#3杯目 朝は地震、朝は雨、昼は麺 05.05.2021

3月収録分の再放送的⁉︎な回です、次回から麺トークスタートですかね

#2杯目 レディオと私 05.05.2021

音声配信、ネットラジオ、盛んですね、昔からラジオが好きです。そんなラジオにまつわるエピソードトークです

#1杯目 ごあいさつ! 05.05.2021

Raise turner neatのvo.g Akihir KTがお送りするラーメンやら蕎麦やら麺類トークなどなど。

Слухайте подкаст レイタナKTのRadi音NOODLE у Replaio

Радіо та подкасти в одному застосунку - безкоштовно й без реєстрації. Встановіть уже сьогодні та не пропустіть запуск

Завантажити з Google Play

Replaio не є видавцем подкастів; назви шоу, обкладинки та аудіо належать їхнім авторам і поширюються через публічні RSS-канали