柿内正午

ポイエティークRADIO

細々と文筆活動をしている会社員・柿内正午が「世の中の大したことないものの総量を増やす。」 をモットーに毎週月曜0時に配信しているふだんのおしゃべり。個人的なことから、ちょっと向こうの社会まで。半径30センチの生活から、なるべく解離しないままに、本や映画、演劇などの言語・身体表現をとっかかりに雑談していきます。お便り募集中です。 → https://docs.google.com/forms/d/12A81-fePRm0VGV-A0DpbzlfYcOUv95qsIbCjI8yAqP8/viewform?edit_requested=trueDiscordにも来てね。 → https://discord.gg/q7BSMQR

Autor

柿内正午

Categorie

Society

Site-ul podcastului

podcasters.spotify.com

Cel mai nou episod

5 iul. 2026

Unde asculți?

Podcasturi în aplicație Replaio Radio În curând

Podcasturile ajung în curând în aplicație. Instaleaz-o acum și fii primul care descoperă o abordare complet nouă a podcasturilor

Descarcă din Google Play Instalează gratuit Android aproape 10 mil. descărcări · nota 4,8 iOS în curând

Episoade

第百九十回 アニメと漫画、その快楽の差異 19.02.2024

『ダンジョン飯』おもしろい! 漫画とアニメ、それぞれの気持ちよさについて考えてみたり、考え損ねたり。

第百八十九回 デスマッチ観てきた! 11.02.2024

2月8日、FREEDOMS の興行を後楽園ホールで観てきた話。最後の方にすこしだけ文芸誌の話もしています。プロレス友達、文芸誌友達がほしいです!

第百八十八回 倍速でも損なわれない情報/テンポによって醸し出される何か 04.02.2024

作品を楽しんでいるとき、いったい何を受け取っているのだろうか。倍速や斜め読みでも充分獲得可能なよさと、等速で独自のテンポにつきあうことでしか感知できないよさはどう違うのか。

第百八十七回 イアーゴーって何がしたいの? 28.01.2024

プロレスからシェイクスピアへ。

第百八十六回 浜比嘉島から帰ってきて 22.01.2024

「本と商い ある日」での読書会、ありがとうございました。お便りをとっかかりにわーわー喋ってます。 フェアはまだまだやってますよ〜 詳細は→ https://hamahiga-aruhi.net/news/657e76fa3fd2e1002e69f7c9

第百八十五回 評するという行為が背負うやだみ 14.01.2024

文芸時評やるよ!なんかえらそうだね! https://akamimi.substack.com/p/edf

第百八十四回 BUCK-TICK からプロレスへ アクター/パフォーマー論 07.01.2024

2023年1月4日、東京ドームで開催された「WRESTLE KINGDOM 18」でプロレス初体験した二人のおしゃべり。 当日の日記: https://akamimi.shop/?p=3439

第百八十三回 人はどうやら過去を覚えているらしい 31.12.2023

新年早々まとまらない話をごちゃごちゃ長々とお届け。今年も別に大したことありません。

第百八十二回 『ポスト・サブカル焼け跡派』を読んで 24.12.2023

TVOD『ポスト・サブカル焼け跡派』(百万年書房)がめちゃくちゃ面白かった。 来年は沖縄でお会いしましょう。 https://hamahiga-aruhi.net/news/657e76fa3fd2e1002e69f7c9

第百八十一回 脱線し続ける今年のハイライト 17.12.2023

本年No.1リスナーさんからのお便りから始まるとめどない脱線。

第百八十回 テオ・ヤンセンは面白い 10.12.2023

12月10日に本屋lighthouse で催された「文学フリマ後夜祭」から帰ってきたふたり。幕張に来る前に千葉県立美術館でテオ・ヤンセン展を観てきた奥さんのお話をメインにお届け。

第百七十九回 これからも楽しく制作し、商売していくためには ゲスト:シモダヨウヘイ 03.12.2023

ブックバーひつじが店主シモダヨウヘイさんとインボイス制度のモヤモヤについて制作者・店主それぞれの立場からおしゃべりしてみました。

第百七十八回 山學奇譚幽談 ゲスト:青木青海子・真兵、田中志野 26.11.2023

『山學奇譚』のメンバーが勢揃い!「半地下トーチカ」、「オムライスラヂオ」との合同企画で、一挙に三番組を録音。 初回は「半地下トーチカ」 でこちらは二個目の録音。〆は近日公開予定の「オムライスラヂオ」で聴けます。 ZINE『山學奇譚』のご購入はこちらよりどうぞ: https://habookstore.shop/items/6516af999b4c1903907743f8

第百七十七回 いまじゃなくてもいい  19.11.2023

タイミングは人それぞれ。

第百七十六回 名古屋から帰ってきて 12.11.2023

名古屋から帰ってきての録音。文学フリマ東京が楽しそうでよかった話やらON READING でのイベントの感想やら。

第百七十五回 漫画と小説、その距離 05.11.2023

松本大洋『東京ヒゴロ』と小川哲『ゲームの王国』の話を試みています。

第百七十四回 ポッドキャストっていいね 29.10.2023

福岡の嬉しかった話、お知らせなどをしつつ、ポッドキャストの話をあれこれと。 「働き者ラジオ」のすてきなプレイリストはこちら。 https://open.spotify.com/playlist/6UJcyGxKUYPElDWwnLkXFA

第百七十三回 映画は目と耳の悦びに奉仕する 22.10.2023

最終章第4話が劇場公開中のアニメシリーズ『ガールズ&パンツァー』の魅力について。意味を屈服させる運動の快楽。

第百七十二回 ベイブ、見田宗介、京極夏彦、ツェッテルカステン 15.10.2023

新刊 『『ベイブ』論、あるいは「父」についての序論』 が完成し、やたら饒舌です。知性とはごきげんを生成するためのものであり、思考とは整理整頓である。

第百七十一回 飛行機と破滅願望 09.10.2023

飛行機の予約や搭乗手続きがどうしても苦手という話をしたいがためにファム・ファタールものに辿り着きます。

第百七十回 人間の本体は眼鏡である 01.10.2023

眼鏡だいすき!

第百六十九回 日記という文学──第2回小鳥書房文学賞をめぐるおしゃべり ゲスト:岸波龍さん(機械書房) 24.09.2023

第2回小鳥書房文学賞のテーマは「日記」!受賞者は賞金とアンソロジー書籍としての出版が確約されているすてきな賞です。 応援団長の岸波龍さんと日記についてあれこれとお話しました。制作の方便としての日記、文体論、作為の塩梅…… 小鳥書房文学賞概要: https://note.com/kotorishobo/n/naf4b4b9ffd17

第百六十八回 おしゃべり考 17.09.2023

いいおしゃべりの条件とは?

第百六十七回 日記とエッセイと小説って何がちがうの? 10.09.2023

よくわからないね!

第百六十六回 酔い覚ましの夜の散歩 03.09.2023

途中風の音がかなりうるさいです。ごめんなさい。

Ascultă podcastul ポイエティークRADIO în Replaio

Radio și podcasturi într-o singură aplicație - gratuit și fără înregistrare. Instaleaz-o azi și nu rata lansarea

Descarcă din Google Play

Replaio nu este editorul podcasturilor; numele emisiunilor, coperțile și materialul audio aparțin autorilor lor și sunt distribuite prin fluxuri RSS publice