哧哧
哧哧的日本語和相談室
在日本待了五年的哧哧,一邊念書、一邊旅行,偶爾演一下少女漫畫、偶爾扮演人生導師、偶爾又化身通靈少女,體驗了很多趣事與見聞,回台後在各大補習班到處兼職教日文、開導迷途羔羊、笑著說幹話上課,存到錢後又踏上旅途到處流浪。 除了日文教學外,旅遊上會用到的日文、朋友聊天會怎麼用的簡單日文教學外,不熟的兩個人如何開話題、如何聊天、如何抓住TA的心,也讓哧哧來跟你分享我的心得,哧哧最愛的旅行上碰到的那些人、那些事也想跟大家分享。 偶爾,哧哧也會化身sea food跟你分享人生。哧哧最喜歡用日文寫鼓勵人的話語,一定會在我們的部落格上貼出來,想鼓勵自己的小可愛歡迎大家隨時上我們的部落格走走看看。 節目會依照心情,夾雜中日文...
Unde asculți?
Podcasturi în aplicație Replaio Radio În curândPodcasturile ajung în curând în aplicație. Instaleaz-o acum și fii primul care descoperă o abordare complet nouă a podcasturilor
Episoade
「5-10印度˙達蘭薩拉˙尼瑪」 23.10.2022 11:56
自分の涙を誰かに見せるのが あまり得意ではないが その日 あまりにも悲しくて、悲しくて ポロポロと涙の粒が 雨のように こぼれた水のように やめることができなかった。 彼はただ、大丈夫だ、大丈夫だと言ってくれた 優しい声で“うん、大丈夫だよ” それだけで、私がどれだけ救われたのか 多分彼は知らなかった。 今でも昨日のように 鮮明に覚えている彼の声。 尼瑪看著我: 「怎麼不吃呢? 」 我欲言又止的張開了嘴: 「.......
「5-9印度˙達蘭薩拉˙阿旺」 13.10.2022 5:14
那天,與在餐廳認識的藏人小姐約好在某地見面, 等了40分鐘都不見其身影,於是我決定今天上街到處晃晃, 沿著一條很長的階梯向上爬到主要街道時, 因為假日人太多,連爬個樓梯都要稍微停停走走, 前面的和尚突然停下腳步,我也跟著他停下腳步, 他讓前面的老太太先走,我也跟著他讓,於是他轉頭瞥了我一眼, 我微微一笑沒說甚麼,他突然看著前方開口:「好多車啊。」 我順勢回他: 「對啊。」 和尚問: 「你從哪來呢?」 我禮貌性回:...
「5-8印度˙達蘭薩拉˙Sonam Dolrji」 02.10.2022 11:35
索南開心地帶我到他的房間,拉開藏式門簾,他轉開鎖後站在門邊伸手請我入門坐,小小一間不到8坪的房間裡,明明白天卻相當昏暗,只靠一盞黃色的小燈泡與窗外的陽光,房間幾乎只放得下一張床和簡單的小瓦斯爐和一個行李箱、一張椅子,再也沒有其他空間容得下多餘的東西了。索南靦腆地笑著拿起一條布將唯一一張椅子拍一拍又擦了擦便請我坐下,他則蹲在小瓦斯爐旁煮水準備泡酥油茶。一陣手忙腳亂,他遞給我後,自己也拿著一杯茶坐在床...
「5-7インド˙ダラムシャーラーへ」 23.09.2022 11:22
月光が窓のカーテンの隙間から車内に 旅人の心に 魂の奥に 射し込んできた 何だか 安心で 懐かしく感じた。 那一晚,車搖搖晃晃的行駛在山邊的公路上, 我昏昏欲睡的沉入夢鄉,不知過多久突然睜開雙眼, 車上的所有人已沉沉睡去,我倚著窗小心翼翼掀開窗簾一角, 看著月光透進,照射在人們身上的影子層疊交錯地印在寧靜的車內。 靠著玻璃窗看向外頭的世界,山的形狀、樹的輪廓, 在月夜裡勾勒出一種美麗又浩瀚的圖樣...
「5-6補印度行前的道別」 15.09.2022 13:44
その時 「また」とは言えなかった 「じゃね」 「お世話になりました」 「今までありがとうございました。」 としか言えなかった。 お別れの言葉はこんなにも少ない こんなにも言えないもんだね 自ら見えない先、予測できない将来を選んだ。 死ぬかもしれないという覚悟で 選んだ。 それでいいんだ。 それがいいんだ。 「...那你好好照顧自己,知道嗎!年輕人!要勇敢往前衝、 用力的活在每一刻!不要渾渾噩噩錯過你重要的青春...
「5-5補前往印度前傳1」 02.09.2022 11:35
もしもそれは定めのであれば、 どこであろうか、 何をしようか、 いずれにしても 向かっていく途上なのだ。 服務業,一個與人頻繁接觸的職業, 每天面對許多人與他們的情緒, 常常會看到人們流露出「真性情」, 忍不住想,這世界充滿了許多說大話、 擺架子、愛面子、貪小便宜、裝熟、認為自己特別、 愛別人捧、說人壞話、生氣、不聽別人說話的社會人。 於是,有時候會忍不住在星期五的課堂上跟學生討論起...
「5-4インド˙ラダック˙レーでの出会い」+不小心來了一下光的冥想 27.08.2022 8:41
「私は将来医者になりたい。」とJigmer Dolkerが言ってた。 彼女は全力で勉強した英語で私と話してた。 そして、私もできるだけ彼女と交流した。 相手に、世界に自分の思いを、 自分の意志を伝えようとする私達はたとえ何処にいても、 言葉が違っても、頑張って生きているんだ。 今日も生きているんだ。 Dolker告訴我將來想當醫生, 用她所學的所有英文努力與我交談, 我也盡我所能與她交流,我們都如此羞澀。 我們都努力盡...
「5-3インド˙ラダック˙レーの毎日」 21.08.2022 9:32
人間は死ぬまで生きているんだ 生きているうちに 何かをやってみたいことはあるかい? 死ぬまで 叶いたい夢っていうのは あるのかい? なんのために この世にいるんだ?って考えたことがあるかい? 悲しいことばかりの人生も 楽しいことばかりの人生も どっちもないと思う 生きるには悲しいことがあれば、楽しいこともきっとある だが、人間は感情に左右されてはいけないんだ しないと、自分はなんのためにこの世にいるのか 忘れて...
「5-2インド˙ラダック˙レーから」 14.08.2022 8:26
瞼の世界に真っ暗だけど怖くなかった 頭が裂けそうになっても恐怖なんて 一切感じてなかった ただ痛いと感じて 誰か助けてくださいと心に叫んでだ 突然 いい香りと共に白い姿の誰か 私を持ち上げて 赤ちゃんのように 私はその一瞬に寝落ちた 目覚めた翌日 感覚がぼんやりとしている 不思議に立ってみたら 足元がふわっと感じた なんだろう どこに向かって、行けばいいのか分からない 分からないけど 右足が勝手にその一歩を...
「5-1インドに行く前」 07.08.2022 10:30
為什麼是印度?這也是很多人的疑問,當我跟他們說:"我下一站要去印度。" 大家的反應都是:那很危險欸!你怎麼會要自己去?如我發生甚麼事怎麼辦? 你可能會被性侵欸!你不擔心嗎? 你怎麼有勇氣自己一個人去那個國家? 不要去啦! 不外乎就是上面哪幾種。 我通常只是笑笑問:我都還沒去,你怎能如此確定我一定有事? 我媽擔心的不得了,我告訴他: 你與其用擔心來詛咒我,不如你每天祝福我一定沒事,這樣不是更棒?! 我...
「4-10ドイツ語教室で聞かれた質問」 31.07.2022 6:13
よく「君は特別だね」って言われているけど 特別ってなんなの? 普通って何なんだ? ふっと心理学者のアドラーの言葉を思い出した。 「他人の評価に左右されてはならない。 ありのままに自分を受け止め、 不完全さを認める勇気を持つことだ。」 私は特別なら、君もそうよ。 私は普通なら、君も同じだよ。 人間として呼吸して、ものを食べて、寝て、愛を感じて 生きているんだ。 みんなはいっしょなんだ。 我反問他:「為什...
「4-9 七月的短暫插播-穩定你的內心」 23.07.2022 4:38
想盡情的冒險,想把自己的生命交出去的在陌生的大地上, 走到雙腳開始發炎、開始腰痛, 然後我會找顆岩石坐下,抬頭望著天、凝視山群, 合掌謝謝宇宙帶我來此生, 謝謝天父用祂的全部愛我們所有的一切, 謝謝大地、山川一直以來的付出與承受, 謝謝一直以來陪在我身邊的所有有形無形的存在和朋友們, 謝謝你們讓我知道,我不是獨自一人,在這個世界上。 此生,能來這一趟,能與每個我認識的你相遇, 我覺得真的很棒, 能在這個充滿...
「4-8ドイツ語教室のDavid」 17.07.2022 21:47
書けば書きほど懐かしく思うと同時に、 切ないとも思った。 すれ違ったものはもう一度 戻ってくることはない だけ 分かっている。 だから、今、出会っている全ての人に ありがとうねって言いたいくらい いつも空に向かって、祈っている。 みんなが無事で健康でいられますようにと。 因為我真的太習慣亞洲學習方式, 到德國後第一次遇到那種要一直發表意見看法想法或是自己隨便想一個故事的上課方式, 很常在跟David練習時我就是說...
「4-7違う言葉の四人」 07.07.2022 11:51
難しい話 今ちょっと置いといて笑えますか? きっと此の世界の共通言語は、 英語じゃなくて笑顔だと思う 子供だとか大人に関わらず 男だとか女だとかじゃなく 誰かの笑顔につられる様に こっちまで笑顔が移る魔法の様に 理屈ではない所で僕ら 通じ合える力を持ってるはず ---「福笑い」の歌詞 まさにその通りだ。 笑顔が魔法のように その場にいる全員心が通じ合える力を持っていた。 剛剛念的那段日文是高橋優的”福笑”,有興趣可...
「4-6(插播)突然の思い出」 30.06.2022 12:35
我很抱歉.....就突然想起一件在法國史特拉斯堡發生的事 所以就插播一下 然後又滿滿髒話.....不喜歡真的不要聽....又幹來幹去...他媽的來他媽的去.... 本來,旅途上就會遇見形形色色的人, 對你友善的、對你不友善的, 親切的、不親切的, 也都是一種醍醐味だいごみ,蠻值得透過他們學習的。 那天晚上房間裡只有我和中國留學生、香港背包客三個女生, 他們兩個一起進房間,簡單打招呼自我介紹後, 女士們的八卦時間是打開友誼的大門...
「4-5ドイツのシャビネ」 23.06.2022 13:10
その時、私は神様に願っていました。 “どうか、助けてください!”と そして、私の目に映ったのは あなたです。 その時、私はすぐ分かったんです。 あなたなら、信頼できるって。 あなたを見つけたのは、神様です。 神様は私に見せてくれたんです。 そして、あなたに話をかけた瞬間に 私は確信したんです。 あなたなら、絶対手伝ってくれます。 ありがとうねとシャビネェが言っていました。 深夜慕尼黑的長途巴士轉運站的邂逅。 來...
4-4ドイツのアンネェート 16.06.2022 10:37
また会おうねという約束は 夜空の星みたいに輝いてる 小さいけど 何だか、きれいで温かいなって思ってた 闇もあれば、光もある 世界はこんなにも美しい 人間の言葉には温度があるんだね 人間の言葉には魂があるんだね 下次再見吧!這樣的約定 彷彿夜空裡的星辰般閃爍 小小的 但,我總覺得既美麗又溫暖 如果有黑暗的話 那麼也會有光明 世界是如此的絢麗 人類的語言是如此有溫度 人類的言語是如此有生命 當時感冒頭痛喉嚨痛的...
「4-3ギリシャのスケベおじさん」 09.06.2022 10:46
女一人旅をしていると、しょっちゅうはあるんだね。 スケベを遭遇するのは別に珍しいことではないが、 やっぱりこういう機会があるからこそ、 成長するんだなとつくづく思う。 どうやって、他人を断るか、 どうやってはっきり嫌いと言うか、 どうやって自分を守るかなどなど。 長年一人旅してきて、やっぱり大事だと思う。 自分の身は自分で守れるくらいの強さになるまで鍛えていきたい。 今週はあまりいい言葉が出ないと思います...
4-2「希臘˙Naxos島-上帝的腳邊」+光的祝福與冥想 01.06.2022 13:32
いきなり、ある声が降ってきた。 「来なさい。そこに座ってごらん。」ただそれだけで、全てが静寂になった。 世界はこんなにも平和で素朴できれいなんだ。 そして十年後、自分はどこにいるんだろうと不思議にふっとこの質問が湧いてきた。 たぶん、どこにいても私にとって大した差がないと思う。 君は十年後の自分を想像したことがあるんだろうか。 どんな自分になるんだろう? どんなことを大事にして、生きているんだろう? そし...
4-1「希臘番外篇˙Corfu Island-やばいと感じた時」+光雨的冥想 25.05.2022 18:48
這一集是來讓你知道我當年是怎麼當一個旅行小白癡,人都會有第一次,犯蠢的第一次,但我想有那些經驗我們會學習讓自己有更多的改進空間,只要注意自身安全,活著我們都可以在挫敗中、在犯蠢中,學習保護自己、學習更多的改進並且讓自我更多成長。 我站在原地不知道該去哪、也不清楚哪可以搭車, 只好沿著公路隨意找個方向走,走著走著突然後面一位大叔接近朝我看了一眼, 我禮貌性的微笑了一下後繼續向前走, 他突然快走到我旁邊問...
3-10「希臘˙Meteora的牠-2」 18.05.2022 11:26
我今天想唸一段radwimps的「会いたい」歌詞: 君がいなくなって ほんの少しだけ軽く なったこの地球で 今日も息をしてるよ なんてさ なんてさ なんてバカみたいに 君がここにいるんだよ 君にもう一度 出逢える奇跡をここに お願いしよう なんて考えたけれど それはきっと無理 だって僕はもうすでに 君のこと見つけた時に使っちゃったから 君に 会いたい 話したい 触れたい 抱きたい 見つめたい これを超える気持ちはきっと この世...
3-9「希臘˙Meteora的牠-1」 11.05.2022 9:42
たまに思うんだ。 出会いというのは生まれる前にもう決まっているもんだって 約束って生まれ変わっても 果たすんだって 肝心なものは目では見えないんだね 大事なことは言葉にしないと意味はないね ちゃんと相手に伝えねばならない この気持ちは その時、初めて分かった。 Meteora的早晨遠方烏雲密布,我的上空朝陽嶄露,一轉身在入山口遇見了牠,我身後一隻小黃狗。我看牠,牠看我的那一秒彷彿一個世紀那麼長,牠的...
3-8「日本篇結束之中場休息」 04.05.2022 8:42
どんな自分になりたいのが分からないのは いいんじゃないですか? 分からないから、探しに行くんじゃないですか? 迷っても、彷徨っても、困っていても、 いいと思います。 そのままでも構わないと思います。 落ち込んだり、失望したり、どうしようかわからなかったりして、 いいんじゃないですか。 困っていれば、 ご飯を食べて、寝て、そして、食べて、寝て、ボーとして、また寝て、 自分の殻を破りたい時が来れば、 変わります...
3-7「伊勢神宮」+伸出雙手感受宇宙 27.04.2022 11:20
その時、神様と約束を交わしたんだ。 その時、神様の声が風のように吹いてきたんだ。 懐かしく、 胸に秘めた何百年前の約束を その一瞬に 甦った。 まるで、夢のように ふっと、目の前に現れた。 「暴風將至,不適入山,確定要前行?」前方老人望著遠方雲層開口問。 「是的,我們必須要繼續。」個頭高大的男人身後跟著幾個一樣穿著白色服裝的同伴,他們堅定看著老人。 老人打開了入山的木門放行,我站在他們身後既非同伴亦非...
3-6「冬の上高地」+光的祝福冥想 21.04.2022 15:30
全てが静かになり、全てが息になり、その一瞬が止まった。 「山の主よ、この土地にいる神様よ 生きるって何なんだね。 なんでこんにも苦しい、なんでこんなにも愛しいだろう。」 その時、私は窓辺で夜空を見上げながら、こうつぶやいた。 答えはないんだけど、今生きてきて、 なんとなく分かるような、分からないような感じで、微笑みながら息をしている。 たぶん、答えは、最初からないかもしれない。 けど、人間は問い続けないと...
Podcasturi asemănătoare
Replaio nu este editorul podcasturilor; numele emisiunilor, coperțile și materialul audio aparțin autorilor lor și sunt distribuite prin fluxuri RSS publice