Ghili Station
ブルー☆ヤング
静岡県磐田市を本拠地とする輸送機器メーカーのマネジャー、ブルーとヤングがお送りする音声メディア「ブルー☆ヤング」。様々なキャリアを経て現職に行きついた2人が、日々の仕事の中から得られた気づきや知見をお届けします。
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5 iul. 2026
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Episoade
#70:久々の”テレビゲーム”から学ぶ(前編)|ブルー☆ヤング 26.02.2023 10:39
家庭用ゲーム機として久々にPS5を購入したというブルー。最近のゲームは、買った後のエンゲージメントを高める、つまりできるだけ多くの人に同じように楽しんでもらう工夫がなされているということについて話します。
#69:「ex-変革者」との付き合い方|ブルー☆ヤング 19.02.2023 10:42
組織の中で変革に挑んだが、必ずしも全てがうまくいかなかった人を「ex-変革者」と呼ぶとすると、後から同じ変革に挑もうとする人にその「ex-変革者」が抱きうる気持ち、そしてその後から同じ変革に挑もうとする人が「ex-変革者」とどう向き合うべきなのか、について話します。
#68:「生産性」の定義を見直す|ブルー☆ヤング 12.02.2023 13:56
最適解を求める実験を自動化する動画が面白かったというブルー。ロボット的にはとにかく場当たりで解を求めており効率的とは必ずしも言えないのだが、無人化という意味では人間の労力ほぼゼロ、という状況での「生産性」の定義について話します。
#67:人の移動をどう動機付けるか|ブルー☆ヤング 05.02.2023 12:34
今になってポケモンGOにはまったというヤング。二拠点生活している東京と静岡でポケストップの密度が全然違うという話を経て、位置情報ゲームに代表されるような人の移動の新たな動機付け方について話します。
#66:音がもたらすリアリティ|ブルー☆ヤング 29.01.2023 12:29
年末に購入した最新のヘッドセットの機能がすごかった、という話から、音のリアリティが増すことでバーチャル体験全体のリアリティも増す話、逆に音だけの体験でもある程度リアリティを感じられる話など、音を活用した体験のデザインについて話します。
#65:二郎は行列まで含めて二郎|ブルー☆ヤング 22.01.2023 11:37
大学時代の入ゼミ試験が、ラーメン二郎 三田本店の「大ダブルヤサイニンニクカラメアブラマシ」を完食することだったというブルー。二郎の品川店から徒歩30秒のところに住んでいたことがあるヤングと、二郎話で盛り上がります。
#64:依存性をデザインすることの功罪|ブルー☆ヤング 15.01.2023 13:14
ブルーもヤングもよく使っているPayPayに、実は浪費の罪悪感を感じにくいUXデザインがされているのではという話から、依存性のデザインとその対抗馬としてのデジタルウェルビーイングについて話します。
#063:変わることの面白さと無くなることの面白さ|ブルー☆ヤング 08.01.2023 12:41
久しぶりに踏切の警報器を間近で見たら、意外と新しく変化していることに気づいたというヤング。長年変わらなかったものが変わる面白さと、長年あったものが無くなる面白さ、という二つの面白さについて話します。
#062:お雑煮に見る文化の融合と平準化|ブルー☆ヤング 01.01.2023 12:17
地域によって様々なタイプがある食べ物の代表格、お雑煮。出身地が異なる男女が結婚すると、お雑煮のタイプも融合していくのか、その先にはすべてのお雑煮が同じになる未来が存在するのかについて話します。
#061:意外とわかりやすかった「マンガでわかる〇〇」|ブルー☆ヤング 25.12.2022 12:00
今までどちらかというと避けていた「マンガでわかる〇〇」シリーズを思い立って片っ端から読んでみたというヤング。マンガ化するということを情報発信の1つのパターンとして読み解いてみます。
#060:右脳左脳に貴賤なし|ブルー☆ヤング 18.12.2022 14:27
足の小指をぶつけて骨折してしまったというブルー。人間の脳はそもそも小指を正確に認識できていないという話から脳について深堀りが進み、右脳と左脳を意図的に切り替えられる将来にまで話は発展します。
#059:ロケ地巡りで没入感を最大化するには|ブルー☆ヤング 11.12.2022 11:06
ドラマのロケ地巡りで、ロケ地に着いた車の中で、スマホでドラマを見返し、その後すぐロケ地に降り立つと今までになかった没入感が得られたというヤング。そこからバーチャル体験への没入感について深堀します。
#058:「情報の構造化」ってどう学ぶ?|ブルー☆ヤング 04.12.2022 13:32
学校では教わらないが、仕事で思考したり資料作成するうえでは非常に重要な「情報の構造化」というスキル。意識しはじめたきっかけは何だったかを、2人の経験から話します。
#057:デュアルライフ・クライシス|ブルー☆ヤング 27.11.2022 12:37
二拠点生活/デュアルライフで生まれる変化はいいこともそうでないこともありますが、2人は実際にどんな想定外の変化を感じているのか、静岡県と東京都のデュアルライフ経験から話します。
#056:数学者はやはりロマンティックだった|ブルー☆ヤング 20.11.2022 15:42
最近数学をテーマとしたマンガにはまっているというヤングが、数学の世界独特の言葉遣いの面白さや、数学をモチーフとした恋歌のロマンティックさについて熱弁をふるいます。
#055:久しぶりのパリで感じた、街と音との関係性|ブルー☆ヤング 13.11.2022 12:36
自動車の交通量が減った街中でバイクの音が悪目立ちしていたという話から、「音」という切り口での街の変化や、そこにモビリティメーカーとしてどう関わるかという話を考察します。
#054:そばトークから人間の行動変容への示唆が生まれた話|ブルー☆ヤング 06.11.2022 10:42
そばの話でもしますか、と見切り発車で収録がスタート、ゆで太郎の話で盛り上がりながらこの話はいったいどこに着地するのかヒヤヒヤしていたヤング。そこから話は巡り巡って、子供のころ理由なしで自分の中にインストールされた習慣を改めて自覚することで、行動変容がいろいろ起こりそう、というなんだか高尚っぽい話に至ります。
#053:懐中電灯の向こう側|ブルー☆ヤング 30.10.2022 12:05
ブルーが懐中電灯を買うのにはまっているといううわさを聞きつけたヤング。最初は趣味の自転車に必要で買っていた状況から、今では仕事のごほうびに懐中電灯を買っているという、明らかに向こう側の世界に行ってしまったブルー。マニアのスイッチが入ってしまうと話を着地させるのが極めて難しい、ということがよくわかる回に仕上がっております。
#052:カセットテープというメディアを懐かしむ|ブルー☆ヤング 23.10.2022 12:37
冒頭の雑談の中からぽっと浮かんできたカセットテープというメディア。どうやってダビングなどしていたかももはや覚えていないほど過去の記憶をいろいろ掘り起こし、アナログメディアならではの特徴を懐かしむ回です。
#051:ブルーの新しい軽バン、ついに納車|ブルー☆ヤング 16.10.2022 13:18
今回は、ブルーが軽バンを最近フルモデルチェンジした新車に買い替えた、という話です。ハード的にはそこまで大きな変化はないかもしれないが、ソフト面はテクノロジーによって大幅に変わっていることや、以前も話題に挙がったパーソナライズの余地も広がっていることなど、2人が愛してやまない軽バンの進化について語ります。
#050:パラレルワークからパラレルライフへ|ブルー☆ヤング 09.10.2022 15:00
以前はリアルな生活の中で楽しむ一要素だったゲームやVRが、そこでできることが増え、過ごす時間が長くなってくると、リアルな人生と並列して自分が歩み得るもう一つの人生にもなっていきうる、という話から、一人が複数の人生を歩む「パラレルライフ」とでも言えそうな考え方について話します。
#049:ステッカーチューンでコミュニケーションデザイン|ブルー☆ヤング 02.10.2022 12:37
車を買い替えようとしているブルーが、新しい車にどういうステッカーチューンを施そうか色々考えているという話から、車の外装をメディアとして捉えた時にどんな目的のどんなコミュニケーションが生まれるか、等々について話は展開します。
#048:どうすか?軽バンライフ|ブルー☆ヤング 25.09.2022 12:57
2人とも軽バン(バンタイプの軽自動車)ユーザーであるブルーとヤング。荷室を仕事や読書スペースとして使うことがお互い多い、という話から、面白かったエピソードをゆるく話し合う回です。「Child in Car」的なノリで「軽バン仕事中」というステッカーを作ってもいいのでは、と話は弾みます。
#047:教えて!ヤング「個人事業の開業の仕方(後編)」|ブルー☆ヤング 18.09.2022 11:10
前回に続き、個人事業を開業する手続きのクリティカルパスについて話します。名刺を作るのは意外と後のステップになるという気づきや、自分の単価を決める=自分の値踏みを自分でする、ということが一番悩ましかった、ということなどについて話します。
#046:教えて!ヤング「個人事業の開業の仕方(前編)」|ブルー☆ヤング 11.09.2022 12:26
ブルーの知り合いが独立する際に、手続き的なことでもいろいろ苦労した、という話から、ヤングが複業を立ち上げた際にどんな手順をたどると効率的だったのかを二人で振返ってみます。今回はその前編として、最初は屋号を決めるところからスタート、という話です。ブルーの知り合いが独立する際に、手続き的なことでもいろいろ苦労した、という話から、ヤングが複業を立ち上げた際にどんな手順をたどると効率的だったのかを二人で振...
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