長島・大野・常松法律事務所
The NO&T Podcast - JP
国内外の法務に関する最新情報を、当事務所の国内外の拠点に所属する弁護士がお届けしています。本チャンネルは日本語でのコンテンツを扱っており、英語のコンテンツは別チャンネルとなります。※本Podcastは情報提供目的で作成されており、法的助言ではありませんのでご留意ください。また、本Podcastは収録日時点の情報に基づいており、その時点後の情報は反映されておりません。特に、速報の場合には、その性格上、現状の解釈・慣行と異なる場合がありますので、ご留意ください。
Autor
長島・大野・常松法律事務所
Categoria
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Último episódio
5 de fev de 2025
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Episódios
#15【中国】中国版CFIUS(外商投資安全審査弁法)の概要と運用の現状 14.12.2022 25:28
近年の国際情勢の緊迫化に伴い、中国でも外国からの投資が国家の安全保障に与えるリスクを審査する制度を導入しております。この中国版CFIUSとでもいうべき、中国の安全審査制度について、現状の実務の運用と注意点を中心に、中国実務に関して豊富な知識と経験を有する 鹿はせる弁護士 が解説いたします。(2022年12月7日収録) NO&Tニュースレター https://www.noandt.com/publications/publication20221115-2/
#14【中国】個人情報保護規制の最新動向 Part2 07.12.2022 8:32
近年中国では個人情報保護規制の整備が急ピッチに進んでおります。2022年6月、9月と関連法案の改正案が公表されており、仮にこの改正案が成立すると、処罰が厳格化される等、実務への影響も想定されます。この関連法案の改正案の重要なポイントについて、中国法務に関して豊富な経験と知識を有する 徳地屋圭治弁護士 が解説いたします(本編は2回に分けて公開をしており、今回は後編となります)。(2022年12月6日収録) NO&T...
#13【中国】個人情報保護規制の最新動向 Part1 07.12.2022 18:59
近年中国では個人情報保護規制の整備が急ピッチに進んでおります。2022年6月、9月と関連法案の改正案が公表されており、仮にこの改正案が成立すると、処罰が厳格化される等、実務への影響も想定されます。この関連法案の改正案の重要なポイントについて、中国法務に関して豊富な経験と知識を有する 徳地屋圭治弁護士 が解説いたします(本編は2回に分けて公開をしており、今回は前編となります)。(2022年12月6日収録) NO&T...
#12【マレーシア】個人情報保護法の改正動向 30.11.2022 10:26
近年東南アジアではタイやインドネシアにて個人情報保護法制の制度化が進んでおりますが、マレーシアについても2010年に導入された個人情報保護法の改正が検討されております。この改正案の重要なポイントについて、マレーシア法務に関して豊富な経験と知識を有する 長谷川良和弁護士 が解説いたします。(2022年11月21日収録) NO&Tニュースレター https://www.noandt.com/publications/publication20221020-1/
#11【インドネシア】不動産登記情報の電子化 23.11.2022 13:43
インドネシアでは土地情報の取得に関し、土地登記情報の電子化が進み、オンラインでの登記情報の提供が2022年より開始しております。この手続が開始されたことの実務的な意義や利用にあたっての留意点等について、インドネシア法務に関して豊富な経験と知識を有する 福井信雄弁護士 が解説いたします。(2022年11月18日収録) NO&Tニュースレター https://www.noandt.com/publications/publication20220922-1/
#10【タイ】民商法の会社法制に関する改正 16.11.2022 21:14
タイでは2022年9月に民商法という日本の民法と商法に相当する法令のうち、会社法制の部分について改正がありました。この改正は吸収合併制度の新規導入や最低株主数の変更等、実務的に重要な意義を有するものです。この改正のポイントや改正後の留意点等について、タイに駐在し、タイ法務に関して多くの経験と豊富な知識を有する 中翔平弁護士 が解説いたします。(2022年11月14日収録) NO&Tニュースレター https://www.noand...
#9【インド】競争法改正法案 20.10.2022 29:56
インドでは現在、競争法の改正案が審議中です。改正法案で検討されている内容は多岐に渡りますが、その中でも特に日系企業の関心が高いと思われる企業結合規制に関連する部分を中心に、改正案のポイントについてインド実務に関して豊富な知識と経験を有する 山本匡弁護士 と競争法関連規制に関して豊富な知識と経験を有する 小川聖史弁護士 が解説いたします。(2022年10月12日収録) NO&Tニュースレター https://www.noandt.c...
#8【中国】中国独禁法の最近の動向Part2 13.10.2022 32:18
中国では2022年6月に独占禁止法の改正が成立し、同年8月より施行されております。この改正は、処罰の厳格化や企業結合規制に関する様々な変更等を含むものとなっており、日本企業の中国における実務にも大きく影響を与えることが予想されます。本ポッドキャストでは、この改正の内容に加えて、改正が実務へ与えるインパクト、今後、日本の企業が取り得るべき対応等について中国実務に関して豊富な知識と経験を有する 鹿はせる弁...
#7【中国】中国独禁法の最近の動向Part1 13.10.2022 22:43
中国では2022年6月に独占禁止法の改正が成立し、同年8月より施行されております。この改正は、処罰の厳格化や企業結合規制に関する様々な変更等を含むものとなっており、日本企業の中国における実務にも大きく影響を与えることが予想されます。本ポッドキャストでは、この改正の内容に加えて、改正が実務へ与えるインパクト、今後、日本の企業が取り得るべき対応等について中国実務に関して豊富な知識と経験を有する 鹿はせる弁...
#6【中国】設備調達の国産優先戦略の動き 28.09.2022 11:51
中国では2022年4月に国家規格である「情報セキュリティ技術オフィス設備セキュリティ規範」の草案が策定されたと報道されております。また、2022年7月には改正「政府調達法」のパブリックコメント募集案が公表されております。 いずれの草案も中国国産製品への優遇を加速させるかのような内容であるところ、日系企業として同草案をどのように捉えるべきか、今後の想定しうる影響や対策等も含めて中国法務の豊富な実務経験を有する 川...
#4【タイ】公開会社法の改正・民商法の改正に関する動向 07.09.2022 13:31
タイでは公開会社(上場企業等で利用される法人形態)に適用のある公開会社法が2022年5月に改正され、各種手続の電子化等が導入されました。加えて非公開会社(日系企業の関連会社の多くが採用している法人形態)に適用のある民商法についても改正に関する検討が進んでおります。 この公開会社法の改正のポイント及び民商法の改正案の審議の動向について、バンコク・オフィス代表の 佐々木将平弁護士 が解説いたします。(2022年9...
#3【中国】中国からの撤退方法・経済補償金支払の近年の傾向と対策 31.08.2022 20:25
近年、国際的な状況の変化やコロナ禍の影響もあり、中国からの撤退や事業の見直しを検討する企業が増加しております。このような中、中国から事業を撤退する方法はどのようなものがあるのか、いくつかある方法のうち、どの点に着目して最善の方法を選択するべきか、撤退にあたり注意するべき点は何か、撤退にあたって特に苦労が多いとされる人事関連の問題のうち、甚大なコストにもつながりうる経済補償金の支払いのトレンド及び対...
#2【ベトナム】ベトナム子会社の親子ローンによる資金調達が難しくなる? ~外国ローン借入の規制に関する改正案~ 25.08.2022 12:56
ベトナムのオフショアローン規制は現状、通達第3号及び第12号により規律されていますが、今般、この規制(通達第12号)をアップデートさせるべく新たな通達案が公表されております。 通達案の内容は一見するとベトナムにおける親子ローンの利用を難しくするような内容のようにも思われるところ、実際どのようにこの通達案の内容を読み解くべきか、今後これを踏まえて日系企業はどのように対応するべきかについて、ハノイ・オフィス...
#1【シンガポール】シンガポール国際仲裁の最新動向 2022 18.08.2022 14:09
シンガポール国際仲裁の最新動向について、近時の統計や緊急仲裁等の諸制度、他国の仲裁機関との比較などを踏まえてシンガポール・オフィスの 青木大弁護士 がそのポイントを解説致します。(2022年8月3日収録) NO&T ニュースレター https://www.noandt.com/publications/publication20220714-1/
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