タツロー

散歩はさておき

「ぼくの考える全てのこと」から抜粋。#これが誰かの人生

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Autor

タツロー

Categoria

Society

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Último episódio

25 de mai de 2026

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Episódios

#106 ぼくらはインスピレーションの中にいる 17.09.2024

インスピレーションのその先で待ってて

#105 PLAYED SUMMER 01.09.2024

大きな思い出の隙間に埋もれた小さな小さな思い出の方が体温に近いと思う。そんなことを眠る前に考えていた。 MBTI的にも恋愛の相性がいいですね僕たち、と言われても困る。困り顔が相手に伝わらないことがある。 真夜中のスーパーで買ったお弁当が美味しくなかったけど、その時の気持ちをより強度にしてくれたとは思う。 癒し系じゃないのでパワースポットになるしかないと意気込んだものの。もののダメだった。 iPhoneケースが気...

#104 日常はレイドバック 21.08.2024

日常はレイドバック 急がないがモットウ バスタブにうずくまったりしないし 髪切ったら付き合うとか言わないし ぼくだけのムーンプリズムパワー ターンオーバーより早く付き合うの? 彼が言わなかったのは言わせなかったぼくがいたから 40歳体重の更新 歳をとった感性だけがみかた いつのまにかはじまったオリンピック 息の長い感情 アグリー・ベディを観る時の表情 ぼくはしあわせもふしあわせも知らない 「ぼくの考えるすべての...

#103 これからも散歩はさておき 12.08.2024

散歩はさておき 3周年。

#102 僕らが銀河を見上げるとき 05.07.2024

その先に、銀河

#101 僕たちだけのヘルツ  05.07.2024

チューニングが合うときにしかキコエナイコト

# この体温のまま 15.06.2024

この体温のまま、これからもpodcastを続けられたらいいな。

#99 ''なんとなく''という強い気持ち 31.05.2024

地球にいちばん近い肌の感覚を頼りに生きていきたい

#98 惑星と惑星 03.05.2024

春の質量ます頃。

#97 いつも一瞬で通りすぎる 15.04.2024

いつも一瞬で通りすぎるものたち

#96 感情の骨格、またはそれに類似するもの 05.03.2024

時々こうして感情に想いを巡らしている日々

#95 いつもなにかを忘れかけている 31.12.2023

僕らの愛おしい忘却の日々。

#94 暮らしの素粒子 24.12.2023

君の暮らしの素粒子が、一粒残らず輝いていてほしい。

#93 ぼくらのルポルタージュ 22.10.2023

あくびが繋がって解ける、ほんの一瞬の出来事。

#92 そして銀河の果てで 13.10.2023

なにを思い出すのだろう。

#91 感性の消費期限 03.10.2023

光速を超えて、僕たちは生きている。

#90 夏、放物線上で 28.08.2023

夏、ぼくらはいい感じ。

#89 かき氷は溶けてしまった 27.08.2023

80歳まで生きると仮定して、おおよそぼくはあと14750日生きる。40年といえばすごく長いように感じるけど、14750日といえばすごく短いように感じる。 好きな人にちゃんと好きと言える14750日を過ごそうと思う。

#88 散歩はさておき 13.08.2023

さておきをさておき

#87 踊る夏。好きになる速度。 30.07.2023

水平線で踊ろう。今、好きになる速度をあげよう。

#86 新しい日々の文脈を読む 24.07.2023

文脈の端々で君を見つける

#85 言葉にできなかった日々 06.06.2023

あの星の光が地球に届くまでには、君と出会っていたい。

#84 日常がいちばん美しい時の体温 11.05.2023

生活をしていると、美しい瞬間に出会うことがある。そんな時は決まって、ほんの少し体温があがるような気がする。この瞬間を好きな人たちに届けたいという気持ちがそうさせているのだ思う。いちばん美しい時の体温は、誰かを想う気持ち。さぁ 散歩しよっと。

#83 春は大気圏を越えただろうか 06.05.2023

昨日何を食べたかも 何時に寝たのかも なにをしたのかも覚えていないけれど、昨日誰を想ったかは覚えている。  明日何を食べたいとか 何をやりたいとか どこかへ行きたいとかはないけれど、明日会いたい人はいる。 夏を思う5月の夜、 そろそろ春は大気圏を越えただろうか。

# 82 春光さす頃 02.05.2023

昔「春光乍洩(ブエノスアイレス)」を観た時、ぼくはこんな恋愛をしなければならないのだと思ったことを今でも覚えている。実際してきた恋愛といえば、もっと軽やでもっとだらけていて、もっとふんわりしていたものだったように思う。ただそれでも 思い出す人がいるぼくの人生に、今年も春光はさす。  

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