きむにぃ(木村尚文)
人生をちょっと楽しくするラジオ
この番組は、自分の人生を少し楽しく生きたい人のための10分間ラジオです。キャリアや仕事、人間関係で感じるモヤモヤについて、正解を出そうとせず、自分の気持ちを言葉にすることを大切に話しています。人と組織を元気にするキャリアコンサルタントとして、個人向けのキャリア面談や1on1、企業向けの1on1導入・組織支援を通じて感じた、対話から前向きな変化が生まれる瞬間を、ありのままの言葉でお届けします。■X(旧Twitter)https://x.com/kimu_career■LinkedInwww.linkedin.com/in/尚文-木村-081a50387■他のPodcast(上司と部下の楽しきラジオ)https://open.spotify.com/show/2s3pkfcZMBbgvPAIIzwOXW?si=17ee710a36794
Autor
きむにぃ(木村尚文)
Categoria
Site do podcast
Último episódio
5 de jul de 2026
Onde ouvir?
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Episódios
#43 組織を変える「聴く」力 09.04.2026 9:43
私の過去を振り返る第21弾です。 疲弊していた新組織を救ったのは、部下の本音を「聴く」コミュニケーションでした。「仕事が楽しくなった」と言われる喜びや、副業の経験を通じて再発見した、自分の強みについて話しています。
#42 19年目の初異動と新境地 07.04.2026 11:42
私の過去を振り返る第20弾です。 新宿拠点で19年、ついに訪れた未知の組織への異動。 周囲からは「都落ち」と心配される中、全く異なるバックグラウンドを持つ仲間との出会いについて話しています。
#41 課長の喜びと1on1の力 05.04.2026 11:17
私の過去を振り返る第19弾です。 1on1を通じて部下が劇的に変わる姿を目の当たりにし、自分の軸が「人材育成」にあると確信し、会社員としての卒業を意識し始めたキャリアの転換点について話しています。
#40 支えるリーダーへの変貌とチームで社長賞を獲るまで 02.04.2026 10:43
私の過去を振り返る第18弾です。 優秀な部下を活かすため、趣味を捨てて「学び」に没頭した日々。トップダウンを捨て、下から支える「サーバント・リーダーシップ」へとスタイルを洗練させていきました。 進捗確認ばかりしていた1on1を本当の対話に変え、ついにチームで最高の名誉である「社長賞」を勝ち取った軌跡を話しています。
#39 チームで掴んだ初勝利とエリート軍団を率いる葛藤 31.03.2026 10:30
私の過去を振り返る第17弾です。 苦労の末、初めてチームで勝ち取った福岡への報奨旅行。 マネージャーとしての自信を深めた矢先、社内のトップセールスが集まる「銀河系軍団」の責任者に抜擢されます。 教えることがないほど優秀な部下たちを前に、自分のリーダーシップを再定義した転機を話しています。
#38 課長としての挫折と教訓 29.03.2026 10:27
私の過去を振り返る第16弾です。 課長昇進も、チームの実績が上がらずどん底のスタート。 自分一人の力に限界を感じていた僕を救ったのは、尊敬する上司の「部下がやるのは当たり前じゃない」という言葉でした。
#37 同期の部下でNo.2として活躍 26.03.2026 9:21
私の過去を振り返る第15弾です。 切磋琢磨してきた同期が先に課長になり、その「右腕」として実績を出していった話をしています。
#36 双子の誕生とスピード昇進 24.03.2026 10:34
私の過去を振り返る第14弾です。 双子の娘が誕生した喜びの裏で始まった、新たなパワハラ上司との壮絶な戦い。チームの絆で圧倒的な成果を叩き出し、同期最速で課長代理へと昇進した話をしています。
#35 社長賞で覚醒した3年目 22.03.2026 10:05
私の過去を振り返る第13弾です。 3年間売れなかった私が、転機を境に「ゾーン」に突入し、社内最高の栄誉である社長賞を勝ち取るまでを話します。
#34 パワハラを乗り越えた転機 19.03.2026 9:57
私の過去を振り返る第12弾です。 父の死と、仕事でのパワハラ。胸ぐらを掴まれ罵倒される中で、なぜか僕の心に灯った「見返してやる」という執念。 やり方は間違っていたかもしれないけれど、僕の営業人生を変えた最大のターニングポイントをお話ししています。
#33 流されて失敗した苦い経験 17.03.2026 10:05
私の過去を振り返る第11弾です。 同期の誘いで足を踏み入れたネットワークビジネスの落とし穴や、父の突然の悲劇について語っています。
#32 新宿2丁目の飛び込み営業 15.03.2026 10:27
私の過去を振り返る第10弾です。 1日100件の飛び込み営業に心折れる日々と、唯一欲しかった黒のbb(マイカー)購入を巡る話をしております。
#31 社会人生活のスタートと最高の仲間と出会った新宿 12.03.2026 10:41
私の過去を振り返る第9弾です。 3ヶ月の新人研修で得た同期との絆。 配属先の新宿拠点で出会った、眩しいほどにかっこいい「憧れの先輩」の存在。 へなちょこ新人だった僕を温かく迎えてくれた、幸せな社会人生活の幕開けを振り返ります。
#30 氷河期の就活を救った「素直さ」 10.03.2026 12:19
私の過去を振り返る第8弾です。 就職氷河期の真っ只中、バイト先の先輩に助言をもらい、その言葉を疑わずに実行した「素直さ」が、結果的に内定へと繋がっていきます。
#29 大学生活と地元の絆 08.03.2026 10:25
私の過去を振り返る第7弾です。 サークル活動から一歩離れ、地元の仲間やバイト先の友人と明け方まで語り明かした大学時代。 特別なことは何もしていないけれど、ただ一緒にいるだけで心地よかったその時間こそが、今の僕の人間関係の土台になっています。
#28 大学生活と初めての彼女 05.03.2026 10:56
私の過去を振り返る第6弾です。 「大学では変わりたい」と願った私の、人生初の彼女ができるまでを振り返ります。
#27 高校時代のギターとの出会い 03.03.2026 10:36
私の過去を振り返る第5弾です。 強豪校のサッカー部をゴールデンウィーク前に退部した後は、なんとギターに興味を持つという自分でも驚きのことが起きました。
#26 中学卒業前の悔しい出来事と高校入学してサッカー部を即座に辞めた決断 01.03.2026 10:00
私の過去を振り返る第4弾です。 後にも先にもこんなに感情的になったのは、中学卒業前のこの時だけかもしれません。
#25 サッカー部のスクールカーストで感じた疎外感 26.02.2026 13:59
私の過去を振り返る第3弾です。 経験者だらけの強豪サッカー部に、未経験の僕が入部。 圧倒的な実力差とスクールカーストの壁に悩みながらも、自分なりの居場所を見つけようと足掻いた、ほろ苦くも充実した中学時代を振り返ります。
#24 周囲との格差に悩んだ小学生時代 24.02.2026 10:34
私の過去を振り返る第2弾です。 おもちゃもテレビも禁止。 当日の私にとっては厳しい戦いでした。。
#23 ファミコンを買ってもらえない絶望😱過去を遡る自己理解の旅 22.02.2026 10:10
キャリア支援に欠かせない「自己理解」。 今回から私の過去のを赤裸々に話していきます。 その原点を探るため、私のルーツである厳格な父と温かな母、そして少年時代の最大のトラウマ「ファミコン禁止令」を振り返ります。
#22 朝の習慣☀1日を最高にする自己効力感の作り方 19.02.2026 10:51
夜10時に寝て朝5時に起きる、僕の朝型生活のリアルをお届けします。 朝の散歩や読書といった「自分だけの時間」を持つことは、自己効力感を高める最強の習慣です。 1日を「今日もやってやったぜ!」という最高の感覚でスタートさせる自分の習慣をお話しします。
#21 話を聴いてもらう価値 17.02.2026 10:30
普段、どれくらい話を聴いてもらえていますか? 個人的には「聴く」というコミュニケーションはめちゃくちゃ重要だと思いますね。
#20 人生すごろく「金の糸」で優秀賞受賞🎖涙が溢れる自己理解の体験 15.02.2026 11:34
昨年よりやっていたキャリア支援活動のひとつである、「金の糸」のアワードで優秀賞を受賞しました! 過去を語るだけで自分らしさを再発見できる、すごろくゲームについて話しています。 高齢の方が涙を流し「聴いてくれてありがとう」と言ってくれた、心震える実体験についても紹介します。 ◎人生すごろく「金の糸」アワード2025 https://www.j-cda.jp/event-lp/2025/goldenthread2025/
#19 「夜はポンコツ」と認めたら、仕事が効率が上がった話 12.02.2026 10:18
スケジュール通りに1日が終わると嬉しい気持ちになります😊自分のリズム(朝型・夜型)を理解し、自分なりに色々と試したスケジュール管理の話をしています。
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