BJ Fox & 石井てる美
裏技英語
「裏技英語」では、シビアな外資系企業で生き延びるためのコミュニケーション上の裏技を紹介!イギリス人サラリーマンBJ Foxと外資系コンサルティング会社での勤務経験がある芸人石井てる美が熱く語ります!
Autor
BJ Fox & 石井てる美
Categoria
Site do podcast
Último episódio
5 de jul de 2026
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Episódios
Episode #262: Podcast「裏技英語」の5年間を振り返り! 25.08.2024 28:38
8月10日(土)渋谷Tokyo Comedy Barで行われた第13回公開収録「裏技英語LIVE!! 5th Year Anniversary」での収録分Part2です!Podcast「裏技英語」は聴いてくださるみなさまのおかげで5周年を迎えました!今回は、BJ、Producer RubenそしてTerumiの3人の出逢いから、どうして外資系企業でのサバイブ術がテーマのPodcastを始めるに至ったのか、この5年間どんなことがあったのかを話します。そして今後5年間はどうなっていくのか…!?10...
Episode #261: 5年プランを立てよう! 18.08.2024 31:34
8月10日(土)渋谷Tokyo Comedy Barで行われた第13回公開収録「裏技英語LIVE!! 5th Year Anniversary」より。Podcast「裏技英語」は聴いてくださるみなさまのおかげで5周年を迎えました!本当にありがとうございます!5周年にちなんで今回はキャリアにおいて5年スパンで計画を立てることの重要性をお話します。ビル・ゲイツ氏も"Most people overestimate what they can do in one year and underestimate what they can do in ten y...
Episode #260: Terumi in the USA! アメリカのビジネスの特徴とは? 11.08.2024 36:31
Podcast「裏技英語」260回を迎えました!キリ番エピソードは感謝回としてrevisionをお届けしていますが、Terumiがアメリカにいるタイミングで収録したため、今回はアメリカ関連のワード、アメリカのビジネスについてお話します。例えば地理的にはNorth America・Central America・South Americaと分けられるアメリカですが、BJが身を置いていたゲーム業界をはじめビジネスの世界ではよくNorth AmericaとLATAM(Latin America)に分け...
Episode #259: 裏技インタビュー第30弾!ゲストはPodcast裏技英語コーディネーターでポーランド在住のNaoki! 04.08.2024 33:31
記念すべき30人目の裏技インタビューイーはPodcast裏技英語のコーディネーターNaoki!昨年Podcast裏技英語はチームにジョインしてくれるメンバーを募集し、コーディネーターとなったNaoki。前職では偶然にもBJの弟と同じゲーム会社で働いていてBJを驚かせました。今はポーランドに在住、日本語教師として現地で日本語を教える傍ら、リモートでPodcast裏技英語チームの一員として活動しています。そんなNaokiに贈る裏技フレーズは"N...
Episode #258:USAの厄介なTime Zoneを理解しよう! 27.07.2024 31:33
アメリカに引っ越した家族を訊ねてサンノザに滞在していたTerumiが、BJとともにアメリカと日本の時差について話します。日本時間はJapan Standard Time(JST)と言い、例えばTerumiがいるサンノゼがある西海岸のタイムゾーンはPacific Standard Time(PST)と言います。アメリカ本土には他に3つのTime Zoneがあり、今の時期はサマータイムも。グローバル企業のHQが全土に散らばっているのもアメリカの特徴。アメリカとの電話会議ではど...
Episode #257: Blame gameを切り抜けろ! 21.07.2024 27:10
仕事がうまくいかなかったとき、Post-mortem(事後検討)で責任のなすりつけ合いBlame gameが始まることがあります。Blame gameはネガティブな現象ではありますが、韻が踏まれていてポップな音だったり、実際にHot Potato(ボールをどんどん次の人に回していって最後にボールを持っていたら負け)のようなゲームの側面もあります。参加したくないゲームですが、無視をしていたら自分のせいにされかねないので、自分やチームのせいにさ...
Episode #256: 裏技インタビュー第29弾後編!SlalomプリンシパルKen Yonedaさんのブログ"IT技術者のためのEnglish Writing"とは!?(Part2/2) 14.07.2024 27:34
裏技インタビュー第29弾後編!インタビューイーはグローバルビジネス&ITコンサルティング会社SlalomのプリンシパルKen Yonedaさん。IBMでグローバルプロジェクトに携わる中で蓄えた、IT技術者が英語の文書を作成する際のTipsを掲載しているブログ"IT技術者のためのEnglish Writing"についてお話を伺います。そしてBJも長年煩わされてきた日本ならではの全角半角問題、文字化けについてKenさんが解説してくれます! Kenさんのブログ...
Episode #255: 一回のNoで引き下がるな!"Don't take 'No' for an answer." 07.07.2024 30:15
今回の裏技フレーズは"Don't take 'No' for an answer."「ノーという返事を受け入れるな」で、仕事を確実にやってきて欲しいときに使います。フレーズとしてでなくマインドセットとしても大事な考え方で、スターウォーズのヨーダの台詞"Do or do not. There is no try."にも通じます。さらに、Noと言われてもそこでストップするのではなく、ではどうしたらYesになるのかと相手のニーズを反映して提案を変えていくperseverance(忍耐...
Episode #254: 裏技インタビュー第29弾!ゲストはSlalomプリンシパルKen Yonedaさん。注意喚起は"Heads-up”で早めに!(Part1/2) 30.06.2024 32:39
裏技インタビュー第29弾!ゲストはグローバルビジネス&ITコンサルティング会社SlalomのプリンシパルKen Yonedaさん。裏技英語リスナーであり公開収録でもステージからの問いかけによく手を挙げてくださるKenさん。新卒でIBMに入社すると、IBMが国際化する激動の時代を含め22年間勤められ、得意の英語を活かして多くのグローバルプロジェクトをリードしました。そんなKenさんおすすめの裏技フレーズは、注意喚起を意味する"I'm givi...
Episode #253: すでにあるものを作り直すな!Don't reinvent the wheel! 23.06.2024 31:06
今週取り上げるのは"Don't reinvent the wheel”。直訳すると「車輪を再発明するな」。すでにうまくいっている方法や確立された技術を一からやり直すべきではない、という意味です。職場でも、新しく入った人が何かしらインパクトを起こそうと特に問題の無いシステムを変えたり、世に既にある技術を使わず自社で作ったりという動きが起こりがちですが、かけなくてもいいところに時間や労力を割くのではなくて、本当にインパクトをも...
Episode #252: WIPことWork In Progressで期待値をコントロール! 16.06.2024 40:32
6月1日(土)渋谷Tokyo Comedy Barで行われた第12回公開収録「裏技英語LIVE!!+Terumiミニ単独ライブ」より。テーマは作業途中を意味するWIP: Work In Progress。まさに「裏技英語 the BOOK」はWIPなわけですが、このWIPという言葉は職場でプレゼン資料を作成するときなどに記載することで期待値をコントロールすることができます。海外ではコメディアンが大きな舞台に立つ前に小さな小屋で披露するときのライブをWIPと呼んだり、謝...
Episode #251: 前回エピソード250に到達したので改めて過去10回を振り返り! 09.06.2024 34:38
先週エピソード250に到達したので、10回ごとのキリ番感謝回を今週お届けします!"To go over someone's head"や”green light"、"red flag"などの色フレーズを振り返ります。"Getting the green light"、"Getting approval"、"Getting buy-in"の違いにTerumiが混乱。みなさんは覚えていますか!?そして250という数字、中国では意外な意味があるんです! ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【裏技英語-書籍発売決定!】 人気ポッ...
Episode #250: 裏技英語 the BOOKはなぜ延期になったのかを裏技フレーズを引用しながらpost-mortem! 02.06.2024 29:58
Podcast「裏技英語」250回という記念すべきエピソード。年始にはこの回に合わせて「裏技英語 the BOOK」を発売するとお話しましたが、すでにお伝えの通り本の発売は今年の秋頃へと延期になりました。楽しみにしてくださっていた方、重ね重ね、申し訳ございません。そこで今回は本を制作するにあたって何が起きたのか、どうして当初の〆切に間に合わせられなかったのか、今までご紹介してきた裏技フレーズ"wiggle room"や"fail fast...
Episode #249: 仕事人生は長い!Don't burn bridges! 26.05.2024 30:45
Podcast裏技英語に登場するbridgeといえば、"Let's cross that bridge when we come to it."ですが、今回取り上げるフレーズは"Don't burn bridges"です。もう二度と顔を合わせられないようなことをして人との繋がりを断ち切ってしまうことが"burn bridges"ですが、これはやってはいけません!たとえば職場に不満があって退職するからと言って最後にプロフェッショナルらしからぬ失礼な態度を取ったり公の場で悪く言ったりするのは...
Episode #248: STAR WARSから生まれた英語フレーズ! 19.05.2024 40:56
5月4日(土)渋谷Tokyo Comedy Barで11回目の公開収録「裏技英語LIVE!!」を開催!この日はMay the 4th be with youでおなじみ、スターウォーズの日!ということで、映画スターウォーズが後世に遺した日常にも登場する英語フレーズトップ3(Selected by BJ!)をご紹介!May the Force be With Youは誰もが知る名ゼリフですが、会話の中で使うものといえばどれでしょうか!?ぜひ当ててみてください!これを機に映画スターウォーズを鑑...
Episode #247: 危険なニオイを察知したら"Raise a red flag"! 12.05.2024 27:18
先週はゴーサインや許可を意味するGreen lightを紹介しましたが、今週は逆にSTOPやキケンを意味するRedを取り上げます。フレーズとしては"Raise a red flag"で「待ったをかける」「注意を促す」という意味に。カジュアルな場面でも、何か問題がありそうという危険なニオイを指してRed flagと言います。人を採用するとき、仕事を依頼するとき、デートのとき…Red flagに気づいたらそれを無視しないようにしましょう!BJの経験上Red f...
Episode #246: ゴーサインはGo signではなくGreen light! 05.05.2024 33:30
色が登場するフレーズをフィーチャー!今週取り上げるのは"Green light"。よく「ゴーサインが出た」と言いますが、ゴーサインは和製英語で、英語で言うなら"Get the green light"、もしくは"Get the go-ahead"と言いましょう!"Gettting approval"とちがってカジュアルなシーンでも使えます。ちなみに、"Green light"という表現は信号機の青信号から来ていますが、黄色信号の英語圏での呼び方がBJとRubenで違うことが判明します!...
Episode #245: 人の意見を認めつつ自分のやり方を通すときは"Be that as it may"! 28.04.2024 28:33
人と意見が合わなくても物事を前に進めたいときのフレーズとして以前"Let's agree to disagree"をご紹介しましたが、今回は似ているけども少し違う"Be that as it may"「それはそうかもしれないが」「そうだとしても」を取り上げます。"Let's agree to disagree"は互いに意見が異なることを認めていますが、"Be that is it may"は相手からの反対意見やアドバイスを認めつつも自分のやり方を通すときに使います。"Regardless of tha...
Episode #244: 関係者への根回しは英語でgetting stakeholder buy-in! 21.04.2024 30:36
いかにも日本企業らしい言葉に年功序列・人事異動・根回しといった制度や概念がありますが、今回は"根回し"に着目。自分の企画が最終的に承認されるように事前に関係者に話をしてサポートを得ることが欠かせないのは何も日本に限ったことではありません。このような事前の"根回し"に相当する言葉がgetting buy-in/gaining buy-inです。プロジェクトの関係者の賛同を得る場合はgetting stakeholder buy-in、ローカルオフィスに対し...
Episode #243: "Hey, let's focus on solutions."等ポジティブフレーズ3選!イッツコム公開収録イベントより。 14.04.2024 31:02
Podcast裏技英語リスナーのYasukoさんのおかげで3月下旬にイッツコム公開収録イベントが実現!今回はそのイベントから、ポジティブフレーズ3選をご紹介します!裏技英語でも以前取り上げてた、欲しいものがあるなら自分から獲りにいくことを説く"If you don't shoot, you don't score. / If you don't ask, you don't get."。そしてリスクを考えすぎて動けないときに前に進むための"Let's cross that bridge when we come to it."...
Episode #242 裏技インタビュー第28弾、ゲストはモノマネ芸人の沙羅(Sara)さん!”モノマネ”の英訳はImpression? Impersonation? 07.04.2024 42:52
裏技インタビュー第28弾、ゲストはものまね芸人の沙羅さん!高校生のときにアメリカでの1年間の留学経験がある沙羅さん、現在はものまね芸人として活躍する傍ら英検準1級合格をめざして勉強中。その模様は雑誌CNN English Expressにも連載されています。そんな沙羅さんに留学での思い出話やものまねの極意を伺ったり、英語でのものまねを披露していただきました。そしてヒラリー・クリントンのものまね経験があるTerumiも気になっ...
Episode #241: 物事を前に進めるためには"Going over someone's head"が時に必要です! 31.03.2024 33:31
今回取り上げるのはDark Artのひとつ。進んでやるべきではないけれども仕事を前に進めるために時に必要となる"To go over someone's head"。職場でのヒエラルキーを無視して然るべき人を通さずに頭越しに行うことです。具体的には、部下がマネージャーを通り越してディレクターにピッチしたり、取引先の担当者がメールを一向に返してこないので相手のマネージャーをメールのループに加えたり…といったこと。滞った仕事を前に進める...
Episode #240: 240回記念!イギリスと日本、雨が多いのはどっち!? 24.03.2024 39:55
裏技英語240回に到達!今回もキリ番記念ということで、過去10回の未公開トークや新出フレーズを振り返ります!イギリスの天気はどんよりしたイメージですが、イギリスと日本では日本の方が降雨量が多いと主張するBJ、真相はいかに!?Chi Fukudaさんとのインタビューの未公開部分もお届け。APAC(アジアパシフィック)とANZ(オーストラリア&ニュージーランド)では時差の位置づけが違う!?さらに"These seems to be a disconnect", "...
Episode #239: 意見が食い違っても"Let's agree to disagree"で次に進むべし! 17.03.2024 31:02
今回ご紹介する裏技フレーズは"Let's agree to disagree"「同意できないことに同意しましょう」。職場でもプライベートでも、意見が食い違った相手とどちらかが折れるまで議論し続けるのは得策ではありません。そんなときは"Let's agree to disagree."でケリを付けて前に進みましょう。チーム内で違う意見が出るのは健全なこと。マネージャーの立場だったら相手の意見を尊重しつつもそこの議論に必要以上に時間を費やすことなく物...
Episode #238: 裏技インタビュー第27弾、ゲストは平松剛法律事務所の弁護士宮本萌さん!確認事項は"Please note that"で! 10.03.2024 35:36
*** *** SPONSORSHIP ** ** *** 企業名:弁護士法人 平松剛法律事務所(第二東京弁護士会所属) 平松剛法律事務所 ホームページ:https://bit.ly/46AU9aJ *** 平松剛法律事務所とのコラボエピソード第6弾!今回は銀座にある平松剛法律事務所にお邪魔し、弁護士の宮本萌さんに裏技インタビュー!生まれも育ちも日本でありながら流暢な英語を操る宮本萌さんは、これまで弁護士として日本在住の外国人の法律相談にも対応して来られま...
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