Shun Jinnai

私塾 陣内義塾

「陣内俊の読むラジオを聞くラジオ」の公式ポッドキャストです。宗教、科学、経済、ビジネスからお笑い、映画、雑学まで。聞き続けると世の中がクリアに見えてくるポッドキャスト!YouTubeでも放送してますが、限定放送もときどきあります。ジョギング、ドライブのお供に是非!・FVI「声なき者の友」の輪 HPはこちらhttp://karashi.net/・日本初の教会コンサルタント「陣内義塾」もよろしくお願いします!(個人や社会企業のコンサルティング/チュータリングもしています)http://karashi.net/shunjinnai/・無料メルマガ登録もよろしくお願いします!https://www.secure-cloud.jp/sf/1483951705IFhlBFWg・陣内に個人的に連絡したい方はこちらに...

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Autor

Shun Jinnai

Categoria

Religion

Site do podcast

karashi.net

Último episódio

9 de out de 2026

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Episódios

♯273 イサクの祈りが答えられるまでの期間 23.08.2020

イサクとリベカは当初不妊で、 神に祈った結果、ヤコブとエサウという双子が与えられます。 ところがこの間、なんと20年という歳月が経っているのです。

【メッセージ】静まりから生まれるもの 23.08.2020

久しぶりのメッセージ動画です。 「静まること」というテーマです。 スライドを見たい方はYouTubeでご視聴ください。

♯272 「愛国」という名の亡国論 「日本スゴイ」が日本をダメにする 21.08.2020

麻生財務相の「民度が違う」発言から見えてくるのは、 日本スゴイコンテンツ的な「愛国」が、国を滅ぼす構図が見えてきます。

♯271 「日本スゴイ」のディストピア 20.08.2020

「日本スゴイ」型のコンテンツが大量生産されている昨今ですが、 実はそのルーツは戦前にさかのぼることができます。

♯270 主の山には備えがある。 19.08.2020

アブラハムがイサクを捧げたとき、 神は雄羊を用意しておられたところから、 「アドナイ・イルエ 主の山に備えあり」という言葉が生まれました。 私たちの未来がどんなに不透明でも、 必ず神は備えてくださると信じ、私たちはホレブの山を登り続けられるのです。

5分間で「質問カード」に答える!vol.3 19.08.2020

5分の制限時間で、 自作の質問カードに答えます!!

♯269 共に生きる生活 第四回 18.08.2020

奉仕という文脈の中で語られるとき、はじめて、 御言葉の奉仕(service=礼拝)は意味あるものとなります。

♯268 ハガルの絶望と、彼女が見つけた井戸 17.08.2020

サラとアブラハムに「追い出された」ハガルは、 子どものイシュマエルが死ぬのを見るに堪えられず絶望していました。 神は彼女の目を開き井戸を見つけさせます。 私たちを神は必ず養い導いてくださる神を信頼するとき、生きる希望を与えられます。

♯267 共に生きる生活 第三回 16.08.2020

交わりを避けてひとりでいるのも、 孤独を避けて「いつも繋がっている」のも、 両方危険だとボンヘッファーは言います。

♯266 預言者の祈り 15.08.2020

アブラハムのことを、神はアビメレクに「預言者」と伝えます。 そして、預言者が祈れば災いは去ると告げます。 教会は世界で預言的な役割を与えられていますから、 私たちが祈るかどうかは重要なことなのです。

♯265 共に生きる生活 第二回 14.08.2020

ボンヘッファーは交わりは「非陶酔的」であるべきだと言います。 また、労働は私たちを自分自身という牢獄から救済する、とも。 働くことに関して、キリスト者の交わりに関して、 ボンヘッファーの指摘は現代も新鮮さを失っていません。

♯264 罪の正常性バイアスと、命がけの逃亡 13.08.2020

滅ぼされたソドムから逃げたロトの家族から、 私たちは「正常性バイアス」の恐ろしさを学びます。

♯263 共に生きる生活 第一回 12.08.2020

ナチスに対抗する「告白教会」を主導した神学者ディートリッヒ・ボンヘッファーは、 ヒトラーに捕らえられ獄中死しています。 非常時に彼が発したメッセージは、 コロナ禍の我々にもストレートに響きます。

5分間で「質問カード」に答える!vol.2 12.08.2020

5分の制限時間で、 自作の質問カードに答えます!!

♯262 失意の者を見出し、聞いてくださる主 11.08.2020

アブラハムの妻サラに虐められて家を出た妊婦のハガルに、 神が語りかけたシーンから、私たちは励ましを受けます。

♯261 脳が壊れた 後編 10.08.2020

脳梗塞の後遺症などの障害を背負った人の自殺率は2倍に跳ね上がる、 というスウェーデンの統計があります。 外側から見えづらい困難を、当事者が言語化することによって橋を架けることは非常に重要なのです。

♯260 わたしが示す地 09.08.2020

神はアブラハムに、敢えて「カナン」とは言わず、 「わたしが示す地」へ行け、と命じました。 生涯の天幕生活は私たちの人生の比喩でもあります。 私たちの人生もまた、旅の目的地ではなく、そのプロセスこそが大切なのです。

♯259 脳が壊れた 前編 08.08.2020

取材記者の鈴木大介さんが、 自らの脳梗塞とその後の高次脳機能障害の経験を言語化した書籍をご紹介します。 病気の当事者となる、ということがどういうことかについて多くの示唆を与えてくれます。

♯258 アブラハムの父、テラの物語 07.08.2020

アブラハムはカナンを目指しましたが、 創生期11章を読むと、アブラハムの父親のテラもまた、 カナンを目指していたということに気づきます。 それが私たちにとって何を意味するのでしょうか?

♯257 Podcast再生数20,000回達成記念!放送や近況や雑談や、、、 07.08.2020

恒例の「雑談動画」です。 近況などいろいろ、ラジオの「ふつおたコーナー」的に話します。

♯256 箱船の扉を閉ざすのは主 05.08.2020

ノアの物語から、「救済」を考えます。

【新コーナー】5分間で「質問カード」に答える!vol.1 05.08.2020

5分の制限時間で、 自作の質問カードに答えます!!

♯255 女帝 小池百合子 第4回 04.08.2020

「もう分かったから!  小池百合子がヤバイのは!」 という声を完全に無視して笑、 最後まで語りきりました。 なんだか疲れました。でも大事なことだと思いますよ。 こういうのを知っておくのは。 そして本書はオススメです。マジで。

♯254 空気と風 03.08.2020

蛇は女を誘惑し、男もまた女に誘われ、知識の木の実を食べました。 これを「堕罪(the Fall)」といいます。 人類のなかで「あの現場」にいて罪を犯さずにいられた人はいないと私は考えます。 罪は、「空気」として私たちを気がついたら罪を犯すように働きかけるとしたら、 山本七平の「空気の研究」に出てくる「水を差す」という考え方が役立ちます。

♯253 女帝 小池百合子 第3回 02.08.2020

小池百合子の政治家としての行動に一貫性はありません。 唯一の一貫性は、「権力を志向する」ということです。 彼女にとってすべては権力を得るための道具にすぎないのです。

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