Shin and Kogumari

男木ラジオ

男木ラジオは、瀬戸内海に浮かぶ小さな島、人口160人の小さな島、男木島に暮らし始めた家族とその仲間たちの近況報告ポッドキャストです。

Não deixe de visitar o site do podcast e apoiar quem o produz: ogi.osampo-radio.com

Autor

Shin and Kogumari

Categoria

Society

Site do podcast

ogi.osampo-radio.com

Último episódio

14 de mar de 2025

Onde ouvir?

Podcasts no app Replaio Radio Em breve

Os podcasts estão chegando ao app. Instale agora e seja o primeiro a descobrir um jeito totalmente novo de curtir podcasts

Baixe no Google Play Instale grátis Android 5 mi+ downloads · nota 4,8 iOS em breve

Episódios

6: ダモンテ夫妻伝。この二人でなければやらないことをやる。暮らすように世界を旅をしたあと、男木に漂着・移住するまでのこと。 21.11.2016

暮らすように旅をした世界旅行。アメリカと日本の国籍を持ち、チグリス川のほとりで石と骨を掘る考古学者であり、アルプスのヤギ農家やコロンビアのコーヒー畑で修行をしてきた旦那さんと、きれいな布を使って洋服や小物を作る裁縫を趣味とし、スターバックスで店長をしていた奥様、現在は二人でダモンテ商会を男木島でオープンしているご夫妻にお話を聞きました。

5: ダモンテ夫妻と家、納屋、庭の改修について語る回。そしてリフォーム後の廊下とかキッチンの写真。 19.10.2016

ダモンテ海笑さん、祐子さんご夫妻がうちにご飯を食べにいらしたタイミングで、ポッドキャスト! 前々回の配信で、「3: ザ!ダモンテ家の衝撃」という内容でお話をしました。そのご夫妻がうちに来て、 家の視察 ホームセンターへ行 … "5: ダモンテ夫妻と家、納屋、庭の改修について語る回。そしてリフォーム後の廊下とかキッチンの写真。" の続きを読む

4: 男木島大祭りの感想を述べる回。 29.08.2016

男木島では、2年に一度大祭り(おおまつり)という大きなお祭りをします。島の人たちが総出で催す一大イベント、そこで長女は太鼓の役目を、僕は屋台の頭取という役割を務めました。真理子さんは、裏方として僕や長女をサポート役として大活躍でした。長男はお祭りの練習でさきいかをたくさん食べました。その感想をみんなで話し合いました。太鼓の演奏に必要な、三味線の音を歌う実演も含めて、島の雰囲気を感じてもらえるんじゃ...

3: ザ!ダモンテ家の衝撃 19.08.2016

男木島に移住してきたダモンテ夫妻の家がおしゃれすぎており、これまでの西川家の活動に対して思い切り反省を強いられる結果となった、その衝撃。家族会議が開催されました。その模様をポッドキャストでお届けします。

2: ついさっき、ムカデに噛まれた。その様子、反省点、これまでの対策、今後 06.07.2016

さっきムカデに噛まれました。 これまでに、さんざん対策をしてきたのに、ついにやられてしまいました。ムカデに噛まれるのは今回が初めてです。子どもたちじゃなくてよかった。。。 今回のポッドキャストでは、 噛まれた時の様子 そ … "2: ついさっき、ムカデに噛まれた。その様子、反省点、これまでの対策、今後" の続きを読む

1: ポッドキャスト「男木ラジオ」始めました。自己紹介と今後の展望。 02.07.2016

瀬戸内海に浮かぶ小さな島、男木島に暮らし始めた家族とその仲間たちの近況報告インターネットラジオ番組/ポッドキャスト「男木ラジオ」を始めました。 実は、ポッドキャストのシリーズは3つ目でして、タイ・バンコクへの移住の様子を … "1: ポッドキャスト「男木ラジオ」始めました。自己紹介と今後の展望。" の続きを読む

Ouça o podcast 男木ラジオ no Replaio

Rádio e podcasts em um só app - grátis e sem cadastro. Instale hoje e não perca o lançamento

Baixe no Google Play

O Replaio não é o publicador dos podcasts; os nomes dos programas, as capas e o áudio pertencem aos seus autores e são distribuídos por feeds RSS públicos