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下北沢ラジオ0

下北沢ラジオゼロは、下北沢を拠点に活動するネットラジオ局。自ら声を発することができれば、誰でも参加可能です。収録場所は下北沢各所で、もの好きな有志にて運営しております。https://radio-0.com/

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Autor

shimokitazawa.radio.zero

Categoria

Business

Site do podcast

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Último episódio

13 de ago de 2023

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Episódios

#22 トーク3 〜自分の仕事は・・・応援団 兼 用心棒〜 12.04.2022

普段はジョッキ片手にご自身の店をはしごされている秀さん。リスナーの方もお見かけしたらお声がけしてみて一緒に飲むのも良いのでは。 下北沢駅前の開発をポジティブに捉えつつも、すずなりは今の雰囲気を保ってほしいとのこと。

#22 トーク2 〜スタッフのともよさん、D-BLACKさんへ伝えたいこと〜 12.04.2022

経験ゼロから飲食経営を始めて、今では7店舗+美容室1店舗を運営。そんな秀さんが思う下北沢でお店を持ちたい人へのアドバイス。 スタッフのともよさん、D-BLACKさんにお伝えしたいことは?

#22 トーク1 〜スタッフの「好き」を店舗へ反映していく〜 12.04.2022

秀さんが経営で大切にしていることは?スタッフのアイデアを聞いてやってみる。違ったらすぐ軌道修正。責任は自分が全部取る。一見当たり前のように感じるけれども、なかなか簡単には実践できないこと。

#21 エンディング 02.04.2022

体が大きくて第一印象が怖そうな秀さん。実はとても話しやすい方。呑もうぜグループは飲食7店舗、美容室1店舗を運営されています。

#21 トーク3 〜呑もうぜグループのお店やスタッフとの出会い〜 02.04.2022

水曜日のカンパネラの撮影でも使われた(下北沢の)バッキンガム宮殿。D-BLACKさんとの出会いなど。

#21 トーク2 〜呑もうぜグループの名前は「呑もうぜ」という掛け声から〜 02.04.2022

35歳までは格闘技やバンドをやっていて働きたくなかったけど焦ってもいた秀さん。最初の店舗 BUDOKAN は店舗区画が空くことを教えてくれた友人に借りた30万円の借金から。

#21 トーク1 〜三重から上京、最初は高円寺 そして下北沢へ〜 02.04.2022

とにかく東京でなにかやってやろうと思って上京。高円寺、下北沢と拠点を変えつつバンドや格闘技をつづけるも。とあるきっかけで、やったことのない飲食店の経営を開始し、今では7店舗を運営。どういった経緯で今に至るかをお伺いします。

#20 エンディング・ゲスト紹介・下北沢について〜 17.03.2022

下北沢が大好きなD-BLACKさんへ、今の下北沢、そして今後への想いは?次回ゲスト紹介も。

#20 トーク3 〜D-BLACKさんとしての曲づくり〜 17.03.2022

カレーまん、飲食店運営といった活動と、音楽制作は影響しあっているもの?

#20 トーク2 〜カレーまんになったきっかけ〜 17.03.2022

現在では街の大きなイベントの一つとなったカレーフェスティバル。イベントの起こりや現在のカレーまんの衣装になったきっかけは?

#20 トーク1 〜下北沢と沖縄をつなぎたい〜 17.03.2022

下北沢にきて11年目のDさんが考える今後の展望は?

#19 エンディング 〜呑もうぜグループってどんなグループ?〜 08.02.2022

Dさんが所属されている「呑もうぜグループ」のご紹介。お店の名前は建物の名前ばかり。

#19 トーク2 〜下北沢へ遊びに行くために定期を買っていた〜 08.02.2022

下北沢にたどり着いて、Bar、イタリアンでお仕事をスタート。家探し。美味しいカレーとの出会いなど。

#19 トーク1 〜「長野県民は1杯タダ」の飲食店から広がる下北沢での生活〜 08.02.2022

D-BLACKさんが下北沢に来たきっかけ。最初は長野から。きっかけや、当時の街の印象など。

#18 エンディング 15.01.2022

ご紹介頂く次回ゲストもいくつかの顔を持っているようです。ラジオチームもそれぞれ少し接点があった方のよう?!

#18 トーク2 〜人の話を引き出すための工夫〜 15.01.2022

ライターのお仕事を通じてインタビュー経験が豊富なともよさん。ラジオチームも今後の収録に活かすべく。人の話を聴くコツを伺います。

#18 トーク1 〜3つの職業を楽しく並走できている要因〜 15.01.2022

ライターであり、バーテンダーであり、ヨガインストラクターでもある。ともよさん。スケジュール管理や気持ちの切り替えが大変そうですが。実は全て循環していて、仕事と休みの境界もゆるやか。幸福度が高いサイクルになっている理由は?

#17 エンディング 25.12.2021

曲が流れている間も会話とまらない。続きは後編で!

#17 トーク2 〜海外の音楽と生活の距離感〜 25.12.2021

ライターのお仕事から海外経験が豊富なともよさんは、魅力的な価値観がある国として圧倒的にインドを挙げます。「日本の概念を捨てて流れに委ねられたら素晴らしい」とのことから、音楽なしに生きていけない海外の国民性や文化、日本との哲学の違いを探ります。

#17 トーク1 〜街が人に与える影響〜 25.12.2021

ライター、バーテンダー、ヨガインストラクターをこなすともよさん。学生だった当時「一番のおしゃれをして来ていた街」だったという下北沢。スズナリ商店街での忘れらもしない衝撃的な体験から、“下北沢っぽい”ともよさんになるまでが垣間見えます。

#16 エンディング ~異なる業種で何かできたら!? 近しいお店はどう捉える?~ 30.09.2021

何やる?含めて近しいお店に聞いてみよう。次回もあつまって報告会するとのこと。

#16 トーク2 ~冬至に、近しい人とルールを守って楽しい夜が生まれたら~ 30.09.2021

異なる業態の人たち。それぞれへ近況を伺うと、深い話になってしまう時期。それぞれのお店、関わるスタッフ、お客様に対する想いを伺うところから。話題は今後どうだったら楽しい?へ♪

#16 トーク1 ~人気の古着屋 熱田屋さんはトリッキーなお店~ 30.09.2021

古着屋さんが多い下北沢。「一言で言うと大分トリッキーなお店です」 熱田さんのこだわりが詰まったお店は、訪れると自分のどこかのツボがくすぐられるお店 いろいろな商品をみながら、熱田さんとのおしゃべりを楽しんでみては?

#15 エンディング・次回ゲストのご紹介 20.09.2021

最後の曲はWorld Destruction。“世界が崩壊する”まさに今の時代にぴったりだと選りすぐりの1曲を。「面白いお店なら人は来る」「もっと気合を入れないと」ゆみさんの力強いメッセージが光ります。

#15 トーク2 ~ライブハウス、COVID-19禍の今~ 20.09.2021

お聞きいただいたCool In The Pool。話題は日々変化と戦うCLUB Queに。 「今まで見えなかったものが見えるようになった」と語るゆみさん目線でのライブハウスへの考察が膨らみます。

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