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Wataridori’s radio

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2016年から春夏はドイツで野球をし、冬は日本で越冬する『ワタリドリベースボールプレイヤー』でドイツ野球史上初の日本人監督「かたやまかずさ」がお送りするWataridori‘s radio。2023年からは現場を離れドイツブンデスリーガ1部ケルンカージナルスの"特別アドバイザー"として活躍。多彩な経験と独自の視点から"指導論""子どもとの接し方""海外文化"についてお話して、皆さまに小さな"気付き"を毎日お届けします。Twitter: https://twitter.com/wataridorichFacebook: https://www.facebook.com/wataridori.chInstagram: https://www.instagram.com/wataridorichYouTube: https://www.youtube.com/channel/UC1jLO0KleTGH5RD7w8wC1hA======...

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Sports

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Dec 29, 2024

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Episodes

#308『感覚そのものを教えようとすると失敗する』 05.12.2021

感覚とは人それぞれ違うものでとても曖昧なものだから、その曖昧なものを基準にしてしまうとうまくいかないというはなし。

#307『質問すること自体がいい経験になるような受け答えを意識する』 04.12.2021

子どもから大人に声をかけることは消して簡単なことではない。子どもが覚悟を決めて質問してきたときに質問したことがいい経験と思えるような受け答えをすることも大人の役目だというはなし。

#306『指導者の「ケガをしないために」が必ずしも正しいとは限らない』 03.12.2021

元ホークスの投手コーチ倉野信次さんのトークイベントで印象に残ったはなし。

#305『ノックで予測してスタートをきることはダメなこと?』 02.12.2021

Full-Countで紹介されていた読売ジャイアンツの松本哲也コーチの指導で思った2つのことのはなし。 巨人・松本コーチの教えが「勉強になる」 野球少年にも通じる正しいノックの受け方 https://full-count.jp/2021/12/02/post1162860/

#304『ありがとう、キングオブクローザー』 01.12.2021

ホークスを愛し、ホークスに愛された助っ人外国人が惜しまれつつも引退を決意したはなし。 《引退》首脳陣批判のサファテに工藤監督は頭を下げた⋯日本在籍11年、福岡で愛された“キング・オブ・クローザー”の「漢気列伝」とは https://number.bunshun.jp/articles/-/850926 引退サファテ「ユイト・モリ。僕と親友になってくれてありがとう」全文 https://news.yahoo.co.jp/articles/72470d576bff8c29bb2c521d90613d11b3e552df

#303『”難しい言葉を知ってるから優秀な指導者”ではない』 30.11.2021

やたらと専門用語や難しい言い回しを好む指導者がいますが、それは指導者本意の指導であって優秀な指導者のすることではないというはなし。

#302『指導者としても優秀ということがわかるイチローさんの言葉』 29.11.2021

昨日2校目の高校野球の指導をおこなったイチローさん。 そのイチローさんが指導中に言った言葉の中に指導者としてとても大切なことが含まれていたというはなし。

#301『MLBの公式サイトでドイツ野球が取り上げられる時代になりました』 28.11.2021

MLBの公式サイトでドイツ野球の現状や課題、ヨーロッパで野球を普及するにはどうすればいいか、現役ドイツ人メジャーリーガー、マイナーリーガーが取材をうけたというはなし。

#300『稀に見る大激戦の日本シリーズが終焉。ただ、最終戦だけは…』 27.11.2021

2021年の日本一が決まった昨日の試合。今シーズンの最終戦を冷静な目で見た感想。(個人の感想です)

#299『野球の普及における役割分担』 26.11.2021

野球の普及においてもそれぞれ適したポジションがあるというはなし。

#298『青木宣親選手の「申告ファール」は正しい行動か』 25.11.2021

デッドボールとジャッジされたが身体に当たっていないことを正直に申告した青木宣親選手の行動は果たして正しかったのかというはなし。

#297『ヨーロッパ野球の助っ人に求められるのはレベルはNPBクラス』 24.11.2021

ヨーロッパ野球は日本での認知度と実際のレベルに大きなギャップがあるというはなし。

#296『正しい情報が発信されない海外野球の闇』 23.11.2021

残念ながら海外野球の情報には“ウソ”が混じっているというはなし。

#295『沢村賞の該当者がいない=投手のレベルが低いではない』 22.11.2021

沢村賞選考委員の「投手のレベルが低すぎる」という発言は叱咤激励にはなるが、的確ではないというはなし。

#294『目標と反省が具体的なものでないといけない理由』 21.11.2021

目標や反省は具体的でないと成長に繋がらないというはなし。

#293『敗れはしたものの山本由伸攻略に成功したヤクルトの戦い方』 20.11.2021

初戦から劇的な展開となったヤクルトスワローズ対オリックスバファローズの日本シリーズ初戦のはなし。

#292『快挙!だが大谷翔平選手にとってMVP受賞も通過点であるということ』 19.11.2021

今シーズンのMLBのMVPを受賞した大谷翔平選手だが、大谷翔平選手のポテンシャルを考えるとMVPすらも彼の野球人生では通過点であるというはなし。

#291『教員の児童に対する暴力事件の背景にあるもの』 18.11.2021

島根県で起きた教員の児童に対する暴力事件。背景を見てみると教員の処分より大切なことがあるのではと考えさせられるはなし。

#290『経験者が語る選手兼任監督のむずかしさ』 17.11.2021

独立リーグ九州アジアリーグの新球団の北九州フェニックスの初代監督に西岡剛さんが就任し、選手兼任監督をするということで、その難しさを経験者としてするはなし。

#289『恐怖心は恐れているときが一番大きい』 16.11.2021

新しいことに挑戦しようとするときの不安や恐怖心は実際に行動することでしか解消されないというはなし。

#288『イチロー選手の引退会見と被った大谷翔平選手の会見』 15.11.2021

昨日行われた大谷翔平選手の会見の残念だったところと印象に残ったところのはなし。

#287『感染再拡大のドイツとコロナ後の世の中』 14.11.2021

1日の新規感染者数が過去最多を更新したドイツですが、現地ではコロナ後の社会が形成されつつあるはなし。

#286『自分の意見が変わってしまうこと』 13.11.2021

自分の意見が変わるということに対してどうあるべきなのか考えたはなし。 有坂哲さんのnote→ https://note.com/tetsupuravida/n/na2eedafa496c

#285『ルールを受け入れられない人は損をしている』 12.11.2021

9回打ち切りの今年の野球に対して「それは本来の野球じゃない」などと文句をいうのはナンセンスだというはなし。

#284『キツい練習がラクな理由』 11.11.2021

「キツいこと」が上手くなるために必要なのではなくて上手くなるために必要なことがキツいことだというはなし。

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