柿内正午

ポイエティークRADIO

Society JA ↓ 234 episodes

細々と文筆活動をしている会社員・柿内正午が「世の中の大したことないものの総量を増やす。」 をモットーに毎週月曜0時に配信しているふだんのおしゃべり。個人的なことから、ちょっと向こうの社会まで。半径30センチの生活から、なるべく解離しないままに、本や映画、演劇などの言語・身体表現をとっかかりに雑談していきます。お便り募集中です。 → https://docs.google.com/forms/d/12A81-fePRm0VGV-A0DpbzlfYcOUv95qsIbCjI8yAqP8/viewform?edit_requested=trueDiscordにも来てね。 → https://discord.gg/q7BSMQR

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柿内正午

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Oct 18, 2026

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Episodes

第百八十回 テオ・ヤンセンは面白い 10.12.2023

12月10日に本屋lighthouse で催された「文学フリマ後夜祭」から帰ってきたふたり。幕張に来る前に千葉県立美術館でテオ・ヤンセン展を観てきた奥さんのお話をメインにお届け。

第百七十九回 これからも楽しく制作し、商売していくためには ゲスト:シモダヨウヘイ 03.12.2023

ブックバーひつじが店主シモダヨウヘイさんとインボイス制度のモヤモヤについて制作者・店主それぞれの立場からおしゃべりしてみました。

第百七十八回 山學奇譚幽談 ゲスト:青木青海子・真兵、田中志野 26.11.2023

『山學奇譚』のメンバーが勢揃い!「半地下トーチカ」、「オムライスラヂオ」との合同企画で、一挙に三番組を録音。 初回は「半地下トーチカ」 でこちらは二個目の録音。〆は近日公開予定の「オムライスラヂオ」で聴けます。 ZINE『山學奇譚』のご購入はこちらよりどうぞ: https://habookstore.shop/items/6516af999b4c1903907743f8

第百七十七回 いまじゃなくてもいい  19.11.2023

タイミングは人それぞれ。

第百七十六回 名古屋から帰ってきて 12.11.2023

名古屋から帰ってきての録音。文学フリマ東京が楽しそうでよかった話やらON READING でのイベントの感想やら。

第百七十五回 漫画と小説、その距離 05.11.2023

松本大洋『東京ヒゴロ』と小川哲『ゲームの王国』の話を試みています。

第百七十四回 ポッドキャストっていいね 29.10.2023

福岡の嬉しかった話、お知らせなどをしつつ、ポッドキャストの話をあれこれと。 「働き者ラジオ」のすてきなプレイリストはこちら。 https://open.spotify.com/playlist/6UJcyGxKUYPElDWwnLkXFA

第百七十三回 映画は目と耳の悦びに奉仕する 22.10.2023

最終章第4話が劇場公開中のアニメシリーズ『ガールズ&パンツァー』の魅力について。意味を屈服させる運動の快楽。

第百七十二回 ベイブ、見田宗介、京極夏彦、ツェッテルカステン 15.10.2023

新刊 『『ベイブ』論、あるいは「父」についての序論』 が完成し、やたら饒舌です。知性とはごきげんを生成するためのものであり、思考とは整理整頓である。

第百七十一回 飛行機と破滅願望 09.10.2023

飛行機の予約や搭乗手続きがどうしても苦手という話をしたいがためにファム・ファタールものに辿り着きます。

第百七十回 人間の本体は眼鏡である 01.10.2023

眼鏡だいすき!

第百六十九回 日記という文学──第2回小鳥書房文学賞をめぐるおしゃべり ゲスト:岸波龍さん(機械書房) 24.09.2023

第2回小鳥書房文学賞のテーマは「日記」!受賞者は賞金とアンソロジー書籍としての出版が確約されているすてきな賞です。 応援団長の岸波龍さんと日記についてあれこれとお話しました。制作の方便としての日記、文体論、作為の塩梅…… 小鳥書房文学賞概要: https://note.com/kotorishobo/n/naf4b4b9ffd17

第百六十八回 おしゃべり考 17.09.2023

いいおしゃべりの条件とは?

第百六十七回 日記とエッセイと小説って何がちがうの? 10.09.2023

よくわからないね!

第百六十六回 酔い覚ましの夜の散歩 03.09.2023

途中風の音がかなりうるさいです。ごめんなさい。

第百六十五回 子供のころ何読んでた? 27.08.2023

小学生のころ読んでいた本の話などをしています!

第百六十四回 演劇のつくりかたの一例 ゲスト:梢はすかさん・稲垣和俊さん 20.08.2023

先日上演された遊星D『低き楽園』の劇作家・梢はすか(遊星D主催)、稲垣和俊さん(カハタレ)をお招きして「労働しながら無理なく制作をするってどういうこと?」みたいなお話をわいわいしました。

第百六十三回 『文學界9月号』を勝手に宣伝! ゲスト:宮崎智之さん 13.08.2023

『文學界2023年9月号』 の特集「エッセイが読みたい」。柿内も「エッセイのような論考」を書いています。日頃から「随筆復興」を掲げ、今回も渾身の論考を寄稿しているライター・宮崎智之さんと共にお互いの原稿の読みどころなどを語り合い、エッセイについてあれこれと考えを巡らせています。必聴!そしてぜひ『文學界』をチェックしてみてください。 今号から電子版も出るそうです!

第百六十二回 カタルシスを求めないのはそれはそれで難しい 06.08.2023

いい感じの雑談回。

第百六十一回 ひとはなぜライブに行くのだろう 30.07.2023

BUCK-TICK にハマりました。その魅力を語りあぐね、脱線し、「そもそもひとはなんでライブに行こうと思うの?」みたいな話に首を傾げています。

第百六十回 遊星D『低き楽園』について 23.07.2023

遊星D『低き楽園』というお芝居の感想を喋ってます。

第百五十九回 黒歴史とはなんなのか 16.07.2023

大滝瓶太『その謎を解いてはいけない』(実業之日本社)を読み終えた柿内が、「人はみなアンパンマンTシャツをがちゃがちゃ着ることから始まる」みたいな話をしています。

第百五十八回 名前だけでも覚えておくことのすごさ 09.07.2023

ふわっとしたフリートークです。

第百五十七回 大傑作映画『ベイブ』のあらすじ全部いう 02.07.2023

大傑作映画『ベイブ』についてあらすじ全部いう勢いで語ります。

第百五十六回 俺たちが月曜日だ 27.06.2023

遅くなっちゃいました!上手に休むってどういうことだろうか。

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