Talk Shift

ひとりひとりの人生・オンリーワン

特別な人でなくても、一人ひとりに価値① 1人1人素敵なものを持ち、1人1人違う人生を歩んでいる。でも、みんな気付いていない、、だから、あなたのオンリーワン(失敗、成功、キャリア、価値観など)を発信します。世の中には色々な人、考え方、価値観を知ることができます。「自分は狭い世界で生きていたな~。こんな人生もあるんだ」と自分を変えるキッカケ、感動、刺激、楽しい人生になると最高です。② この番組は、有名人ではなくとも、身の回りの方々の物語を紡ぎ出す特別な番組です。私たちの周りには、スポットライトを浴びることのない素晴らしい人生が無数に存在しています。「オンリーワン」は、そんな"普通の英雄たち"の物語を、深い対...

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Jun 28, 2026

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Episodes

#101 「辛いからこそ、楽しい」 人生を変える"繋がり"の法則を楽しむ 樫村さんの人生物語2 19.11.2025

「辛いからこそ、楽しさが増すんです」 42.195kmを走り切る苦しみ。 山頂を目指す険しい道のり。 それでも、また挑戦したくなる理由。   今回の「オンリーワン」では、 ランニングコミュニティ「RANVE」を通じて人と人を繋ぎ続ける樫村さんの人生に迫ります。   1.体調不良をきっかけに気づいた「本当の健康」とは? 「心臓に良くないと思っていたんですよ」 そう語る樫村さんは、かつてランニングを避けていました。 体には自信...

#100 「今日、生きていてよかった」と思える樫村さんの人生物語1 18.11.2025

記念すべき100回目の配信は、いつも大変お世話になっている樫村さんです。パチパチパチ 「今日、生きていてよかった」と思える樫村さんの人生物語を配信しました。 1.いじめっ子だった少年が、人と人とを繋ぐリーダーになるまで いつもエネルギーに溢れ、行動力が半端でない樫村さん。 ゼスト株式会社代表取締役、一般社団法人グローバル人事塾では、どんな場面でも、優しく場をまとめる“兄貴分”的な存在です。 けれど―― 彼の人...

#99「命とは時間だ」―亡き父と母が教えてくれた大村さんの人生物語2 16.11.2025

1. あの日見つけた父の手紙が、人生を変えた ― 「1日1秒を、命だと思って生きている人はどれくらいいるだろう?」 会社員として多忙を極め、ストレスを酒で流しながら過ぎていく日々。 そんな大村さんの人生が、一通の手紙で一変します。 それは、41歳という若さで亡くなった父が、 亡くなる数ヶ月前に書いた「最後の手紙」でした。 「もっと生きたかった。1秒でも長く…」 その言葉を目にした瞬間、 彼は初めて“父と繋がった”と...

#98「部屋を整えたら、人生が動き出した」──片付けパパ・大村信夫の整う生き方物語1 15.11.2025

「マクドナルドに授業を抜け出して行ったのが、人生で一番の悪事かもしれません」 そう笑って語るのは、整理収納アドバイザー1級とキャリアコンサルタントの資格を持つ「片付けパパ」こと大村信さん。   部屋を片づけると、人生まで整っていく。 そんな話を聞いたことがありますか? ただの整理収納アドバイザーではありません。 彼はこう語ります。 「物の片付けから、人間関係、そして人生まで整える」   そう、 部屋を整えるこ...

#97  27歳、貯金ゼロ。人生のどん底から這い上がった柳沼さんの人生物語3 15.11.2025

挫折、絶望、そして再起。 何度も壁にぶつかりながら、 自分の道を切り開いてきた柳沼さんの人生ストーリー。 ✅ 失敗を恐れず挑戦する勇気 ✅ どん底から這い上がる強さ ✅ 本当の「自立」とは何か この物語は、あなたの人生にも勇気と希望を与えてくれるはずです。

#96 2度の挫折から本当の「働く意味」を見つけた柳沼さんの人生物語 2 13.11.2025

高卒・学歴なし。体力だけが武器。22歳の彼が、なぜ今「幸せな働き方」を企業に教える存在になったのか?   1.「お前、元気そうだな」── たった15分の面接が運命を変えた 高校卒業間際。 就職活動もせず、進路が決まらないまま焦る日々。 そんな時、友人の父親の紹介で出会った電気工事会社の社長。 「体を動かすのが好きか?」 「はい、それしかできません」 「よし、合格」 わずか15分。 歩いて2分の距離にある会社で、彼の職人...

#95「誰もやっていないこと」に0から挑戦し続ける柳沼さんの人生物語 1 13.11.2025

初対面の印象は「真面目で優しい人」。   でも話を聞けば聞くほど、柳沼さんの中には誰もやっていない道を選ぶ勇気がある。彼自身は「アウトロー的なところがある」と笑う。   小学3年生で野球の仲間集めに成功し、チームを0から立ち上げた。 その経験が、今の柳沼さんを作っている。 3つの会社を経営し、ウェルビーイングという大きなテーマで事業を展開する。 常に「誰もやっていないこと」に0から挑戦し続ける彼の原点は、あの...

#94 挑戦する人だけが見える景色 ― クロスボーダーキャリア支援の藤井薫のオンリーワン人生物語3 28.10.2025

1.まず自分自身が”プロとして生き残ること” そう本音で語るのは、ドバイでグローバルキャリアを支援する 藤井さん 。 彼女の声には、理想と現実の狭間で戦う“プロの覚悟”がにじむ。 かつて、人材育成からキャリア開発までを一貫して支援してきた藤井さん。 彼女の中にはずっと変わらない軸がある。 それは――**「多様性に満ちたキャリアの選択肢を広げ、人の可能性を世界に繋げたい」**という想い。 しかし、いま彼女が立つ場所は...

#93 「キャリアを“捨てる”勇気が、私を自由にした」藤井薫さんの人生物語2 28.10.2025

1.離婚、オーストラリア、そして東京。 ― 一度しゃがんで、大きく跳ぶ― 人生が思い通りにいかないとき、 それは“しゃがんでいる時間”なのかもしれません。 ファッションデザイナーとしてキャリアを歩み始めた藤井さん。 しかし、人生の流れは静かに、けれど確実に方向を変えていきました。 転職、タレント事務所での新しい仕事。そしてオーストラリアでのワーホリは単なる「語学留学」では終わらなかったのです。   2.結婚した...

#92 UAE、中国など世界を舞台に生きる藤井薫さんの人生物語1 26.10.2025

「結婚も出産も、無理にしなくていい。あなたは、あなたの人生を生きなさい。」 「女の子だから」「周りに合わせなさい」そう言われるのが当たり前だった時代に、たったひとり、娘に“逆のこと”を言い続けた母がいました。 母にそう言われて育った少女は、やがて世界を舞台に“自分の道”を切り拓いていく。 彼女の名は――藤井薫さん。 20年以上にわたり、企業と人をつなぐ仕事に没頭。日本で会社を立ち上げた直後には、中国・深圳へ単...

#91 誰も褒めてくれない大人へ――“大人の通信簿”で成長するサトウくんの人生物語3 06.09.2025

「過去は変わる。全然変わるの。」 そう断言する一人の男性がいます。多くの人が「過去は変えられない」と諦める中、彼は空港の案内板がパタパタと変わるように、すべての過去をポジティブに書き換えてしまうのです。 甲子園を夢見ていた野球少年が、なぜリーゼントパーマをかけてソフトボール部に入り、国体選手になったのか。そして就職活動もせずに入った会社で、なぜ取締役まで上り詰めることができたのか。その答えは、彼が持...

#90 鏡の中の自分に「大丈夫だよ」と言いたくなるようなサトウくんの人生物語2 04.09.2025

太っていて、暗くて、親は離婚、母親は水商売... 普通なら「どうせ俺なんて」と諦めてしまいそうな環境。 夜中に勉強していると、酔っ払いが外階段をドンドンと登ってきて、部屋のドアを叩く音が響く。そんな日常が当たり前だった少年時代。 でも、サトウくんは違った。 テレビに出る子役として華やかな世界を経験しながらも、家に帰れば複雑な家庭環境。コンプレックスの塊のような毎日を送っていたはずなのに、彼の心の奥底には...

#89 幼稚園に通わなかった子役が、金融系企業の役員になるまでのサトウくんの人生物語1 04.09.2025

あなたが幼稚園に行っていた頃、一人の少年は撮影現場でベッドに横たわり、死亡役を演じていました。上から大人の役者がかぶさってくる中、その少年の心には深い印象が刻まれていたのです。 今回の「人生配信オンリーワン」第1話のゲスト、サトウくんが語るのは、まさにその時の体験から始まる驚異的な人生哲学です。 「太った子どもの小役」というコンプレックスに苦しんだ幼少期が、後に人生最大の武器となった奇跡の物語。それ...

#88 海を越えて夢を追う沢野さんの人生物語3 31.08.2025

この配信は、単なる成功談ではありません。   大企業で30年間、海外でグローバルに戦い続けた一人の男が、ついに自分だけの使命を見つけるまでの、リアルで生々しい人生ドキュメントです。   キャリアに悩むあなた、海外挑戦を考えているあなた、起業を検討しているあなた、そして日本の未来に想いを馳せるあなたにとって、必ずや新たな気づきと勇気を与えてくれる内容となっています。 沢野さんの率直で時に迷いも見せる語り口か...

#87 海外で勝負した男の告白 - 沢野さんが語る挑戦者の人生物語2 31.08.2025

沢野さんの体験談は、単なる昔話ではありません。  海外駐在を夢見る人だけでなく、現状に満足してしまっている全ての日本人に向けた、挑戦者としての生き方を説いた人生論なのです。  失敗を恐れず、常に動き続ける。マグロのように、止まったら死んでしまうという危機感を持ち続ける。そんな生き方が、今の時代にこそ求められているのではないでしょうか。 動き続けなければ死ぬ。それがマグロの、そして真の挑戦者の生き方です...

#86 人生に正解なんてない、沢野さんの人生物語1 30.08.2025

あなたは今、人生に迷っていませんか? 「このままでいいのか?」と思いながらも、何をしていいかわからない... そんなあなたに聞いてほしい、一人の男性の物語があります。   埼玉県川越市で生まれた沢野純一さん、通称「Jay」。   現在、サラリーマンをしながら自分の会社も経営するという二足のわらじを履いています。 彼が目指すのは「弱くなった日本の製造業を強くする」こと。 海外進出の支援や、安価な部材の調達、そしてグ...

#85 2度の死線を越えた男が見つけた、本当の生きる意味、岡安さんの人生物語2 29.08.2025

岡安さんは、かつてプロスキーヤーとして雪山を駆け抜けていました。 パラアジアカップ役員にも選ばれ、輝かしいキャリアの階段を一段ずつ上っているかのように見えました。 しかし現実は厳しく、「これだけじゃ飯が食えない」という冷酷な事実が彼の前に立ちはだかったのです。 20代でスキー競技を諦めることになった岡安さん。 誰にも悲しみを伝えられない状況の中で、人生のどん底を味わいます。 一時は死すら考えた絶望の淵で...

#84 1/1000秒を削る男の壮絶なスキー人生、岡安さんの人生物語1 27.08.2025

1.いじめられっ子が雪上で覚醒 東京・大森で生まれ育った、体が小さくて弱い一人の少年がいました。 地元のコミュニティでは、いつもいじめられる側の存在。そんな彼の人生が、ある日のスキー教室で劇的に変わることになります。 実は、それは単なるスキー教室ではありませんでした。選手発掘プロジェクトだったのです。そして驚くべきことに、普段はいじめられていたその少年が、スキーを履いた瞬間、先輩たちに勝ってしまった...

#83 独立して3年間、12回の失敗から生まれた奇跡の「人事図書館」創設者よっさんの人生物語2 23.08.2025

・なぜ日本の若者は3年で会社を辞めるのか? ・なぜ数十年前から問題視されているマネジメントが今でも繰り返されるのか? ・どうすれば誰も犠牲にならない組織を作ることができるのか? ・一社で終わる人生でいいのか?   そう語るのは、人事図書館の創設者・よっさん。 よっさんは東京の人形町に、日本で唯一となる「人事図書館」をオープンさせました。クラウドファンディングで多くの人の協力を得ながら、約半年をかけて実現し...

#82 日本唯一の「人事図書館」創設者が語るよっさんの人生物語1 19.08.2025

「変わってるね」って言われるとすごい喜ぶタイプです そんなよっさんが語る、誰にもマネできない人生設計術。 第1話では、彼の人生の基盤となった幼少期から大学時代までを深掘りします。 小学生の頃、図書室に入り浸っていた一人の少年がいました。本に囲まれて育った彼は、やがて「みんなが知らないバンド」を追いかける中学生となり、そして誰も想像しなかった人生の軌道を描き始めます。 彼の名前は、よっさん(人事図書館 創...

#81 心をつなぐハグで新しい日本を作るマリアさんの人生物語2 15.08.2025

1.あなたは最後に家族をハグしたのはいつですか? TEDのステージから降りたマリアさんの元に、一人の高校生がやってきました。目を合わせることもできないほど緊張していた彼は、震え声でこう言ったのです。 「一人でこのスピーチを聞きに来ました。恥ずかしいけど、今日帰ったら親に感謝をハグで伝えます」 2.日本に移住されたフランス人女性はずっと1人だと感じていた 同じ日、フランスから日本に移住してきた女性が、大粒の...

#80 「命を救うハグ大使」マリアさんの人生物語1 15.08.2025

1.一つの疑問から始まった、愛と孤独の人生 ブラジルで生まれ、3歳半で日本に帰国したマリアさん。 日本で幼稚園のバスに乗る前、彼女は当たり前のように父親に 「パパ、ハグ!」と言いました。 しかし、それを見たクラスメートたちの反応は—— 「気持ち悪い」 「なんでパパにハグするの?」 その日から、マリアさんへのいじめが始まりました。 2.封印されたハグ、そして父の死 子供ながらに「みんなと違うことをするといじめら...

#79 「ご縁の中で自分を生かす」與良さんの人生物語2 11.08.2025

あなたは知っていますか? 一度はすべてを失った男が、なぜ今「エネルギーの塊」のような存在になっているのか。 今回のゲストは與良 (よら)さん。 一見すると、穏やかで哲学的な起業家に見える彼ですが、その裏には想像を絶する人生ドラマが隠されていました。 1.その日、37歳の男は人生最大の問いを突きつけられた。 ~2度死んで、2度蘇った男の物語~ 「君は何のために生きているんだ?」 突然、胸ぐらを掴まれるような勢いで...

#78 二度の社会的「死」から学び、「好き」を「稼ぎ」にできるようになった與良さんの人生物語1 11.08.2025

1. エリート街道20代から35歳で人生迷子 大学を卒業して、伊藤忠商事に入社。 25歳で外資系コンサル、アクセンチュア(旧アンダーセンコンサルティング)に転職、戦略コンサルタントに。 29歳のとき、父親が経営するシステム開発会社(社員70名)に後継者候補として転職。 これだけ見ると、 ピカピカなキャリアに見えるでしょう。 僕も、成功の人生の道を歩んでいると 疑いもなく信じていました。 しかし、、、34歳のとき、...

#77 転職5回の男が語る「運命を自分で創る」Yoshiさんの人生物語2 04.08.2025

「親父が大腸がんになったんです。」 Yoshiさんの転職理由は、多くの人が想像するキャリアアップとは全く違っていました。製薬業界で働く彼にとって、父親の病気は単なる家族の問題ではなく、自分の仕事への向き合い方を根本から変える出来事だったのです。 なぜ、会社が提示した3つの選択肢ではなく、なぜ4つめの選択肢、転職を選んだのか? そう、従業員3000人の大手外資製薬会社から、たった70人のドイツ系ベンチャーへ転職。 ...

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