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漢字を学ぼう| お馴染みの日本昔話 | ベビーバス | 子供向け
もしも、クラスに突然、オーストラリアからの転校生がやってきたら?オーストラリアから日本へ転校してきたマイク。そこで出会ったのは、明るく元気!だけど、ちょっといい加減でお調子者な陽太。陽太へのツッコミの鋭さは天下一品!関西出身の琴希。そして、クラスイチの秀才で、漢字のことなら誰にも負けない漢字博士の諭。漢字の勉強を通して少しずつ友情を育む4人。しかし!そんな彼らのことを、どうしても気に入らない人物が!少年少女たちの笑いと涙の友情物語を楽しみながら、一緒に漢字の勉強をしよう!
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Episodes
さるかに合戦 31.05.2023 5:56
今日は、日本昔話「さるかに合戦」を朗読します。 昔々、山道を一匹の猿がとぼとぼ歩いていました。 「腹減ったなぁ……もう柿の種しか残ってない。これじゃ腹の足しにもならないよ....」 どうやってたくさんの食べ物を手に入れるでしょうか?楽しく聞きましょう!
なぞの子守歌 29.05.2023 5:45
今日は、日本昔話「なぞの子守歌」を朗読します。 昔々、あるところに、一人の和尚さんがいました。和尚さんの寺はとても貧しく、和尚さんは毎日、小さな鉢を持って近くの村を回っていました。村人たちの家の前でお経を唱え、米をもらうのです。 そんなある日のことです。和尚さんは、雪の中で道に迷ってしまいました...
ぐつのお使い 26.05.2023 5:30
昔々、あるところに、「ぐつ」という名の男の子がいました。お父さんはもう亡く、お母さんと二人暮らしです。ある日、お母さんがぐつに言いました。 「今日はお父さんの命日だから、お寺の和尚さんからお経を上げてもらいましょう。お寺に行って、和尚さんを呼んできてちょうだい」 結局和尚さんを呼んでくれますか?楽しく聞きましょう!
一休さん 毒の水飴 24.05.2023 3:12
昔々、一休さんという賢くてトンチで評判の小坊主がいました。 ある日のことです。和尚さんは、村人に水アメをもらいました。水アメとは、甘くてとろとろした液体状のアメのこと。甘いものが大好きな和尚さんはそれを隠れて食べていましたが、突然お堂に入って来た一休さんに見つかってしまいました...
一休さん 仏さまに失礼 22.05.2023 3:10
「いっぺんでもよいから、一休をぎゃふんと言わせてやりたいもんじゃ」和尚さんはいつも、そう思っていました。 どうやって一休をぎゃふんと言わせますか?楽しく聞きましょう!
一休さん 刀のごちそう 19.05.2023 3:34
昔々、一休さんという賢くてトンチで評判の小坊主がいました。ある日のことです。一休さんと『屏風の虎』で知恵比べをして、見事に負けてしまったあのお殿様が、もう一度、一休さんをお屋敷に招きました。 今度はどんなことが起こるでしょうか?
一休さん くわん、くわん 17.05.2023 4:30
昔々、一休さんという賢くてトンチで評判の小坊主がいました。ある日のことです。和尚さんは、隣の家のおかみさんから大好きなぼたもちをもらってきました。 寺の小僧たちにわけるだけの数はありませんので、全部一人で食べようと思いました。 しかし、この様子を陰から一休さんが見ていたのです。 ぼたもち食べたい一休さんはどんな考えがありますか? 楽しく聞きましょう!
なぞなぞに挑戦!底なしのひしゃくのこのこのざえもん 15.05.2023 3:46
今日は、そこなしひしゃくのこのこのざえもんさんの家の法事ですが、和尚さんは『そこなしひしゃくのこのこのざえもん』さんの家を見つかりませんでした。 『そこなしひしゃくのこのこのざえもん』さんの家いったい誰の家でしょうか。 楽しく聞きましょう!
一休さん にせ本尊 12.05.2023 4:15
お寺のお堂には1体の仏さましかないはずなのに、そっくりな仏さまが2体並んで座っているのです... いったいどういうことですか?楽しく聞きましょう!
一休さん けもののかわはたたかれる 10.05.2023 5:26
一休さんのお寺にご隠居様が毎晩のように遊びに来ていました。ご隠居様は囲碁が大好きで、和尚さんと碁を打っていたのです。しかし、一休さんや小坊主たちは朝早く起きなければなりません。毎晩のように遅くまでご隠居様に来られては、お寺にはお客様が帰るまで起きていなければならない決まりがあるので眠くてたまりません。 「う〜ん……ご隠居様がお寺に来たくなくなるような怖がらせる悪戯をしてもな〜」と一休さんは考えます。
一休さん この橋わたるべからず 05.05.2023 5:16
お金持ちの商人は、一休さんと和尚さんを自分の屋敷に招きました。その招待を喜んで受けて、一休さんと和尚さんは商人のお屋敷に向かいました。しかし、お屋敷の前には大きな川が流れていて橋がかかっていたのですが…… 橋の目の前には看板が立てられていました。その看板に書かれていた「このはしわたるべからず」ということに和尚さんは悩みました。
一休さん 長ーい文字 03.05.2023 5:17
昔々、一休さんという賢くてトンチで評判の小坊主がいました。とある日のことです。お寺に帰った和尚さんは、慌てた様子で一休さんを探していました。
一休さん おわんのふた 01.05.2023 4:20
「一休とやらがそこまで本当に賢い小坊主か……一つ試してみよう」 いったいどういう試練ですか? 一緒に聞きましょう!
一休さん 屏風の虎 28.04.2023 5:31
昔々、一休さんという賢くてトンチで評判の小坊主がいました。 一休さんにどんな挑戦がありますか?
三年寝太郎 26.04.2023 5:11
三年もゴロゴロと寝てばかりいたて村の人たちから“三年寝太郎”とからかわれていた太郎が、突然起き上がり山に向かった理由とは・・・? 一緒に聞きましょう! 昔々、あるところに、怠け者の男がいました。村人たちが忙しく働いているときでも、男は何もしません....
頭山 24.04.2023 5:38
今日の昔話ばなしは、気短な男がサクランボの種を飲み込んでしまったことから、頭の上から大きな桜の木が生えてしまうという物語です。 昔々、けちべえと呼ばれる男がおりました。名前の通りけちで、人嫌いだったので、いつも一人で過ごしていました...
たのきゅう 21.04.2023 5:53
昔々、田能村に久兵衛と言う若者がおりました。そのあだ名はたのきゅうという、舞台役者として町から町への旅暮らしをしています...
饅頭こわい 19.04.2023 5:34
昔々、長屋という小さな部屋がたくさん集まった家に、暇を持て余した若者たちが集まって話をしていました。
寿限無 17.04.2023 5:47
むかしむかし、あるところに子どもを授かったばかりの夫婦がいました。
ねずみの名作 14.04.2023 5:44
昔々、あるところに吉四六さんというとてもゆかいな男がいました。そして、吉四六さんの住んでいる村にはお金持ちの庄屋さんがいました。
こぶとりじいさん 12.04.2023 5:28
昔々、あるところに、頬に大きなこぶのあるおじいさんたちがいました。右の頬にこぶのあるおじいさんは、いつも笑顔ののんき者。左の頬にこぶのあるおじいさんは、いつも怒っている頑固者でした。
ぶんぶく茶釜 10.04.2023 5:44
昔々、一匹の狸が罠に引っかかって動けなくなったところ、お金に困っている若者が助けてくれました。
ねずみのすもう 07.04.2023 4:47
昔々、あるところに貧しいおじいさんとおばあさんがいました。ある日のこと。おじいさんが山へ芝刈りに行くと、どこからともなく掛け声が聞こえてきました。
笠地蔵 05.04.2023 4:46
昔々、あるところに貧しいおじいさんとおばあさんがいました。雪が降る大晦日のことです。おじいさんはため息をつきました。
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