フォレスト出版チャンネル
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内の編集者やプロデューサー、著者、出版関係者が、「音声」を通じて、旬のコンテンツ情報はもとより、本づくり・コンテンツ作りの秘話や裏側、最新ビジネス情報など、リスナーの皆さんにとって「役に立つ」情報をお届けします。東京・神楽坂の出版社、フォレスト出版の公式チャンネルです。ビジネス書を中心に、自己啓発、経済、投資、実用、子育て、スピリチュアルなど、幅広く出版しています。【フォレスト出版_レギュラー出演者】◎森上功太(もりうえ・こうた):出版局編集部編集長(主に火曜~金曜を担当)◎寺崎 翼(てらさき・よく):出版局編集部副編集長(主に火曜~金曜を担当)◎美馬幸子(みま・さちこ):出版局編集部編集者(月曜...
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Episodes
#1426|米オーディオブック急成長!日本のPodcastを牽引する世代とは? 30.04.2026 9:31
▼放送内で紹介したニュースソースはこちら 「オーディオブック、米国市場では電子書籍超え 「聴く本」の革新力」(日本経済新聞2026年4月14日) https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD2906N0Z20C26A3000000/ 「若い世代に根付くポッドキャスト 新しい春、日常に寄り添える言葉を」(朝日新聞2026年4月14日) https://www.asahi.com/articles/ASV4B1PX7V4BUTIL020M.html?iref=comtop_National_01 ----------------------------...
#1425|“体に悪い”が売れる時代ーーギルティ炭酸に学ぶ逆張り企画の作り方 29.04.2026 8:05
サントリーの新商品「ギルティ炭酸NOPE」が、発売初週で2000万本突破という異例のヒット。その理由は、“体に悪そう”“怪しい味”といったネガティブ要素をあえて前面に出した逆張り戦略にあった。今回のフリートークでは、この「背徳感マーケティング」を切り口に「なぜ“悪そうなもの”が売れるのか」「SNSで拡散される賛否両論の設計」「書籍企画に応用できる逆張りの発想」「あえて“説明しない”という戦略の可能性」などを、編集者...
#1424|編集者の「書店」活用法 28.04.2026 21:08
編集者は「書店」をどのように活用しているのか? 編集者になってからは、読者のときとは違う視点で書店を活用しているような気がします。個人的な体験・見解ベースで、「書店」活用法をお話してみました。 ------------------------------------------------------------------------------- #1422 放送より以前の回は、Voicyにてご視聴ください。 フォレスト出版チャンネル フォレスト出版|知恵の木を植えるラジオ https://vo...
#1423|ハイブランドの異変から読み解くものづくりの台所事情 27.04.2026 14:17
ディオールのバッグが数年で76%値上がりし、それでも売れ続けた理由と、今起きている限界の話から。中国でロゴ消費が終わり、LVMHのアルノー会長が競合ローカルブランドで買い物をした——この事実が示すのは「ハイブランドも精緻に市場を読んでいる」ということ。マーケットインかプロダクトアウトか、編集者としての実感を交えて話します。 【関連note記事はこちら】 ハイブランドも「客の財布」に合わせる──ラグジュアリー市場の...
#1422|まったりマンデー101 廃線間近の久留里線を舞台にした泣ける小説 23.04.2026 10:31
2027年廃線へ。JR久留里線と、その駅を舞台にした泣ける物語 マッタリマンデー第101回は、千葉県・JR久留里線の一部区間が2027年に廃線となるニュースから、その地を舞台にした心温まる小説をご紹介します。 今回のトピックス JR久留里線の廃線ニュース 2027年4月に廃止が決定した久留里〜上総亀山間。地域の足が消える寂しさと、鉄道が残す風景の魅力について語ります。 おすすめの一冊:高橋由太『くるり駅でさよならを』 廃線間...
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