日本ユニセフ協会

ラジオ・ユニセフ

Kids JA ↓ 175 episodes

東京 港区にあるユニセフハウスから、国連児童基金(ユニセフ)にまつわるお話をお届けします。週1回ほどのペースでゆるりと発信していくので、ぜひ、ゆるりとお聴きください。

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日本ユニセフ協会

Category

Kids

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Jul 9, 2026

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Episodes

第128回:ユニセフ気候変動アクション2025 17.07.2025

日本の子ども・若者の声をCOP30(第30回国連気候変動枠組条約締約国会議~11月開催@ブラジル)に届けるユニセフ「気候変動アクション2025」がスタートしました。特設サイトには、夏休みの宿題にもバッチリ?!な「問題と対策のABC」を学べる(「調べ学習」できる)情報も掲載。ご活用ください!

第127回:ユニセフの知見が日本の災害への備えにも活かされています 10.07.2025

先月、こども家庭庁が「「災害時のこどもの居場所づくり」手引き」を発表しました。災害が発生した際にストレスや不安を抱えた子どもの心の回復を支援に関わるノウハウがまとめられた手引き。まとめられたのは、東日本大震災でユニセフの支援活動の最前線に立たれた方々でした。 話変わって、BGMとジングルを変えてみましたが、いかがですか?いずれもDOVA-SYNDROMEさんで見つけました(作家のみなさん、素敵な音楽、有難うござい...

第126回:広報の仕事 03.07.2025

今日は、「ユニセフニュース Reflections」のコーナーで喋りすぎてしまったので、勝手ながら「お便り・メールご紹介」コーナーはお休みさせていただきました。 BGMとジングルは、今日もDOVA-SYNDROMEさんのフリー音源を借用しています。

第125回:イトカちゃんの絵 26.06.2025

ユニセフがかつて世界中で展開していたカード&ギフト事業を始めるきっかけとなった、7歳のイトカちゃんのストーリーをお送りします。 今日も、DOVA-SYNDROMEさんのサイトから、素敵なフリーBGMやジングルを借用しました。

第124回:予防接種とアドボカシー? 19.06.2025

「アドボカシー」って、実はユニセフの中でも人によって定義というか理解というか、結構"ふり幅"が大きい言葉・用語なのですが、今回は、かつて「途上国」と呼ばれていた国々の支援の現場と日本ユニセフ協会の両方で30年ほど「アドボカシー」に(も)関わってきた私なりの解説というか、説明というか、思うままに語らせていただきました。 今回もDOVA-SYNDROMEさんから、以下の音源を借用しております。 ■オープニング...

第123回:ビジネスと子ども 12.06.2025

6月12日は「児童労働に反対する国際デー」なので、今日のトピックは、児童労働も含めたビジネスと子どもの権利です。 お話の内容とは関係ありませんが、私のつたない語りのボロ隠し用に、今週は、著作権フリー音源を提供されているDOVA-SYNDORMEさんで見つけた楽曲をBGMに活用させていただきました。 ■オープニングとクロージング:♪Girls_Meets_Jazz ■今日のトピック:♪Tokyo_Twilight, ♪Twilight, ♪Endless_Road, ♪Order_Suits ■...

第122回:こどものけんりプロジェクト〜新コンテンツが完成しました! 05.06.2025

「こどものけんりプロジェクト」の新コンテンツ=プロジェクトテーマソング「“こえ”のうた」、シリーズ第4弾のインクルージブバージョン、「みんなの“こえ”のうた」をご紹介します。 先日、NHKでたまたま観た「復権!「音声メディア」新時代」という番組に勝手に触発され、少し無謀かも知れませんが、今週から新コーナーを2つ始めることにしました。相変わらず「え~」連発のボロボロ&カミカミトークですが、尺を長くして回を重...

第121回:あんぱん 29.05.2025

NHKの連続テレビ小説「あんぱん」、ご覧になってますか? 今日は、番組の主人公・・・ではなく、その生涯の伴侶となった方にまつわるエピソードをご紹介します。

第120回:大阪万博(後編) 22.05.2025

先週に引き続き、今週も大阪万博とユニセフにまつわるエピソードをご紹介します。

第119回: 大阪万博(前編) 15.05.2025

大阪ゆめしまで開催中の万博 先週、開幕から1か月を過ぎましたが 今日は、今から55年前 吹田市で開催された 大阪万博とユニセフにまつわるストーリーをご紹介します。

第118回:ユニセフニュースで振り返る70年 09.05.2025

ユニセフ・マンスリー・サポートプログラムにご参加いただいているみなさまに、3か月に一度、「ユニセフニュース」という冊子をお送りしています。 先月お送りした春号では、来月創立70年を迎える日本ユニセフ協会の歴史を、これまで発行してきた「ユニセフニュース」で振り返りました。

第117回「こどもまんなか社会」 01.05.2025

「こどもまんなか」という言葉、最近よく目に耳にしますよね? 日本政府の子ども政策のスローガンですが、最近は、「こどもまんなか」を掲げる自治体も増えてきましたね。 実はユニセフも・・・。

第116回:しらべて!ジーン&ケーン 24.04.2025

親しんでいただいた美しい声から、一転、おじさんの声で恐縮ですが、暫くの間ラジオユニセフを担当いたします。引き続き、よろしくお付き合いください。   さて、私が久々に担当する今回は、私どもがこども家庭庁と一緒に進めている「こどものけんりプロジェクト」の応援キャラクター、ジーンとケーンが出演するテレビ番組をご紹介します。

第115回:ミャンマー地震から2週間&ご報告 10.04.2025

2025年3月28日、ミャンマーで大規模な地震が発生しました。すでに3,000人以上が死亡し、4,500人以上が負傷しています(4月3日情報)。ユニセフは、子どもたちやその家族の命を守るため、緊急募金を開始しています。皆さまのご協力をお願い申し上げます。

第114回:世界の現場から【カザフスタン〜若い心に寄り添う】 20.03.2025

みなさまにいつもご覧いただいている機関紙「unicef news」。その中の人気連載シリーズ「世界の現場から」を、朗読でお届けします。第9回目目は、カザフスタンです。(unicef news第279号 2023年10月発行)

第113回:2月13日は世界ラジオの日 13.02.2025

1946年2月13日に国連がラジオの国際放送を始めたことを記念して、2012年に国連総会で採択された国際デーです。2025年、「世界ラジオの日」は、世界の喫緊の課題「気候変動」に焦点を当てます。

第112回:2月6日は「女性器切除(FGM)根絶の日」 05.02.2025

女性器切除(FGM)とは、医療以外の理由で女性の外性器の一部または全体の形状を変えたり傷つけたりするすべての処置を指します。国際社会からは、女の子と女性の人権を著しく侵害するものと認識されています。2008年以来、ユニセフは国連人口基金(UNFPA)と共同で、FGMの根絶を加速させるための世界最大のプログラムを主導しています。

第111回:ハンド・イン・ハンド2024~merry christmas~ 26.12.2024

今年で第46回を迎える、ハンド・イン・ハンド募金。今年のテーマは、子どもたちの健やかな成長を守ろうです。声の主も、新宿高島屋での活動に、いちボランティアとして参加してきました。その時の様子を、いっしょに活動してくれた子どもたちの声と共にお届けします。皆さまからいただいた募金は、支援を必要としている子どもたちに必ず届けます。

第110回:世界の現場から【エチオピア〜未来に向けて声をあげる】 12.12.2024

みなさまにいつもご覧いただいている機関紙「unicef news」。その中の人気連載シリーズ「世界の現場から」を、朗読でお届けします。第8回目目は、エチオピアです。(unicef news第275号 2022年10月発行)

第109回:ジーン&ケーンと一緒に考えよう!『人権週間』と『こどものけんり』 05.12.2024

日本ユニセフ協会は、こども家庭庁との共催キャンペーン「こどものけんりプロジェクト」の一環として、法務省と全国人権擁護委員連合会が主催する「第76回人権週間」(12月4〜10日)と連携したスペシャル動画を制作しました。このプロジェクトの応援キャラクターで、記者コンビとして活躍するパペットのジーンとケーンが、法務省人権擁護局長をインタビュー。「人権週間」について学び、誰もが生まれたときから持っている「人権」に...

第108回:世界の子どもたちが、おとなに伝えたいことは? 21.11.2024

毎年11/20は、世界子どもの日。2024年のテーマは「Listen to the Future(未来に耳を傾けよう)」。ユニセフは、世界各地の子どもたちに「2050年にどんな世界になってほしいか」をおとなに伝える手紙を書いてもらいました。

第107回:紛争激化から1年「ガザは子どもにとって地上の地獄そのもの」 24.10.2024

ユニセフ広報官のジェームズ・エルダーは、10月18日の国連の定例記者会見において、ガザ地区の状況・子どもたちの惨状を訴えました。紛争激化から1年が経った今も、状況は悪化していく一方です。

第106回:世界の現場から【東ティモール〜成長する少女たち】 10.10.2024

みなさまにいつもご覧いただいている機関紙「unicef news」。その中の人気連載シリーズ「世界の現場から」を、朗読でお届けします。第7回目目は、東ティモールです。(unicef news第265号 2020年4月発行)

第105回:長谷部誠大使とジーン&ケーンのメッセージ 26.09.2024

「こどものけんりプロジェクト」開始に際し、日本ユニセフ協会大使の長谷部誠さんがプロジェクト応援キャラクターのジーン&ケーンとともに、動画メッセージを寄せてくださいました。

第104回:こどものけんりプロジェクトテーマソング"こえのうた" 05.09.2024

「こどものけんりプロジェクト」のテーマソング、「"こえ"のうた」が公式YouTubeで配信開始となりました。ハンバートハンバートの佐藤良成さんが作曲し、満島ひかりさんが歌っています。どんな人も生まれながらにこえを持っていて、どんなこえも優劣のない、かけがえのないものだというメッセージが込められています。

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