無印良品
無印良品 くらしのラジオ【毎週金曜更新】
【毎週金曜更新】無印良品 が、いま気になっていること伝えたいことを声でお届けする「くらしのラジオ」。読む言葉と聴く言葉では、また印象が違うもの。語られる言葉から、いろいろなことを想像する、そんなひと時をお届けします。この番組は、無印良品が考える暮らしやそのヒントを、いろいろな世界で活躍されている方の話や、無印良品がWEBで公開しているコラムとMUJI BOOKSから出版されている文庫「人と物シリーズ」の朗読を通じてお届けします。無印良品についてhttps://muji.lu/3BrTBVL無印良品https://muji.lu/3DVkYs3無印良品 くらしの良品研究所https://muji.lu/326JCaF
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Episodes
#149 コラムの朗読「桜守(さくらもり)」 21.04.2023 13:14
「くらしの良品研究所」が発信してきたコラムを声でお届けします。 コラム「桜守(さくらもり)」(2017年3月29日) https://www.muji.net/lab/living/170329.html
#148 インタビュー「薬草のこと」新田理恵さん(第3回/全3回) 21.04.2023 22:28
伝統茶のブランド「TABEL(タベル)」代表で、薬草調合師の新田理恵さんに、薬草のことについてお話を伺いました。 第3回は、新田さんご自身の暮らしや今取り組んでいらっしゃることなどについてお話していただきました。 全体をとおして、「薬草」というものが私たちの暮らしの中でとても身近なものであることがわかりました。そして「薬草」とそれにまつわる文化は世界各地にあること、またそれらが失われつつあることも知りまし...
#147 朗読「人と物シリーズ」花森安治「高価なものと美しいものと」(第4回/全4回) 14.04.2023 18:23
無印良品のMUJI BOOKSから出版されている文庫本「人と物シリーズ」の朗読をお届けします。 今回は、人と物2 花森安治「高価なものと美しいものと」全4回の第4回です。 無印良品ネットストア > 本 > 人と物2 花森 安治 花森 安治(「暮しの手帖」初代編集長)1911~1978 神戸の貿易商の家の長男として誕生。戦後まもない1948年、二度と戦争を起こさないために、くらしを大切にする世の中にしようと、「暮しの手帖」を創刊。編集長と...
#146 インタビュー「薬草のこと」新田理恵さん(第2回/全3回) 14.04.2023 22:14
伝統茶のブランド「TABEL(タベル)」代表で、薬草調合師の新田理恵さんに、薬草のことについてお話を伺いました。 第2回は、薬草のことや薬草を取り巻く現状についてお話していただきました。 全体をとおして、「薬草」というものが私たちの暮らしの中でとても身近なものであることがわかりました。そして「薬草」とそれにまつわる文化は世界各地にあること、またそれらが失われつつあることも知りました。あったものが失われると...
#145 朗読「人と物シリーズ」花森安治「高価なものと美しいものと」(第3回/全4回) 07.04.2023 16:56
無印良品のMUJI BOOKSから出版されている文庫本「人と物シリーズ」の朗読をお届けします。 今回は、人と物2 花森安治「高価なものと美しいものと」全4回の第3回です。 無印良品ネットストア > 本 > 人と物2 花森 安治 花森 安治(「暮しの手帖」初代編集長)1911~1978 神戸の貿易商の家の長男として誕生。戦後まもない1948年、二度と戦争を起こさないために、くらしを大切にする世の中にしようと、「暮しの手帖」を創刊。編集長と...
#144 インタビュー「薬草のこと」新田理恵さん(第1回/全3回) 07.04.2023 23:35
伝統茶のブランド「TABEL(タベル)」代表で、薬草調合師の新田理恵さんに、薬草のことについてお話を伺いました。 第1回は、新田さんが薬草に出会うまでと「TABEL」を始めるきっかけについてお話していただきました。 全体をとおして、「薬草」というものが私たちの暮らしの中でとても身近なものであることがわかりました。そして「薬草」とそれにまつわる文化は世界各地にあること、またそれらが失われつつあることも知りました...
#143 朗読「人と物シリーズ」花森安治「高価なものと美しいものと」(第2回/全4回) 31.03.2023 18:34
無印良品のMUJI BOOKSから出版されている文庫本「人と物シリーズ」の朗読をお届けします。 今回は、人と物2 花森安治「高価なものと美しいものと」全4回の第2回です。 無印良品ネットストア > 本 > 人と物2 花森 安治 花森 安治(「暮しの手帖」初代編集長)1911~1978 神戸の貿易商の家の長男として誕生。戦後まもない1948年、二度と戦争を起こさないために、くらしを大切にする世の中にしようと、「暮しの手帖」を創刊。編集長と...
#142 インタビュー「落語と江戸の暮らし」三遊亭兼好さん(第4回/全4回) 24.03.2023 20:29
落語家の三遊亭兼好さんに、落語のこと、落語で描かれている暮らし、ご自身のことなどについてお話を伺いました。 第4回は、落語の話の頭などにある「マクラ」のことや、「オチ」のことについて、お話をしていただきました。 高座に立った落語家は、身体一つですべてを表現し、目の前で見ている多くの人をその世界に引き込みます。それはインタビューの中でも、兼好さんが「さわり」を少しやり始めた瞬間に、パッと頭の中にその光...
#141 朗読「人と物シリーズ」花森安治「高価なものと美しいものと」(第1回/全4回) 24.03.2023 17:38
無印良品のMUJI BOOKSから出版されている文庫本「人と物シリーズ」の朗読をお届けします。 今回は、人と物2 花森安治「高価なものと美しいものと」全4回の第1回です。 無印良品ネットストア > 本 > 人と物2 花森 安治 花森 安治(「暮しの手帖」初代編集長)1911~1978 神戸の貿易商の家の長男として誕生。戦後まもない1948年、二度と戦争を起こさないために、くらしを大切にする世の中にしようと、「暮しの手帖」を創刊。編集長と...
#140 インタビュー「落語と江戸の暮らし」三遊亭兼好さん(第3回/全4回) 17.03.2023 25:35
落語家の三遊亭兼好さんに、落語のこと、落語で描かれている暮らし、ご自身のことなどについてお話を伺いました。 第3回は、落語の中で描かれる暮らしのことや、その魅力についてお話をしていただきました。 高座に立った落語家は、身体一つですべてを表現し、目の前で見ている多くの人をその世界に引き込みます。それはインタビューの中でも、兼好さんが「さわり」を少しやり始めた瞬間に、パッと頭の中にその光景が浮かぶことが...
#139 コラムの朗読「マスクの行方は?」 17.03.2023 10:58
「くらしの良品研究所」が発信してきたコラムを声でお届けします。 コラム「マスクの行方は?」(2021年5月 5日) https://www.muji.net/lab/living/210505.html
#138 インタビュー「落語と江戸の暮らし」三遊亭兼好さん(第2回/全4回) 10.03.2023 28:25
落語家の三遊亭兼好さんに、落語のこと、落語で描かれている暮らし、ご自身のことなどについてお話を伺いました。 第2回は、兼好さんが考えている落語や落語家の魅力についてお話をしていただきました。 高座に立った落語家は、身体一つですべてを表現し、目の前で見ている多くの人をその世界に引き込みます。それはインタビューの中でも、兼好さんが「さわり」を少しやり始めた瞬間に、パッと頭の中にその光景が浮かぶことが何度...
#137 コラムの朗読「『あの人』への手紙」 10.03.2023 13:02
「くらしの良品研究所」が発信してきたコラムを声でお届けします。 コラム「『あの人』への手紙」(2020年3月11日) https://www.muji.net/lab/living/200311.html
#136 インタビュー「落語と江戸の暮らし」三遊亭兼好さん(第1回/全4回) 03.03.2023 31:43
落語家の三遊亭兼好さんに、落語のこと、落語で描かれている暮らし、ご自身のことなどについてお話を伺いました。 第1回は、兼好さんが落語の世界に入るきっかけや入ったころのことを中心にお話していただきました。 高座に立った落語家は、身体一つですべてを表現し、目の前で見ている多くの人をその世界に引き込みます。それはインタビューの中でも、兼好さんが「さわり」を少しやり始めた瞬間に、パッと頭の中にその光景が浮か...
#135 コラムの朗読「春はどこから?」 03.03.2023 12:16
「くらしの良品研究所」が発信してきたコラムを声でお届けします。 コラム「春はどこから?」(2016年2月17日) https://www.muji.net/lab/living/160217.html
#134 インタビュー「哲学する」永井玲衣さん(第4回/全4回) 24.02.2023 22:38
哲学者の永井玲衣さんに、考えることや哲学対話のこと、言葉と暮らしのことなどについてお話を伺いました。 第4回は、永井さんの趣味である「植物園」のことや「念入りな散歩」についてお話していただきました。 哲学と耳にするだけで、どこか自分とは遠い世界と思ったり、むずかしいものと決め込んでしまうかもしれません。 たしかに「形而上学」「存在と時間」や「死に至る病」などは読むのも難しく、難解なもののように思います...
#133 コラムの朗読「素肌乾燥注意報」 24.02.2023 13:16
「くらしの良品研究所」が発信してきたコラムを声でお届けします。 コラム「素肌乾燥注意報」(2017年2月15日) https://www.muji.net/lab/living/170215.html
#132 インタビュー「哲学する」永井玲衣さん(第3回/全4回) 17.02.2023 18:04
哲学者の永井玲衣さんに、考えることや哲学対話のこと、言葉と暮らしのことなどについてお話を伺いました。 第3回は、ご自身の著書や哲学対話で出会う「言葉」に対する思いについてお話していただきました。 哲学と耳にするだけで、どこか自分とは遠い世界と思ったり、むずかしいものと決め込んでしまうかもしれません。 たしかに「形而上学」「存在と時間」や「死に至る病」などは読むのも難しく、難解なもののように思います。で...
#131 コラムの朗読「人のしあわせ」 17.02.2023 12:58
「くらしの良品研究所」が発信してきたコラムを声でお届けします。 コラム「人のしあわせ」(2017年5月17日) https://www.muji.net/lab/living/170517.html
#130 インタビュー「哲学する」永井玲衣さん(第2回/全4回) 10.02.2023 22:36
哲学者の永井玲衣さんに、考えることや哲学対話のこと、言葉と暮らしのことなどについてお話を伺いました。 第2回は、永井さんの中心的活動である「哲学対話」についてお話していただきました。 哲学と耳にするだけで、どこか自分とは遠い世界と思ったり、むずかしいものと決め込んでしまうかもしれません。 たしかに「形而上学」「存在と時間」や「死に至る病」などは読むのも難しく、難解なもののように思います。でも永井さんの...
#129 コラムの朗読「マイクロプラスチック」 10.02.2023 13:06
「くらしの良品研究所」が発信してきたコラムを声でお届けします。 コラム「マイクロプラスチック」(2017年3月22日) https://www.muji.net/lab/living/170322.html
#128 インタビュー「哲学する」永井玲衣さん(第1回/全4回) 03.02.2023 23:13
哲学者の永井玲衣さんに、考えることや哲学対話のこと、言葉と暮らしのことなどについてお話を伺いました。 第1回は、「考える」ことや「哲学をする」ことを中心にお話していただきました。 哲学と耳にするだけで、どこか自分とは遠い世界と思ったり、むずかしいものと決め込んでしまうかもしれません。 たしかに「形而上学」「存在と時間」や「死に至る病」などは読むのも難しく、難解なもののように思います。でも永井さんのお話...
#127 コラムの朗読「瞑想してみよう」 03.02.2023 12:09
「くらしの良品研究所」が発信してきたコラムを声でお届けします。 コラム「瞑想してみよう」(2016年11月9日) https://www.muji.net/lab/living/161109.html
#126 インタビュー「台所と料理」宮本しばにさん(第3回/全3回) 27.01.2023 26:29
素描料理家の宮本しばにさんに、長野県の蓼科山のふもとにある宮本しばにさんのご自宅で、素描料理とはどのようにして生まれたのか、そしてその考え方について、お話を伺いました。 第3回は、蓼科に移ってからの暮らしとそこから得た生き方ついて、お話をしていただきました。 宮本さんは、30年も前に東京から長野県蓼科に移り住みました。それは自分らしく暮らすため。ここ数年、二拠点暮らしや都会を離れ田舎に暮らすスタイルが...
#125 朗読「人と物シリーズ」柳宗悦「藍絵の猪口」(第3回/全3回) 27.01.2023 13:04
無印良品のMUJI BOOKSから出版されている文庫本「人と物シリーズ」の朗読をお届けします。 今回は、人と物1 柳宗悦「藍絵の猪口」全3回の第3回です。 無印良品ネットストア > 本 > 人と物1 柳 宗悦 柳 宗悦(思想家・美術評論家)1889~1961 「民藝運動の父」。通称は宗悦(そうえつ)。東京麻布生まれ。 1910年、雑誌「白樺」の創刊に参加したのち、W・ブレイクや仏教の思想を通した美の探求の道へ。1914年の朝鮮陶磁器との出会い...
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