ほぼ日

聞く、ほぼ日。

Arts JA ↓ 179 episodes

WEBサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で20年以上にわたってつくられてきた、たくさんのコンテンツをすこしずつオーディオ化していくプロジェクトです。ゲストの方をまねき、ものづくりについてじっくりとうかがっていく「ものをつくるときに気をつけていること」、投稿いただいた恋愛のお悩みに答える音声番組「水野敬也と岸田奈美のLOVE相談」などオリジナルコンテンツも配信スタート!▼「聞く、ほぼ日。」WEBサイトhttps://www.1101.com/kiku_hobonichi/index.html▼「ほぼ日刊イトイ新聞」WEBサイトhttps://www.1101.com/home.htmlメインビジュアルイラスト:松本大洋サウンド制作協力:ピノキオピー音声制作協力:オトバンク

Author

ほぼ日

Category

Arts

Podcast website

www.1101.com

Latest episode

Apr 20, 2026

Where to listen?

Podcasts in the app Replaio Radio Coming soon

Podcasts are coming to the app soon. Install now and be the first to see a whole new take on podcasts

Get it on Google Play Install for free Android 5M+ downloads · 4.8 rating iOS soon

Episodes

#12_1「試練という栄養。──宮沢りえさんにとっての40歳」第1回 なんだか常に劣等感が。 13.09.2022

【第1回 なんだか常に劣等感が。】 「40歳の特集」にはやはり、その年齢をすてきに迎えている人にご登場いただきたいと思いました。宮沢りえさんです。 りえさんが10代のころからいっしょにお仕事をしている、糸井重里との対談をお届けいたします。 「わたし、試練はごほうびだと思ってるんです」 笑顔でつぶやいたこの言葉が、その場にずっとふりそそいでいるような、なごやかで、親愛に満ちた、明るい対談でした。 AERA ×...

#12_0「試練という栄養。──宮沢りえさんにとっての40歳」はじめに/内容紹介 13.09.2022

【はじめに/内容紹介】 「40歳の特集」にはやはり、その年齢をすてきに迎えている人にご登場いただきたいと思いました。宮沢りえさんです。 りえさんが10代のころからいっしょにお仕事をしている、糸井重里との対談をお届けいたします。 「わたし、試練はごほうびだと思ってるんです」 笑顔でつぶやいたこの言葉が、その場にずっとふりそそいでいるような、なごやかで、親愛に満ちた、明るい対談でした。 AERA × ほぼ日刊イト...

#11_5「ほぼ日の怪談」第五夜 29.08.2022

【第五夜 8月の人/「今の、見えました?」/愛するものと別れて/椅子の端の指/お父さん、おかえり】 2004年からこわごわ続く ほぼ日刊イトイ新聞の人気連載「ほぼ日の怪談」。 読者から募集した14年間分の怪談の中から、 よりすぐりの話を収録しました。 すべて実際に体験したほんとうの話ばかりです。 暑い日はもちろん、 目に見える世界以外のものを感じたいときに、おすすめです。

#11_4「ほぼ日の怪談」第四夜 29.08.2022

【第四夜 丘の洋館を目指して/覚えのある手の感触/忘れると、夢に/何かが待ち受けている/穴から出るために】 2004年からこわごわ続く ほぼ日刊イトイ新聞の人気連載「ほぼ日の怪談」。 読者から募集した14年間分の怪談の中から、 よりすぐりの話を収録しました。 すべて実際に体験したほんとうの話ばかりです。 暑い日はもちろん、 目に見える世界以外のものを感じたいときに、おすすめです。

#11_3「ほぼ日の怪談」第三夜 27.08.2022

【第三夜 それぞれの姿で/せまいシングルルーム/誰も住んだことがない?/お決まりの朝のあいさつ/タンスに潜り込む人】 2004年からこわごわ続く ほぼ日刊イトイ新聞の人気連載「ほぼ日の怪談」。 読者から募集した14年間分の怪談の中から、 よりすぐりの話を収録しました。 すべて実際に体験したほんとうの話ばかりです。 暑い日はもちろん、 目に見える世界以外のものを感じたいときに、おすすめです。

#11_2「ほぼ日の怪談」第二夜 07.08.2022

【第二夜 持たされた人形/コンビニで尋ねる女性/野辺の送りに/くる、くる、くる……/信じていなくても】 2004年からこわごわ続く ほぼ日刊イトイ新聞の人気連載「ほぼ日の怪談」。 読者から募集した14年間分の怪談の中から、 よりすぐりの話を収録しました。 すべて実際に体験したほんとうの話ばかりです。 暑い日はもちろん、 目に見える世界以外のものを感じたいときに、おすすめです。

#11_1「ほぼ日の怪談」第一夜 31.07.2022

【第一夜 冷笑する女性/沖縄への修学旅行/いま、ベッドのとなり/雨の中の友だち/上に続く階段】 2004年からこわごわ続く ほぼ日刊イトイ新聞の人気連載「ほぼ日の怪談」。 読者から募集した14年間分の怪談の中から、 よりすぐりの話を収録しました。 すべて実際に体験したほんとうの話ばかりです。 暑い日はもちろん、 目に見える世界以外のものを感じたいときに、おすすめです。

#10_4「ものをつくるときに気をつけていること/ゲームクリエイター 桜井政博さん編」第4回 他者像を想定する 24.07.2022

【桜井政博さん編 第4回 他者像を想定する】 たとえばムービーをひとつつくるときも、自分のなかに「他者」を想定して、そのひとがどういう演出に「ぐっとくる」のか?ということを追求していく。 ユーザーとして、開発者として、ファミコンからスマホに至るまで、時代とともに吸収してきたものへの感謝も。

#10_3「ものをつくるときに気をつけていること/ゲームクリエイター 桜井政博さん編」第3回 スタッフを待たせない 17.07.2022

【桜井政博さん編 第3回 スタッフを待たせない】 姿勢や哲学といった大きな話から一転して、あまりにも具体的な、制作現場での「気をつけていること」。 それは自分のところで仕事を止めない。質問に迅速に答えを返す。しかも、ただ返すだけではなくて‥‥。

#10_2「ものをつくるときに気をつけていること/ゲームクリエイター 桜井政博さん編」第2回 自分の内圧を高める 10.07.2022

【桜井政博さん編 第2回 自分の内圧を高める】 え? ひとに相談をするな? 「自分の作品をつくって発表するひとにぜひおすすめしたいこと」として、桜井さんが挙げてくれた「内圧」の話。 「ただ歩くだけでも、おもしろ歩き方がある」など、おもしろい話がどんどん飛び出します。

#10_1「ものをつくるときに気をつけていること/ゲームクリエイター 桜井政博さん編」第1回 ユーザーの身になる 03.07.2022

【桜井政博さん編 第1回 ユーザーの身になる】 「もう、今日はこの話題で終わりではないか」と桜井さんが言うほどの大きなテーマ。 なぜなら、ゲームのなかにあるあらゆるものは、すべてつくらなければいけないので‥‥と、さっそく桜井さんのおもしろい話がはじまります。

#9_3「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その2」第3回 最後は前衛芸術のように。(豪華クルーザーで遭難し強烈な陽差しで黒焦げになりながら大西洋を漂流した件。) 26.06.2022

【連載 第3回】最後は前衛芸術のように。 パリで名高い日本人ポップ・デュオ、 レ・ロマネスクのTOBIさん(細長いほう)は、これまでの人生において ピンクなときも、さほどピンクでないときも、幾多の「ひどい目」に遭ってきました。つぎつぎ出てくる、その、質・量ともに稀有な「ひどい目」体験。聞けば聞くほど、笑っちゃう。よくもまあ、そんなにいろんな「ひどい目」に。ほぼ日刊イトイ新聞に掲載された大人気連載を音声化。...

#9_2「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その2」第2回 大西洋のど真ん中でガス欠。(豪華クルーザーで遭難し強烈な陽差しで黒焦げになりながら大西洋を漂流した件。) 26.06.2022

【連載 第2回】大西洋のど真ん中でガス欠。 パリで名高い日本人ポップ・デュオ、 レ・ロマネスクのTOBIさん(細長いほう)は、これまでの人生において ピンクなときも、さほどピンクでないときも、幾多の「ひどい目」に遭ってきました。つぎつぎ出てくる、その、質・量ともに稀有な「ひどい目」体験。聞けば聞くほど、笑っちゃう。よくもまあ、そんなにいろんな「ひどい目」に。ほぼ日刊イトイ新聞に掲載された大人気連載を音声化...

#9_1「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その2」第1回 セレブの遊び、無人島ピクニック。(豪華クルーザーで遭難し強烈な陽差しで黒焦げになりながら大西洋を漂流した件。) 26.06.2022

【連載 第1回】セレブの遊び、無人島ピクニック。 パリで名高い日本人ポップ・デュオ、 レ・ロマネスクのTOBIさん(細長いほう)は、これまでの人生において ピンクなときも、さほどピンクでないときも、幾多の「ひどい目」に遭ってきました。つぎつぎ出てくる、その、質・量ともに稀有な「ひどい目」体験。聞けば聞くほど、笑っちゃう。よくもまあ、そんなにいろんな「ひどい目」に。ほぼ日刊イトイ新聞に掲載された大人気連載を...

#9_0「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その2」はじめに/内容紹介(豪華クルーザーで遭難し強烈な陽差しで黒焦げになりながら大西洋を漂流した件。) 26.06.2022

【はじめに/内容紹介】 パリで名高い日本人ポップ・デュオ、 レ・ロマネスクのTOBIさん(細長いほう)は、これまでの人生において ピンクなときも、さほどピンクでないときも、幾多の「ひどい目」に遭ってきました。つぎつぎ出てくる、その、質・量ともに稀有な「ひどい目」体験。聞けば聞くほど、笑っちゃう。よくもまあ、そんなにいろんな「ひどい目」に。ほぼ日刊イトイ新聞に掲載された大人気連載を音声化。ときどきツッコミ...

#8_4「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その1」第4回 絡みあい、もつれあう、運命の糸。(武装した銀行強盗の一味と 密室に閉じ込められ 拳銃を突きつけられた件。) 19.06.2022

【連載 第4回】絡みあい、もつれあう、運命の糸。 パリで名高い日本人ポップ・デュオ、 レ・ロマネスクのTOBIさん(細長いほう)は、これまでの人生において ピンクなときも、さほどピンクでないときも、幾多の「ひどい目」に遭ってきました。つぎつぎ出てくる、その、質・量ともに稀有な「ひどい目」体験。聞けば聞くほど、笑っちゃう。よくもまあ、そんなにいろんな「ひどい目」に。ほぼ日刊イトイ新聞に掲載された大人気連載を...

#8_3「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その1」 第3回 地下鉄カツアゲ未遂事件。(武装した銀行強盗の一味と 密室に閉じ込められ 拳銃を突きつけられた件。) 19.06.2022

【連載 第3回】地下鉄カツアゲ未遂事件。 パリで名高い日本人ポップ・デュオ、 レ・ロマネスクのTOBIさん(細長いほう)は、これまでの人生において ピンクなときも、さほどピンクでないときも、幾多の「ひどい目」に遭ってきました。つぎつぎ出てくる、その、質・量ともに稀有な「ひどい目」体験。聞けば聞くほど、笑っちゃう。よくもまあ、そんなにいろんな「ひどい目」に。ほぼ日刊イトイ新聞に掲載された大人気連載を音声化。...

#8_2「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その1」 第2回 犯人逃走→発砲→救出作戦→帰宅。(武装した銀行強盗の一味と 密室に閉じ込められ 拳銃を突きつけられた件。) 19.06.2022

【連載 第2回】犯人逃走→発砲→救出作戦→帰宅。 パリで名高い日本人ポップ・デュオ、 レ・ロマネスクのTOBIさん(細長いほう)は、これまでの人生において ピンクなときも、さほどピンクでないときも、幾多の「ひどい目」に遭ってきました。つぎつぎ出てくる、その、質・量ともに稀有な「ひどい目」体験。聞けば聞くほど、笑っちゃう。よくもまあ、そんなにいろんな「ひどい目」に。ほぼ日刊イトイ新聞に掲載された大人気連載を音声...

#8_1「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その1 」第1回 パリの午後、二丁の拳銃。(武装した銀行強盗の一味と 密室に閉じ込められ 拳銃を突きつけられた件。) 19.06.2022

【連載 第1回】パリの午後、二丁の拳銃。 パリで名高い日本人ポップ・デュオ、 レ・ロマネスクのTOBIさん(細長いほう)は、これまでの人生において ピンクなときも、さほどピンクでないときも、幾多の「ひどい目」に遭ってきました。つぎつぎ出てくる、その、質・量ともに稀有な「ひどい目」体験。聞けば聞くほど、笑っちゃう。よくもまあ、そんなにいろんな「ひどい目」に。ほぼ日刊イトイ新聞に掲載された大人気連載を音声化。...

#8_0「レ・ロマネスクTOBIのひどい目 その1 」はじめに/内容紹介(武装した銀行強盗の一味と 密室に閉じ込められ 拳銃を突きつけられた件。) 19.06.2022

【はじめに/内容紹介】 パリで名高い日本人ポップ・デュオ、 レ・ロマネスクのTOBIさん(細長いほう)は、これまでの人生において ピンクなときも、さほどピンクでないときも、幾多の「ひどい目」に遭ってきました。つぎつぎ出てくる、その、質・量ともに稀有な「ひどい目」体験。聞けば聞くほど、笑っちゃう。よくもまあ、そんなにいろんな「ひどい目」に。ほぼ日刊イトイ新聞に掲載された大人気連載を音声化。ときどきツッコミ...

#7_3「父はマンションのヒーロー」第3回 父の正体 12.06.2022

【連載 第3回】父の正体 現在はエッセイスト、ライターとして活躍中の中前結花さんが、ほぼ日刊イトイ新聞に書き下ろした、お父さんについての文章。中前さんにとってお父さんは「いちばん近くて、いちばん遠い」存在なのだとか。掲載後、大きな反響を呼び、いまも長く読まれている素敵なお話です。 本文はウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で掲載されました。

#7_2「父はマンションのヒーロー」第2回 父はヒーロー 12.06.2022

【連載 第2回】父はヒーロー 現在はエッセイスト、ライターとして活躍中の中前結花さんが、ほぼ日刊イトイ新聞に書き下ろした、お父さんについての文章。中前さんにとってお父さんは「いちばん近くて、いちばん遠い」存在なのだとか。掲載後、大きな反響を呼び、いまも長く読まれている素敵なお話です。 本文はウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で掲載されました。

#7_1「父はマンションのヒーロー」第1回 父の作文 12.06.2022

【連載 第1回】父の作文 現在はエッセイスト、ライターとして活躍中の中前結花さんが、ほぼ日刊イトイ新聞に書き下ろした、お父さんについての文章。中前さんにとってお父さんは「いちばん近くて、いちばん遠い」存在なのだとか。掲載後、大きな反響を呼び、いまも長く読まれている素敵なお話です。 本文はウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で掲載されました。

#7_0「父はマンションのヒーロー」はじめに/内容紹介 12.06.2022

【はじめに/内容紹介】 現在はエッセイスト、ライターとして活躍中の中前結花さんが、ほぼ日刊イトイ新聞に書き下ろした、お父さんについての文章。中前さんにとってお父さんは「いちばん近くて、いちばん遠い」存在なのだとか。掲載後、大きな反響を呼び、いまも長く読まれている素敵なお話です。 本文はウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で掲載されました。

#6_3「ものをつくるときに気をつけていること/脚本家 森下佳子さん編」第3回 やったことないポイントを探す 29.05.2022

【森下佳子さん編 第3回】やったことないポイントを探す 新しい仕事をはじめるとき、森下さんは「自分がやったことがないポイントを重視する」そうです。いままでの作品もつねに「やったことがないこと」を選んできたとか。 そして、森下さんがいつかやってみたいのにどうしてもできないジャンルとは?

Listen to the 聞く、ほぼ日。 podcast in Replaio

Radio and podcasts in one app - free, with no sign-up. Install today and do not miss the launch

Get it on Google Play

Replaio is not a podcast publisher; show names, artwork and audio belong to their authors and are distributed through public RSS feeds.