ほぼ日
聞く、ほぼ日。
WEBサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で20年以上にわたってつくられてきた、たくさんのコンテンツをすこしずつオーディオ化していくプロジェクトです。ゲストの方をまねき、ものづくりについてじっくりとうかがっていく「ものをつくるときに気をつけていること」、投稿いただいた恋愛のお悩みに答える音声番組「水野敬也と岸田奈美のLOVE相談」などオリジナルコンテンツも配信スタート!▼「聞く、ほぼ日。」WEBサイトhttps://www.1101.com/kiku_hobonichi/index.html▼「ほぼ日刊イトイ新聞」WEBサイトhttps://www.1101.com/home.htmlメインビジュアルイラスト:松本大洋サウンド制作協力:ピノキオピー音声制作協力:オトバンク
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Episodes
#22_6「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第6回 主人公は誰だ。 28.03.2024 6:32
【第6回 主人公は誰だ。】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を中心に置いたふ...
#22_5「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第5回 詩はうまくならない。 28.03.2024 5:53
【第5回 詩はうまくならない。】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を中心に置...
#22_4「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第4回 世界を100パーセント表す言葉。 28.03.2024 5:21
【第4回 世界を100パーセント表す言葉。】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を...
#22_3「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第3回 言葉は完全に他人のものだった。 28.03.2024 4:54
【第3回 言葉は完全に他人のものだった。】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」...
#22_2「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第2回 書き手と受け手、勝者はどちら。 28.03.2024 5:38
【第2回 書き手と受け手、勝者はどちら。】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」...
#22_1「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第1回 科学がカーブを切っていく。 28.03.2024 5:35
【第1回 科学がカーブを切っていく。】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を中...
#22_0「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」はじめに/内容紹介 28.03.2024 1:12
【はじめに/内容紹介】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を中心に置いたふたり...
#21_5「教えて木原さん! 今日はじめる備え。」第5回 いつも備えをしておこう。 05.03.2024 10:13
【第5回 いつも備えをしておこう。】 日本テレビ「news every.」のお天気コーナーでおなじみの木原実さんは、防災士としても活動をされています。震災はいつ、どこで起きるかわかりません。いつかではなく、今日からできる備えを木原さんに教えていただきました。2011年3月11日から8年が経ったいま、改めて、防災について見直してみませんか。担当は、ほぼ日の平野です。(朗読/ 常盤 昌平、佐田直啓)
#21_4「教えて木原さん! 今日はじめる備え。」第4回 できる範囲を続けること。 05.03.2024 9:11
【第4回 できる範囲を続けること。】 日本テレビ「news every.」のお天気コーナーでおなじみの木原実さんは、防災士としても活動をされています。震災はいつ、どこで起きるかわかりません。いつかではなく、今日からできる備えを木原さんに教えていただきました。2011年3月11日から8年が経ったいま、改めて、防災について見直してみませんか。担当は、ほぼ日の平野です。(朗読/ 常盤 昌平、佐田直啓)
#21_3「教えて木原さん! 今日はじめる備え。」第3回 食べ物はローリングストック。 05.03.2024 10:28
【第3回 食べ物はローリングストック。】 日本テレビ「news every.」のお天気コーナーでおなじみの木原実さんは、防災士としても活動をされています。震災はいつ、どこで起きるかわかりません。いつかではなく、今日からできる備えを木原さんに教えていただきました。2011年3月11日から8年が経ったいま、改めて、防災について見直してみませんか。担当は、ほぼ日の平野です。(朗読/ 常盤 昌平、佐田直啓)
#21_2「教えて木原さん! 今日はじめる備え。」第2回 死なないことが最優先。 05.03.2024 11:58
【第2回 死なないことが最優先。】 日本テレビ「news every.」のお天気コーナーでおなじみの木原実さんは、防災士としても活動をされています。震災はいつ、どこで起きるかわかりません。いつかではなく、今日からできる備えを木原さんに教えていただきました。2011年3月11日から8年が経ったいま、改めて、防災について見直してみませんか。担当は、ほぼ日の平野です。(朗読/ 常盤 昌平、佐田直啓)
#21_1「教えて木原さん! 今日はじめる備え。」第1回 「防災士」の木原さん。 05.03.2024 9:12
【第1回 「防災士」の木原さん。】 日本テレビ「news every.」のお天気コーナーでおなじみの木原実さんは、防災士としても活動をされています。震災はいつ、どこで起きるかわかりません。いつかではなく、今日からできる備えを木原さんに教えていただきました。2011年3月11日から8年が経ったいま、改めて、防災について見直してみませんか。担当は、ほぼ日の平野です。(朗読/ 常盤 昌平、佐田直啓)
#21_0「教えて木原さん! 今日はじめる備え。」はじめに/内容紹介 05.03.2024 0:40
【はじめに/内容紹介】 日本テレビ「news every.」のお天気コーナーでおなじみの木原実さんは、防災士としても活動をされています。震災はいつ、どこで起きるかわかりません。いつかではなく、今日からできる備えを木原さんに教えていただきました。2011年3月11日から8年が経ったいま、改めて、防災について見直してみませんか。担当は、ほぼ日の平野です。(朗読/ 常盤 昌平、佐田直啓)
#20_7「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」第7回 10年後の自分に頼まれて。 08.02.2024 6:16
【第7回 10年後の自分に頼まれて。】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野がつ...
#20_6「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」第6回 最後は正義しかない。 08.02.2024 7:24
【第6回 最後は正義しかない。】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野がつとめ...
#20_5「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」第5回 悲劇と喜劇はいっしょにいる。 08.02.2024 5:51
【第5回 悲劇と喜劇はいっしょにいる。】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野...
#20_4「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」第4回 お前の人生、いつもそうか? 08.02.2024 6:34
【第4回 お前の人生、いつもそうか?】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野が...
#20_3「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」第3回 前に出てください、殴ります。 08.02.2024 7:41
【第3回 前に出てください、殴ります。】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野...
#20_2「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」第2回 親友の名を書きなさい。 08.02.2024 6:49
【第2回 親友の名を書きなさい。】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野がつと...
#20_1「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」第1回 めんどくさい小学生 08.02.2024 7:20
【第1回 めんどくさい小学生】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野がつとめま...
#20_0「世界をつくってくれたもの。鴻上尚史さんの巻」はじめに/内容紹介 08.02.2024 0:55
【はじめに/内容紹介】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野がつとめます。(朗...
#19_6「あの会社のお仕事。福音館書店 篇」第6回 心のなかの、安心できる場所。 25.01.2024 9:00
【第6回 心のなかの、安心できる場所。】 ラインナップに、うわあと思いました。だって知ってる絵本ばっかりなんです。たとえば『ぐりとぐら』。たとえば『ぐるんぱのようちえん』。たとえば『おおきなかぶ』。福音館書店さんの絵本、誰しも一冊は、読んでいると思います。児童書といえばの老舗出版社は、どんな気持ちで子どもたちに向き合い、絵本をつくってきたのでしょうか。子ども向けだから、襟を正すこと。子ども向けだか...
#19_5「あの会社のお仕事。福音館書店 篇」第5回 ネタ切れなんて言ってられない。 25.01.2024 8:17
【第5回 ネタ切れなんて言ってられない。】 ラインナップに、うわあと思いました。だって知ってる絵本ばっかりなんです。たとえば『ぐりとぐら』。たとえば『ぐるんぱのようちえん』。たとえば『おおきなかぶ』。福音館書店さんの絵本、誰しも一冊は、読んでいると思います。児童書といえばの老舗出版社は、どんな気持ちで子どもたちに向き合い、絵本をつくってきたのでしょうか。子ども向けだから、襟を正すこと。子ども向けだ...
#19_4「あの会社のお仕事。福音館書店 篇」第4回 子どもに見せるものだから。 25.01.2024 7:27
【第4回 子どもに見せるものだから。】 ラインナップに、うわあと思いました。だって知ってる絵本ばっかりなんです。たとえば『ぐりとぐら』。たとえば『ぐるんぱのようちえん』。たとえば『おおきなかぶ』。福音館書店さんの絵本、誰しも一冊は、読んでいると思います。児童書といえばの老舗出版社は、どんな気持ちで子どもたちに向き合い、絵本をつくってきたのでしょうか。子ども向けだから、襟を正すこと。子ども向けだから...
#19_3「あの会社のお仕事。福音館書店 篇」第3回 絵本だから、手加減できない。 25.01.2024 9:02
【第3回 絵本だから、手加減できない。】 ラインナップに、うわあと思いました。だって知ってる絵本ばっかりなんです。たとえば『ぐりとぐら』。たとえば『ぐるんぱのようちえん』。たとえば『おおきなかぶ』。福音館書店さんの絵本、誰しも一冊は、読んでいると思います。児童書といえばの老舗出版社は、どんな気持ちで子どもたちに向き合い、絵本をつくってきたのでしょうか。子ども向けだから、襟を正すこと。子ども向けだか...
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