ORBIS IS

月曜、朝のさかだち

Society JA ↓ 142 episodes

スキンケアブランドのORBIS(オルビス)がお届けする番組『月曜、朝のさかだち』🌷年々夜の活動が苦手になってきたアーティストのharu.が、ゲストのみんなとさまざまな“朝活”を体験し、憂鬱になりがちな週のはじまりに、自分の「ほぐしかた」を探っていくシリーズです。.ウェブサイト「ORBIS IS」(オルビスイズ)の記事と連動しながら、番組は毎週月曜、朝7:00から配信中🎧.“仕事や役割に追われる憂鬱な朝を乗り切るには、自分の機嫌をとったりすることも必要になってくる。私たちを落ち込ませることなんてそこらじゅうに潜んでいて、ときにはいろいろなことから目を背けたくもなるけれど。私たち、負けないよね?そこで大事なのが「凝り固まっ...

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Society

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is.orbis.co.jp

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Jul 5, 2026

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Episodes

東京と熊本での二拠点生活を続ける理由とは? haru.×たなかみさき【#03】 18.05.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第8回目。イラストレーターのたなかみさきさんをゲストにお迎えしての3週目。今回は、東京と熊本で二拠点生活をするたなかさんに、それぞれの土地で感じることについて伺いました。また、熊本で暮らすパートナーとの関係性や、たなかさん・haru.さんの「結婚観」についてもトーク。心地いい暮らし方の選択肢に向き合う、等身大の彼女たちの会話に、ぜひ耳を傾けてみてください。 . 前編記事✎ ⁠釣...

30代、冷静にならずにはいられない! haru.×たなかみさき【#02】 11.05.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第8回目。イラストレーターのたなかみさきさんをゲストにお迎えしています。今回のトークテーマは、今年2月に発売された初の漫画単行本『大なり小なり』について。4年!に及ぶ制作期間の裏話、漫画のモチーフとなった「同居人」のことなどお話しいただきました。最後には、ライフステージの変化とともに変わる自己について、「今の自分ってなんなんだろう」と思う瞬間のことなど、同年代ならでは...

自分や社会の変化に合わせて、作画も変わる haru.×たなかみさき【#01】 04.05.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2。第8回目のゲストはイラストレーターのたなかみさきさんをお迎えしています。この日の朝活は、杉並区にある釣り堀「武蔵野園」にて、魚釣り。オールドスタイルな竿に餌をつけ堀に針を落とす二人でしたが、なかなか釣れず…。諦めずに何度も挑戦しましたが、結果スタッフ含め一匹も釣れず終了。朝活を終えた二人は、釣り堀での時間を振り返りながら、たなかさんがイラストを通して見つめる今につい...

実はタブーだった?浴衣を作り始めた理由 haru.×村瀬弘行【#04】 27.04.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第7回目。ゲストはファッションブランド『suzusan』のCEO兼クリエイティブディレクターの村瀬弘行さんをお迎えしています。最終回は、haru.さんもビジュアルディレクション、モデルとして関わった和装ライン『鈴三』の立ち上げについてお話ししていきます。和装の世界は”タブー”だと思っていたという村瀬さんが新たな一歩を踏み出した、その理由とは? . 前編記事✎ ⁠ホワイトアスパラを調理して...

suzusanが提案する”風通しがいい”ものづくりとは? haru.×村瀬弘行【#03】 20.04.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第7回目。ゲストはファッションブランド『suzusan』のCEO兼クリエイティブディレクターの村瀬弘行さんをお迎えしています。愛知県有松の伝統工芸「有松鳴海絞」を、『suzusan』というブランドを通してプロダクトに落とし込み世界に届けている村瀬さん。ブランドに込めた「風通しの良いデザイン」とはどのようなものなのか。400年続く伝統工芸「有松鳴海絞」を活かしながらも、チャレンジングなデ...

学生寮のキッチンから始まったブランド、『suzusan』 haru.×村瀬弘行【#02】 13.04.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第7回目。ファッションブランド『suzusan』のCEO兼クリエイティブディレクターの村瀬弘行さんをゲストにお迎えしています。今回は、ドイツ留学中に『suzusan』が生まれたきっかけや、ブランドの背景にある愛知県有松の伝統工芸「有松鳴海絞」のルーツについてのお話し。「絞りの技術をビジネスへと繋げていった面白さ」に触れたharu.さんに、ご自身の中でのアートとビジネスの明確な棲み分けにつ...

すでにあるものを他の場所に持っていくことで、見え方が変わる haru.×村瀬弘行【#01】 06.04.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第7回目のゲストはファッションブランド『suzusan』のCEO兼クリエイティブディレクターの村瀬弘行さんをお迎えしています。この日の朝活は、二人の出会いの場所でもあるドイツで春になるとみんなが食べるというホワイトアスパラを調理して食べました。本編では初めて出会った日のこと、村瀬さんがブランドを立ち上げるまでに辿った人生についてなど、『suzusan』の誕生秘話、伝統工芸有松鳴海絞...

インティマシーコーディネーターを育成する、という挑戦 haru.×浅田智穂【#04】 30.03.2025

インティマシーコーディネーターの浅田智穂さんをお迎えしておおくりしている『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第6回目。最終回は、浅田さんが今、力を入れているというインティマシーコーディネーター育成プログラムの活動について伺います。さらに、インティマシーコーディネーターに向いている人は? 視聴者として持つべき意識は? といったharu.さんの問いにも答えてくれました。過渡期だという映画業界、その未来に想いを...

“見ない”ことも、仕事のうちです haru.×浅田智穂【#03】 23.03.2025

インティマシーコーディネーターの浅田智穂さんをお迎えしてお送りしている『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第6回目。 日本で初めてのインティマシーコーディネーターである浅田さんが今回話してくれたのは、包括的性教育が行われていない日本の制作現場で実際に伝えている大切なこと。また、浅田さんがインティマシーコーディネーターを始めてから5年ほどが経ち、日々感じている制作現場での嬉しい変化についても。 . 前編記事✎...

つくり手も、視聴者も安心できる現場作りって? haru.×浅田智穂【#02】 16.03.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第6回目。ゲストはインティマシーコーディネーターの浅田智穂さんです。インティマシーコーディネーターとは?というお話をしていただいた前回に続き、今週は、お仕事現場でのことをお聞きしていきます。実際、俳優や制作スタッフとのコミュニケーションをどのように行い、“安心できる現場”を作り上げていくのか。インティマシーコーディネーターとしてできることについて、お話しいただきました...

日本初!インティマシーコーディネーターの仕事が知りたい haru.×浅田智穂【#01】 09.03.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第6回目のゲストはインティマシーコーディネーターの浅田智穂さんをお迎えしています。 この日は西五反田にある台湾式朝ごはん専門店「東京豆漿生活」で朝活。台湾に行ったことがある二人は、それぞれ台湾での思い出話をして、食を通して台湾に思いを馳せていました。初回のテーマは、インティマシーコーディネーターという職業について。浅田さんが日本で初めてのインティマシーコーディネータ...

今、あらためて「暮らし」を見つめ直したい haru.×北川史織【#04】 02.03.2025

雑誌『暮しの手帖』編集長の北川史織さんをゲストにお迎えしてお送りしてきた、『月曜、朝のさかだち』シーズン2第5回目。最終回では、1948年の雑誌創刊時から今なお受け継がれる「暮らしを考えることは反戦に繋がる」という『暮しの手帖』の思想についてお話を聞きました。メディアのあり方が多様化する時代に、手に取れる雑誌の意義とは? 『暮しの手帖』が「いろんな人にとって居心地がいい広場であってほしい」という北川編集...

読者層はなんと20〜80代、世代を超えて届ける工夫とは? haru.×北川史織【#03】 23.02.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2の第5回目。雑誌『暮しの手帖』編集長の北川史織さんをゲストにお迎えしています。祖母が『暮しの手帖』を愛読していたというharu.さん。なぜ20代から80代まで、実に幅広い層に支持される雑誌であり続けられるのか?そのための工夫や、読者からの声を届ける企画について、北川編集長と語らう回となりました。 . 前編記事✎ リトアニアの伝統藁細工「ソダス」を作る朝 haru.×北川史織【前編】 後編...

「丁寧な暮らしではなくても」、に込められたもの haru.×北川史織【#02】 16.02.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2の第5回目。ゲストは、雑誌『暮しの手帖』編集長の北川史織さんをお迎えしています。今回のトークテーマは、北川さんが『暮しの手帖』編集長に就任して初めての号(2020年早春号4号)に記された「丁寧な暮らしではなくても」というキャッチコピーについて。「衝撃的だった」というharu.さんの当時の記憶を振り返りながら、このコピーに込められた北川さんや編集部の思いをお聞きしました。 . 前編...

信頼のおける雑誌は、編集者自ら“手を動かしている”? haru.×北川史織【#01】 09.02.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2の第5回目。ゲストは、雑誌『暮しの手帖』編集長の北川史織さんをお迎えしています。この日の朝活では『暮しの手帖 第5世紀33号』に掲載されている、リトアニアに古くから伝わる伝統装飾品「ソダス」を作りました。北川さんからのアドバイスを受けながら、麦わらと糸を使い「天使のソダス」を作りました。そんな朝活を終え、『暮しの手帖』の製作過程で大切にしていることや、創刊当初から受け繋が...

全力であそぶことを、お金にする! haru.×上出遼平【#04】 02.02.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第4回目。ゲストにテレビディレクター・プロデューサー・作家の上出遼平さんをお迎えしています。最終回のトークは、「好きなことを仕事にするにはどうしたらいいのか?」という問いに対する思いについてお話しを聞いていきます。世の中を豊かにしてくれる人生の選択肢の広げ方、そのヒントが隠されたような言葉の数々です。 . 前編記事✎ ⁠⁠​​かぎ針で編み物をする朝 haru.×上出遼平【前編】⁠⁠...

新天地NYに持ち込んだのは…“空虚さ”? haru.×上出遼平【#03】 26.01.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第4回目のゲストはテレビディレクター・プロデューサー・作家の上出遼平さんをお迎えしています。1年半ほど前、パートナーとともにニューヨークに拠点を移された上出さんに、その経緯や二人に共通する「空虚さ」について、パーソナルなお話をしていただきました。空虚であるからこそ成し得ることとは? . 前編記事✎ ⁠​​かぎ針で編み物をする朝 haru.×上出遼平【前編】⁠ 後編記事✎ ​​かぎ針で編...

“受け入れる体制だけ”は整った3人の旅🍕🍕🍕 haru.×上出遼平【#02】 19.01.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2の第4回目。ゲストはテレビディレクター、プロデューサー、作家の上出遼平さん。前回に続き、2024年12月に俳優の仲野太賀さんと写真家の阿部裕介さんとの旅を記録した本『MIDNIGHT PIZZA CLUB 1st BLAZE LANGTANG VALLEY』のことや、次の旅の計画の話、さらには上出さんが旅に出るときに大事にしているマインドなどについてもお話しいただきました。 . 前編記事✎ ​​かぎ針で編み物をする朝 haru.×...

「これがなきゃダメ」を減らしてきた人生、中学生ぶりの編み物🧶 haru.×上出遼平【#01】 12.01.2025

『月曜、朝のさかだち』シーズン2の第4回目。ゲストにテレビディレクター、プロデューサー、作家の上出遼平さんをお迎えしています。この日の朝活は、公園で編み物。今回はharu.さんを講師に上出さんがかぎ針を使い編み物に挑戦しました。上出さんは少々苦戦しながらも自分なりの編み進め方を習得。そんな朝活を振り返りながら、上出さんが2024年12月に俳優の仲野太賀さんと写真家の阿部裕介さんとの旅を記録した本『MIDNIGHT PIZZ...

はじめてのものづくりは“家づくり” haru.×和田夏実【#04】 29.12.2024

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第3回目ゲストはインタープリター・リサーチャーとして活動する和田夏実さん。最終回となる今回は、インタープリターと「作る」ということの共通性と楽しさについてのお話し。10年かけて家族で作った家のことやおじいちゃんの画材屋さんなど、和田さんのものづくりの原点について聞かせていただきました。 来週はお休みです。2025年は1/15からスタートします🌟今年もありがとうございました! ....

イタリアでの生活に流れる“無限時間” haru.×和田夏実【#03】 22.12.2024

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第3回目のゲストはインタープリター・リサーチャーとして活動する和田夏実さんをお迎えしています。現在イタリアを拠点に活動する和田さんと約1年ぶりにオランダで再会したharuさん。今回のトークはイタリア生活について。異国で過ごすなかで感じた自身のアイデンティティや、イタリアと日本の「時間の流れ方」の違いなどそれぞれの立場から言葉を交わしていきます。 . 前編記事✎ オランダ「ダッ...

その人の“存在を肯定するデザイン”とは? haru.×和田夏実【#02】 15.12.2024

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第3回目のゲストはインタープリター・リサーチャーとして活動する和田夏実さんをお迎えしています。ろう者の両親のもとで手話を第一言語として育ち、手で表現することの可能性に惹かれ、感覚がもつメディアの可能性について探求している和田さん。今回のトークテーマは、現在所属しているイタリアのミラノ工科大学での研究内容について。認知症の方のケアホームに通いながら学んでいる、「自分ら...

「3秒後に、相手の頭の中に入る」インタープリターという仕事 haru.×和田夏実【#01】 08.12.2024

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第3回目のゲストはイタリアを拠点に、インタープリター・リサーチャーとして活動する和田夏実さんをお迎えしています。この日haru.さんは日本を飛び出し、オランダで開催されていた『ダッチデザインウィーク』を訪れ、コミュニケーションデザインコレクティブ「MAGNET」のメンバーとして出展していた和田さんと合流。二人はアトリエが並ぶエリアを散歩しながらお話しをする朝活を行いました。初...

ファッション写真におけるスーパーモデルブームって? haru.×村上由鶴【#04】 01.12.2024

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、ゲストに秋田公立美術大学助教であり、写真研究をされている村上由鶴さんをお迎えしています。いよいよ最終となるこの日のテーマは、最近のファッション写真の流行や変遷について。それぞれ最近の気になるキーワードなどを取り上げながら、話題は90年代に起こったスーパーモデルブームにまで遡ります。あのスーパーモデルブームが、現在にどうつながっているのか? . 前編記事✎ ⁠⁠本屋さんで気に...

まなざされる対象からの脱却、変革を起こした作家たち haru.×村上由鶴【#03】 24.11.2024

『月曜、朝のさかだち』シーズン2、ゲストに秋田公立美術大学助教であり、写真研究をされている村上由鶴さんをお迎えしています。3週目のトピックは、村上さんの書籍『アートとフェミニズムはだれのもの?』から、近年の女性作家のあるアクションを取り上げていきます。女性とは、または女性の身体とは、まなざされる対象であるのか? 現代における写真論とジェンダー論を絡めたお話をお届けします。 . 前編記事✎ ⁠本屋さんで気に...

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