さくら剛&山本ひろし

さくら通信

Comedy JA ↓ 182 episodes

6流作家・さくら剛の泣き言ネットラジオ(号泣)

Author

さくら剛&山本ひろし

Category

Comedy

Podcast website

sakuratsushin.com

Latest episode

Jul 1, 2026

Where to listen?

Podcasts in the app Replaio Radio Coming soon

Podcasts are coming to the app soon. Install now and be the first to see a whole new take on podcasts

Get it on Google Play Install for free Android 5M+ downloads · 4.8 rating iOS soon

Episodes

第158回放送α 「すぐ話す夏の恐怖体験談2の前」 12.07.2017

いよいよ本格的な夏到来、本格的な恐怖体験シーズン到来です。 第157回放送の続きですので、まずは前回放送からお聞きください! この放送を聞いたことによりリスナーの皆様がなんらかの霊体験に巻き込まれたとしても、さくら通信では一切の責任を負いかねますのでご了承くださいませ。 なお、このテーマは2回分で終わる予定で収録いたしましたが、なんと1本目が1時間半、2本目が2時間という長々しい……いや禍々しい収録時間と...

第157回放送 「すぐ話す夏の恐怖体験談1」 28.06.2017

あの恐怖体験……、誰にも言えなかった、あの恐ろしい体験。 夏だから、お話しします。夏はみんなが恐怖体験を話す季節であり、お話しすることによって霊のみなさんを供養してあげるという、そういう方向性もある模様です。そんな昨今です。この世には、あなたの知らない世界があるのです。恐山……そして青木ヶ原の樹海……こわい……誰かが見ている…… 私もそろそろ成仏する時がやって来たような気がします。霊界では引きこもらずに楽しく...

第155回放送 「VRの衝撃体験2」 25.05.2017

こんなVRが欲しい!! VRの未来はきっとこうなるに違いない! 「VR」といえばそう、あれの略。あれを略して言うとVR。つまりVRとはそういうことです。このVR技術によって人類の未来は革新的に変わる……なにしろVRはあれの略なんですから…… このVRシリーズは、パート4までございます。前回のパート1は導入としてのイベント体験談、そして2から4まではさくら剛による「こんなVRがあったらいいな」という提案でございます。 きっ...

第154回放送 「VRの衝撃体験1」 04.05.2017

VRの進化がすごい! 唖然愕然! 少し前の話になりますが、昨年の夏に、お台場のVR体験イベント(VR ZONE)へ遊びに行って来ました。今回はそのレポートです。高所恐怖SHOW! 脱出病棟!!(※私が「殺人病院」と覚えていたのは、本当は「脱出病棟」という名称でした。間違えました。すいません。まあそれくらいいいでしょう) 滑空と滑降 秋葉原あたりではなんでも「アダルトVRエキスポ」という、人知を越えたドスケベが集まる変...

特別編 「7年目にして初の特別編での告知」 10.04.2017

今回は特別編とさせていただきます。 誠に勝手ながら、今回は通常放送とは違い、告知を多く含む内容となっております。しかしこんなことも、タイトルの通りさくら通信7年目にして初めてのこと。 どうかひとつ、暖かく聴いてやってくださいませんでしょうか。 私の本は、1冊でタレント本3冊分の内容があります。クオリティの問題はさて置いて、物理的にそうなのです。 原稿用紙換算、文字数換算で同じ1冊なのにそのへんの本の3...

第150回放送 「作家と本」 01.03.2017

本があまり読まれない時代になっていますが、本にはそれなりの価値があります。 私さくら剛はそもそもネットの世界で活動していた素人、それが自分の旅行記をサイトで書いていたことがきっかけで、いつしか出版業界に関わるようになり、今では紙の本を書くことを生業としております。 そういう点ではインターネットというものには感謝してもしきれませんが、そういう立場の人間だからこそ、ネットの記事と紙の本の違いもよく理解し...

第148回放送 「35歳以下にはわけわからない話をする回」 02.02.2017

もう~~~っ、わけがわからない! なに言ってるのこの人たち!? とうとう頭が狂ったんじゃないの!? 前から狂っていたと思うけど、今回は輪を掛けてもっと猛烈に狂ったよねこいつら! ……と、思われても仕方の無い、一定の世代の方々を置き去りにした、少年ジャンプ世代のアラフォーのお喋りです! アイドル女子アナといえば日テレの永井美奈子! その永井さんと米森さんと藪本アナウンサーで結成したDORA! 関矢亜矢子さん...

第146回放送 「お岩さんと平将門の祟り」 05.01.2017

※ご注意ください 今回取り上げたお二人は霊的パワーが非常に強い方たちのため、いらぬトラブルを避けるため、心身ともに健康な時にお聴きくださいますようお願い申し上げます。弱っている時の視聴は、彼らにつけ込む隙を与えることになり危ないです。 また、この放送をお聴きになったことにより、リスナーのみなさまが呪い・祟り・霊的な被害に遭われましても、さくら通信としては一切の責任を負いかねますのでご了承ください。あ...

第145回放送 「サンタクロース」 20.12.2016

★★訂正あり★★ クリーメスマリス!!! 今年の聖夜は三連休!! イブも夏だよ南半球!! 病気に負けるな白血球!! 僕にはないよ基本給! 女だらけの阿房宮!! 山本太郎はメロリンQ!! キューキュキュッキューキュー! コーーーーーーー!!!! この3連休は、主が「孤独を忘れるため仕事に集中しなさい」という意味で与えてくださった、我々フリーランス(仕事も恋もフリーランス)へのクリスマスプレゼントなのです。...

第144回放送 「カレーにひと味くわえる奴はろくでなし」 04.12.2016

本当に理解に苦しみます。なぜわざわざプロのカレーにひと味加えて不味くしてしまうのか……。 これを聞いてくださっているみなさんも、それぞれなにかしらのお仕事のプロだと思います。 そのお仕事に、素人のお客さんが出しゃばってアレンジを加えてきたらどう思いますか? 思う思わないはともかく、そのお仕事のクオリティはどうなりますか? 私は文章を書くのがお仕事です。新人時代よりはいくらか文章力がつき、精度は上がった...

第138回放送 「10年後の中国9 おわり!」 28.08.2016

今回で「10年後の中国」シリーズは終了となります。 ここまで聞いてくださったみなさま、ありがとうございました。 もう私は、当分海外には行かないと思います。なぜなら、行きたくないから!! こんなに辛い目に遭うんだから、もう二度と外国なんて行きたくありません。外国なんてなくていいですねそもそも。世界すべて日本でいいです。 でもね、北朝鮮を生きてるうちにこの目で見られたということは、良かったと思っているんで...

第137回放送 「10年後の中国8」 07.08.2016

北朝鮮を出て、再び中国へ! 戻りたくない! 中国などへ二度と金輪際戻りたくないっ!!! が、しかし、北朝鮮にいつまでもいるわけにはいかず、とりあえず中国へ戻り! しかしすぐに! このような国はさっさと脱出して台湾へ向かうのです! 台湾 is not 中国!! さらば中国! さようなら~。さよーならーさよーならーさよーおーなーらー♪ 我愛台湾。我不愛中国。 本日より、おまけ写真集の「パート8」ページを封印解除して...

第136回放送 「10年後の中国7 北朝鮮なんて二度と行くかボケ!!」 18.07.2016

遂に陸路で北朝鮮へ入国!! することを決意した私。しかし……そう簡単に入れるものでしょうかあの国に……。 中国の丹東から国境を越え、北朝鮮へ陸路での入国をトライした私さくら剛ですが、果たして無事に越境できるのか……、いったい彼の国では、どんなヒト・モノ・コトが待ち受けているのか!? それとも、渡航を断念して私は日本へ帰って来てしまったのか……それともこの旅行自体がさくら剛の夢だったのか…… すべては放送の中で語...

第135回放送 「10年後の中国6 北朝鮮への道」 29.06.2016

裏切りの国、中国。信じれば裏切られるそれが中の国、略して中国。 そんな裏切りの瀋陽を破壊してようやく大連へ。そしてしばし寝込んだ後、国境の町へと辿り着いた私。 そこは鴨緑江を境にして、あの国と接している丹東の町……。 ここから川をひとつ渡ればそこは、あの社会主義独裁の国。しかしその川を渡るのが難しい。 我々旅行者ができることは、ただ鴨緑江の向こう岸を眺め、興味深げに写真を撮るだけ……。 どうして彼の国は、...

第134回放送 「10年後の中国5」 12.06.2016

ワシャーーーッ!!! なんや中国ワレコラァッッ!!! ユー、来ちゃいなよ。ユーもチャイナに来チャイナよ。ぶぼーーっ(爆) 中国旅行記も5話目! パート5! ゴーグル5! フィンガー5! ジャクソン5! 今回のテーマとなる都市は瀋陽そして、遂に5都市目となる大連!! 話し手である私も、そして聞き役揉み太郎さんも、また旅の途上にあるさくら剛 in 中国も、みなそれぞれに疲れている回です。三者三様疲れているが...

第133回放送 「10年後の中国4」 26.05.2016

憎いです中国。折檻したいです中国。 しかしまだ旅は途上。道半ば。西安からパキスタンガンダーラ地方まで練り歩いた三蔵法師のことを思えば、私の道のりなど所詮向こう三軒両隣です。 この夏はみなさんもぜひ承徳・朝陽・瀋陽へお出かけください。 瀋陽はまだしも、承徳朝陽となると観光客も2,3人しかいない穴場スポットです。見所は特になく、完全なる中国なので外国人が行くには大変不便であり、辛い思いを味わえるに違いあ...

第132回放送 「10年後の中国3」 08.05.2016

ハチャーーーッ!!! オアチャーーーーッッ!! アチャー! オチャー!! ウーロン茶!!! でおなじみの、さくら剛の中国旅行記です。 我在朝陽! 我是外国人! 要房间吗!!?? 私は朝陽にいる! 私は外国人、部屋はありますか!!? わたしプチ解説する。「チュイナーリ?」は「ニーチュイナーリ?(你去哪里=あなたどこに行くの?)」から「ニー」を省略した言葉。それがチュイナーリ!! 憎い言葉!!! 聞きたく...

第131回放送 「10年後の中国2」 17.04.2016

中国LOVE!! 素敵感激シーエイチアイエヌエーチャイナ!!! いわゆるひとつの、前回の続きというやつです。 承徳!! 北京から承徳へ!!! あわよくば朝陽へも!! 行けるのか? 行けるのかオイ!! やれるのかオイ!!! やれませ~ん。 もう日本へ帰りま~す。 なんだコラ中国なにコラタココラ!!! 最近雑誌「ダ・ヴィンチ」の特集で乙一さんのお気に入りとしてさくら通信をご紹介いただき、さくら通信としては初の紙...

第130回放送 「10年後の中国1」 27.03.2016

中国なんやコラ!!! おちょくってんのかコラ中国!!!! ……そんなふうに、中国が大好きで大好きでたまらない私。 あまりに大好き過ぎて、また行ってしまったの。この冬、1人で行ってしまったの。旅をしてしまったの中国を。 本当に、中国なんて行かなければよかった。くそっ。 しかしもう40歳になってしまった私、いよいよ若さとおさらばし完全中年となり果てたさくら剛、があれから(「中国なんて二度と行くかボケ!」の本...

第128回放送 「潔癖症」 14.02.2016

さくら通信は上↑のバーの再生ボタンをクリック、もしくは以下の媒体・アプリで聴けます。 iPhoneのPodcastアプリ    AndroidのPodcastアプリ Spotify    Amazon music     Voicy 崇高な存在である潔癖症について。 やっぱり、子どもを育てるにもなんにしても、なんでも清潔清潔いっちゃって、無菌状態にしておくのは良くないと思うんですよ。 そりゃあなんでも汚いよりは綺麗な方がいいです、それは当たり前です。 でも世の...

第125回放送 「物語と小説」 12.11.2015

小説家になるにはどうすればよいか? 物語の作り方、小説の書き方とは? 物語というのはどのように作られるのか。作家というのはどのようにストーリーを捻り出しているのか。 本来ならば一般には語られることの無い、創作業界の内側の秘密についてお話をしていたりします。しているようでしていなかったりもします。でもそれなりにしています。小説家を目指す方にはまあまあ参考になりそうな話もそれなりにしています。 小説家を...

第124回放送 「伝説のファミコンゲーム裏面」 26.10.2015

あのファミコンゲームの真実を暴く! 前回、第123回放送でお話ししました、「ドラゴンキングダム ~アトランティスの勇者~」について、さらなる情報をお伝えします。 伝説のドラゴンの謎が遂に解き明かされる!! 堀之内名人とは誰か? 洗脳とはいったい何か? 何が真実で何がウソなのか!?  大反響を呼んだ第123回放送「伝説のファミコンゲーム」の、裏側に迫る放送です。 どうもすいませんでした。 // 投稿 第12...

第123回放送 「伝説のファミコンゲーム」 24.09.2015

伝説のゲームについて。あの伝説のゲーム!!! みなさんは知っているでしょうか。ゲームの歴史に名を残してはいないものの、我々ゲーム世代、ドラクエ世代、ファミコン世代、誰もがあっと驚くような、人々の常識を覆すような画期的なソフトがかつて存在していたことを。 群を抜いた独創的、現実的、画期的な作品でありながらもゲーム業界の片隅に埋もれ忘れ去られてしまったあのゲーム、あのソフトをこの放送で再び表舞台に!!...

第121回放送 「民主主義」 07.08.2015

かのチャーチルはかつてこう言いました。 ………………。 チャーチルがかつてどう言ったかは、放送をお聞きください。 今回は昨今の民主主義の堕落に危機感を感じた我々2人のアンカーが、国の危機を救い、国民に希望を与えるためにはどうすれば良いかということを話しているようでいないようで、いつもの通りなんだかよくわかりません。 ちなみにかなり昔に「政治家」というテーマで放送したことがあるのですが、今回の放送内での山本候...

第119回放送 「山口小夜子さん」 15.06.2015

モデルの山口小夜子さんについて語っております。 おおよそ2004年から2006年にかけての、懐かしい出来事でございます。 あの頃はmixiを通じていろいろな出会いがありました。自分がネット中毒であったがために小夜子さんとの繋がりが出来たと考えると、まあネット中毒もさほど悪いことではないのかなと思えます。 ただしネットでの出会いを形あるものにするためには、現実の世界でもある程度実りある活動をしていなければならない...

Listen to the さくら通信 podcast in Replaio

Radio and podcasts in one app - free, with no sign-up. Install today and do not miss the launch

Get it on Google Play

Replaio is not a podcast publisher; show names, artwork and audio belong to their authors and are distributed through public RSS feeds.