Shun Jinnai

私塾 陣内義塾

「陣内俊の読むラジオを聞くラジオ」の公式ポッドキャストです。宗教、科学、経済、ビジネスからお笑い、映画、雑学まで。聞き続けると世の中がクリアに見えてくるポッドキャスト!YouTubeでも放送してますが、限定放送もときどきあります。ジョギング、ドライブのお供に是非!・FVI「声なき者の友」の輪 HPはこちらhttp://karashi.net/・日本初の教会コンサルタント「陣内義塾」もよろしくお願いします!(個人や社会企業のコンサルティング/チュータリングもしています)http://karashi.net/shunjinnai/・無料メルマガ登録もよろしくお願いします!https://www.secure-cloud.jp/sf/1483951705IFhlBFWg・陣内に個人的に連絡したい方はこちらに...

Author

Shun Jinnai

Category

Religion

Podcast website

karashi.net

Latest episode

Jul 10, 2026

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Episodes

♯284 病気になったら 03.09.2020

骨肉腫の手術を受け、死ぬことを考えた晴作神父の詩は、 病気の当事者に勇気を与えてくれます。

♯283 召し出されたしるし=主がともにいること 02.09.2020

モーセの召命、燃える芝の箇所から、 私たちが学べることは何でしょう?

5分間で「質問カード」に答える!vol.5 02.09.2020

水曜日の20時更新! 「質問カード」に5分で答えます!

♯282 金正男暗殺 01.09.2020

2017年2月13日の「金正男暗殺」の真相は、 スパイ映画さながらの驚くべき内容でした。

♯281 アイデンティティの屈折と救済の器 31.08.2020

イスラエルを救済するために用いられたモーセは、 「ほぼエジプト人」に見えました。 アイデンティティの屈折こそが、 神の救済の触媒となることがあります。

♯280 調べる技術 書く技術 【後編】 30.08.2020

佐藤優さんによる知的生産性の手引き書です。 インプット法、アウトプット法、時間活用術など、 社会人にとって有用な情報の宝庫です。

♯279 エサウ、すなわちエドムの歴史 29.08.2020

民族としてのイスラエルのルーツはヤコブにありますが、 ヤコブの双子の兄エサウにも、エドム人のルーツとしての物語があります。

♯278 調べる技術 書く技術 【前編】 28.08.2020

知の巨人、佐藤優氏からのメッセージです。

♯277 弱くされ、最も遅い集団と歩く。 27.08.2020

もものつがいを打たれたヤコブは、 「最も遅い者」に歩調を合わせて歩くことを覚えました。 私たちの人生もそうすることで見えてくるものがあります。

♯276 曲げないドイツ人 決めない日本人 27.08.2020

ドイツ人と日本人は「似ている」と言われますが、 似ているところもあれば、似ていないところもあります。

5分間で「質問カード」に答える!vol.4 26.08.2020

5分の制限時間で、 自作の質問カードに答えます!!

♯275 神は戦う 25.08.2020

ヤコブは「ヤボクの渡し」で神と格闘し、 もものつがいを打たれます。 このときからヤコブは「イスラエル」と呼ばれるようになります。

♯274 内向型人間のすごい力 24.08.2020

今の社会で「内向型」であるのは行きづらい局面も多いですが、 内向型人間ならではの強みもたくさんあります。

♯273 イサクの祈りが答えられるまでの期間 23.08.2020

イサクとリベカは当初不妊で、 神に祈った結果、ヤコブとエサウという双子が与えられます。 ところがこの間、なんと20年という歳月が経っているのです。

【メッセージ】静まりから生まれるもの 23.08.2020

久しぶりのメッセージ動画です。 「静まること」というテーマです。 スライドを見たい方はYouTubeでご視聴ください。

♯272 「愛国」という名の亡国論 「日本スゴイ」が日本をダメにする 21.08.2020

麻生財務相の「民度が違う」発言から見えてくるのは、 日本スゴイコンテンツ的な「愛国」が、国を滅ぼす構図が見えてきます。

♯271 「日本スゴイ」のディストピア 20.08.2020

「日本スゴイ」型のコンテンツが大量生産されている昨今ですが、 実はそのルーツは戦前にさかのぼることができます。

♯270 主の山には備えがある。 19.08.2020

アブラハムがイサクを捧げたとき、 神は雄羊を用意しておられたところから、 「アドナイ・イルエ 主の山に備えあり」という言葉が生まれました。 私たちの未来がどんなに不透明でも、 必ず神は備えてくださると信じ、私たちはホレブの山を登り続けられるのです。

5分間で「質問カード」に答える!vol.3 19.08.2020

5分の制限時間で、 自作の質問カードに答えます!!

♯269 共に生きる生活 第四回 18.08.2020

奉仕という文脈の中で語られるとき、はじめて、 御言葉の奉仕(service=礼拝)は意味あるものとなります。

♯268 ハガルの絶望と、彼女が見つけた井戸 17.08.2020

サラとアブラハムに「追い出された」ハガルは、 子どものイシュマエルが死ぬのを見るに堪えられず絶望していました。 神は彼女の目を開き井戸を見つけさせます。 私たちを神は必ず養い導いてくださる神を信頼するとき、生きる希望を与えられます。

♯267 共に生きる生活 第三回 16.08.2020

交わりを避けてひとりでいるのも、 孤独を避けて「いつも繋がっている」のも、 両方危険だとボンヘッファーは言います。

♯266 預言者の祈り 15.08.2020

アブラハムのことを、神はアビメレクに「預言者」と伝えます。 そして、預言者が祈れば災いは去ると告げます。 教会は世界で預言的な役割を与えられていますから、 私たちが祈るかどうかは重要なことなのです。

♯265 共に生きる生活 第二回 14.08.2020

ボンヘッファーは交わりは「非陶酔的」であるべきだと言います。 また、労働は私たちを自分自身という牢獄から救済する、とも。 働くことに関して、キリスト者の交わりに関して、 ボンヘッファーの指摘は現代も新鮮さを失っていません。

♯264 罪の正常性バイアスと、命がけの逃亡 13.08.2020

滅ぼされたソドムから逃げたロトの家族から、 私たちは「正常性バイアス」の恐ろしさを学びます。

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