Shun Jinnai

私塾 陣内義塾

「陣内俊の読むラジオを聞くラジオ」の公式ポッドキャストです。宗教、科学、経済、ビジネスからお笑い、映画、雑学まで。聞き続けると世の中がクリアに見えてくるポッドキャスト!YouTubeでも放送してますが、限定放送もときどきあります。ジョギング、ドライブのお供に是非!・FVI「声なき者の友」の輪 HPはこちらhttp://karashi.net/・日本初の教会コンサルタント「陣内義塾」もよろしくお願いします!(個人や社会企業のコンサルティング/チュータリングもしています)http://karashi.net/shunjinnai/・無料メルマガ登録もよろしくお願いします!https://www.secure-cloud.jp/sf/1483951705IFhlBFWg・陣内に個人的に連絡したい方はこちらに...

Author

Shun Jinnai

Category

Religion

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karashi.net

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Jul 10, 2026

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Episodes

♯349 祝福のコア:主と共にあること 17.11.2020

神がイスラエルに約束した祝福は、 物質的なものもありますが、 究極的には「神と共にある」こと、それ自体が祝福でした。

♯348 人間とは誰か? 17.11.2020

ユダヤ教のラビであるアブラハム・ヘッシェルは、 近代のキリスト教思想に多大な影響を与えました。 今回はその思想の一部を紹介します。

♯347 ヘブル的世界観「土地と民、富の源泉は主のもの」 15.11.2020

イスラエルの律法には、 貧しい者の配慮がそこここに見られます。 それは、富の源泉は主のもの、という世界観に基づきます。

メッセージ『芸術と信仰』 14.11.2020

芸術と信仰って、関係あるのでしょうか? 大いにあります。

♯346 いま世界の哲学者が考えていること 13.11.2020

ユヴァル・ノア・ハラリやマルクス・ガブリエルら、 いまの世界の「頭脳」はいったい何を考えているのでしょうか? それを知ることは私たちにとっても有益です。

♯345 臨在のともしびを消してはならない 12.11.2020

幕屋の灯火は、 祈りの比喩でもありますが、 臨在の比喩でもあります。 両者は似たようでいて、ベクトルが逆なのです。

♯344 キリストは何を食べていたのか? 11.11.2020

キリスト教は長らく、 霊は神に属し、肉体はこの世界に属する、 という二元論的な思想の影響を受けてきました。 その結果、私たちは自分の霊性と同じぐらい、 自分が何を食べるかが大切だ、といことを忘れてしまったのです。

♯343 祭事における楽しみと象徴性 10.11.2020

ユダヤの宗教的祝祭には、 「喜び」が伴います。 キリスト教の礼拝には、しかめっ面のイメージがありますが、 それは聖書的なことではないかもしれません。

♯342 ヒルビリー・エレジー 09.11.2020

本書はめちゃくちゃ面白かったです。 トランプ支持者を批判しても、 アメリカは良くなりません。 アメリカの白人労働者階級が、 どれほどの辛酸を舐めているか、その声を聞き取ることが、 すべての人にとって必要です。

♯341 神の代理として 09.11.2020

父母を呪う者は「死刑」というのは厳しすぎるように思えますが、 その理由は、父母が神の代理人だからです。 私たちもまた誰かにとって神の代理人だとするなら、 それは非常に大きな責任だということになります。

♯340 モチベーション3.0 07.11.2020

産業構造の変化により、 「アメとムチの動機付け」は無効になった、と著者は言います。 チクセントミハイの『フロー体験』を読んでいる人は、 本書はとても容易く理解できるはずです。

♯339 コロナ禍で神に祈るなら、、、 05.11.2020

ソロモンの神殿落成の祈りから、 コロナ禍で私たちが何を祈るべきかを教えられます。

♯338 なぜ君は総理大臣になれないのか?【第二回】 04.11.2020

小川淳也さんがゲストの、 プチ鹿島さん、ダースレイダーさんがホストのトークライブを、 2200円払ってオンライン視聴しました。 こういう政治家がいるなら まだ日本は終わってないかも、と思います。

♯337 言葉は人の命を危険にさらす。 03.11.2020

人を殴ってもその人は死にませんが、 悪口、陰口には殺傷能力があります。 古代社会もそれをわきまえていましたが、 ネットでの炎上を観ていると、それを果たして分かっている人がどれだけいるか疑問です。

♯336 なぜ君は総理大臣になれないのか?【第一回】 02.11.2020

7月にポレポレ東中野で観た映画の話をします。 小川淳也さんという国会議員の映画、泣きました。

Podcast35,000回再生記念 330回の放送を振り返るフリートーク 01.11.2020

久しぶりの、「節目のフリートーク」回。 330回の放送を振り返ります。

♯335 世界に影響を受けるのではなく、与えるよう期待されたイスラエルの民 31.10.2020

イスラエルの民に神が期待したのは、 世界を祝福することでした。 現代のキリスト教会にも同じことが言えます。

♯334 トリック 朝鮮人虐殺をなかったことにしたい人たち【第四回】 30.10.2020

歴史修正主義者たちが「消したい過去」を消すことで、 本当に誇りを取り戻せるのでしょうか? 私には誇りがずたずたにされるようにしか思えません。 自分の過去を直視することからしか、未来は生まれないのです。

♯333 食肉と宗教 29.10.2020

「血を食べてはならない」という規定から、 食肉と宗教のつながりを考えます。

♯332 トリック 朝鮮人虐殺をなかったことにしたい人たち【第三回】 28.10.2020

『なかった』という工藤夫妻の本の、 卑劣なトリックを暴いていきます。

♯331 イスラエルの7月10日と、日本の1月1日 28.10.2020

イスラエルの「贖罪の日」と、 日本の大晦日→正月の流れが、 宗教的によく似た特徴を備えている、と言ったら意外でしょうか。

♯330 トリック 朝鮮人虐殺をなかったことにしたい人たち【第二回】 26.10.2020

朝鮮人暴動がなかった、という言説の原点となった工藤夫妻の『なかった』本は、 彼ら自身がその嘘を信じていないのに、 トリックを使って読者に嘘を信じさせるという「トリック本」であって、 著者自身が嘘を信じている「トンデモ本」とは一線を画します。 これには本当に腹が立ちます。

♯329 古代のけがれの概念と、「新しい生命を生む状態」への刷新 25.10.2020

レビ記に書かれている「けがれ」の概念のいくつかは、 現代の価値観ではにわかには理解しがたいものもあります。 しかし、抽象度をひとつ上げるとき、私たちにも有用な示唆が含まれているのです。

♯328 トリック 朝鮮人虐殺をなかったことにしたい人たち【第一回】 24.10.2020

関東大震災のときにデマを信じて人々が暴徒化し、 多くの朝鮮人が殺されました。 この歴史的な事実を「なかったこと」にしたい勢力が日本にあります。 これは本当に悲しいことです。

♯327 聖書的断捨離 23.10.2020

「家のツァラアト」の不思議な記述から、 私たちの住環境が私たちに与える影響を学びます。 「断捨離」はとても良い選択肢です。

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