Kaz / カズ

タイワの対話ラヂオ

Society JA ↓ 505 episodes

カズが毎日、曜日レギュラーと共に自由に「タイワ」について対話するラヂオです。月曜日:ゆき火曜日:れーこ水曜日:なつこ木曜日:まほ金曜日:ゲスト

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Kaz / カズ

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Society

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Nov 29, 2023

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Episodes

Dialogue #126 Mon 〜受け容れると、身体も変わる〜 22.05.2022

今日は森のリトリート帰りのかずの体験のシェアから。愛されていることを受け容れてみることで、起こった身体の変化を受けとめつつ、森で出会った小鳥、リス、子鹿からのサイン(メッセージ)について語り合う時間となりました。

Dialogue #125 Sat 〜山中湖の夜、森の家から〜 21.05.2022

今日はゲストに、生田早智江(さっちゃん)を無理矢理よんでの収録。スポットライトが当たることを嫌がるさっちゃんだったけど、進行役を握り始めたら徐々に元気を取り戻し、最後はすっかりホスト役になってました(笑)。さっちゃん、寝る前のゆるゆるタイムにありがとうね。

Dialogue #124 Thr 〜たった15分でも色々話せる〜 19.05.2022

木曜レギュラーのまほはお昼休みのオフィスビルから収録。まわりの雑踏がほのかに聞こえる中、対話のテーマはみるみる移り変わっていき、たった15分の短い時間に、ぐっと深まる3つのテーマを話す濃ゆい時間となりました。時間じゃないのね、対話は。

Dialogue #123 Wed 〜これってもしかして公開1on1?〜 18.05.2022

最近、曜日レギュラーのみんながすごく変化してきていて。水曜レギュラーのなつこも、前に比べてより自然体で、より今のなつこそのままの声が場に出てきているようで。このラヂオは、もしかしたら、曜日レギュラーの公開1on1なのかも、と思う収録でした。

Dialogue #122 Tue 〜鳥は自然と上から目線に〜 17.05.2022

朝から家族とバタバタしていたカズがチェックインからの対話で落ち着き、前日の茶道でガチガチになっていたれーこも話していく中で自然とゆるみ、やっぱり、声に出すことで流れていくものがあるのだなぁと感じる時間でした。カメレオンと鳥の話も面白かった!

Dialogue #121 Mon 〜時を超えて心にとどく〜 16.05.2022

今日は雨。しとしと降る雨のなか、かずの身体に残る感覚を分かち合う。それは、ゆきが大切にしている愛というものかもしれないし、この一年、対話を積み重ねきたからこそ出会い直した何かなのかもしれない。そんな対話。

Dialogue #120 Fri 〜巡り巡らせ、紡がれる対話〜 13.05.2022

今日はたまたまその場に居合わせた、たろーをゲストに招いての収録。色んなものを手放して、愛に生きはじめたたろーが、今見えている世界、感じていることを語り、そこにかずも想いを重ねながら、場はゆるゆると流れていきます。

Dialogue #119 Thr 〜折り重なるご縁のゆくさき〜 12.05.2022

コロナワクチン接種でヘロヘロのかず。身体はしんどいながら、やはり、対話をすると元気になってくるようで。まほの声にあたたかさと安心感をおぼえつつ、2人に紡がれてきたご縁に想いを馳せる時間となりました。

Dialogue #118 Wed 〜「全体像をつかむ」って、なぁに? 11.05.2022

今日は水曜レギュラーなつこの仕事上がりの収録。あやまって、冒頭にチェックアウトしそうになりつつ始めた対話は、新しい職場での仕事の悩み。よく聞く「全体像をつかむ」も、話してみると、それが何なのかよくわからなくもなり。森や工場へ意識を飛ばしつつ、ゆるゆると対話しました。

Dialogue #117 Tue 〜対話をすることで意識が拡張していく〜 10.05.2022

今日の収録はゲストは無く、普段どおりに火曜レギュラーのれーこと対話。直前まであった「ことばの焚き火」の定例対話での出来事から、思いのぶつかり合う深い対話は、お互いの意識の拡張へと繋がる、という話になっていきました。

Dialogue #116 Mon 〜予期せぬ出会いだからこそ生まれる対話〜 09.05.2022

今日は月曜レギュラーのゆきと対話するはずが、突然のゲスト参加による3人での対話に。自然と、対話とは何かの話をするなかで、それぞれにとってのこの場の意味が立ち現れていきます。予期せぬ出会いから生まれる対話の醍醐味を味わう15分でした。

Dialogue #115 Fri 〜中村一浩をまっとうする〜 06.05.2022

普段の金曜日はゲストを呼んでの対話だけれど、今日はかず一人での収録。自分にとっての、自然との対話の原点を、お散歩しながら話しました。一人だからこそ語れるもの、誰かがいるからこそ語られるもの、そんな違いも味わえる時間でした。

Dialogue #114 Thr 〜開いちゃった2人の陽気な対話〜 05.05.2022

瀬戸内の海を見ながらテンション高いまほにつられて、かずも東京湾を眺めながら開いちゃって、なにやら不思議なテンションでの収録に。鐘は鳴るわ、鳥は来るわ、サインだらけの15分でした。この収録を聞いたみなさんにとってのサインは、何でしょうかね。

Dialogue #113 Wed 〜自分の身体の声に耳を澄ます〜 03.05.2022

自然との対話シリーズ第3回。今日は水曜レギュラーのなつことの対話。冒頭、かずが、なつこの声の変化を感じて、表現しづらいその変化を言葉にしてみると、身体の変化がそのまま声の変化になっているようで。一番身近な身体という自然について、2人で話しました。

Dialogue #112 Tue 〜自分の育った原風景〜 03.05.2022

今日は火曜レギュラーのれーこと、自然との対話について。ふと、小さいころの自然の中で過ごしたり遊んだりした体験を思い出し、その体験を語る中で、二人で当時の自然の中に身を投じていきました。

Dialogue #111 Mon 〜自然からのサインを受けとる〜 02.05.2022

GW真っ只中の今週も、タイワの対話ラヂオは休まず収録。今日は月曜レギュラーのゆきと夕方に収録したのだけど、同じ関東でも、神奈川と千葉で天気は大違い。そんな天気の違いから、自然との対話について話が深まっていきます。

Dialogue #110 Fri 〜対話と雑談、何がちがうの?〜 28.04.2022

今日は久しぶりのゲストDay!実はもう10年来の友人で、色んなオリジナル手ぬぐいを作るときに頼りまくってる、手ぬぐい専門店かまわぬのもりきょがゲストに。そんな長い付き合いなのに、対話の場に来ることはなく(笑)、初の対話がラヂオ収録に。けれど、そんな初の対話だからこその素朴な声を、2人の声が重ねられていきます。

Dialogue #109 Thr 〜さぁ、今日も一日がんばろう!〜 27.04.2022

木曜レギュラーのまほも、かずも、ちょっとお疲れ気味の朝。自然と、二人は自分の身体との付き合い方について話す流れに。過去のエピソードを話し、聞きつつ、自分の身体との対話が深まっていく時間となりました。さぁ、今日も一日がんばろう!

Dialogue #108 Wed 〜みんなと同じでいたい気持ち〜 27.04.2022

水曜レギュラーなつこの家のお子さんが高熱を出してしまい、そんな子どもの姿から、いかに自分が社会からの何かを受けとって、自分で自分から離れていってしまうのか…という話になり。同じであることの安心や嬉しさと共に、その怖さについても対話しました。

Dialogue #107 Tue 〜今あるものを声に出す勇気〜 26.04.2022

昨日に引き続き、出版記念ウィークを終え、少しペースダウンするかのように、れーこと共にゆるゆると対話。テーマをもっての対話や、ゲストを招いての対話もいいけど、やっぱり、こういうお互いがお互いに向き合い、ゆっくりと話す時間は大切だなぁと実感。有難いね。

Dialogue #106 Mon 〜ただようように、今ある声を出しあう〜 25.04.2022

「ことばの焚き火」出版記念ウィークも終わって、久しぶりの通常収録。先週、ゆきが不在だったこともあり、なんだか二人でゆっくりと、今ある声を出しあいながら、その時間をただようように過ごしています。リスナーの皆さんも、ぜひ一緒、ただよってみてください。

Dialogue #105 Sat 〜出版を通じて変わったことは〜 23.04.2022

「ことばの焚き火」出版記念ウィークの最終日の今日は、まみーた・かず・じゅん・みのの著者4名+編集まこりん、出版元きょんきょん、という豪華メンバーでの対話。出版してからのみんなに起こった変化を話しつつ、お互いの今に思いを馳せる時間でした。(なので、収録最長記録を更新しましたw)

Dialogue #104 Thr 〜対話的に進めていくことの葛藤〜 20.04.2022

「ことばの焚き火」出版記念ウィークの第四弾は、編集を担当したまこりん!いやぁ、今回の出版において、ある意味では一番しんどい役回りだったのではないかと思われるまこりん。みんなの結節点だったからこそ見えた景色とその本音に迫ります。

Dialogue #103 Wed 〜先発完投をする立場を手放して〜 20.04.2022

「ことばの焚き火」発売記念ウィークの第三弾!今日は、みのに来てもらいました。なつことの因縁?のインテリ・凡人問題を踏まえつつ、自分が無自覚に積み上げてきた何かを手放し、そのままの自分でいることの難しさについて語り合う、ついつい話し込んでしまう時間でした。やっぱり、対話はいいなぁ。

Dialogue #102 Tue 〜意図せず結果として出来上がった本〜 18.04.2022

「ことばの焚き火」発売記念ウィークの第二弾!著者のじゅんに来てもらい、本を書いていて、また本を手渡して感想をもらってみて、今何を感じているのかを話してもらいました。本の話をしつつ、ラヂオの話になりつつ、れーこの変化に触れつつで、あちこちに飛びつつも一つの流れにいる感じがとても面白く、対話的だなぁと思う収録でした。

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