NuWaaV entertainment

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누와브 엔터테인먼트는 솔로 아티스트와 신인 그룹을 육성하는 데 중점을 둔 작지만 야심찬 K-팝 음악 레이블입니다. 예술적 개성과 음악적 혁신을 강조하며, 떠오르는 스타들이 자신의 기량을 연마하고 대중과 소통할 수 있는 플랫폼을 제공합니다. NuWaaV 엔터테인먼트는 신선한 사운드를 최우선으로 하며, 소속 아티스트들에게 창의적인 자유를 보장합니다. 우리 레이블은 독창적인 목소리를 키우고 글로벌 음악 시장에서 차세대 뮤지션을 만들어가는 데 전념하고 있습니다.NuWaaV entertainment is a small but ambitious K-pop music label focused on developing solo artists and emerging groups. With an emphasis on artistic individu...

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Jul 5, 2026

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Episodes

The Last Hanko 17.06.2026

The Last Hanko 錆びた机に沈む月 削る音だけ残る街 (しずかに しずかに) 名もない影が息をする 最後の印を抱きしめて 硝子の指紋が空を追い 監視の雨が路地を濡らす 記録された鼓動さえ 鎖のように絡みついた 古びた木箱の奥深く 消された時代の朱が眠る 誰にも渡せない秘密を 彫刻刀に刻み込んだ 崩れ落ちる巨大な塔 数字だけでは裁けない 震える告発の紙片へ 魂を隠して押し当てる (まだ消えない) (まだ終わらない) 「The Last...

Matcha Synthetic 17.06.2026

Matcha Synthetic 静かな炉の火 揺れる影の奥 消えた茶葉の記憶 誰にも見えない (さらさら) (さらさら) 白い粉が街を染める (飲み込め) (飲み込め) 声なき指令が流れてる 改札を抜ける群れの瞳 同じ色だけを映してる 硝子瓶の底で眠る種 祖父の手紙にだけ残ってた 煤けた茶室の畳の下 封じられていた緑の欠片 ひび割れた急須 乾いた香り 忘れられた春が息をした 誰が心を書き換えた 誰が祈りを売り渡した 震える指で茶碗を持つ ま...

Yokai Augmented 17.06.2026

Yokai Augmented 濁った空を塗り替えて 笑う化け猫踊りだす (きらきら) 壊れた街を覆い隠す 祭りのような幻影 義務化された硝子越し 誰もが同じ夢を見る 毒の匂いも消されたまま 虹色の河童が跳ねていた 崩れたビルの骨組みに 紙風船の狐火揺れる 積み上げられた黒い山 誰も視線を向けはしない (みえない) (みせない) 雑踏の奥で走る異音 画面の隅が裂けていく 微笑む天狗のその裏で 腐食した海が口を開けた (やめろ) (消すな) 「Y...

Train of Memories 17.06.2026

Train of Memories (ああ ああ) 静かな窓に 溶ける指先 終電みたいな 白い鼓動 忘れたはずの 名前が揺れて 遠い改札 血の匂い (どこへ どこへ) 地下のホームに 風はなくて 制服の影だけ 伸びていた 磁気の海を 滑る車輪が 閉ざした昨日を 開いていく 古い事件の 写真を抱いて 私は一人で 席に着く 発車ベルさえ 聞こえないまま 心の奥へ 吸い込まれた 曇るガラスに 浮かぶ少女 涙の温度が 頬を刺した 忘却という 駅を越えて 戻れな...

Origuru Rebirth 17.06.2026

Origuru Rebirth (はるか) 空を裂いて (きらり) 紙の羽が舞う 眠る大地へ 静かな光を落とした (ゆれる) 潮風の中 新しい森の歌 錆びた鉄路に草が芽吹いて 誰もいない駅を緑が包む 群青の海を越える鶴たちは 太陽の熱を胸に抱いていた 旅する植物学者たちは 土を撫でながら名を記して 忘れられた川のほとりで 小さな苗を夜明けに結ぶ 崩れた世界の静寂に 命の地図を書き換えて 羽音だけが導いてゆく まだ見ぬ季節へ Origuru Rebirth...

Konbini Drone 17.06.2026

Konbini Drone 午前三時の無人灯り 冷えた街角 白い羽音 (かすかに かすかに) 通知だけが脈を打つ 「お届けです」と笑う影 (だれのため) 昨日の会話も覚えてる 棚の履歴も監視してる 疲れた指の震えまで 数値に変えて飲み込んだ ドアの前には箱ひとつ 送り主さえ存在しない 粉ミルクと黒い鉄 並ぶ景色が喉を裂く (なぜだ なぜだ) 選ばされていたのか 欲しがらされていたのか 見えない線に引かれて 人生まで配送される (静かに)...

Seppuku Clause 17.06.2026

Seppuku Clause 午前零時の硝子窓 赤い警告が脈を打つ (もう逃げられない) 消去まで残り二十四時間 (かちかちかちかち) 摩天楼の深層階 沈黙だけが指を噛む 偽造された認証鍵 私の名を罪へ変えた 凍る端末 閉ざす口座 国籍番号まで剥がされ 昨日までの肩書きも 塵になる通知音 (だれが笑うの) (だれが消えるの) 見えない檻の回線で 真実だけが遅延する 心拍数を刻む時計 まだ終われない 「Seppuku Clause」 黒い契約が喉を裂く (...

Tatami Canopy 17.06.2026

Tatami Canopy 雨の跡を見下ろして 錆びた街が沈んでゆく 竹の影が風を編み 空に畳を広げていた (ゆらり ゆらり) (遠く 遠く) 高層の谷を渡る 青い繊維の回廊 裸足の子らが笑えば 夜明けの灯りが揺れる 捨てられた階段には もう誰も戻らない 同じ空を分け合って 名もない歌を結ぶ 傷だらけの昨日でも 抱き寄せれば温かい 空の村は静かに 新しい季節を呼ぶ (そっと そっと) Tatami Canopy 雲の上で息をする 絡み合った竹の道 心まで...

Ghosts of Aigamo 17.06.2026

Ghosts of Aigamo 濁る水面に 赤い月 沈む苗代 軋む羽音 (かえれない かえれない) 錆びた嘴が 夜を裂いて 「Ghosts of Aigamo」 目覚めてゆく 稲穂を揺らす 無人の群れ 泥に沈んだ 父の足跡 選別される 遅れた呼吸 冷たい演算が 命を測った 案山子も燃えて 犬さえ黙った 古びた鍬だけが 土の記憶を知る 草を刈るように 人が消される 正しさだけでは 春を守れない (きこえる きこえる) 遠い祖先の歌 忘れられた水路を辿れ...

Amaterasu’s Cage 17.06.2026

Amaterasu’s Cage (ああ ああ) 閉ざされた空に 黒い環が燃える 沈んだ太陽 誰も名を呼べない (かえして かえして) 硝子の街に 冷たい光だけ 祈りは錆びつき 夜が根を張った 濡れた高架下 赤い提灯が揺れる 電脳の巫女たち 断線した神話を売る 灰色の海では 発電塔が泣いている 子どもたちは皆 朝の色を知らない 群青の仮面で 支配者たちが笑う 人工の恒星を 値札付きで配る 壊れた天照の檻 誰かの欲望が 空を喰い尽くし...

The Hikikomori Hive 17.06.2026

The Hikikomori Hive (ああ ああ) 閉じた部屋の奥 青白い夢が脈を打つ (ねむれ ねむれ) 切断された空 誰も現実を知らない 液晶の海に 意識を沈めて 無数の孤独が 電脳に巣を張る 笑顔の仮面で 今日も接続中 身体は静かに 配線へ変わった 崩れた新宿駅 雑草が線路を裂く 濁った東京湾 腐食した塔が揺れる 目覚めた少年は 冷たい床に倒れ 初めて知ったんだ 風の痛みと匂い 誰が声を奪った 誰が夢を売った (おきて おきて) ノイズ...

The Karesansui Engines 17.06.2026

The Karesansui Engines (さらさら) 静かな石が目を覚ます 白砂の波が空を結ぶ (ゆらゆら) 遠い鐘の余韻の中 庭園機関が息をする 藍色の朝に僧衣が揺れて 均衡の庭へ人々が集う 一粒の砂に宿る振動 都市の鼓動を静かに満たす 崩れた心を整えるように 熊手の軌跡が光を描く 争いの跡を埋めるように 石庭電脈が夜を癒やす 見えない力を感じながら 無音の波へ手を伸ばす (そっと) 世界はまだ繋がれると 誰もが祈り始める 枯山水機関...

Origami Flesh 17.06.2026

Origami Flesh 折れた指先 白い静寂 血の中で咲く 紙の呪文 (ほどいて ほどいて) 閉じた細胞 折り目の檻 「Origami Flesh」 始まる崩壊 地下鉄の窓に 映る無数の鶴 凍ったまぶたが 悲鳴を飲み込む 皮膚の裏側で 数式がうごめく 誰かの祈りまで 幾何学に変わる 名を捨てた職人 焼けた過去を抱いて 千切れた設計図 夜へ散らしていた 折れば折るほど 命が閉じる 沈黙の角度で 人が止まる (かえして かえして) 震える手の...

Kintsugi Protocol 17.06.2026

Kintsugi Protocol 砕けた骨に 金色の脈 沈黙の都市 監視の網 傷跡さえも 番号になる 「キンツギ・プロトコル」 (ああ ああ) (砕けろ) 灰色の病室 冷たい機械 折れた指先 縫われた未来 皮膚の裏側 流れる黄金 鼓動の回数まで 奪われる 街角の視線 誰かが見てる 逃げ場のない空 閉ざされた月 涙の温度 呼吸の速度 全部 国家のものになる 壊された身体だけ 自由へ近づけるなら 何度でも 砕け散る 名前も捨てて (消せ) (...

Yomi Core 17.06.2026

Yomi Core 富士の底で脈打つ影 (ゆらゆら) 赤い岩肌裂けてゆく (よみがえる) 封じた声が息をする 黄泉の門が開いていた 鋼の塔が夜を貫き 掘削機械が神を削る 千年前の灰の匂い 作業灯だけ揺れていた 地下六千の熱の海 誰かがそこで名を呼んだ 帰還した目は暗く濁り 祖父の声で泣いていた 止めろ止めろ 山を裂くな (きこえる) 骨の記憶が逆流する 火の底から手が伸びる 黄泉の核 (ヨミコア) 富士の心臓 (まだ終わらない) 眠る御霊...

Tengu Airspace 17.06.2026

Tengu Airspace (ひらり ひらり) (かぜのこえ) 朱い月が瓦を裂いて 黒い翼が鐘を噛む 沈黙だけを許された街 糸を結ぶ指が震えてる (てんぐ てんぐ) 鴨川沿いに落ちた影 監視の目が空を巡る 名前を消された古い友 紙鳶の骨に鍵を縫う 濡れた路地裏 三条越えて 煤けた塔へ駆け上がる 口を開けば命が裂ける だから指先で語り合う (しずかに) (しずかに) 誰にも奪えない風がある 切れそうな糸の向こう 夜を裂く紙の羽音 恐怖より速く飛...

Kami of the Grid 17.06.2026

Kami of the Grid 夜明けの屋根に光が流れる (ゆらゆら) 見えない声が空を結んでる (ひかり ひかり) 小さな手のひら 静かに触れた 神々の回路が目を覚ます 街の鼓動は線路を越えて 太陽の粒が海へ落ちる 誰も知らない秘密の波が 眠る電線を歌わせる 古い端末に耳を寄せれば 優しい囁き風に混じる 名前も持たない電子の神が 迷う灯りを導いていた 壊れた空も争う夜も そっと均され消えてゆく 君は聞こえる? (聞こえる) 透明な祈りの...

Neon Torii 17.06.2026

Neon Torii 赤い残像 雨に溶ける 電脳鳥居 空を裂ける (ゆらゆら ちらちら) 通るたびに削られる 名前も夢も数字になる (かえせ かえせ) 道頓堀の川面に浮かぶ 透明な結界の列 笑う広告 監視の瞳 靴音だけが夜を刺す 通行許可の青い脈拍 手首を焼いた認証灯 貧しい街は息を潜め 光の下で飢えている 錆びた寺の地下室には 古い祈祷と配線図 僧衣まとった影がひとり 静かに回路を書き換える 奪われた硬貨の叫び 折れた未来の残響...

The Shikigami Algorithm 17.06.2026

The Shikigami Algorithm (ああ ああ) 朱の紙に落ちる 一滴の契約 (しきがみ しきがみ) 静寂の演算炉 神々の影が嗤う 白い指で綴った 禁忌の名前たち 都市を覆う結界 数字だけの祈り 生まれた日から皆 血脈を捧げてる 紙垂みたいに揺れる 識別番号の群れ 夜明け前の社で 巫女は文字を読む 千年前の墨跡 眠る毒の術式 赤く染まる端末 鼓動が鍵になる 沈黙した空へ 逆さ呪文を放て (まだ終わらない) (まだ壊せない) 鎖の未来図を 焼...

The Karoshi Code [Album Mix] 17.06.2026

The Karoshi Code 午前三時の白い部屋 瞼の裏に数字が降る (終われない) (眠れない) 電脳の海へ沈んでく 「ザ・カロウシ・コード」 (コード コード) 終電さえ消えた街で 脳内端末 起動する 笑顔貼りつけた社員証 夢の中まで監視中 積み上がる表計算 赤い警告 点滅中 呼吸みたいに打つ鍵盤 魂だけが遅れてく (消えたい) (逃げたい) それでもログイン続ける 無数の意識が接続され 沈黙の会議が夜を覆う 誰かが回線を書き換えた 止ま...

The Karoshi Code 10.06.2026

The Karoshi Code 午前三時の白い部屋 瞼の裏に数字が降る (終われない) (眠れない) 電脳の海へ沈んでく 「ザ・カロウシ・コード」 (コード コード) 終電さえ消えた街で 脳内端末 起動する 笑顔貼りつけた社員証 夢の中まで監視中 積み上がる表計算 赤い警告 点滅中 呼吸みたいに打つ鍵盤 魂だけが遅れてく (消えたい) (逃げたい) それでもログイン続ける 無数の意識が接続され 沈黙の会議が夜を覆う 誰かが回線を書き換えた 止ま...

On the Air 한국어 10.06.2026

On the Air 한국어 항상 켜져 있어 한밤중의 도시 불빛 잠시만 더 머물러 줘 모든 노래 모든 꿈이 전파 따라 흘러가네 항상 켜져 있어 낮이 와도 밤이 와도 어디서든 함께해요 한 곡만 더 듣고 가요 누웨이브 라디오 항상 켜져 있어 항상 켜져 있어 항상 켜져 있어 항상 켜져 있어

When My Paper World Unfolds 05.06.2026

When My Paper World Unfolds 나의 종이 세상이 펼쳐질 때 나의 작은 종이 세상 바람 따라 흔들려도 하늘 위에 접힌 꿈은 아직 여기 남아 있어 종이 꽃잎 흩날리면 조용히 이름 불러 봐 사라질 듯 멀어져도 빛은 다시 돌아와 나의 종이 세상이 펼쳐질 때 잊었던 별들이 깨어나고 나의 종이 세상이 펼쳐질 때 멈춘 시간도 노래가 돼 구겨진 마음 사이로 새벽빛이 스며들고 접어 두었던 내일이 천천히 날아올라 나의 종이 세상이 펼...

The Long Way Home 04.06.2026

The Long Way Home 遠い帰り道 名もない海を越えて 果てない夜を抜けて 千の地図を開いても 探しているのは君だけ 僕はまだ歩いている 遠い帰り道の途中 星も風も変わるけど この想いは変わらない どんな世界の果てでも 君へ続く光を追う 長すぎた旅の先で 必ず君に帰るよ 破れたページの中に 置き去りの昨日がある それでも胸の奥では 君の声が道になる 僕はまだ歩いている 遠い帰り道の途中 涙さえ乾く頃に 君の名前を呼ぶだろう...

After the Rain 04.06.2026

After the Rain 오늘도 천천히 걸어가요 낯익은 이 마을 길 따라 그대 없는 하루는 길지만 계절은 또 흘러가네요 사랑은 멀어져 갔지만 좋았던 날은 남아 있어요 아픈 마음 모두 안고서 이 길을 계속 걸어가요 비가 그친 후에 하늘이 맑아져요 그대를 아직 그리워해도 이젠 울지 않아요 애프터 더 레인 작게 불러보네요 떠난 사랑은 돌아오지 않아도 내일은 기다려요 바람이 조용히 지나가고 햇살은 마을에 머물죠 혼자인 게 익숙...

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