MOTION GALLERY
新しい知と意志あるお金が交差する最前線『MOTION GALLERY CROSSING』
「イノベーションは辺境からやってくる。」クラウドファンディングでは、業界の辺境かもしれないところから生まれた”新しい知”と、共感する人の”意志あるお金”が結びつく事で、創造的な未来をつくるプロジェクトが日々実現しています。この番組では、そんなクラウドファンディングを通じて、資本主義とクリエイションやイノベーションの間に横たわるジレンマや制約を「WE」で乗り越え、未来を彫刻してきた各業界のプロフェッショナルであるMOTION GALLERYフェローのメンバーと一緒に、スタートアップからテック、カルチャーまで、”未知の未来”の最前線に迫ります。❏ナビゲーター大高健志Accenture(戦略グループ)で事業戦略等のPJTに従事後、東...
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Episodes
#068 いのまま的レシピ | 特集『すきなときに、すきなごはんを。』section2 13.10.2021 40:43
10月は特集『すきなときに、すきなごはんを。』と題して、オカヤイヅミさん(漫画家/イラストレーター)をゲストにお迎えし、コロナ禍で増えたおうちでのごはん・ごはんづくりに、たいへん、じゃなくて、たのしくヘルシーな気持ちで取り組んでいくためのヒントを、みんなで話しながら見つけていきます。 集2回目(全3回)となる今回は、それぞれのごはんづくりのスタイルについて、リスナーアンケートの結果からコロナ禍の...
#067 ごはんづくりは、逃避でパーソナルで自己満足、でいい。 | 特集『すきなときに、すきなごはんを。』section1 06.10.2021 40:34
10月は特集『すきなときに、すきなごはんを。』と題して、オカヤイヅミさん(漫画家/イラストレーター)をゲストにお迎えし、コロナ禍で増えたおうちでのごはん・ごはんづくりに、たいへん、じゃなくて、たのしくヘルシーな気持ちで取り組んでいくためのヒントを、みんなで話しながら見つけていきます。 特集の初回となる今回は、今回オカヤさんをゲストにお呼びするきっかけとなった、武田さんのエピソードからスタート。...
#066 市場と流通を見極めたクリエイティビティの活かし方 | 特集『翻訳が紐解く文学と社会』section4 29.09.2021 37:23
9月は特集『翻訳が紐解く文学と社会』と題して、西崎憲さん(翻訳家/作家)と松永美穂さん(翻訳家/早稲田大学教授)をゲストにお迎えして、“訳す“だけではない翻訳の妙、ユニークさ、奥深さ、そしてインディーズとしての「日本翻訳大賞」についてお送りしています。 特集最終回の今回は、ゲストのみなさんにお聞きしている”お金とクリエイティビティ”の共存について、設立からこれまでもインディ...
#065 言語と流通 | 特集『翻訳が紐解く文学と社会』section3 22.09.2021 40:57
9月は特集『翻訳が紐解く文学と社会』と題して、西崎憲さん(翻訳家/作家)と松永美穂さん(翻訳家/早稲田大学教授)をゲストにお迎えして、“訳す“だけではない翻訳の妙、ユニークさ、奥深さ、そしてインディーズとしての「日本翻訳大賞」についてお送りしています。 特集の3回目となる今回は、長井さんの中学生時代のエピソードから性別や年齢というキャラクターの属性による翻訳された時の口調や文体の在り方...
#064 ロボットの「I」を何と訳す? | 特集『翻訳が紐解く文学と社会』section2 15.09.2021 35:29
9月は特集『翻訳が紐解く文学と社会』と題して、西崎憲さん(翻訳家/作家)と松永美穂さん(翻訳家/早稲田大学教授)をゲストにお迎えして、“訳す“だけではない翻訳の妙、ユニークさ、奥深さ、そしてインディーズとしての「日本翻訳大賞」についてお話を伺っていきます。 特集2回目は、前回に引き続き翻訳の手技についてお話をお聞きしながら、今年の「日本翻訳大賞」を受賞した2作品についてじっくり解説いた...
#063 翻訳家が賞賛する翻訳 | 特集『翻訳が紐解く文学と社会』section1 08.09.2021 36:43
9月は特集『翻訳が紐解く文学と社会』と題して、西崎憲さん(翻訳家/作家)と松永美穂さん(翻訳家/早稲田大学教授)をゲストにお迎えして、“訳す“だけではない翻訳の妙、ユニークさ、奥深さ、そしてインディーズとしての「日本翻訳大賞」についてお話を伺っていきます。 初回となる今回は、ゲストのお二人がともに立ち上げから携わり選考委員をつとめてらっしゃる「日本翻訳大賞」についてお話しいただきまし...
#062 建物がその役割を終えるとは?カルチャーを継なぐとは? | 特集『住むとはたらくを建物から考える』section4 25.08.2021 32:19
8月は特集『住むとはたらくを建物から考える』と題して、本間桃世さん(「荒川修作+マドリン・ギンズ東京事務所」代表)と、本間綾一郎さん(「株式会社HATCH」代表)をゲストにお迎えし、コロナ禍で大きく変わりゆく、住むこと・働くことの価値観について改めて考えるとともに、そしてそれに深く関わる建物・室内空間について、さらには建築保存についてお話を伺っています。 今回が特集最終回。コロナ禍で変わりゆく働き...
#061 今だからできる、動物に還る働き方と暮らしとは? | 特集『住むとはたらくを建物から考える』section3 18.08.2021 33:27
8月は特集『住むとはたらくを建物から考える』と題して、本間桃世さん(「荒川修作+マドリン・ギンズ東京事務所」代表)と、本間綾一郎さん(「株式会社HATCH」代表)さんをゲストにお迎えし、コロナ禍で大きく変わりゆく、住むこと・働くことの価値観について改めて考えるとともに、そしてそれに深く関わる建物・室内空間について、さらには建築保存についてお話を伺っています。 特集3回目となる今回は、最近どこでも仕...
#060 建物から、ではなく身体から考える空間づくり | 特集『住むとはたらくを建物から考える』section2 11.08.2021 30:55
8月は特集『住むとはたらくを建物から考える』と題して、本間桃世さん(「荒川修作+マドリン・ギンズ東京事務所」代表)と、本間綾一郎さん(「株式会社HATC」代表)さんをゲストにお迎えし、コロナ禍で大きく変わりゆく、住むこと・働くことの価値観について改めて考えるとともに、そしてそれに深く関わる建物・室内空間について、さらには建築保存についてお話を伺っています。 長井さんが感じる「鎧を脱がない」エピソ...
#059 天命を反転するとは? | 特集『住むとはたらくを建物から考える』section1 04.08.2021 29:55
8月は特集『住むとはたらくを建物から考える』と題して、本間桃世さん(「荒川修作+マドリン・ギンズ東京事務所」代表と、本間綾一郎さん(「株式会社HATC」代表)さんをゲストにお迎えします。 「ハッチ本間さん」「三鷹の本間さん」とお送りする今回の特集では、コロナ禍で大きく変わりゆく、住むこと・働くことの価値観について改めて考えるとともに、そしてそれに深く関わる建物・室内空間について、さらには建築保存...
#058 SNSとフェミニズム。働き方と違和感。 | 特集『すべての創作は生活からはじまる!』section4 28.07.2021 51:00
7月は特集『すべての創作は生活からはじまる!』と題して、「me and you」の竹中万季さんと野村由芽さんをゲストにお迎えしてお送りします。 今回は特集最終回!女性同士の連携から生まれるアクションやムーブメントから感じること、誠実さを保ちながら働いて稼ぐことの難しさなど、その真っ只中にいるゲストお二人の真摯な言葉が響くトークとなりました。 二人が「she is」の構想を話し始めた2016年は、決められた...
#057 工作図鑑と日記。日常が教えてくれる自分のこと。 | 特集『すべての創作は生活からはじまる!』section3 21.07.2021 42:00
7月は特集『すべての創作は生活からはじまる!』と題して、「me and you」の竹中万季さんと野村由芽さんをゲストにお迎えしてお送りします。 今回は竹中さんと野村さんに、”生活”と”創作”がリンクするような、特集に合わせたおすすめコンテンツをご紹介いただきました! 野村さんからは「これがあったらなんでも作れる、勇敢な気持ちになる」という、『工作図鑑』(福音館書店)をご紹介。...
#056 迷いや揺らぎも共有していく。手紙からはじまる私たちのこと。 | 特集『すべての創作は生活からはじまる!』section2 14.07.2021 33:44
7月は特集『すべての創作は生活からはじまる!』と題して、「me and you」の竹中万季さんと野村由芽さんをゲストにお迎えしてお送りします。 2回目となる今回は、竹中さんと野村さんが立ち上げた会社であり新しい場所「me and you」について、揺らぎも含めたその過程までニュースレター(お手紙)で届けて共有するそのスタンスや、一人で決めるのではなく何事も相談しながら仕事を分担していること、誰かと一緒に働くことと...
#055 「she is」からはじまる「me and you」のこと | 特集『すべての創作は生活からはじまる!』section1 07.07.2021 43:45
7月の特集『すべての創作は生活からはじまる!』と題して、「me and you」の竹中万季さんと野村由芽さんをゲストにお迎えしてお送りします。 パーソナリティ武田さんとゲストの竹中さんと野村さんは旧知の仲、そしてパーソナリティ長井さんとゲストお二人は著書やこれまでの活動を通して”会ってみたかった仲”というこで、互いの活動についての感想をシェアする和やかなムードで特集初回はスタート。 ま...
#054 「”呪術廻戦沼”からみる、自分の好きを認知すること」 『ありがとう!そしてこれからもヨロシク!番組2年目突入スペシャル月間』section4 30.06.2021 44:39
6月の配信で番組は2年目に突入!これを記念し、今月は「ありがとう!そしてこれからもヨロシク!番組2年目突入スペシャル月間」としてお送りします! 今回は、再びの緊急事態宣言もあったコロナ禍の生活でみつけた新しい楽しみや変化について、ゆるりとしながらも、意識の確信をつくようなトークが繰り広げられました。 武田さんは最近始めたブラジリアン柔術とカメラから、知れば知るほど”繋がっていく&rdquo...
#053 「実はいろいろ変わっていた!これまでの振り返り」『ありがとう!そしてこれからもヨロシク!番組2年目突入スペシャル月間』section3 23.06.2021 39:28
6月の配信で番組は2年目に突入!これを記念し、今月は「ありがとう!そしてこれからもヨロシク!番組2年目突入スペシャル月間」としてお送りします! 今回は、改めてこれまでの1年を振り返ろう!ということで、これまでの配信の中から、思い出深いエピソードについてお話しました。 「ミニシアター・エイド基金」「ブックストア・エイド基金」はじめとする、エイド系プロジェクトから始まり、舞台、アニメ、世代、差別、ゲ...
#052 「「もしもし文化センター」はこうしてうまれた…!」『ありがとう!そしてこれからもヨロシク!番組2年目突入スペシャル月間』section2 16.06.2021 52:40
6月の配信で番組は2年目に突入!これを記念し、今月は「ありがとう!そしてこれからもヨロシク!番組2年目突入スペシャル月間」としてお送りします! 今回は、遂にオープンした番組念願のオンライン・リスナー・コミュニティの、まさにそのコミュニティ名を収録中に決めよう!ということで、プロデューサーとして番組に携わるアシスタント・大高からの、代替案も用意されていない、まさに”丸腰”の”無茶振...
#051 「番組2年目突入!久しぶりの収録から念願の発表が!」『ありがとう!そしてこれからもヨロシク!番組2年目突入スペシャル月間』section1 09.06.2021 34:41
6月の配信で番組は2年目に突入!これを記念し、今月は「ありがとう!そしてこれからもヨロシク!番組2年目突入スペシャル月間」としてお送りします! 初回となる今回は、2年目のスタートともに遂にオープンした番組念願のオンライン・リスナー・コミュニティ「もしもし文化センター」(BASIC by MOTION GALLERY)について、そしてパーソナリティが「もしもし文化センター」で是非会員のみなさんとやってみたいことを話し合...
#050 「一番遠い星に住む人」ゲスト:橋爪勇介(ウェブ版「美術手帖」編集長)、篠田栞(THEATRE for ALL LAB編集長/ボイスパフォーマー):特集『見える音、聞こえる風景』section4 28.04.2021 44:21
全4回でお送りする4月の特集『見える音、聞こえる風景』では、ウェブ版「美術手帖」編集長の橋爪勇介さんと、THEATRE for ALL LAB編集長/ボイスパフォーマーの篠田栞さんをゲストにお迎えし、字幕・音声ガイドをはじめとするインクルーシブな取り組みや、音を用いたインスタレーションなど、文化芸術への多様なアクセスが生まれているなかで、アートや舞台・映画・映像などにおける「聞くこと」「見ること」の関係について取り上げ...
#049「ディスプレイと部屋の壁。コロナ禍で変わる鑑賞のあり方」ゲスト:橋爪勇介(ウェブ版「美術手帖」編集長)、篠田栞(THEATRE for ALL LAB編集長/ボイスパフォーマー):特集『見える音、聞こえる風景』section3 21.04.2021 45:13
全4回でお送りする4月の特集『見える音、聞こえる風景』では、ウェブ版「美術手帖」編集長の橋爪勇介さんと、THEATRE for ALL LAB編集長/ボイスパフォーマーの篠田栞さんをゲストにお迎えし、字幕・音声ガイドをはじめとするインクルーシブな取り組みや、音を用いたインスタレーションなど、文化芸術への多様なアクセスが生まれているなかで、アートや舞台・映画・映像などにおける「聞くこと」「見ること」の関係について取り上げ...
#048 「鑑賞への選択肢を増やすこと」ゲスト:橋爪勇介(ウェブ版「美術手帖」編集長)、篠田栞(THEATRE for ALL LAB編集長/ボイスパフォーマー):特集『見える音、聞こえる風景』section2 14.04.2021 45:39
全4回でお送りする4月の特集『見える音、聞こえる風景』では、ウェブ版「美術手帖」編集長の橋爪勇介さんと、THEATRE for ALL LAB編集長/ボイスパフォーマーの篠田栞さんをゲストにお迎えし、字幕・音声ガイドをはじめとするインクルーシブな取り組みや、音を用いたインスタレーションなど、文化芸術への多様なアクセスが生まれているなかで、アートや舞台・映画・映像などにおける「聞くこと」「見ること」の関係について取り上げ...
#047 「鑑賞にあるバリアを考える」ゲスト:橋爪勇介(ウェブ版「美術手帖」編集長)、篠田栞(THEATRE for ALL LAB編集長/ボイスパフォーマー):特集『見える音、聞こえる風景』section1 07.04.2021 41:48
全4回でお送りする4月の特集『見える音、聞こえる風景』では、ウェブ版「美術手帖」編集長の橋爪勇介さんと、THEATRE for ALL LAB編集長/ボイスパフォーマーの篠田栞さんをゲストにお迎えし、字幕・音声ガイドをはじめとするインクルーシブな取り組みや、音を用いたインスタレーションなど、文化芸術への多様なアクセスが生まれているなかで、アートや舞台・映画・映像などにおける「聞くこと」「見ること」の関係について取り上げ...
#046 「いつか誰かの心に響く。妥協しない音楽づくり。」: ゲスト:マイカ・ルブテ(シンガーソングライター)、本田次郎(TuneCore Japanディレクター):特集『インディ・ミュージックの現在地』section4 31.03.2021 42:53
全4回でお送りする3月の特集『インディ・ミュージックの現在地』では、シンガーソングライター/トラックメーカー/DJのマイカ・ルブテさんと、TuneCoreJapanディレクター/「THE MAGAZINE」編集長の本田次郎さんをゲストにお迎えし、近年、熱い注目を集めるインディミュージック・シーンについて、デジタル化による音楽配信とその収益化、そして背景にある音楽業界の変化、さらには変わりゆくアーティストのキャリア形成について取り...
#045「自分が聴きたい音楽をつくる。チームが可能にするアーティストのクリエイティブ。」ゲスト:マイカ・ルブテ(シンガーソングライター)、本田次郎(TuneCore Japanディレクター):特集『インディ・ミュージックの現在地』section3 24.03.2021 40:33
全4回でお送りする3月の特集『インディ・ミュージックの現在地』では、シンガーソングライター/トラックメーカー/DJのマイカ・ルブテさんと、TuneCoreJapanディレクター/「THE MAGAZINE」編集長の本田次郎さんをゲストにお迎えし、近年、熱い注目を集めるインディミュージック・シーンについて、デジタル化による音楽配信とその収益化、そして背景にある音楽業界の変化、さらには変わりゆくアーティストのキャリア形成について取り...
#44「音楽の主導権はどこにある?サブスクがもたらすクリエイティブ優先の音楽活動」 ゲスト:マイカ・ルブテ(シンガーソングライター)、本田次郎(TuneCore Japanディレクター):特集『インディ・ミュージックの現在地』section2 17.03.2021 49:12
全4回でお送りする3月の特集『インディ・ミュージックの現在地』では、シンガーソングライター/トラックメーカー/DJのマイカ・ルブテさんと、TuneCoreJapanディレクター/「THE MAGAZINE」編集長の本田次郎さんをゲストにお迎えし、近年、熱い注目を集めるインディミュージック・シーンについて、デジタル化による音楽配信とその収益化、そして背景にある音楽業界の変化、さらには変わりゆくアーティストのキャリア形成について取り...
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