EYELS
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英語のリスニング力向上を目的としたポッドキャストです。1冊の本を説明を加えながら、少しずつ読んでいきます。基本的に毎週、新しいエピソードを配信します。BOOK1: The Tale of Despereaux, エピソード#0-50, 期間2022年2月 - 2023年1月小さいけれど勇敢なネズミのお話。(英語を第一言語とする人の)小学校低学年向けBOOK2: Harry Potter and Sorcerer’s Stone, エピソード#0-配信中, 期間2023年2月-2024年2月世界中で愛されているハリーポッターシリーズの1冊目です。小学校高学年向けBOOK3 Miss Marple, the murder at the vicarageミステリーといえばアガサクリスティ、ミスマープルシリーズの一冊目です。#0の説明欄に電子本のリンクを貼...
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Episodes
#4 Harry Potter and the Sorcerer’s Stone, Chapter 1-4 06.03.2023 32:18
最初の小話では、ひな祭りについて話しました。ひな祭りについて英語で説明する際に、役立つかな、と思います。ハリーポッターは一章の最後まで進みました。主にわかりにくいセンテンスについて説明しているので、知らない単語は辞書でチェックしてみてください。聞き流して進んでも大丈夫です。この本のアマゾンキンドルの情報を#0に記載しています。
#3 Harry Potter and the Sorcerer’s Stone, chapter 1-3 27.02.2023 24:46
日本は花粉症の季節になりましたね。花粉症はHay fever と訳されることが多いですが、これはhay(干し草)の借り入れの際、花粉症と似たアレルギー症状があるからのようです。医学的だと、pollinosisという言葉があるそうです。
#2 Harry Potter and the Sorcerer’s Stone, chapter 1-2 20.02.2023 22:37
最初の小話は、バレンタインデーの続きで、その由来について話しました。お話の方は、ダーズリーおじさんは周りで起こる奇妙なできごとに悩まされます…ガイ・フォークス・ナイトは、主にイギリスで毎年11月5日に行われる記念日。ガイ・フォークス・デー、ボンファイア・ナイト、ファイアワークス・ナイトなどとも呼ばれ、日本語ではガイ・フォークス夜祭という名称で紹介されることもある。
#1 Harry Potter and the Sorcerer’s Stone, chapter1, the boy who lived,1-1 13.02.2023 24:53
いよいよハリーポッターの第1回目が始まりました。これまでより少し長いですが、聞いてみてね。映画では最初に出てきた猫は黒猫だったような…最初の小話ではバレンタインデーのついて話しました。
#0 Harry Potter and the Sorcerer’s Stone, Introduction 06.02.2023 15:08
2冊目の本には「ハリー・ポッターと賢者の石」を選びました。初回のイントロダクションでは、どうしてイギリス版とアメリカ版のタイトルが違うのか、という事などを話しました。「賢者の石」は日本では馴染みがあるのではないでしょうか? 一緒に楽しみながら読んでいきましょう。概要欄にあるインスタグラムに本の表紙の写真をあげていますので、よかったらみてね。電子書籍はこちらから購入できます。https://www.amazon.co.jp/...
#50 the Tale of Despereaux, chapter 52 17.01.2023 13:55
このお話もいよいよ最終回をむかえます。デスパロー、プリセス、ラスカロー、ミグの全員にとって、めでたし、めでたし、となるのでしょうか?皆様、1年間お付き合いくださり、ありがとうございました。次のお話は2月頃に配信開始を考えています。それまで是非、これまでの回をもう一度聞いてみてくださいね。
#49 the Tale of Despereaux, chapter 50 & 51 10.01.2023 25:23
最初の小話では、成人について話しました。日本は大人は20歳から、というイメージがありますが、外国ではその境目が、そうはっきりしていないようです。お話の方はクライマックスを迎えます。
#48 the Tale of Despereaux, chapter 49 04.01.2023 15:11
新年明けましておめでとうございます。今年が良い年になりますように。最初の小話では新年の目標について話しました。英語でも同様の表現があるということです。お話の方は、メグリーはいったいどんな行動を取るのか…
#47 the Tale of Despereaux, chapter 48 from New Zealand! 27.12.2022 15:08
今回はニュージーランドのクイーンズタウンから収録しています。最初の小話は外で録音しました。周りの音など、少し雰囲気が感じられると嬉しいです。お話の方は、ボタチェリに地下牢に連れて行かれたデスパロー、どうなってしまうのでしょうか…今年最後のエピソードになります。今年はご視聴いただき、ありがとうございました。どうか良い新年をお迎えください。Happy New Tear!
#46 the Tale of Despereaux, chapter 47 19.12.2022 25:35
サンタクロースはAD300年頃に実際に存在した聖ニコラスという神父がモデルになっています。皆さんも今年のクリスマスは誰にも気づかれることのない密かな良いことをしてみるのはいかがですか?お話の方は、デスパローはラスカロにまんまと騙されてしまいます。
#45 the Tale of Despereaux, chapter 46 13.12.2022 21:58
最初の小話はクリスマスの歴史の2回目です。宗教改革者であるマルチンルターは、現在ポピュラーなさまざまなキリスト教行事を一般家庭に持ち込み、クリスマスツリーもそのひとつです。お話の方は、いよいよ地下に降りて行ったデスパローをあるラットが見つけます。
#44 the Tale of Despereaux, chapter 45 06.12.2022 19:10
12月になりましたね!欧米での大きな12月の行事にクリスマスがあります。小話では、まずクリスマスがどのように始まったかについて、話しました。お話の方は、コックさんがデスパローにとても良いことをしてくれます♪
#43 the Tale of Despereaux chapter 44 29.11.2022 22:34
最初の小話では、Onomatopoeia と擬音語、擬態語について話しました。私たちは擬態語をあまりにも当たり前に使っていますが、日本語ネイティブでは無い人には難しい言葉の一つです。お話の方は、さてデスパローは無事にキッチンを抜けることができるのでしょうか…
#42 the Tale of Despereaux, chapter 43 23.11.2022 23:23
今日は日本では勤労感謝の日、アメリカ🇺🇸ではサンクスギビングの週ですので、サンクスギビングについて知っていることを話しました。お話に出てくる1オンスは28.35g、4オンスは114gぐらいです。somewhere in the neighborhood ofはだいだい、という意味のスラングです。
#41 the Tale of Despereaux, chapter 42 14.11.2022 22:29
紅葉の美しい季節になりました。(エピソードの中でわからなかった銀杏の英語はginkgoでした) カナダといえば、メイプルが有名ですが、それは東部の話で、西部ではきれいに紅葉するメイプルは少ないのだそうです。お話の方は、デスパローはプリンセスを助ける準備を進めていきます。
#40 The Tale of Despereaux, chapter 41 08.11.2022 18:48
今日はおよそ400年ぶりの完全皆既月食でした。お話の方は、デスパローは王様に会いに行きます。
#39 the Tale of Despereaux, chapter 40 31.10.2022 23:08
最初の小話はハロウィーンについて。日本では若者の仮装のお祭りになっていますが、北米では、子供が家々を回ってtrick or treat をするのが中心のようです。ただ最近は、セキュリティの面から知らない家に行くのは少なくなってきているそうです。お話の方は、デスパローとお父さんの、心温まるお話。
#38 the Tale of Despereaux, chapter 38, 39 26.10.2022 27:19
最初は、最近よく耳にする、「知らんけど」という言葉の英語での表現について。英語ではwhat I know. やBut I don’t know. などと言うようです。日本語と同じように言うところが面白いですね。お話の方は、地下牢に連れて行かれたプリンセス。デスパローが行動を起こします。
#37, the Tale of Despereaux, chapter 37 18.10.2022 21:48
今回は英語のthinking, speaking のtipsとして、毎回のお話の後、英語で内容を考え、それを声に出していう、ことをご紹介しました。是非、やってみてくださいね。お話の方は、ラスカローの計画が進んでいきます。
#35, 36 The tale of Despereaux, chapter 35, 36 10.10.2022 24:25
最初の小話では、文章でのbecause の使い方について。日本語では「〜だから」と訳されることが多いですが、英語のニュアンスとしては、かなり文章を強調する言葉のようです。お話の方は、2章進んでラスカロの恐ろしい計画が明らかになります…
#34 The Tale of Despereaux, chapter 34 03.10.2022 21:09
前半はキャンベルトマトスープのお話、北米では不動の人気、特にグリルドチーズサンドイッチとの組み合わせは懐かしい味のようです。お話のほうは、デスパローがついに戻ってきます!デスパローとグレゴリーのやりとりがどうであったかは、#15で確認してみてね。
#33 The Tale of Despereaux, chapter 33 26.09.2022 23:48
最初の小話では、カナダ西部で人気のお菓子、ナナイモバーを紹介しました。日本人にはお芋のお菓子のように聞こえますが、ナナイモは地名でチョコレートのお菓子です。お話方は、デスパロー、ラスカロ、ミグリーサウがついに一緒に!ブック4にお話が進んでいきます。
#32 The Tale of Despereaux, chapter 32 20.09.2022 18:36
日本はシルバーウィークの真っ只中。皆様、いかがお過ごしですか?冒頭の小話に出てきた、有酸素運動はaerobic activityというそうです。お話の方は、ミグが地下牢に来たことにより、ラスカローの邪悪な計画がスタートするようです。
#31 The Tale of Despereaux, chapter 31 13.09.2022 23:29
最初の小話では、英語と日本語の相槌の打ち方の違いについて話しました。英語の人と話す機会があれば、意識してみると面白いかもしれません。本編の方は、ミグリーサウが地下牢に降り、ついにラスカローに遭遇します。
#30 The Tale of Despereaux, chapter 30 06.09.2022 22:22
多くの国では9月は新しい学年が始まる時、ということで、日本の子供たちの夏休みとはずいぶん気分が違うようです。お話の方は、女中の仕事が上手くいかないミグは、看守に食事を持っていく役目となり、ついにでスパローやラスカローのいる地下牢に降りていきます。
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