CANTEEN RADIO
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インディペンデントに活動する音楽アーティストや、クリエイティブ・ビジネスの成長をサポートする会社「CANTEEN」のスタッフによるPodcast。日々の業務やリリースされた作品について、気になったクリエイティブ業界の動向やニュースなどについて喋ります。
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Episodes
#19 橋本が振り返る2022年 05.01.2023 39:48
2020年に初の正社員として入社した橋本が、アーティストとの関係性づくりや海外との距離感など、2022年の変化を振り返る。個人の振り返りを通じて、会社全体の動き方や成長がみえてくる。
#18 広告と都市文化の新しい関係 30.12.2022 45:11
広告と都市文化の関係は難しい。接近しようと試みても、シーンを壊してしまったり、どこかぎこちなくなってしまったり。ブランドがアーティストと“自然”にかかわる方法はないのだろうか。CANTEENのアーティストも参加したバドワイザーのイベント 「FIFA FANFEST」 などを手がける、volvox代表・木谷謙介とともに考える。
#17 アーティストを背負う覚悟 15.12.2022 31:39
マネージャーは、アーティストとどのように向き合うべきだろうか。ただそばにいる〈いい人〉になっても意味がない。プロジェクトを回すだけでも足りない。プロデューサーのような意識とスキルで動いていく新しいマネージャー像を語り合う。
#16 CANTEENのわかりにくさ 08.12.2022 26:14
音楽関連の事業においても、 広告やリサーチなど企業向けの事業においても、「わかりにくさ」を内包するCANTEEN。そこで現場レベルでは情報発信に力を入れ、経営レベルでは新しい場所をつくり、より実業に近い事業を模索している。会社の課題をラフに語りながら、今後の展望を語り合う。
#15 CANTEENの近況を語る 01.12.2022 31:07
CANTEENではJUMADIBAやkZm、nasthugなど、新たにサポートするアーティストが増えた。また、音楽領域だけではなく、ValleyやAsahiNaといったアートディレクターとも協業を進めており、広くクリエイティブ産業や都市文化にアプローチする体制が整いつつある。そうしたアーティストやクリエイターとの出会いや、現場の動きを紹介する。
#14 怒涛の10月下旬と次のシーン 25.11.2022 47:47
昼夜を問わずイベント続きだった10月後半のCANTEEN。怒涛の公演ラッシュを振り返るなかで、コロナ禍明けのシーンの姿が少しずつ見えてきた。新興のSoundCloudシーンから中堅アーティストの成長、大型ヒップホップフェスの登場まで、注目すべき変化について語り合う。
#13 韓国・Cakeshop(Itaewon)での客演 10.11.2022 29:53
10月15日に韓国のクラブ・Cakeshopで、TohjiやJUMADIBA、E.O.U、ririaらの出演するパーティーが開かれた。同行した橋本を中心に、イベントに至った経緯や街の雰囲気、韓国のクラブ事情などをざっくばらんに語り合う。
#12 マレーシア・クアラルンプールの旅 03.11.2022 59:07
アジア各国のクリエイティブやカルチャーを取り上げる雑誌『UNLIRICE』を展開する編集者・もてスリム氏とCANTEENのシンタは、10月にマレーシア・クアラルンプールを旅した。今回はもてスリム氏をゲストに迎え、旅を振り返りながら、マレーシアのアーティスト・Shelhieやレーベル・TONGTONG Asiaなどとの交流をはじめ、現地のクラブや音楽、コロナ禍前後での都市の変化について話す。
#11 GCD☆GCD「獸(第1章/宝町団地)」の制作と遊び 20.10.2022 32:20
アーティストのGCD☆GCDによる展覧会「獸(第1章/宝町団地)」がCONTRASTで開催された。これは7年間かけて展開されるプロジェクトの2年目にあたる。アフターパーティーでは、美術の文脈と音楽が交差し、新しい関係性も垣間見えた。そんな「獣」について、ギャラリー「con_」のディレクターを務める加藤久智をゲストに招いて語り合った。
#10 Virgil Ablohと都市文化について 13.10.2022 40:44
2021年11月に41歳で急逝したVirgil Abloh。彼が2016年から21年までに遺した主要な対話9本を編集、翻訳した書籍 『ダイアローグ』 がアダチプレスから出版された。本書に登場するトピックをベースに、Virgil Ablohの活動やその功績を振り返った。彼が都市文化に向ける視線は、CANTEENの事業にも影響を与えている。
#09 Brodinski来日イベント「VORTEX」について 29.09.2022 31:18
Tohji、Lootaと共に『KUUGA』を共同制作したBrodinskiの来日イベントが、8月19日(金)に東京・渋谷SOUND MUSEUM VISIONにて開催された。今回はそのイベント制作、キュレーションを担当した橋本と共に、当日の様子や実現に至る経緯、Brodinskiの背景にあるフレンチエレクトロの歴史など、ざっくばらんに話した。
#08 新入社員タイガ 15.09.2022 32:42
8月からCANTEENに新たにジョインした タイガ 。彼の過去や上京までの道のりを聞く……!
#07 SATOH / FLAG21について 01.09.2022 35:08
CANTEENがサポートするアーティストSATOHと、彼らの主催するパーティでありクルーのFLAG21について、これまでの活動の流れや今後の展開を、担当マネージャーのゆーかりとともに語り合った。
#06 アーティストと社会性 25.08.2022 28:47
活動を持続的に続けることができるアーティストは、ほかとなにが違うのだろうか。作品そのもののクオリティや人気以外にも、そのアーティストらしい他者との関わり方があるかもしれない。それぞれのサポートやマネジメント経験から、アーティストと社会性について語り合った。
#05 ralph『Ridin' Mode』リリースパーティについて 18.08.2022 27:54
ラッパーのralphによるEP『Ridin' Mode』のリリースパーティーが、Circus TokyoとCircus Osakaで行われた。このパーティーの内容やイベントの意図、そしてコロナ以降のパーティーにおける身体性について、マネジメントを手がける橋本とシンタを中心に語り合った。
#04 Kabanagu『ほぼゆめ』について 11.08.2022 21:18
トラックメーカー兼シンガーソングライターのKabanaguによる2nd Album『ほぼゆめ』について、制作のサポートを行ったトマドを中心に、CANTEENメンバーがその内容やプロセスを語り合った。
#03 Sintaのロンドン旅行記 04.08.2022 28:19
Tohjiのアルバム『t-mix』のプロモーションを海外PRチームと連携して実現し、ロンドンでのイベントにも帯同したSintaに、コロナ以降のロンドンの様子を聞いた。
#02 Tohji『t-mix』の海外プロモーションについて 28.07.2022 22:19
Tohjiのマネジメント及び、その作品の制作をサポートしているCANTEENのメンバーが、新作『t-mix』 の海外PRや、Tohjiの海外での活動について語り合った。
#01 Tohji『t-mix』について 21.07.2022 18:24
Tohjiのマネジメント及び、その作品の制作をサポートしているCANTEENのメンバーが、新作『t-mix』 のサウンドや客演について語り合った。
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