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Arc Times ニュースの本質をより深く / Arc Times --- In-depth news that ignites you

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説明 https://www.youtube.com/@ArcTimes1深く取材し、記者会見できちんと質問し、読者や視聴者のみなさんにニュースの本質をお伝することで、市民社会や民主主義を前に進めていく新たなメディアです。取材対象との距離が近すぎる日本のこれまでの既存メディアとは一線を画し、会見できちんと聞き、オフレコでも距離を保って取材する、世界標準のメディアを作ります。 有料のオンラインメディアとして、サービスを正式に開始するのは今年秋です。安倍元首相の銃撃や、与党が大勝した参院選など、歴史に残るニュースが相次いで起こるなかで、メディアとしての活動を7月にスタートさせました。まずは無料の動画ニュースの形で、ニュースの本質を...

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Jul 2, 2026

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私の心に残っている、世論に迎合しない政治家4人 /ゲスト・田中均さん(元外務審議官)司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子● TheNews1/24 スピンオフ ● 20.02.2023

ゲストの田中均さんは、世論に迎合するのではなく、世論に逆らっても自分の信念を貫く政治家が心に残っていると話し、具体的に4人の政治家の名前を挙げました。そうでなければ政治の意味がない、と田中さんは言います。   1月24日配信の本編 ○The News ● 軍拡一辺倒のいまこそ外交の力を【田中均、望月衣塑子、尾形聡彦】 https://youtu.be/tyjdGhaW2S8 も合わせてぜひご覧ください!  チャンネル登録もお願いいたし...

<右翼とウヨ豚>真の〝右〟とは何か、僕は鈴木邦男氏に大きな影響を受けた /ゲスト・宮台真司さん(社会学者) 司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● TheNews2/7 スピンオフ ● 19.02.2023

ゲストの宮台真司さんは、「自称右翼」と「真の右」との違いに触れ、鈴木邦男氏(一水会元代表で政治活動家)に「ものすごく大きな影響を受けた」と話します。真の右とは、意気に感じる存在であり、鈴木氏の言葉では「情動の連鎖」に敏感な者が「右」であると。また、一般に「右」と思われている三島由紀夫がなぜ愛国教育に大反対したのか、という点からもこの違いを説明します。  2月7日配信の本編 ○The News ● 容疑者自殺...

<メディアウォッチ> 「比喩」ではない成田悠輔氏の〝集団切腹〟発言、メディアの責任/尾形聡彦✖️望月衣塑子の「メディア・ウォッチ」/ゲスト・金平茂紀さん ● The News2/14 スピンオフ ● 18.02.2023

米イェール大助教の成田悠輔氏がAbemaのネット番組で「高齢者は集団切腹、集団自決を」と発言していた問題で、Arc Times 編集長の尾形聡彦は「切腹は『比喩』として言った」という成田氏の弁明について、(問題の発言を)「実際に聞くと、物理的な切腹、を明らかに言っている」と指摘。ゲストの金平茂紀さんは、こうした発言が壊しているのは「パブリック」である、としてメディアの変質について語ります。  2月14日配信の本...

<ウクライナとシリア・アフガン>同じ難民なのに「報道の格差」が「命の格差」に /ゲスト・安田菜津紀さん(フォトジャーナリスト)司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● TheNews2/1 スピンオフ ● 18.02.2023

ゲストの安田菜津紀さん(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト)は、ウクライナ難民に対する報道や日本政府の支援が、シリアやアフガニスタンなど別の国からの難民に対する支援や報道と比べて明らかに差がある点を指摘し、「報道の格差、情報の格差が、支援の格差、命の格差になってしまっている」と言います。   2月1日配信の本編○The News ● 入管法の再提出、差別の横行 「移民社会」の日本...

<襲撃事件>鬱転して安心したと精神科医に言われた話 /ゲスト・宮台真司さん(社会学者) 司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● TheNews2/7 スピンオフ ● 17.02.2023

ゲストの宮台真司さんは、躁状態だと「自分は襲撃犯の味方だ」と言いだしかねないから精神科医に「宮台さんが鬱転して安心した」と言われたエピソードを披露しました。そして、「もし僕が別のメッセージを出していたらどうなっていただろう」と考えてしまう、と話します。   2月7日配信の本編 ○The News ● 容疑者自殺で深く考えたこと / 本当の右翼とは【宮台真司、望月衣塑子、尾形聡彦】 https://youtu.be/mZCY3p8ukY...

<台湾有事>米第7艦隊の無力化を警戒する米国、中国との深海巡る攻防 /ゲスト・星浩さん(TBSスペシャルコメンテーター)司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● TheNews1/17 スピンオフ ● 17.02.2023

ゲストの星浩さんは、台湾東側の海域の戦略的重要性を指摘します。水深が深い海なので、ここを中国に抑えられると、捕捉できない潜水艦がうようよいることになる。空母は潜水艦に弱いので、横須賀から出港する米・第七艦隊が無力化される恐れさえあり、米側はこれを一番警戒しているといいます。   1月17日配信の本編○The News ● 前のめりの岸田首相 米軍と一体化の危うさ 〜国内政治も「大乱」?【星浩、望月衣塑子、...

「中国は〜」「日本は〜」現象が、日中の若い役人や政治家にも広がる危機 /ゲスト・宮台真司さん(社会学者) 司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● TheNews2/7 スピンオフ ● 16.02.2023

ゲストの宮台真司さんは、若い世代ほど「中国人は敵」とか「日本人は味方」などと言うと指摘し、その理由は友達がいないからだ、と説明します。性別や年齢や国籍を超えた友達がいれば、「中国人だから」なんて言葉を自然に言えるわけがない。ところが、若い世代ほどそういう人が多く、しかもそれは日本だけではないだけではない、と言います。   2月7日配信の本編 ○The News ● 容疑者自殺で深く考えたこと / 本当の右翼...

北朝鮮外交をめぐり、僕が「自宅に火炎筒を置かれても全然平気だった」理由 /ゲスト・田中均さん(元外務審議官)司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子● TheNews1/24 スピンオフ ● 16.02.2023

ゲストの田中均さんは、北朝鮮のような国を相手にするには覚悟を持って本気でやらないとできない、と言います。小泉政権の外交官時代、北朝鮮との交渉に関して一部政治家などから批判され、自宅に火炎筒を仕掛けられた時も「自分として正しいことをやったという認識があるから、全然平気だった」と当時の覚悟を振り返りました。  1月24日配信の本編 ○The News ● 軍拡一辺倒のいまこそ外交の力を【田中均、望月衣塑子、尾形聡...

<官製差別>外国人ヘイトの旗振りするかのような法務省の罪深さ /ゲスト・安田菜津紀さん(フォトジャーナリスト)司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● TheNews2/1 スピンオフ ● 15.02.2023

ゲストの安田菜津紀さん(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト)は、「ヘイトスピーチを許さない」と宣言している法務省が、あの手この手であたかも「追い出したい外国人がここにいるぞ!叩いていいぞ!」と言わんばかりの施策を続け、ヘイトの旗振り役をしているかのようだと厳しく批判します。例えば在留カードの真偽をチェックできるアプリを誰でもダウンロードできるようにし、市民の相互監視を暗に勧...

<襲撃事件> 僕が「自殺」に過敏に反応してしまう理由 /ゲスト・宮台真司さん(社会学者) 司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● TheNews2/7 スピンオフ ● 14.02.2023

ゲストの宮台真司さんは、襲撃事件の後で自分が一種の躁状態であったように見えたかもしれないが、自分の主観はまったく違ったと話します。容疑者とみられる人物が自殺したことで悲しいと感じたのは、過去の経験に一因があり、家族からも「自殺という言葉に過敏に反応する」と指摘されたと明かします。  2月7日配信の本編 ○The News ● 容疑者自殺で深く考えたこと / 本当の右翼とは【宮台真司、望月衣塑子、尾形聡彦】 https...

<18歳選挙権>「学校で主権者教育してほしい」(町田)、「旧西独の仕組みに学べる」(前川) /ゲスト・町田彩夏さん(政治アイドル)、前川喜平さん(元文部事務次官) 司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 14.02.2023

ゲストの町田彩夏さんは、18歳で選挙に参加するために〝主権者教育〟をきちんと学校でして欲しいと訴えたところ、「政治教育になってしまう」と否定されたエピソードを披露。前川喜平さんは、政治に触れること自体をタブー視するかのような今の教育現場を憂いて、「私は投票に行ってもいいんでしょうか?」と真面目に校長に質問した若手教師の話を披露します。そして、先生が政治についてどのような姿勢で生徒に教えるべきか、旧西...

「台湾有事」を一番あおっているのは日経とテレ東 /尾形聡彦✖️望月衣塑子の「メディア・ウォッチ」/ゲスト・田中均さん ● The News1/24 スピンオフ ● 13.02.2023

司会の尾形・望月両氏は、政府の防衛力増強政策に異論を唱えるどころか、「台湾有事」などの危機をあおって政府に歩調を合わせるかのようなメディアの姿勢を批判します。ゲストの田中均さん(元外務審議官)も、異論を出すべき新聞が一色に染まっている様子に懸念を示しました。  1月24日配信の本編 ○The News ● 軍拡一辺倒のいまこそ外交の力を【田中均、望月衣塑子、尾形聡彦】 https://youtu.be/tyjdGhaW2S8 も合わせてぜ...

<防衛費増強>積極的に軍事研究をするかしないかで、大学の分断が進む /ゲスト・田中優子さん(社会学者、法政大学前総長) 司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 12.02.2023

ゲストの田中優子さんは、学問の自由に踏み込み研究の方向性をコントロールしようとする政府に警鐘を鳴らします。今後は科学者コミュニティが分断され、積極的に軍事研究をするかしないかで大学間の分断も進むだろうと予想。そして、政府に学術についての思想がないから、軍事力や経済力だけで競争しようとするのだ、と批判します。   1月10日配信の本編 ○ The News ● 学術会議への介入、軍事費倍増、敵地攻撃、原発回...

<移民・難民問題>「何やっても捕まらない」という認識の入管職員に民事・刑事責任を /ゲスト・安田菜津紀さん(フォトジャーナリスト)司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● TheNews2/1 スピンオフ ● 12.02.2023

ゲストの安田菜津紀さん(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト)は、(名古屋入管収容中に死亡した)ウィシュマさんの事件で問われているのは「人間を人間として扱わなかったのはなぜか」という点であり、その真相解明がまったく行われないまま、入管法改正案が改めて提出されようとする現状に疑問を投げかけます。司会の望月衣塑子は、元入管職員から聞いた「治外法権じゃないけど、何やっても捕まらない...

金融庁、ひろゆき氏起用の動画を取り下げ / 大臣指示で方針転換 ー 鈴木俊一財務相・金融担当大臣に聞く【Arc Times・尾形聡彦】(2023年2月7日 財務大臣会見@財務省) 11.02.2023

鈴木俊一財務相・金融担当大臣は2023年2月7日の記者会見(@財務省)で、自ら指示した金融庁の広報戦略の「大転換」により、ひろゆき氏を起用していた投資教育動画を取り下げたことを明らかにしました。Arc Timesはこの問題について、昨年10月から何度も大臣会見で批判していました。  (Arc Timesのウェブサイトでも記事でお伝えしています。ぜひご覧ください) https://arctimes.com/2023/02/07/mof-hiroyuki/

【宮台真司の眼<番外編>⑧】キリスト教 神はなぜ良い行いをしても救ってくれないのか /ゲスト・宮台真司さん(社会学者) 司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● TheNews11/17スピンオフ ● 10.02.2023

ゲストの宮台真司さんは、世界のさまざまな面に繋がってくる〝キリスト教〟を理解することの重要性を指摘します。「良いことをしたからといって神が救ってくれるとは限らない」のはなぜか、という点を入り口に、マックス・ウェーバーから資本主義、フェイスブックへと話は広がっていきます。 *)「番外編⑥資本主義の定義を正しく言えますか」と一部内容が重複しています   2022年11月17日配信の本編 ○ The News ● 自民...

<岸田おろし>G7後が山場か 菅前首相の〝喧嘩〟が始まった /ゲスト・星浩さん(TBSスペシャルコメンテーター)司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● TheNews1/17 スピンオフ ● 09.02.2023

ゲストの星浩さんは、岸田首相に対抗するために菅義偉・元首相が一歩を踏み出したとの見方を示しました。自民党内でみんなが反対できないような正論を掲げてじわじわと周囲を固めていくような喧嘩のやり方は、(菅さんが師と仰ぐ)梶山静六・元自民幹事長からの〝直伝〟だと言います。岸田さんが解散総選挙に打って出るのか、首相を辞任するのか、今年5月の広島サミット後が一つの山場になるだろうと予想します。   1月1...

在日二世の父に言ってしまった残酷な言葉 /ゲスト・安田菜津紀さん(フォトジャーナリスト)司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● TheNews2/1 スピンオフ ● 08.02.2023

ゲストの安田菜津紀さん(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト)は、在日コリアン二世だった父親がそれを自分に隠していたエピソードを披露。幼いころ、絵本を読んでくれた父がスラスラ読めなかったので「お父さん日本人じゃないみたいだよ!」と知らずに言ってしまったこと、父の死後、戸籍を見て父が韓国籍だったと知り、なぜそれを娘に言えなかったのか、理由を求めて自分のルーツを探るようになったそ...

<防衛費増強>外交おざなりの岸田首相は「認識が著しく欠けている」 /ゲスト・田中均さん(元外務審議官)司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子● TheNews1/24 スピンオフ ● 08.02.2023

ゲストの田中均さんは、軍事力を持つことが外交を強くすると発言した岸田首相の発言に「ちょっと待ってくれよ」と感じたと言います。核兵器を持つアメリカやロシアなら軍事力に物を言わせた外交をできるかもしれないが、平和憲法を持つ日本はそんな外交をしてこなかったと指摘し、「あなたね、その本当の意味を考えてくださいよ」と呆れた気持ちを表現します。外務大臣も経験している岸田首相ですが、「認識が著しく欠けているとし...

<難民と入国管理>「ナイジェリアに帰れば殺される」 決死の訴えに耳を貸さぬ日本の非情 /ゲスト・安田菜津紀さん(フォトジャーナリスト)司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 07.02.2023

ゲストの安田菜津紀さん(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト)は、近く国会に再提出される見込みの入管法の改正案を批判し、難民に対する日本政府の対応がいかに酷いかを訴えます。その実例として、先住民解放運動にかかわっていたナイジェリア出身のエリザベスさんを紹介。彼女はナイジェリアに帰れば殺されると訴えているのに、日本政府は難民と認定せず、そのような人は改正入管法で刑事罰を受ける可...

【宮台真司の眼<番外編>⑦】統一教会と同じ問題はまた起きる /ゲスト・宮台真司さん(社会学者) 司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● TheNews11/17スピンオフ ● 06.02.2023

ゲストの宮台真司さんは、仮に統一教会問題が解決されたとしても、同じような問題はまた起きるだろうと言います。その理由は、統一教会問題を引き起こした前提が手当てされていないからです。共同体の崩壊で孤立した個人を救済し、〝やってる感〟だけのニセモノの政治に騙されないことが必要であり、そのような手当をしていくのが大人の責任だと訴えます。   2022年11月17日配信の本編 ○ The News ● 自民と統一教会、経...

<台湾有事>自衛隊の参戦なくても、中国のミサイルは日本に飛んでくる /ゲスト・星浩さん(TBSスペシャルコメンテーター)司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● TheNews1/17 スピンオフ ● 05.02.2023

ゲストの星浩さんは、仮に台湾有事が起きて米中で軍事衝突が起きたとしても、台湾周辺で軍事訓練をまったくしていない自衛隊が参戦することは不可能であり、当面は補給だけの参加にとどまるだろうと予想します。しかし、米軍の部隊は本国やハワイから出動するのではなく、日本の三沢基地や横須賀基地から出動するのだから、中国はミサイルを日本に向けて撃ってくるだろう、そうなると集団的自衛権による参戦ではなく個別自衛権、す...

台湾有事は起きない その理由 /ゲスト・田中均さん(元外務審議官、日本総研国際戦略研究所特別顧問)司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子● TheNews1/24 スピンオフ ● 04.02.2023

ゲストの田中均さんは、「台湾有事は当面起きない」と断言します。なぜなら、国というものは差し引き勘定がプラスになると判断しない限り軍事侵攻をしないものであり、今の中国はアメリカを追い抜くような経済力を得ることを最優先しているのだから、経済制裁を受けるのは損得勘定でマイナスだと判断するからだと解説します。  1月24日配信の本編 ○The News ● 軍拡一辺倒のいまこそ外交の力を【田中均、望月衣塑子、尾形聡彦...

【宮台真司の眼<番外編>⑥】コロナ禍の深夜の渋谷で感じたこと /ゲスト・宮台真司さん(社会学者) 司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● TheNews11/17スピンオフ ● 04.02.2023

ゲストの宮台真司さんは、性愛やお祭りという享楽で日常の枠組みの外に出ることが、なぜ「生きる力」を与え、クズになるのを防いでくれるのかについて解説します。コロナ禍で人気のない渋谷の街中を深夜に散歩した宮台さんは、野外の「青姦カップル」がぜんぜんいなかったことで、今の若者は大丈夫なのか、と感じたそうです。  2022年11月17日配信の本編 ○ The News ● 自民と統一教会、経済敗戦、神なき時代 「クズ」になら...

こんな〝たやすい相手〟いないとプーチンさんも思ったでしょうね /ゲスト・田中均さん(元外務審議官、日本総研国際戦略研究所特別顧問)司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子● TheNews1/24 スピンオフ ● 03.02.2023

ゲストの田中均さんは、各国情勢の専門家による分析・評価もなく政治的判断だけで外交をする今の日本について「こんなたやすい相手はいない」と危機感を示します。その背景には、外務省にいる中国やロシアなどの専門家を冷遇してきた、安倍政権以降の「官邸主導外交」があります。異論を認めず、言うことをきかない官僚を外していく政治主導の様子を見て、田中さんは「怖い国になった」と思ったそうです。  1月24日配信の本編...

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