朝日新聞ポッドキャスト
MEDIA TALK メディアトーク
メディアのいまと未来について、じっくりと言葉を交わすポッドキャストです。なにを伝えるのか。どうしたら伝わるのか。なぜ伝えるのか。本当に必要なのか。新聞社で働くわたしたちは、悩み、もがいています。コンセプトは「あなたと、メディアのみらいをつなぐ」。一緒に考えてみませんか。【おねがい】朝日新聞ポッドキャストは、みなさまからの購読料で配信しています。番組継続のため、会員登録をお願いします! http://t.asahi.com/womz【朝ポキ情報】アプリで記者と対話 http://t.asahi.com/won1 交流はdiscord https://bit.ly/asapoki_discord おたよりフォーム https://bit.ly/asapoki_otayori 朝ポキTV https://bit.ly/asapoki_youtube_...
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5 nov. 2026
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「推し」と仕事したい、終わりなき夢 ロバートの追っかけYouTubeでバズる(後編) #50-123 15.11.2022 32:25
【ご案内】 12月16日に生配信イベント「PODCAST MEETING 朝ポキ忘年会」を開催します! https://que.digital.asahi.com/question/11009662 ※交流タイムの応募締め切りは12月8日、トークセッションは12月16日18:55まで。 朝日新聞デジタル有料会員の方にご参加いただけます。 中学生の頃からロバートを追いかけ、ついにテレビ業界に入ったメ~テレの篠田直哉ディレクター。「まさかこんなにバズるとは」。憧れの秋山竜次さんと入...
トゥトゥトゥのリズムで人生激変 ロバートの追っかけYouTubeでバズる(前編) #50-122 14.11.2022 34:30
お笑いトリオ「ロバート」に心奪われ、ライブ会場で必死にメモを取る少年がいました。いつしか本人から「メモ少年」と呼ばれ、テレビ局員として活躍中。YouTubeで秋山竜次さんとの対談を果たし、再生回数は670万回を超えています。メ~テレの篠田直哉ディレクターの生態に迫りました。 ※前後編の前編です。2022年10月12日に収録しました。 【出演・スタッフ】 篠田直哉ディレクター(メ~テレ) 小原智恵(名古屋報道センター) MC...
友達論再び 「だから友達がいない」? 全部の新聞記事を覚えようとした大学時代 #100-76 13.11.2022 39:59
アポ無しで訪問してくる議員…ポーズに見えてモヤモヤ。「それは支援じゃないと言うべきだ」。出した答えはメンツヨな意見ばかり。友達論聞いていると…「だから友達いないんだよ!」とわちゃわちゃ。リスナーさんからのご質問に3人がお答えします。 ※2022年10月7日に収録したシリーズの第5回目です。 ◆サラリーマン卒業後の心配ごとは? (00:25) ◆シェア本屋始めます (04:20) ◆アポ無し訪問の議員にモヤモヤ (07:40) ◆友達いますか...
大手ITからなぜ朝日に?(後編)意外と古い朝日とデジタル配信の歴史 それゆえに困ったことが… #50-121 11.11.2022 24:12
Yahoo!から朝日新聞に転職した西島さんですが、より多くの人に記事を読んでもらうために、開発環境の改善に取り組んでいます。システム改善が「一つの行事になっていた」のを、即日リリースできるようにしているそうです。朝日新聞としては、数年ぶりの作業に取り組んでいるそうです。 ※前後編の後編です。2022年10月11日に収録しました。 【出演・スタッフ】 西島寛(朝デジ事業センター・カスタマーエクスペリエンス部) MC・音...
大手ITからなぜ朝日に?(前編)作ったシステムはほぼ残ってない、新陳代謝激しいITの世界 #50-120 10.11.2022 31:42
誰もが知る大手IT企業のYahoo!から朝日新聞に転職したエンジニアの西島さん。率直になぜ転職したのですか? その理由は、至って前向きで「朝日新聞だからできることがある」と語ります。エンジニアの目線からみたメディアのいまを聞きました。 ※前後編の前編です。2022年10月11日に収録しました。 【出演・スタッフ】 西島寛(朝デジ事業センター・カスタマーエクスペリエンス部) MC・音源編集 飯沼優仁 【ご意見・ご感想】 お...
記者がブース出展してみたら… 来客が途絶えて、方針転換も 本番あわあわ編 #50-119 09.11.2022 55:29
展示会に初めてブースを出展したツギノジダイ編集部ですが、本番はアワアワの連続だったそうです。ブースに人が来てくれず、資料を受け取ってもらえない事も…。3日間の出展期間中、試行錯誤した経験を振り返ります。 ※2022年10月28日に収録しました。 【出演・スタッフ】 広部憲太郎(ツギノジダイ副編集長) 杢田光 MC・音源編集 飯沼優仁 【ご意見・ご感想】 おたよりフォーム https://forms.gle/z4YN79Zj3iZch2Ri6 【ツイッタ...
義勇さんかっこいい!と同時に、気になった「せいさつ」 校閲記者のお仕事(後編)#50-118 08.11.2022 33:51
休みの日にTikTokやYouTubeを見ていると、校閲センターの田辺詩織記者はついつい、テロップの表現が気になってしまうといいます。鬼滅の刃の、あの名場面でも「かっこいい!」と思う一方で、気になった表現が。ギャル語にも興味津々。「やりらふぃー」で記事も書いたといいます。 ※前後編の後編です。2022年9月4日に収録しました。 【出演・スタッフ】 田辺詩織(校閲センター) MC・音源編集 望月愛実 【ご意見・ご感想】 おたよ...
赤ペン片手に、くらべて、けみする 理系出身もいます! 校閲記者のお仕事(前編)#50-117 07.11.2022 30:10
赤ペンで線を引きながら、くらべて、けみする。言葉のプロ集団、校閲記者。 この職業についたきっかけは? 記事チェックのコツは? 収束と終息の違いってなんですか? 校閲センターの田辺詩織記者に、根掘り葉掘り聞きました。 ※前後編の前編です。2022年9月4日に収録しました。 【出演・スタッフ】 田辺詩織(校閲センター) MC・音源編集 望月愛実 【ご意見・ご感想】 おたよりフォーム https://forms.gle/z4YN79Zj3iZch2Ri6...
難しい上司と部下のコミュニケーション 「会社に求めるもので変わってくる」 #100-75 06.11.2022 39:10
上役が部下とコミュニケーションを取るにはどうすれば良いのかという質問に、奥山晶二郎は「読書会を提案したけど、無反応…」。「会社に何を求めているかで変わる」と伊藤大地から鋭い返しが。今回もリスナーさんからのご質問に、3人がお答えします。 ※2022年10月7日に収録したシリーズの第4回目です。 ◆モヤモヤしたらスマホを切れ (00:30) ◆上役と部下とのコミュニケーション (02:50) ◆外国人スタッフからの鋭い質問 (11:20) ◆水...
左利きあるある④問題の丸つけ 右利き風にできます(楽屋裏) #52-135 05.11.2022 30:15
左利きが使いにくい道具ランキング上位に入るであろう急須、右利きが取りやすい用に並べられた刺し身……。あるある話は、まだまだつきません。リスナーさんの中には、左利きが多数派という方も。そんなご家族のほっこりエピソードなども紹介しました。 ※2022年10月2日に収録しました。 【出演・スタッフ】 波絵理子、堀江麻友、水野梓、安田桂子 音源編集 堀江麻友 【ご意見・ご感想】 おたよりフォーム https://forms.gle/z4YN79Z...
左利きあるある③インクは残っているのに! ボールペンすぐ書けなくなります(楽屋裏) #52-134 04.11.2022 30:11
日常に潜む数々の天敵を紹介してきた左利きあるある。「頭がもげるのではないかと思う程うなずいた」「気づいていないことが色々あった」など多くのコメントをいただきました。リスナーさんのお便りとともに語り合う続編です。 ※2022年10月2日に収録しました。 【出演・スタッフ】 波絵理子、堀江麻友、水野梓、安田桂子 音源編集 堀江麻友 【ご意見・ご感想】 おたよりフォーム https://forms.gle/z4YN79Zj3iZch2Ri6 【ツイッタ...
「Journa-Rhythm」が世界的な広告賞に輝く 新企画も目白押し #51-30 03.11.2022 1:11:59
「Journa-Rhythm」が「ロンドン・インターナショナル・アワーズ2022」を受賞しました。今後も様々な新企画や番組を配信していきます。 制作会議に参加していただき、ありがとうございます! 今回の議題は… ◆ 11月から驚きの新企画が始動(0:00:34) ◆ 朝ポキ、YouTube始めます(0:17:56) ◆「Journa-Rhythm」が世界的な広告賞受賞(0:28:11) ◆ みんなで作ろうポッドキャストペディア(0:42:26) ◆ 朝日新聞社歴史シリーズに大反響(0:49:3...
美術記者の仕事③注目集めた中学生による作品破壊、平時から読まれる記事を書いていきたい #50-116 02.11.2022 22:37
修学旅行中の中学生が作品を壊した事件は世間で大きな話題になりましたが、美術の話は有事にしか注目が集まらないことに担当記者として責任を感じたといいます。もっと、美術に関心が無い人にも伝えるためにどうすべきか、模索し続けていたそうです。 ※全3回の最終回です。2022年9月27日に収録しました。 【出演・スタッフ】 大野択生(文化部/現人材戦略本部) MC・音源編集 飯沼優仁 【ご意見・ご感想】 おたよりフォーム http...
美術記者の仕事②美術界にもジェンダーフリー 国際美術展で感じた潮流の変化 #50-115 01.11.2022 26:15
世界で一番大きいと言われる美術の祭典「ベネチア・ビエンナーレ国際美術展」では、初めて、女性やジェンダー・ノンコンフォーミング(自身の性別がもつ規範と異なる生き方をする)の作家が多数を占めたといいます。国際展示を取材し、世界の潮流の変化を感じたといいます。 ※全3回の2回目です。2022年9月27日に収録しました。 【出演・スタッフ】 大野択生(文化部/現人材戦略本部) MC・音源編集 飯沼優仁 【ご意見・ご感想】...
美術記者の仕事① 奥が深くて難しい… 世界史の教科書を開いて学んだ #50-114 31.10.2022 29:22
絵画や彫刻など、美術を専門に取材していた大野記者ですが、その歴史は深く、取材は「本当に難しい」。作者の思いを読者に分かりやすく伝えるため、たくさん勉強したそうです。美術記者の仕事について、詳しく聞きました。 ※全3回の初回です。2022年9月27日に収録しました。 【出演・スタッフ】 大野択生(文化部/現人材戦略本部) MC・音源編集 飯沼優仁 【ご意見・ご感想】 おたよりフォーム https://forms.gle/z4YN79Zj3iZch2...
エンタメとして消費されるマスコミ批判 信頼高めるためには? #100-74 30.10.2022 41:53
エンタメとしてマスコミ批判が消費されている昨今。メディア信頼を高めるためにはどうすれば? 釧路出身の奥山さんと都会育ちの伊藤さんが出した、衰退著しい地方振興のアイデアとは。今回もリスナーさんからのご質問に、3人がお答えします。 ※2022年10月7日に収録したシリーズの第3回目です。 ◆エンタメとして消費されるマスコミ批判 (00:30) ◆裏を説明したとして読まないのでは (06:30) ◆衰退する地方都市の振興策 (09:40) ◆地...
言葉のギャップで印象を残す 難しいテーマだからこそキャッチ-に #42-18 29.10.2022 42:59
編集者の三輪千尋記者が、見出し作りのコツを詳しく解説します。今回のお題は「満州を撮る」。難しく重いテーマをどう見出しに表現するか……。編集者は言葉をひねり出すのも仕事の一つですが、本文中にある言葉を使って素直に表現することも大切にしています。 ※2022年10月21日に収録しました。 【出演・スタッフ】 三輪千尋さん(コンテンツ編成本部) MC・音源編集 大野由衣 【ご意見・ご感想】 おたよりフォーム https://form...
旅人業界にはマウンティングがある? 学生旅の思い出(楽屋裏) #52-133 28.10.2022 1:15:26
学生時代、バックパッカーしましたか? 休学し世界横断をした神田大介、ドイツへ短期留学した水野梓、中国留学中に国内を旅した堀江麻友、インドで苦い経験をした波絵理子。音声チームの4人が学生時代の海外旅行経験を語ります。 ※インドの「アンコールワット」という発言は正しくは「タージマハル」です。 ※2022年10月12日に収録しました。 【出演・スタッフ】 神田大介、水野梓、堀江麻友、波絵理子 音源編集 波絵理子 【ご意...
星を都会でもきれいに撮影しよう YouTubeで流れ星の映像はいかが? #50-113 27.10.2022 42:50
夜空に輝く星。都会できれいな星を写真を撮るのは、ハードルが高そう。ですが、複数の写真を合成すると、星が線のようになり、きれいに仕上がるとか。東山正宜記者は「パソコンで写真を処理する前提で撮影すると、可能性が広がる」といいます。 ※2022年10月4日に収録しました。 【出演・スタッフ】 東山正宜(デジタル機動報道部) MC 神田大介 音源編集 飯沼優仁 【ご意見・ご感想】 おたよりフォーム https://forms.gle/z4YN79...
朝日新聞社の歴史(番外編③)昔のメディアはテロをどう伝えたか #50-112 26.10.2022 49:03
1909(明治42)年に中国・ハルビン駅で初代韓国統監だった伊藤博文が、1921(大正10)年には東京駅で原敬首相が暗殺されました。当時のメディアはどう伝えたのでしょうか。コンテンツ編成本部の阪本輝昭が解説します。 ※2022年9月20日に収録しました。 【出演】 阪本輝昭(コンテンツ編成本部) MC 神田大介 音源編集 仲程雄平 【ご意見・ご感想】 おたよりフォーム https://forms.gle/z4YN79Zj3iZch2Ri6 【ご案内】 メールマガ...
朝日新聞社の歴史(番外編②)繰り返された要人襲撃、見え隠れする思想 #50-111 25.10.2022 41:12
1860年の「桜田門外の変」以降も繰り返された要人襲撃。明治維新後の政府を率いた内務卿・大久保利通。大日本帝国憲法下で帝国議会が開設されてからも「暗殺」は続きました。コンテンツ編成本部の阪本輝昭が当時の世相を解説します。 ※2022年9月20日に収録しました。次回は10月27日に配信予定です。 【出演】 阪本輝昭(コンテンツ編成本部) MC 神田大介 音源編集 仲程雄平 【ご意見・ご感想】 おたよりフォーム https://forms....
朝日新聞社の歴史(番外編①)いま振り返る桜田門外の変 #50-110 24.10.2022 45:52
開国をめぐって日本が揺れる1860年、幕府の大老・井伊直弼が江戸城近くで白昼に殺害された「桜田門外の変」。水戸、薩摩の浪士ら18人による暗殺でした。コンテンツ編成本部の阪本輝昭は、この事件が後世に与えた影響について振り返ります。 ※2022年9月20日に収録しました。次回は10月26日に配信予定です。 【出演】 阪本輝昭(コンテンツ編成本部) MC 神田大介 音源編集 仲程雄平 【ご意見・ご感想】 おたよりフォーム https://...
家庭も仕事も役割をプレーしている カオス広がる歴史動画 #100-73 23.10.2022 42:55
「何事も口出ししてくる祖母にうんざり…どうすれば?」「メディア運営を楽しいと感じてもらうためにはどうすればいい?」―。 メディアや私生活の悩みなど、今回もリスナーさんからのご質問に、3人がお答えします。 ※2022年10月7日に収録したシリーズの第2回目です。 ◆カオス広がる歴史動画 (00:50) ◆口出しする祖母にどうする (3:40) ◆家庭も仕事もプレー (10:00) ◆メディア運営を楽しいと感じてもらうためには… (11:55) ◆有意義...
200メートルが限界だったけど…ハーフに初挑戦 ランニングのススメ(楽屋裏) #52-132 21.10.2022 1:03:36
コロナ下、運動不足を感じた方も多かったかもしれません。大の運動嫌いだった音声チーム員の菅澤百恵は、「東京レガシーハーフマラソン」で大会デビュー。大学時代にマラソンサークルに所属していた杢田光、無趣味だけど興味を抱いている飯沼優仁とともに、ランニングの魅力について語り合います。 ※2022年10月14日に収録しました。 【出演・スタッフ】 飯沼優仁、杢田光、菅澤百恵 音源編集 菅澤百恵 【ご意見・ご感想】 おたよ...
SDGs改題についに決着 リスナーの呼称が「朝リス」さんに? #51-29 20.10.2022 1:20:25
「SDGsシンプルに話そう」は、「新聞1面じゃなくても大事なこと SDGsを話そう」に変わります。今後も楽しい番組を配信していきます。たくさんのご意見ありがとうございました。 制作会議に参加していただき、ありがとうございます! 今回の議題は… ◆マーケティング戦略本部と朝ポキの関わり(0:01:30) ◆ 真面目に…メルマガの位置づけ確認(0:08:30) ◆ 笑い飯・哲夫さんとのコラボ番組(0:28:40) ◆ 新聞週間の紙面に朝ポキ登場!(0:3...
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