しん
人生さんぽ
人の感情に敏感な僕がこれからどう生きるのか?どんなことを考えているのか?のんびり、色んなことをお話しします!
Forfatter
しん
Kategori
Podkastens nettsted
Siste episode
19. okt 2024
Hvor kan du lytte?
Podkaster i appen Replaio Radio Kommer snartPodkaster kommer snart til appen. Installer nå, og bli den første som ser en helt ny tilnærming til podkaster
Episoder
#34 妻の首の怪我 15.06.2024 11:45
妻は頚椎ヘルニアという怪我により 作業にかなり制限がかけられてしまうようになりました。 身体を動かすことが大好きなので とても辛い状態です。 そんな中で、身体がとても必要になる田舎での生活。 これからどうしていくか、色々と考える日々です。
#33 大分の親戚の家へ 12.06.2024 13:59
妻のおじいちゃんの法事に大分に行ってきました。 結婚してから始めて会う親戚も多く とても楽しみにしていました。 なんやかんやで満喫した大分旅行を話していきます。
#32 暗黒の時代 04.06.2024 15:25
誰しもが抱く華やかな高校時代。 僕自身は全くもって程遠い時間を過ごしていました。 今振り返れば、結構ギリギリだったなと思ったりもしますが それはそれで良い思い出でもあります。 今日はそんなお話です。
#31 地方を盛り上げるってなんだろう 30.05.2024 14:37
移住をすると子どもがどんどん減っていることや たくさんの高齢の方がいることを実感します。 どうすれば人が来るようになるのか? とういうのを勝手に考えたりしています。 住んでみてわかったことから、何をしたら良いのかを思ったことを話していきたいと思います。
#30 理想の畑と果樹園を目指して! 30.05.2024 14:08
移住して早8ヶ月が経ちました。 畑がようやく出来るようになり、ニワトリたちの放牧場も作ることができました。 進んだところもありますが、理想の庭にはまだまだ時間がかかりそうです。 これからの展望と現在をお話していきたいと思います。
#29 味わい深い楽しさの大分修行時代 27.05.2024 14:45
大分に来て有機農業法人で働きました。 畑作りは鍬やレイキを用いた、肉体を使った修行期間と言っても過言ではありませんでした。 その難しさや辛さを超える、楽しさやりがいを感じていました。 今日はその日々をお話します。
#28 長野から大分への車旅 26.05.2024 15:07
初めての就職は長野県の農業法人でした。 1シーズンを終えて、冬の長い休みが勿体なく感じた僕は 大分の有機農業をしているところへ働きに行くことにしました。 愛車と遠い大分を目指す旅となりましたが なぜか母も付いてくることになりました。
#27 初の1人暮らしでの苦悩・苦闘 22.05.2024 14:57
今年32歳になる僕ですが、初めての1人暮らしをしたのは24歳の頃。ずいぶん昔になりました。 懐かしいとは思うものの、また戻りたいとは全く思いません笑 この時の経験が今までも、そしてこれからも僕を支えてくれると思っています。
#26 母と祖母の不器用な関係 20.05.2024 14:43
とある鳩との話から、亡くなった祖母へと思いを馳せることがありました。 男勝りのばあちゃんと向こうっ気の強い母は 対立関係にあるのではないかと僕は思っていました。 そんな中で2人の関係性を表す記憶。 今日はそんなお話です。
#25 ゲーム「Mother2」に教えてもらったこと 18.05.2024 15:29
子供の頃は良く親は 「たかがゲーム・たかが漫画」と言っていました。 そういうもんだと思っていましたが そんなことをひっくり返すゲームや漫画に出会ってきました。 その一つが「Mother2」 今日はその出会いについてお話しします。
#24 様々な人たちが住んでいる 15.05.2024 12:27
お弁当の配達バイトをするようになって 普段は目にしないだけで、本当に色んな人たちが地域には住んでいるんだなと改めて感じています。 以前、介護をしていた時にも全く同じことを考えていました。 思わぬ怪我や病気で自分が思い描いていた未来が来なかった時に、僕はどうするのか。 そんなことにも思いを馳せています。
#23 妻が病気になった 12.05.2024 13:47
妻が病気になってしまいました。 動くことが大好きな妻にとって、とてもとても辛そうです。 早く治してあげたいけれど、僕は何もできず、歯がゆい日々が続きます。 これからの日々がどのように変わるのか。 今日はそんなお話。
#22 続く職人さんへの憧れ 07.05.2024 15:13
友人が結婚するにあたって 移住後に知り合った木工職人の方に贈り物をお願いすることにしました。 色んな作品を見ていると、 ずっと思っている職人さんへの憧れが沸々と湧いてきます。 今日はそんなお話。
#21 飼うとわかってくる個性 06.05.2024 12:20
ニワトリたちと迎え入れてから早半年が経ちました。 3匹で両手に乗っていた時期は過ぎ、 徐々にトサカまで生えてきました。 3匹それぞれに個性もあり、毎日発見があります。 愛おしい個性について話していきます。
#20 「ともだち」ってなんだっけ? 03.05.2024 14:33
今年で32歳になりますが 小学校からの「ともだち」が何人かまだ残っています。 逆に言うと、それ以降の「ともだち」はほとんどいません。 なぜでしょうか。。。 移住をしてご近所さんにたくさんの友達ができました。 ともだちがいることで豊かになったり、煩わしくなったり。 ともだちってなんだっけ? 今日はそんなお話。
#19 憧れた東京での暮らし 02.05.2024 13:44
東京での暮らしはシェアハウス・バイト・プログラミングスクールで始まりました。 お金はないし、生活は苦しかったですが 不思議と不安や悲哀はありませんでした。 そして、就職が決まり それらの生活は変わっていきます。 憧れた東京での暮らしは 僕が移住をする理由にもなりました。 今日はそんなお話。
#18 憧れた東京を巡る 01.05.2024 14:31
生まれも育ちも鹿児島の僕にとって 「東京」にどれほど憧れがあったでしょうか。 今はその憧れた東京から離れ、生活していますが 東京へは、小さい頃から様々な思いがずっとあります。 地方出身者にはありがちな話かもしれません。 今日はそんなお話。
#17 じいちゃんの入院がした話 29.04.2024 13:37
僕の祖父は90代中盤です。 ずっーと健康で畑と鶏の世話を 楽しむんだと思っていたじいちゃんもついに入院しました。 自分自身と家族と友達の健康に思いを馳せる機会となりました。 今日はそんなお話。
#16 最近始めた仕事 29.04.2024 13:50
最近、ようやく仕事を始めました。 個人事業主だとまだまだ仕事がないので 当面はアルバイトを掛け持ちしようと考えています。 掛け持ちすることの良さを改めて感じつつ それぞれの仕事を始めて思ったことについて 話していきます!
#15 薪ストーブから始まる人の輪 25.04.2024 14:33
古民家移住でしてみたかったことの一つに薪ストーブがあります! 薪ストーブがまだ付けてもいないのにも関わらず 薪だけは大量にあります。 我が家で余った薪から始まる楽しいコミュニティ。 今日はそんなお話。
#14 事業を始めてみる! 23.04.2024 14:32
移住をして、新しい事業を始めることにしました。 名刺を作ったり、HPを作ったり チラシも配ってみました。 やってみたかったけど、したことがなかったことが今ようやく出来ています。 自分のやりたいことをやりながら生活したい。 でも収入も大事。 そんなお話。
#13 生まれた故郷 奄美について 22.04.2024 13:42
僕の出身は奄美大島という鹿児島県にある島です。 育ちは鹿児島市内になりますが 小学生までは毎年夏に祖母の家に帰っていました。 そこで過ごした日々は今の僕にとても大きな影響を及ぼしています。 今日は大好きな奄美と祖母のお話。
#12 色々考えて話したら最後は筋肉が大事だった 20.04.2024 12:27
僕には嫌いな言葉や受け入れ難い言葉があります。 それがなぜ生まれるんだろうと考えてみました。 そうして 改めて田舎移住して良かったなと思った一方 やっぱり筋肉が大事だという極めて脳筋的な結末になりました。 今日はそんなお話。
第11話 仕事と生き方は世代での違いはあるのか? 19.04.2024 14:15
色んな職場での色んな世代の人たちと関わる中で 仕事と生き方について考えさせられることが多々ありました。 田舎移住はそんな中で生まれてきた決断でもあります。 こちらにきたことで、自分を支えるたくさんの柱が失われ、そして増えました。 これからどんな柱が増えるのか? そんなお話。
#10 ついに念願の畑ができた! 18.04.2024 15:07
移住の大きな野望であった「家の隣で畑をする!」 がついに始動しました! とても嬉しいですが、これからは可愛い野菜たちを狙う獣たちとの戦いが始まりそうです。 リビングから見える畑を見ながらニヤニヤする日々です。 今回はそんなお話。
Lignende podkaster
Replaio er ikke podkastutgiver; programnavn, omslag og lyd tilhører opphavspersonene og distribueres via offentlige RSS-feeder.