多井野流者

アジア現地採用 あれやこれや

Society JA ↓ 280 episodi

タイとベトナムで現地企業の10社で現地採用として働いて来ました。この番組では、東南アジアの現地採用の情報や、アジアの暮らし、生活、文化などを発信しています。運営メディアhttps://note.com/thainonagaremono番組についてのご意見、ご感想などございましたら、こちらのフォームをご利用ください。https://ws.formzu.net/fgen/S54843993/

Autore

多井野流者

Categoria

Society

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21 giu 2025

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Episodi

学生はアルバイトをやって人格を鍛え直した方が良いのか否か 27.02.2024

人格を陶冶するのは果たして万人にとって可能かどうか疑問でありますが、今回は学生のアルバイトにて、自分を鍛えるべきか否かについて話しました。

【書評】ものづくりに生きる 26.02.2024

アジア現地採用では製造業での求人が多くなりますが、今回は「ものづくりに生きる」という本を取り上げました。私自身はタイで初めて製造業に従事しましたが、日本の下町の工場の製造業を描いた本を読むと新たな発見が色々ありました。

インタビュー「タイの最新就職トレンド、市場動向など」タイ現採リーマンさん 26.02.2024

2024年、最新のタイの就職事情などを語ってもらいました。

現地採用が遭遇する差別について 14.01.2024

現地採用は差別されやすい存在です。とくに日系企業にいると駐在員と比較・差別されやすく、この事はある程度、覚悟して現地採用をやる必要があります。

バンコクでのアパートの探し方 ネットを活用する 12.01.2024

バンコクで長期滞在のアパートを探すときはネットが便利です。ネットで下調べして実際に現地を見学すると良いでしょう。

社内向けのコミュニケーションが苦手な人は営業職をやってみたら良いかもしれないという話 31.12.2023

会社での社内コミュニケーションや気遣いは面倒くさいですよね。固定された人間関係に嫌気がさしてる人もいるかもしれません。そうした面倒な社内コミュニケーションから逃れる職種としての営業マンの話をします。

ゴルフをやってなくてゴルフの話を聞くのはキツイ 28.12.2023

タイで営業マンをしているとゴルフはつきものかもしれません。ゴルフを実際にやった事がなくて、生半可な知識でお客さんのゴルフ談義に耳を傾けるのはしんどいものです。

工場勤務の際に支給される制服を何の疑問も持たずに着用できるかどうか 25.12.2023

技術営業で転職すると営業であっても制服を着なければならない場面はあるかと思います。人によっては制服や作業服の着用に抵抗がある人もいるでしょう。本エピソードでは、この制服の着用への捉え方、考え方について語ります。

法人営業で社内向けにアピールをすることの大切さ 23.12.2023

法人営業は個人営業と異なり、個々の営業マンの業績がわかりにくい事が多いです。そのため、社内向け、社長向けに自己アピールをしっかりやっておくと良いでしょう。

試用期間で切られそうだったら、転職活動を開始すべきか 20.12.2023

試用期間での転職活動について語ります。メリット、デメリット、あるかと思います。転職市場で人材価値を下げないようにするという観点からもこの問題は考えた方が良いでしょう。

試用期間で切られやすい会社と切られにくい会社がある 19.12.2023

東南アジアの現地採用では、試用期間で切られるという事が頻繁に起こります。せっかく入る会社ですから出来るだけ試用期間を突破したいのは人情でしょう。しかし、入社前にこの辺りを判断するのは中々難しいです。面接でこれを担当者に聞いても正直には答えてくれないでしょう。

社内ニートは脱出する必要があるのかどうかについての考察 15.12.2023

真面目な人ほど、社内ニートといえば、脱出しなきゃという考えに向かうかもしれません。その事の是非について考えます。

会社では声の大きい人はやはり好かれるという話 09.12.2023

声量や話し方はサラリーマンにとって重要なことかと思います。個人的な好き嫌いは置いておいて、声の大きい人は出世もしやすいし、顧客も増やしやすいでしょう。このエピソードではその事の是非を問うのではなく、自身の体験から再度、検討を加えています。

タイローカル企業は社長に好かれるかどうかで決まる 08.12.2023

タイローカル企業は一言で言えば人治主義です。日本で企業に対して期待できるようなことは、タイ企業には期待しにくいと思ったほうが良いでしょう。社長に好かれたら、会社での居心地は良くなるし、反対に好かれなかったら悲惨な会社員生活になるかと思います。

転職を繰り返すとホワイト企業や自分に合った仕事に巡り会える確率も高められる 05.12.2023

職を転々とする事のデメリットは世間でよく語られがちです。ここではその事のプラス面に焦点を当てて話します。

遊びたいからタイにいたいのは悪い事かどうか 02.12.2023

現地採用でタイにいる人は特に、タイにいたい理由を他人から尋ねられることがあるかと思います。世間に対して通りの良い理由のある人は良いですが、中には遊びたいからタイにいる人もいるかもしれません。その事の是非について論じています。

ルートセールスをやるなら技術革新が起こりにくい業界をあえて選んだ方が良い 30.11.2023

楽をしたいルート営業マンにとっては技術革新は大敵です。なぜなら、技術革新により新しい事を覚えなければならないからです。理想的なのは、転職後数年ほどの業務に関する勉強により、一生メシを食っていける事です。変化の早い業界を選ぶと常にトレンドを追いかけていないといけないので大変です。

タイは若いうちに行った方が良いかどうかについて 28.11.2023

タイ現地採用の年齢について話しています。私の意見としては出来るだけ若いうちに行った方が良いと思います。とくに、平均年齢の若い国に行くと、自分の年齢が若い方が現地の人とも仲良くなりやすかったりするからです。

インタビュー「タイ現地採用の最新トレンド 中国語スピーカーのニーズが高まっている」タイ現採リーマンさん 27.11.2023

タイ現地採用の人材の需要のトレンドについて人材エージェントをやっているタイ現採リーマンさんのお話を聞きました。

消耗品の営業はクレームが少ない 27.11.2023

タイ現地採用で法人営業の仕事を探す際のアドバイスですが、工場向けの消耗品の販売は顧客からのクレームが少なくオススメです。

タイの会社で働きながらタイ語を勉強するときのコツ 26.11.2023

タイで働いている人はタイ語のスキルアップもしたいと考える人もいるかと思います。コツコツとタイ語を座学するのも大事ですが、仕事場で、実践しながら覚えるのも効率の良い勉強法になります。いくつかのコツについて話しています。

タイに帰って来るとホームグラウンドに戻ったような感じがする事について 25.11.2023

誰しもホームグラウンドの国、場所はあるかと思います。東南アジアで職を転々としつつも、メインになる国はあるでしょう。私の場合はタイになります。

現地人の中には現地採用に好意的ではないスタッフもいる 24.11.2023

現地採用として東南アジアで働いていると現地人と同じ土俵で戦う事になります。現地人の中には好意的でなく、相手により態度をコロコロ変える人間もいます。それでも現地採用として働き続けるなら、語学の勉強は不可欠かと思います

宿題をもらわないことも営業マンの仕事 23.11.2023

これは特にルート営業であることかもしれません。上司によっては、お客さんから宿題をもらうようにと部下にアドバイスすることもあるでしょう。営業マンの宿題について持論を述べています。

面接において面接官の人柄や雰囲気のみを基に入社するかどうか決めるのは危険である 22.11.2023

面接官の人柄云々は当てにならないと思います。面接の場は狐と狸の化かし合いでもあります。

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