CANTEEN RADIO

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Business JA ↓ 69 episodi

インディペンデントに活動する音楽アーティストや、クリエイティブ・ビジネスの成長をサポートする会社「CANTEEN」のスタッフによるPodcast。日々の業務やリリースされた作品について、気になったクリエイティブ業界の動向やニュースなどについて喋ります。

Autore

CANTEEN RADIO

Categoria

Business

Sito del podcast

canteen302.com

Ultimo episodio

18 giu 2026

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Episodi

#44 CANTEENの人材採用 15.03.2024

CANTEENでは昨年9月頃から、音楽事業のマネージャー募集を目的として、人材採用を進めてきた。今回はそのプロセスを振り返り、実施した面談の内容や求める人物像などを語り合う。学校歴やリファラルなど、いわゆる採用っぽいトピックも。

#43 DJの海外活動とエージェント業 29.02.2024

CANTEENでは海外活動をおこなうDJやアーティストに対するエージェント事業が本格化。nasthugが2月から4月にかけておこなうアジア・オーストラリアツアーなどの成果も現れている。そこで、各国のブッキングやエージェントの仕組みについて解説しながら、事業の展望を語り合う。海外DJ事業をサポートするヘナも初出演。

#42 2024年どんな感じ? 25.01.2024

2024年最初の収録は、それぞれの年末年始を共有しつつ、グループ全体の動きや問題意識、各自の抱負までを語る。さらに2021年頃からCANTEENとかかわり、会社の経営から総務までを支えるゲンが初参加。トマドも久々に登場!

#41 タイガが振り返る2023年 31.12.2023

2022年9月に入社したタイガによる、2023年の振り返り。主要なリリースやパーティーを挙げながら、自身の仕事やアーティストの変化を語り合う。初の遠山不在回。

#40 Boiler Room Tokyo: Tohji Presents u-ha 21.12.2023

9月30日にTohji主催のパーティー「u-ha」とのコラボレーションで「Boiler Room Tokyo: Tohji Presents u-ha」がおこなわれた。Tohji、JUMADIBA、E.O.U、みんなのきもち (Minna-no-kimochi)、nasthugらが出演し、CANTEENは制作から担当。DJとしても出演したririaとタイガ(zendo)も交えて、パーティーの模様と展望を語り合った。

#39 上海を旅する 27.11.2023

10月21日にJUMADIBAの中国での初ライブが、上海・Allにておこなわれた。このライブは同市を拠点とするインディーズレーベル・PULSEの6周年記念イベントとして開催されたもので、Sintaとタイガも帯同した。イベントの前後には市内のさまざまなパーティから床屋まで潜入。上海のデカさに浮かれたタイガのガイドで、旅の模様をお届けする。

#38 lil soft tennisのリリパ 21.11.2023

lil soft tennisの2ndアルバム『i have a wing』のリリースパーティが、9月17日に東京・WWWで開催された。このパーティを皮切りにおこなわれた初となる全国ツアー「i have a wing Release Tour」では、東京から長野、神戸、仙台、愛知、大阪を巡った。帯同したタイガとririaを中心に、リリースパーティーの模様を振り返る。

#37 Tohji「t4L」を振り返る 05.10.2023

9月にTohjiのワンマンライブ「t4L」が、Zepp Osaka BaysideとKT Zepp Yokohamaでおこなわれた。それぞれの公演の違いや、フジロック以来のチームが担った舞台演出などに注目しながら、現在のTohjiを体現するショーの様子を振り返る。

#36 最近のリリースと活動 14.09.2023

Lil Soft Tennis、Lilbesh Ramko、nasthug、kZm、gummyboy、JUMADIBAなど、CANTEENが関わるアーティストたちの新譜や活動を紹介する回。それぞれの聴きどころからチャートの動き、ゲリラ的な展開まで、マネージャーのririaとタイガを中心に語り合う。

#35 フジロック 05.09.2023

7月28日から30日にかけて開催された「FUJI ROCK FESTIVAL '23」。初日のWHITE STAGEにはTohjiが出演した。そこで当日のパフォーマンスや、過去最大規模のチームで展開されたステージの演出を振り返る。越後湯沢の印象から初めて参加したフジロックの思い出まで、野外フェスのあれこれも。

#34 クリエイティブ・エッセンシャルワークとは? 17.08.2023

医療や介護福祉、教育、各種インフラなど、日常生活を送るために欠かせない「エッセンシャルワーク」。アーティストを支えるために必要不可欠なマネージャーの仕事には、それと似た性質があるのではないか。クリエイティブにおけるエッセンシャルワークについて考える。

#33 KeMCoレクチャーから企業コミュニケーションを考える 10.08.2023

慶應義塾ミュージアム・コモンズで6月23日に開かれたイベント、〈KeMCo Peer-learning Series〉ils issue 0「新しい世界制作の方法」で遠山がレクチャーした。話題は都市と文化の関係から、オルタナティブなクリエイションのあり方、日本の戦後経済史まで多岐にわたった。当日参加した編集者・ライターのもてスリム氏をゲストに迎えて、講演の内容を振り返りつつ、会社のビジョンやミッションを伝える方法を再考する。

#32 「Sónar 2023」について 23.07.2023

6月15日から17日にかけて、スペイン・バルセロナの音楽フェスティバル「Sónar 2023」が開催された。CANTEENからはTohjiが出演、Sintaと橋本が同行した。アートやデザイン、テクノロジーなど、さまざまなジャンルが複合するSónarの様子を伝える。

#31 「POP YOURS」を振り返る 04.07.2023

2023年5月27日-28日に開催されたヒップホップフェス「POP YOURS」。Tohji、 ralph、JUMADIBA、nasthugと、CANTEENのアーティストも数多く出演し、存在感を発揮した。今回はそのマネージャーを務める橋本、タイガ、ririaとともに、フェスの様子やよかったライブアクトなどを振り返る。

#30 『ザ・プレイリスト』 01.06.2023

Spotifyの創業物語を描いたNetflixのドラマシリーズ 『ザ・プレイリスト』 。同作品を見た遠山とトマドが、まだ未視聴の橋本にあらすじを紹介しつつ、見どころを解説する。作品への共感からCANTEENの事業との関連性、そしてSpotify以降の音楽業界の流れまで、作品を通して語り合う。

#29 最近なにやってる? 25.05.2023

しばらくぶりの収録で、それぞれの近況を語り合う。前半では橋本を中心に、ralph「Get Back」のヒットや新しいマネジメント体制の構築、夏フェスの準備など音楽関連の事業について。後半では、遠山が広告やアートなどグループ全体でやっていることを振り返りつつ、スタートアップやVCと文化領域の関係性について改めて考える。

#28 JUMADIBAのリリパ 04.05.2023

3月にミックステープ『nobori – 上り』をリリースしたJUMADIBA。4月22日に全国ツアーのファイナル公演「YAMABIKO」と、そのアフターパーティーがおこなわれた。 当日は幅広い世代の遊び場のような雰囲気で、”ラップショー”とナイトクラブの二つの間口が参加者の広がりを生んでいた。今回はそんなパーティーの模様を、JUMADIBAのマネージャーであり、CANTEENに入社して1年弱のTaigaを中心に振り返る。

#27 SXSWについて 07.04.2023

クリエイティブ・カンファレンス「SXSW2023」が、3月10日から19日にかけて米テキサス州オースティンで開催された。CANTEENでは、TohjiがMusic Festivalに出演。同行したSintaから、SXSWのリポートをお届けする。現地の雰囲気や出会った人、さらにはレーベルからディストロへと中心が移動しつつある音楽業界の動向まで。

#26 遠山のnote記事から 23.03.2023

1月に遠山が掲載したnote記事「 「踊ってしまう」音楽から生まれる文化 」。同記事を対話の糸口に、音楽ビジネスのあり方やダンスミュージックのこれからまでを語り合う。

#25 ロンドンのクラブシーン 16.03.2023

2月初旬にtohjiとriria、E.O.Uがロンドンに滞在。アジアのミュージシャンが出演するパーティー「 Eastern Margins 」やオンラインラジオ「 NTS Radio 」に出演した。同行したSintaと橋本、そしてゲストにririaを迎えて、ロンドンのパーティーの雰囲気や出会ったコミュニティの様子などを伝える。

#24 hypercultureについて 24.02.2023

仮想空間と現実空間の新しいリアリティを、hyperpopになぞらえてhyperculture(ハイパーカルチャー)と呼んでみた。ライターのnamahoge氏を迎えて、Vtuberやゲーム実況、ボカロ、歌い手といったインターネット文化から、コロナ禍以降のライフスタイルの変化までを広く捉えながら、その可能性を考える。

#23 クリエイティブ領域のU25以降 09.02.2023

これまで議論してきたクリエイティブ領域のキャリア問題やインフルエンサー化。実際のところ、20代のクリエイターや裏方にとって、それらはどのように受け止められているのだろうか。クリエイティブディレクター / イベントオーガナイザーのHajime Matsuoと、Peterparker69のマネージャーを務め、広告会社で働くwadaをゲストに迎え、それぞれの肌感覚を聞いた。

#22 インフルエンサー的なキャリア観を超えるには 02.02.2023

インプレッションを最大化するインフルエンサー的なキャリア観は、クリエイターにも裏方にも強い影響を与えるようになった。そんな状況のなかで、長い目で制作を続けていくにはどうすればよいか。前回に引き続き写真家のRyo Yoshiyaをゲストに迎え、クリエイティブ職のキャリア問題を考える。

#21 クリエイティブ職のキャリアを考える 26.01.2023

写真家のRyo Yoshiyaをゲストに迎え、クリエイティブ職のキャリアについて語り合う。出演者に共通している点は、卒業後に一度就職していること。すぐに独立し、制作に没頭する姿は美しいが、それ以外の道もあるはず。それぞれの過去を振り返りながら、クリエイターや裏方の多様なキャリア像を考える。

#20 CANTEENと場所 12.01.2023

これまで生活と制作を近づけるような場所として、いくつかのシェアハウスやオフィスをつくってきたCANTEEN。その背景には、文化的かつ公共的な実践を現実の経済-社会のなかに埋め込みたいという意志がある。また新たな場所を求め動く2023年の戦略を語り合う。

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